初めは、ただの自棄だった。
おはようございます、みずはです。
昨日あんな暗い記事を書いたにも関わらず、
ブログ・RO内等で色々コメントを頂きありがとうございました。
さてゆうべはいつもと少し違う感じでプレイしました。
初めは…ある意味自棄とも取れる感じだったんですけどね…。
では日記をどうぞ〜( ・ω・)っ
昨日あんな暗い記事を書いたにも関わらず、
ブログ・RO内等で色々コメントを頂きありがとうございました。
さてゆうべはいつもと少し違う感じでプレイしました。
初めは…ある意味自棄とも取れる感じだったんですけどね…。
では日記をどうぞ〜( ・ω・)っ
本日よりキャラ語り再開っ!(中編)
では次は中編です。
アイコン入れると文がかなり長くなりました…;
まあ久しぶりと言う事でSSをたくさん入れてるせいもあるんですが(^^;)
ほら…まあ…いっぱい喋らせてあげたいですしw
では続きをお楽しみ下さい〜( ・ω・)っ
アイコン入れると文がかなり長くなりました…;
まあ久しぶりと言う事でSSをたくさん入れてるせいもあるんですが(^^;)
ほら…まあ…いっぱい喋らせてあげたいですしw
では続きをお楽しみ下さい〜( ・ω・)っ
思う程便利じゃない?;(1)−10/25、Day
こんにちは、みずはです。
仕事を早く上がった後雨の中色々用事を済ましてきました;
しんど…(´・ω・)
ゆうべ寝るの遅かったし昨日の記事書いたら寝よ(-ω-)zzzz
とりあえずまずは昨日の昼間の話から。
仕事を早く上がった後雨の中色々用事を済ましてきました;
しんど…(´・ω・)
ゆうべ寝るの遅かったし昨日の記事書いたら寝よ(-ω-)zzzz
とりあえずまずは昨日の昼間の話から。
昼と夜どっちかしか出来ない身体になってきてるんだろうか…?;−10/1、Day
おはようございます、みずはです。
今日はお休みなので朝から更新〜=ω=
さて、昨日ですが。
帰宅後昼食、そしてブログ更新。
まぁこの辺はいつもと同じ流れですね。
で、その後なんですが…;
本当はお昼寝しようと思っていたのですが、
Aさんが帰宅後ペア狩りしようと誘ってきたので帰宅を待つ事に(´・ω・)
帰って来たのは5時後半だったかな?
それから7時近くまでペア狩りしてました。
ちなみに夜ですが…。
お昼寝出来なかったので激しい眠気に襲われ出来ませんでした(´・ω・)
タイトルにも書きましたが、
昼夜どちらかしか出来ない身体になってきてるんでしょうか…?
もしそうならかなり大問題…(´・ω・)
転生するまではなるべく3時間丸々狩り切りたいので、
どちらかに絞るしかないのでしょうか…;
その解決策も追々考えないといけませんね…;
まぁとりあえずキャラ語りいきましょう。
今回はメインパーソナリティーに加えて初登場となるゲストも…?w
ではどうぞ〜( ・ω・)つ
「村井陽子の、RO日記キャラ語りコーナー〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みなさんおはようございます。
村井陽子です。
今日は私がこのコーナーをお送りさせていただきますね。」
「今日は私もゲスト参加しちゃうよっ!」
「わっ、湖刀美ちゃん!?」
「みんなおはよ!
私、土御門湖刀美!
1アカウント目1stキャラのKnightだよっ!」
「え、えと、湖刀美ちゃん?
どうしてここにいるの?;」
「へへ〜♪
みずはに直談判して出させてもらったんだ〜♪」
「そ、そうなんだ…;」
「だってさ〜、
みずはったら最近全然私を使ってくんないんだもん…。」
「そ、そうだね…;」
「瑞羽先輩は転生間近だから仕方ないけどさ、
2アカウント目作っちゃったから昼間の時間も削られて私ずっと放置状態なんだよ?
ひどいと思わない?」
「う、うん…そうだね…;」
「陽子はいいよね〜。
プリだからペア狩りに誘ってもらえて…。」
「そ、そんな事ないよ?;
私だってお誘いがかからない限りは放置状態だし…;」
「水母ちゃんなんかもうほとんどドロップ品処理専用になっちゃって、
私と同じく狩りに行かせてもらえてないもんね〜…。
色々やりたいのは分かるけど、
みずはももう少し1アカウント目のキャラを大事にして欲しいよね〜。」
「そ、そうだね…;
(湖刀美ちゃん…元の小説では主人公なのに、
こっちでは出番が少ないから不満溜まってるんだなぁ…;)」
「ほんとこれだからみずはは…」
「こ、湖刀美ちゃん?
とりあえずその辺にして本題に入ろ?
あまり長くなると読者さんが…;」
「全くこれだからみずはは…ってえっ?何?陽子?」
「だから、そろそろ本題に入ろ?
あまり前置きが長くなると読者さんも大変だし…;」
「あっ、そうだね。
それじゃ始めよっか。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さて、今回のSSはこちら。」

「ラヘルに行ってきたんだね。」
「そうだよ。
Aさんが「裏切り者」のSEに成功して、
人型の敵を狩るのに夢中になってるから。」
「そうなんだ。」
「みずはさんが最近私を使う頻度が落ちてるから、
初めは少しだけ1Fで狩りをしたんだ。」
「ふ〜ん。
肩慣らしって訳だね。」
「そう。
でもすぐに慣れた…と言うか、
Aさんが物足りなくなったから2Fに行ったんだ。」
「へ〜。
Aさんて結構過激?」
「過激って言い方はどうかと…;
まぁ大人しい狩りが出来ない人ではあるみたいだけど…。
ともかく2Fに行く事にしたの。
でもスムーズには行けなかったんだよね…。」
「何かあったの?」
「あのね、
1Fから2F〜4Fへ行くWPはランダムなんだけど、
そこでなかなか合流出来なかったの…。」
「そうなんだ…。」
「私は2回で行けたんだけど、
Aさんはかなり手間取っちゃって…。
私一人じゃここの敵倒せないから、
待ってる間心細かったよ…;」
「だからみずはが
『一人で待つのは心細いですせんせー(´・ω・)』
なんて言ってるんだねw」
「そうだね;
待ってる時少し下に行った所の脇道に敵がいたから余計に…ね。」
「大変だね。」
「で、少ししてようやく合流出来たから本格的に狩りを始めたんだ。」
「調子はどうだったの?」
「まぁ順調だったかな。
特にピンチになる局面も無かったし。」
「そうなんだ。」
「初めはやる事が少なくてちょっと手持ち無沙汰だったけど、
敵に合わせたりAさんの「どうせだから…」みたいなリクエストに応えたりしてたら、
いつの間にか忙しくなってBMを使わないと追いつかなくなっちゃったけどね;」
「ふ〜ん…大変だね…。」
「ヒールを初めとしてブレス・速度等の基本支援は当然。
それからキリエ入れたり敵にLD入れたり…、
手数で勝負だからIM入れたり、Aさんの気まぐれでグロリア入れたり。
さらに共闘HLとか、対シーカー用にニューマ使ったりとか。
で、使うスキルが多くてSPも結構使うからマニピ入れたり。」
「すごいね…;
ってそう言えば何でグロリア使ったの?」
「Aさんがね、
『ぷちクリで遊んでみたい』なんて言うものだから。」
「そうなんだ…;」
「確かにグロリア入れるとわりと出てたね。」
「ふ〜ん。
確かLuk30増加だっけ?
結構出るようになるんだね。」
「そうだね。」
「とりあえず苦戦はしなかったけど、
一番厄介だったのはシーカーだったかな。」
「そうなの?」
「うん。
ニューマを置けばあっちの攻撃は無効化出来るんだけど、
たまに出会い頭にJT撃たれるのが結構痛いんだよね…。」
「そうなんだ…。」
「私はまだいいけど、
Aさんは撃たれる訳にはいかなかったしね…。」
「どうして?」
「この間Aさんがみずはさんの家に来てやってた時の事なんだけどね。
一人でここに来て狩りをしてみていたら、
途中でシーカーのJTを喰らって一撃死しちゃったんだ…;」
「そ、そうなんだ…;」
「だから撃たれる訳にはいかなかったの。
幸いシーカーには2・3度しか出会わなかったし、
JT撃たれたのは一度だけだったんだけどね。
ちなみに撃たれたのは私。」
「へ、へぇ〜…そうなんだ…;」
「それでも痛いものは痛いけどね;」
「とにかく二人共一度もダウンする事無しに終われたのはよかったかな。」
「そうだね。」
「敵の沸きがそれほど激しくもないからみずはさんも落ち着いて支援できたみたいだし。」
「いいリハビリにはなったみたいだね。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「あ、音楽が聞こえてきた。」
「それじゃそろそろ終わりにしよっか。」
「うん、そうだね。
ではこれでRO日記キャラ語りのコーナーを終わらせていただきます。
お相手は私、村井陽子と、」
「土御門湖刀美の二人でお送り致しましたっ!」
「それではみなさん、」
「次回も見てねっ!」
「「さようなら〜!」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「このコーナーは○○と●●の提供で…。」
「湖刀美ちゃん…川霧先輩と同じボケしなくても…;」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
はい、以上です。
ここに来てようやく1アカウント目1stキャラの湖刀美が登場致しました。
本当は最近昼間に使おう使おうと思ってはいたのですが、
眠気の都合でずっと使えずにいたのです…;
元小説の主人公なのにほったらかしでごめん…m(_ _;)m
その内絶対に使うから;
水母ちゃんも最近使おうと思ってるのに同じ理由で使えてない…;
どうしたらこの眠気を解決出来るんだろう…(´・ω・)
ちなみに今回湖刀美を登場させた理由ですが、
まず瑞羽先輩と菜月のように二人が幼なじみかつ親友である事。
次に一人よりも二人の方が話が弾んで楽しい内容になる事。
この二点ですね。
二人で話す形式の方が書きやすいかもw
まぁこれからもよろしくお願いします〜(・ω・)ノシ
今日はお休みなので朝から更新〜=ω=
さて、昨日ですが。
帰宅後昼食、そしてブログ更新。
まぁこの辺はいつもと同じ流れですね。
で、その後なんですが…;
本当はお昼寝しようと思っていたのですが、
Aさんが帰宅後ペア狩りしようと誘ってきたので帰宅を待つ事に(´・ω・)
帰って来たのは5時後半だったかな?
それから7時近くまでペア狩りしてました。
ちなみに夜ですが…。
お昼寝出来なかったので激しい眠気に襲われ出来ませんでした(´・ω・)
タイトルにも書きましたが、
昼夜どちらかしか出来ない身体になってきてるんでしょうか…?
もしそうならかなり大問題…(´・ω・)
転生するまではなるべく3時間丸々狩り切りたいので、
どちらかに絞るしかないのでしょうか…;
その解決策も追々考えないといけませんね…;
まぁとりあえずキャラ語りいきましょう。
今回はメインパーソナリティーに加えて初登場となるゲストも…?w
ではどうぞ〜( ・ω・)つ
「村井陽子の、RO日記キャラ語りコーナー〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みなさんおはようございます。
村井陽子です。
今日は私がこのコーナーをお送りさせていただきますね。」
「今日は私もゲスト参加しちゃうよっ!」
「わっ、湖刀美ちゃん!?」
「みんなおはよ!
私、土御門湖刀美!
1アカウント目1stキャラのKnightだよっ!」
「え、えと、湖刀美ちゃん?
どうしてここにいるの?;」
「へへ〜♪
みずはに直談判して出させてもらったんだ〜♪」
「そ、そうなんだ…;」
「だってさ〜、
みずはったら最近全然私を使ってくんないんだもん…。」
「そ、そうだね…;」
「瑞羽先輩は転生間近だから仕方ないけどさ、
2アカウント目作っちゃったから昼間の時間も削られて私ずっと放置状態なんだよ?
ひどいと思わない?」
「う、うん…そうだね…;」
「陽子はいいよね〜。
プリだからペア狩りに誘ってもらえて…。」
「そ、そんな事ないよ?;
私だってお誘いがかからない限りは放置状態だし…;」
「水母ちゃんなんかもうほとんどドロップ品処理専用になっちゃって、
私と同じく狩りに行かせてもらえてないもんね〜…。
色々やりたいのは分かるけど、
みずはももう少し1アカウント目のキャラを大事にして欲しいよね〜。」
「そ、そうだね…;
(湖刀美ちゃん…元の小説では主人公なのに、
こっちでは出番が少ないから不満溜まってるんだなぁ…;)」
「ほんとこれだからみずはは…」
「こ、湖刀美ちゃん?
とりあえずその辺にして本題に入ろ?
あまり長くなると読者さんが…;」
「全くこれだからみずはは…ってえっ?何?陽子?」
「だから、そろそろ本題に入ろ?
あまり前置きが長くなると読者さんも大変だし…;」
「あっ、そうだね。
それじゃ始めよっか。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さて、今回のSSはこちら。」

「ラヘルに行ってきたんだね。」
「そうだよ。
Aさんが「裏切り者」のSEに成功して、
人型の敵を狩るのに夢中になってるから。」
「そうなんだ。」
「みずはさんが最近私を使う頻度が落ちてるから、
初めは少しだけ1Fで狩りをしたんだ。」
「ふ〜ん。
肩慣らしって訳だね。」
「そう。
でもすぐに慣れた…と言うか、
Aさんが物足りなくなったから2Fに行ったんだ。」
「へ〜。
Aさんて結構過激?」
「過激って言い方はどうかと…;
まぁ大人しい狩りが出来ない人ではあるみたいだけど…。
ともかく2Fに行く事にしたの。
でもスムーズには行けなかったんだよね…。」
「何かあったの?」
「あのね、
1Fから2F〜4Fへ行くWPはランダムなんだけど、
そこでなかなか合流出来なかったの…。」
「そうなんだ…。」
「私は2回で行けたんだけど、
Aさんはかなり手間取っちゃって…。
私一人じゃここの敵倒せないから、
待ってる間心細かったよ…;」
「だからみずはが
『一人で待つのは心細いですせんせー(´・ω・)』
なんて言ってるんだねw」
「そうだね;
待ってる時少し下に行った所の脇道に敵がいたから余計に…ね。」
「大変だね。」
「で、少ししてようやく合流出来たから本格的に狩りを始めたんだ。」
「調子はどうだったの?」
「まぁ順調だったかな。
特にピンチになる局面も無かったし。」
「そうなんだ。」
「初めはやる事が少なくてちょっと手持ち無沙汰だったけど、
敵に合わせたりAさんの「どうせだから…」みたいなリクエストに応えたりしてたら、
いつの間にか忙しくなってBMを使わないと追いつかなくなっちゃったけどね;」
「ふ〜ん…大変だね…。」
「ヒールを初めとしてブレス・速度等の基本支援は当然。
それからキリエ入れたり敵にLD入れたり…、
手数で勝負だからIM入れたり、Aさんの気まぐれでグロリア入れたり。
さらに共闘HLとか、対シーカー用にニューマ使ったりとか。
で、使うスキルが多くてSPも結構使うからマニピ入れたり。」
「すごいね…;
ってそう言えば何でグロリア使ったの?」
「Aさんがね、
『ぷちクリで遊んでみたい』なんて言うものだから。」
「そうなんだ…;」
「確かにグロリア入れるとわりと出てたね。」
「ふ〜ん。
確かLuk30増加だっけ?
結構出るようになるんだね。」
「そうだね。」
「とりあえず苦戦はしなかったけど、
一番厄介だったのはシーカーだったかな。」
「そうなの?」
「うん。
ニューマを置けばあっちの攻撃は無効化出来るんだけど、
たまに出会い頭にJT撃たれるのが結構痛いんだよね…。」
「そうなんだ…。」
「私はまだいいけど、
Aさんは撃たれる訳にはいかなかったしね…。」
「どうして?」
「この間Aさんがみずはさんの家に来てやってた時の事なんだけどね。
一人でここに来て狩りをしてみていたら、
途中でシーカーのJTを喰らって一撃死しちゃったんだ…;」
「そ、そうなんだ…;」
「だから撃たれる訳にはいかなかったの。
幸いシーカーには2・3度しか出会わなかったし、
JT撃たれたのは一度だけだったんだけどね。
ちなみに撃たれたのは私。」
「へ、へぇ〜…そうなんだ…;」
「それでも痛いものは痛いけどね;」
「とにかく二人共一度もダウンする事無しに終われたのはよかったかな。」
「そうだね。」
「敵の沸きがそれほど激しくもないからみずはさんも落ち着いて支援できたみたいだし。」
「いいリハビリにはなったみたいだね。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「あ、音楽が聞こえてきた。」
「それじゃそろそろ終わりにしよっか。」
「うん、そうだね。
ではこれでRO日記キャラ語りのコーナーを終わらせていただきます。
お相手は私、村井陽子と、」
「土御門湖刀美の二人でお送り致しましたっ!」
「それではみなさん、」
「次回も見てねっ!」
「「さようなら〜!」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「このコーナーは○○と●●の提供で…。」
「湖刀美ちゃん…川霧先輩と同じボケしなくても…;」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
はい、以上です。
ここに来てようやく1アカウント目1stキャラの湖刀美が登場致しました。
本当は最近昼間に使おう使おうと思ってはいたのですが、
眠気の都合でずっと使えずにいたのです…;
元小説の主人公なのにほったらかしでごめん…m(_ _;)m
その内絶対に使うから;
水母ちゃんも最近使おうと思ってるのに同じ理由で使えてない…;
どうしたらこの眠気を解決出来るんだろう…(´・ω・)
ちなみに今回湖刀美を登場させた理由ですが、
まず瑞羽先輩と菜月のように二人が幼なじみかつ親友である事。
次に一人よりも二人の方が話が弾んで楽しい内容になる事。
この二点ですね。
二人で話す形式の方が書きやすいかもw
まぁこれからもよろしくお願いします〜(・ω・)ノシ
この形式は確定で。(3)−9/22、Night
みなさん、はじめまして。
1アカウント目4thキャラ、Priestの村井陽子です。
ジュピロスに行く事になって、
今度は私が狩りに行く事になりました。

公平を入れる為に今度は2PTに分かれる事になったんです。
第1PTはZさん(Knight・Bard(2PC使用))、Rさん(High-Priest)、Sさん(High-Priest)。
第2PTはEjさん(Sage)、Nさん(High-Wizard)、Miさん(Wizard)、そして私です。
ちなみにMiさんは騎士団に行った後に合流なさいました。
スタイルとしては、
まず手頃な場所を見つけそこにZさん(Knight)以外待機。
そしてZさん(Knight)が走り回って敵を集め、
待機場所に連れてきてそれをEjさん・Nさん・Miさんら魔法戦力が殲滅すると言うものでした。
途中ラグ?とかでZさん(Knight)がダウンする場面が数度あったものの、
全体としてはほぼ順調。
私もBaseLvが一つ上がりました♪
Zさん(Bard)がブラギを敷いていて下さったので、
支援スキルがとてもスムーズに使えましたね。
そんなこんなで12時を回った頃狩り終了。
程よく経験値が稼げたようです。
とりあえずこの日の日記はこれで終了となりますね。
長々とお付き合い下さりありがとうございました。
また次回の記事を楽しみにしていて下さい。
それではさようなら。
…それにしても黒井先輩と川霧先輩どこに行ったのかな…?
さっきまでここで語ってたはずなのに…。
何か争ったような形跡があるけど…何があったんだろう…?;
はい、と言う訳で9/22のキャラ語りはこれで終了です。
とても長い文章になってしまってすみません;
菜月が絡むと勝手に話があらぬ方向へ走って止まらなくなる物で…;
よく漫画家や小説家が「キャラが勝手に動く」とおっしゃってますが、
菜月の場合は「勝手に動く」を通り越して「暴走する」なんですよね(^^;)
話がさくさく書けるのはいいんですがまとめるのが難しく(´・ω・)
なかなか厄介なキャラですw
さて、話は変わりますが。
昨夜この狩りの時に、
瑞羽先輩のキャラで話をしていてある人を傷つけてしまいました…。
冷静な突っ込みも結構人の心をえぐるみたいです…。
なので一晩だけしかやっていませんが、
RO内で「瑞羽先輩」を演じるのはもう止めます。
某High-Priestさん、本当に申し訳ありませんでした…。
もう1点。
ブログ内での表現ですが、
表記がややこしくなるので、
Hunterの瑞羽は「瑞羽」、
自分の事は「みずは」と表記する事にします。
これからはブログ内ではこの呼称でよろしくお願いします。
m(_ _ )m
1アカウント目4thキャラ、Priestの村井陽子です。
ジュピロスに行く事になって、
今度は私が狩りに行く事になりました。

公平を入れる為に今度は2PTに分かれる事になったんです。
第1PTはZさん(Knight・Bard(2PC使用))、Rさん(High-Priest)、Sさん(High-Priest)。
第2PTはEjさん(Sage)、Nさん(High-Wizard)、Miさん(Wizard)、そして私です。
ちなみにMiさんは騎士団に行った後に合流なさいました。
スタイルとしては、
まず手頃な場所を見つけそこにZさん(Knight)以外待機。
そしてZさん(Knight)が走り回って敵を集め、
待機場所に連れてきてそれをEjさん・Nさん・Miさんら魔法戦力が殲滅すると言うものでした。
途中ラグ?とかでZさん(Knight)がダウンする場面が数度あったものの、
全体としてはほぼ順調。
私もBaseLvが一つ上がりました♪
Zさん(Bard)がブラギを敷いていて下さったので、
支援スキルがとてもスムーズに使えましたね。
そんなこんなで12時を回った頃狩り終了。
程よく経験値が稼げたようです。
とりあえずこの日の日記はこれで終了となりますね。
長々とお付き合い下さりありがとうございました。
また次回の記事を楽しみにしていて下さい。
それではさようなら。
…それにしても黒井先輩と川霧先輩どこに行ったのかな…?
さっきまでここで語ってたはずなのに…。
何か争ったような形跡があるけど…何があったんだろう…?;
はい、と言う訳で9/22のキャラ語りはこれで終了です。
とても長い文章になってしまってすみません;
菜月が絡むと勝手に話があらぬ方向へ走って止まらなくなる物で…;
よく漫画家や小説家が「キャラが勝手に動く」とおっしゃってますが、
菜月の場合は「勝手に動く」を通り越して「暴走する」なんですよね(^^;)
話がさくさく書けるのはいいんですがまとめるのが難しく(´・ω・)
なかなか厄介なキャラですw
さて、話は変わりますが。
昨夜この狩りの時に、
瑞羽先輩のキャラで話をしていてある人を傷つけてしまいました…。
冷静な突っ込みも結構人の心をえぐるみたいです…。
なので一晩だけしかやっていませんが、
RO内で「瑞羽先輩」を演じるのはもう止めます。
某High-Priestさん、本当に申し訳ありませんでした…。
もう1点。
ブログ内での表現ですが、
表記がややこしくなるので、
Hunterの瑞羽は「瑞羽」、
自分の事は「みずは」と表記する事にします。
これからはブログ内ではこの呼称でよろしくお願いします。
m(_ _ )m


