本当に応える為には…。
おはようございます、みずはです。
今日は朝から更新しております。
え?前に公表した休日スケジュールと合わないって?
ごもっともです;
ですが今日はちょっと訳有りでして(^^;)
今日はちょっと出かける用事があるんですよね;
それで色々回って来るつもりなので、
行く前に更新…と言う訳です(^^;)
フリートークのネタが無いのもそのせいです(ぇ
では日記の方に参りましょ〜( ・ω・)っ

「湖刀美とっ!」

「陽子の。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなおはよう!
湖刀美だよっ!」

「皆さんおはようございます。
陽子です。」

「今日も私達がこのコーナーをお送りするねっ!」

「よろしくお願いしますね。」

「それにしても湖刀美ちゃん、
昨日って確か恒例のG狩りの日だったよね?」

「そうだよ?」
「いつもなら黒井先輩と生徒会長の出番なのに、
私達が出てるって事は、
ゆうべは湖刀美ちゃんがG狩りに行って来たの?」
「うん。
いきなりお声がかかって、
前衛としての腕を検定される事になっちゃったんだ…。」

「そ、そうなんだ…。」

「ちなみに狩場はここ。」


「えっと…GH古城2F?」
「う、うん…。
初めての場所だし、
その上検定だしで凄く緊張しちゃったよ…。」

「大変だね…。」
「ちなみに最初、
狩場は5つ候補があったんだ。
で、その中から選べって言われて…。」

「どこが挙げられてたの?」
「えっと…古城にアビスレイク、
タナトスタワー下層にトール火山、
それと名も無き島の5つ…。」

「凄いラインナップだね…。」
「でも名も無き島は入れないし、
火山は火鎧無いから無理…。
アビスとタナトスは正直耐えられる自信無かったし…。
だから古城が一番無難かな〜…?
って思って古城にしちゃった…あはは…。」

「その5つの中では一番ましかもね。」

「それでもやっぱり色々突っ込まれちゃった…。
まだまだ経験不足だし…。」

「PT戦の回数少ないしね…。」
「ただ…、
狩りの後の反省会で、
このままじゃいけないのかなって思った事があったんだ…。」

「えっ…?
ど、どんな事なの…?」
「う〜ん…簡単に言えば、
『本当に期待に応える為には、
ただ単に転生を目指すだけじゃ駄目だ。』
って事かな…?」

「ただ目指すだけじゃ駄目…?
どう言う事なの…?」
「反省会で言われたんだよね…。
『転生を目標にするのもいいが、
はりぼてじゃお寿司は喜ばないぜ?』って…。
あっ、「お寿司」さんって言うのは、
この間引退したラハンさんの事なんだけどね。」

「はりぼて…って…。」
「あの人の期待に応えるには、
ただ転生するだけじゃなくて、
それ相応の腕も身に付けないといけない、って事みたい…。
駄目だなぁ…私…。
そこまで深く考えてなかった…。
『期待に応えたい』とか言っときながら…、
その期待の意味を何一つ分かってなかったよ…。」

「湖刀美ちゃん…。」

「本当に…馬鹿だよ…私…。
単にLKにさえなれればいいとか思ってて…。」

「…。」
「あの人の期待って…、
そ、そんな軽い意味じゃなかったのに…っ。
私、私ったら…全然…分かって…なくて…!」

「湖刀美ちゃん…!」
「私ったら…っ、
何て馬鹿なんだろう…!
こんなんじゃ…うっ…いつまで経っても…っ、
あ、あの人の期待に応えられないよぉ…うぅっ…!」

「湖刀美ちゃん…。」
ギュッ…(優しく抱擁)

「…?」
「泣かないで、湖刀美ちゃん…。
今は間違えてたかもしれないけど…、
もう直せないって事はないでしょ…?
これから頑張ればいい事じゃない…。
頑張っていればきっと、
いつか本当に期待に応えられる日が来るから…ね…?」

「陽子…。」
「私…、
ずっと湖刀美ちゃんの事応援してるから…。
また落ち込む事があったらこうして励ましてあげるから…。
だから…もう泣かないで…湖刀美ちゃん…。」
「うん…分かった…。
そうだね…。
これからまた頑張ればいいんだよね…。
やり直しが効かないって事はないんだし…。
ありがと…陽子…。
私…頑張るよ…。」
「うん…。
頑張ってね、湖刀美ちゃん…。
湖刀美ちゃんには私がついてるから…。」

「本当に…ありがと…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、そろそろ終わりかな。
それじゃ今日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は土御門 湖刀美と。」

「村井 陽子でした。」

「次回もまた見てねっ。」

「皆さんのご訪問・お便りお待ちしていますね。」

「それじゃ、ばいばーいっ!
これから心機一転、頑張るぞぉっ!」

「さようなら。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
今回G狩りに湖刀美で参加してきた訳ですが、
本当に考えさせられる事を指摘されました。
『ただ転生するだけでは無く、それ相応の腕を身に付ける。』
あの方の期待の本当の意味を、
湖刀美と同様に理解していませんでした…。
単純にLKにさえなれればそれでいい、
それだけの認識しかありませんでした…。
これまで散々このネタで記事を書いてたのに、
本当の意味に今頃気づかされるなんて…、
正直…顔から火が出る思いです…。
穴があったら入りたいくらいです…。
本当の意味を理解してなかった癖に、
よくもまああれだけネタにしたものだな…と…。
ほんとに…全く…、
うちの…馬鹿…。
いつも…いつもそう…。
自分勝手に解釈して…分かったつもりになってて…、
その実何も理解してなくて…。
理解してない癖に調子に乗って…。
知ったかぶりみたいになって…
ほんとに…馬鹿…!
馬鹿…馬鹿…馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿…っ!
こう言う時つくづく自分で自分が嫌になる…!
うちってば本当に…っ!
…すみません…。
取り乱してしまいましたね…。
でもほんと…自己嫌悪です…。
とりあえず…これからはソロ狩りだけじゃなく…、
人を誘ってペア狩り等もする事にします…。
『騎士団は槍騎士の練習にちょうどいい』と言われたので…、
人を誘う時はほぼ騎士団で腕磨きかな…。
頑張ろう…。
それでは今回の記事は以上です〜…。
また次回の記事でお会いしましょ〜…(´・ω・)ノシ
…あっ、ちなみに今回の経験値は、
開始時Lv90の6,823,279、
終了時Lv90の7,108,589で、
差額は7,108,589−6,823,279=285,310、
発光までは312,579,710です…。
そしてX-Dayまで@3日…。
今日は朝から更新しております。
え?前に公表した休日スケジュールと合わないって?
ごもっともです;
ですが今日はちょっと訳有りでして(^^;)
今日はちょっと出かける用事があるんですよね;
それで色々回って来るつもりなので、
行く前に更新…と言う訳です(^^;)
フリートークのネタが無いのもそのせいです(ぇ
では日記の方に参りましょ〜( ・ω・)っ

「湖刀美とっ!」

「陽子の。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなおはよう!
湖刀美だよっ!」

「皆さんおはようございます。
陽子です。」

「今日も私達がこのコーナーをお送りするねっ!」

「よろしくお願いしますね。」

「それにしても湖刀美ちゃん、
昨日って確か恒例のG狩りの日だったよね?」

「そうだよ?」
「いつもなら黒井先輩と生徒会長の出番なのに、私達が出てるって事は、
ゆうべは湖刀美ちゃんがG狩りに行って来たの?」
「うん。いきなりお声がかかって、
前衛としての腕を検定される事になっちゃったんだ…。」

「そ、そうなんだ…。」

「ちなみに狩場はここ。」


「えっと…GH古城2F?」
「う、うん…。初めての場所だし、
その上検定だしで凄く緊張しちゃったよ…。」

「大変だね…。」
「ちなみに最初、狩場は5つ候補があったんだ。
で、その中から選べって言われて…。」

「どこが挙げられてたの?」
「えっと…古城にアビスレイク、タナトスタワー下層にトール火山、
それと名も無き島の5つ…。」

「凄いラインナップだね…。」
「でも名も無き島は入れないし、火山は火鎧無いから無理…。
アビスとタナトスは正直耐えられる自信無かったし…。
だから古城が一番無難かな〜…?
って思って古城にしちゃった…あはは…。」

「その5つの中では一番ましかもね。」

「それでもやっぱり色々突っ込まれちゃった…。
まだまだ経験不足だし…。」

「PT戦の回数少ないしね…。」
「ただ…、狩りの後の反省会で、
このままじゃいけないのかなって思った事があったんだ…。」

「えっ…?
ど、どんな事なの…?」
「う〜ん…簡単に言えば、『本当に期待に応える為には、
ただ単に転生を目指すだけじゃ駄目だ。』
って事かな…?」

「ただ目指すだけじゃ駄目…?
どう言う事なの…?」
「反省会で言われたんだよね…。『転生を目標にするのもいいが、
はりぼてじゃお寿司は喜ばないぜ?』って…。
あっ、「お寿司」さんって言うのは、
この間引退したラハンさんの事なんだけどね。」

「はりぼて…って…。」
「あの人の期待に応えるには、ただ転生するだけじゃなくて、
それ相応の腕も身に付けないといけない、って事みたい…。
駄目だなぁ…私…。
そこまで深く考えてなかった…。
『期待に応えたい』とか言っときながら…、
その期待の意味を何一つ分かってなかったよ…。」

「湖刀美ちゃん…。」

「本当に…馬鹿だよ…私…。
単にLKにさえなれればいいとか思ってて…。」

「…。」
「あの人の期待って…、そ、そんな軽い意味じゃなかったのに…っ。
私、私ったら…全然…分かって…なくて…!」

「湖刀美ちゃん…!」
「私ったら…っ、何て馬鹿なんだろう…!
こんなんじゃ…うっ…いつまで経っても…っ、
あ、あの人の期待に応えられないよぉ…うぅっ…!」

「湖刀美ちゃん…。」
ギュッ…(優しく抱擁)

「…?」
「泣かないで、湖刀美ちゃん…。今は間違えてたかもしれないけど…、
もう直せないって事はないでしょ…?
これから頑張ればいい事じゃない…。
頑張っていればきっと、
いつか本当に期待に応えられる日が来るから…ね…?」

「陽子…。」
「私…、ずっと湖刀美ちゃんの事応援してるから…。
また落ち込む事があったらこうして励ましてあげるから…。
だから…もう泣かないで…湖刀美ちゃん…。」
「うん…分かった…。そうだね…。
これからまた頑張ればいいんだよね…。
やり直しが効かないって事はないんだし…。
ありがと…陽子…。
私…頑張るよ…。」
「うん…。頑張ってね、湖刀美ちゃん…。
湖刀美ちゃんには私がついてるから…。」

「本当に…ありがと…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、そろそろ終わりかな。それじゃ今日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は土御門 湖刀美と。」

「村井 陽子でした。」

「次回もまた見てねっ。」

「皆さんのご訪問・お便りお待ちしていますね。」

「それじゃ、ばいばーいっ!
これから心機一転、頑張るぞぉっ!」

「さようなら。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
今回G狩りに湖刀美で参加してきた訳ですが、
本当に考えさせられる事を指摘されました。
『ただ転生するだけでは無く、それ相応の腕を身に付ける。』
あの方の期待の本当の意味を、
湖刀美と同様に理解していませんでした…。
単純にLKにさえなれればそれでいい、
それだけの認識しかありませんでした…。
これまで散々このネタで記事を書いてたのに、
本当の意味に今頃気づかされるなんて…、
正直…顔から火が出る思いです…。
穴があったら入りたいくらいです…。
本当の意味を理解してなかった癖に、
よくもまああれだけネタにしたものだな…と…。
ほんとに…全く…、
うちの…馬鹿…。
いつも…いつもそう…。
自分勝手に解釈して…分かったつもりになってて…、
その実何も理解してなくて…。
理解してない癖に調子に乗って…。
知ったかぶりみたいになって…
ほんとに…馬鹿…!
馬鹿…馬鹿…馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿…っ!
こう言う時つくづく自分で自分が嫌になる…!
うちってば本当に…っ!
…すみません…。
取り乱してしまいましたね…。
でもほんと…自己嫌悪です…。
とりあえず…これからはソロ狩りだけじゃなく…、
人を誘ってペア狩り等もする事にします…。
『騎士団は槍騎士の練習にちょうどいい』と言われたので…、
人を誘う時はほぼ騎士団で腕磨きかな…。
頑張ろう…。
それでは今回の記事は以上です〜…。
また次回の記事でお会いしましょ〜…(´・ω・)ノシ
…あっ、ちなみに今回の経験値は、
開始時Lv90の6,823,279、
終了時Lv90の7,108,589で、
差額は7,108,589−6,823,279=285,310、
発光までは312,579,710です…。
そしてX-Dayまで@3日…。
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定期的にでもPT組むといいぽ。
それで行き先は出来るだけギリギリの立ち回りが必要なところ。
全員のデスペナ0を目指す→進軍速度を上げる→安全かつ、より経験値の高みを目指す
の順番が一番いいと思ふ。
ワンランク上の狩場に行って死線をさまようと技術なんていつの間にか勝手に身につくものです( ̄ω ̄)
俺はきっと技術よりキャラ能力でカバーしてる(ぁ
それで行き先は出来るだけギリギリの立ち回りが必要なところ。
全員のデスペナ0を目指す→進軍速度を上げる→安全かつ、より経験値の高みを目指す
の順番が一番いいと思ふ。
ワンランク上の狩場に行って死線をさまようと技術なんていつの間にか勝手に身につくものです( ̄ω ̄)
俺はきっと技術よりキャラ能力でカバーしてる(ぁ
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特にみずさんはAgiで(転生後はわからないけど)槍がメイン武器。
多分両手剣だったこっちより難しいと思う(・ω・)
なので、ある程度の動きの土台は今のうちに固めておくと吉、じゃないか、な。
さーて、今後にwktkするぞー。
引退の身で口挟んであれだけど!