あ〜…久しぶり…。
こんにちは、みずはです。
昨日言われた事でちょっと気になった事。
うち「最近騎士ばっかで砂全然使ってないなぁ…」
とある方「極めてから次行けよw」
…『極める』…かぁ…。
どこまでやれば『極めた』って言えるんだろう…?
見た目に分かりやすいのはオーラを噴く事だけど…、
それは何か違うし…。
『極める』って言うとやっぱり、
『腕(プレイスキル)が最高に達する』事ですよね…。
どこまで腕を上げれば『極めた』と言えるのかな…?
誰にも判別はつかないですよね…;
と言うかそう言う『極める』事って終わりがないですよね…?
そう言う事を言ってると他のキャラを使う暇が無いような…;
一つのキャラばかりにかまけてて、
他のキャラを全然使わないのは何だか可哀想ですし…;
ましてうちの湖刀美の場合、
1垢目1stキャラである上に元小説では主人公。
そんな娘がずっと成長が止まったままと言うのは本当に可哀想なんですが…;
皆さんはどう思われますか…?;
(うう…こんな事書くとまた指摘されそうだなぁ…;)
さて、それでは日記の方へ参りましょ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんな一週間ぶり。
瑞羽よ。」

「皆様お久しぶりでございます〜。
菜月ですわ〜。」

「今日は私達がこのコーナーをお送りするわね。」
「よろしくお願い致しますわ〜。
それにしても瑞羽さん〜、
本当に久しぶりですわね〜。」
「ずっと湖刀美が頑張ってるからね。
以前の私みたいに、
時計塔B4Fに通えるようになったからこれからに期待ね。」
「土御門さんはあのような理由で、
ずっと頑張ってらしたんですのね〜…。
先日泣いてらっしゃいましたけど〜…、
大丈夫でしょうか〜…?」
「きっと大丈夫よ。
あの娘は強い娘だから。
すぐに立ち直れると思うわ。
まあ今日は私達の出番だから、
その間に気を落ち着けさせてあげましょ。
こう言う時こそ休息が必要なんだから。」

「分かりましたわ〜。」

「さてと、それじゃ日記の方に行きましょうか。
最初のSSはこちら。」


「生体3Fですわね〜。
物凄く久しぶりですわ〜。」
「そうね。
ここの所皆忙しくて、
なかなか都合が合わなかったからね…。」
「そんなに久しぶりですと〜…、
狩りの調子の方は、
思わしくなかったのではないですの〜…?」
「確かに思わしくなかった…わね。
ブランクが長かったせいで、
みんな以前ほど上手く立ち回れなくてね…。
かなり苦戦したわ。」

「あらあら〜…。」
「まあ基本パターンは確立されてるから、
狩りにならないって事も無かったんだけどね。
こんな風に。」


「小部屋を制圧してらっしゃいますわね〜。」
「オーラLKDOPに邪魔されたりもしたけど、
何とかこの2ヶ所までは行けたわね。
まあこの後生体狩りの『鬼門』、
南西方向へ向かって決壊したんだけどね…。」

「それは残念ですわね〜…。」

「やっぱりあそこの克服が、
現時点での最大の課題みたいね。」

「頑張って下さいですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、今日はここまでね。
昨日の更新からお便りが来てないから、
お便りコーナーは無しで。」

「またどしどしお書き込み下さいですわ〜。」
「それじゃ締めましょうか。
本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「次回もまた見てね。」

「皆様のご訪問お待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
昨日は毎週恒例のG狩りの日だったのですが、
なかなか動きが無くぽつぽつとお喋りで時間が過ぎるだけ。
10時近くになって、
もうHiWizさんの帰りを待って生体に行く事に。
そう言う訳で久しぶりに生体に行く運びとなった訳です。
狩りはなかなか以前のようには行きませんでした;
やはり間が長いので、
みんな動きがなまっていると言う…;
(うちが言えた義理じゃありませんが、
それしか内容を表す言葉が無いかと…;)
うちの場合それに加え、
以前は砂で参加していた方が今回からGypsyで参加なさったので、
仕事が増えたと言う…;
(後方索敵、QAC使用でセシル殲滅の手伝い、等。)
位置取りもかなり駄目駄目でした…;
カトリのサイトラッシャーに何度巻き込まれて死んだ事か…(´・ω・)
タゲ固定し切れてないのにDS撃って、
タゲを取ってしまって慌てて、
ハイドせずに殴られて転んだり…。
他にも即死パターンが何度か…orz
すっっっっっごい駄目駄目でした(。´・ω(。´・ω(。´・ω・)
これからまた通わないとっておっしゃってたので、
その間に勘を取り戻したい&腕を磨いて行きたいと思います;
生体行きしか瑞羽先輩を使わないと思いますが(ぇ
では今回の記事は以上です〜。
また次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ
昨日言われた事でちょっと気になった事。
うち「最近騎士ばっかで砂全然使ってないなぁ…」
とある方「極めてから次行けよw」
…『極める』…かぁ…。
どこまでやれば『極めた』って言えるんだろう…?
見た目に分かりやすいのはオーラを噴く事だけど…、
それは何か違うし…。
『極める』って言うとやっぱり、
『腕(プレイスキル)が最高に達する』事ですよね…。
どこまで腕を上げれば『極めた』と言えるのかな…?
誰にも判別はつかないですよね…;
と言うかそう言う『極める』事って終わりがないですよね…?
そう言う事を言ってると他のキャラを使う暇が無いような…;
一つのキャラばかりにかまけてて、
他のキャラを全然使わないのは何だか可哀想ですし…;
ましてうちの湖刀美の場合、
1垢目1stキャラである上に元小説では主人公。
そんな娘がずっと成長が止まったままと言うのは本当に可哀想なんですが…;
皆さんはどう思われますか…?;
(うう…こんな事書くとまた指摘されそうだなぁ…;)
さて、それでは日記の方へ参りましょ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんな一週間ぶり。
瑞羽よ。」

「皆様お久しぶりでございます〜。
菜月ですわ〜。」

「今日は私達がこのコーナーをお送りするわね。」
「よろしくお願い致しますわ〜。それにしても瑞羽さん〜、
本当に久しぶりですわね〜。」
「ずっと湖刀美が頑張ってるからね。以前の私みたいに、
時計塔B4Fに通えるようになったからこれからに期待ね。」
「土御門さんはあのような理由で、ずっと頑張ってらしたんですのね〜…。
先日泣いてらっしゃいましたけど〜…、
大丈夫でしょうか〜…?」
「きっと大丈夫よ。あの娘は強い娘だから。
すぐに立ち直れると思うわ。
まあ今日は私達の出番だから、
その間に気を落ち着けさせてあげましょ。
こう言う時こそ休息が必要なんだから。」

「分かりましたわ〜。」

「さてと、それじゃ日記の方に行きましょうか。
最初のSSはこちら。」


「生体3Fですわね〜。
物凄く久しぶりですわ〜。」
「そうね。ここの所皆忙しくて、
なかなか都合が合わなかったからね…。」
「そんなに久しぶりですと〜…、狩りの調子の方は、
思わしくなかったのではないですの〜…?」
「確かに思わしくなかった…わね。ブランクが長かったせいで、
みんな以前ほど上手く立ち回れなくてね…。
かなり苦戦したわ。」

「あらあら〜…。」
「まあ基本パターンは確立されてるから、狩りにならないって事も無かったんだけどね。
こんな風に。」


「小部屋を制圧してらっしゃいますわね〜。」
「オーラLKDOPに邪魔されたりもしたけど、何とかこの2ヶ所までは行けたわね。
まあこの後生体狩りの『鬼門』、
南西方向へ向かって決壊したんだけどね…。」

「それは残念ですわね〜…。」

「やっぱりあそこの克服が、
現時点での最大の課題みたいね。」

「頑張って下さいですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、今日はここまでね。昨日の更新からお便りが来てないから、
お便りコーナーは無しで。」

「またどしどしお書き込み下さいですわ〜。」
「それじゃ締めましょうか。本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「次回もまた見てね。」

「皆様のご訪問お待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
昨日は毎週恒例のG狩りの日だったのですが、
なかなか動きが無くぽつぽつとお喋りで時間が過ぎるだけ。
10時近くになって、
もうHiWizさんの帰りを待って生体に行く事に。
そう言う訳で久しぶりに生体に行く運びとなった訳です。
狩りはなかなか以前のようには行きませんでした;
やはり間が長いので、
みんな動きがなまっていると言う…;
(うちが言えた義理じゃありませんが、
それしか内容を表す言葉が無いかと…;)
うちの場合それに加え、
以前は砂で参加していた方が今回からGypsyで参加なさったので、
仕事が増えたと言う…;
(後方索敵、QAC使用でセシル殲滅の手伝い、等。)
位置取りもかなり駄目駄目でした…;
カトリのサイトラッシャーに何度巻き込まれて死んだ事か…(´・ω・)
タゲ固定し切れてないのにDS撃って、
タゲを取ってしまって慌てて、
ハイドせずに殴られて転んだり…。
他にも即死パターンが何度か…orz
すっっっっっごい駄目駄目でした(。´・ω(。´・ω(。´・ω・)
これからまた通わないとっておっしゃってたので、
その間に勘を取り戻したい&腕を磨いて行きたいと思います;
生体行きしか瑞羽先輩を使わないと思いますが(ぇ
では今回の記事は以上です〜。
また次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ
<<ちょっと頑張りすぎた?; | HOME | 第四章 妖刀跋扈編 土の章 第十話 「闇の猫娘」>>
![]()
c⌒っ*・ω・)っ俺は自分で決めたなにかを達成したら極めたことになるんじゃないかなと思ってるる。
ステでもスキルでも他のことでも。
パラの場合は今オーラが目標ですが(*ノωノ)
クリエは一つの目標は古代装備かなぁ・・・
90になったらなったで今度はランカーめざすけどね(>ω<)
ステでもスキルでも他のことでも。
パラの場合は今オーラが目標ですが(*ノωノ)
クリエは一つの目標は古代装備かなぁ・・・
90になったらなったで今度はランカーめざすけどね(>ω<)
常に考え新しいものを取り入れ最善をめざすのが極めるってことかなって思います。
ただ、やりたいことをやりたいようにやるのがゲームだと思うし極めたいと強く思わないならそれはそれじゃないかなと。
プリWizに魅せられた一人としては、プリとWizは極めたいかなって思ってます><。
ただ、やりたいことをやりたいようにやるのがゲームだと思うし極めたいと強く思わないならそれはそれじゃないかなと。
プリWizに魅せられた一人としては、プリとWizは極めたいかなって思ってます><。
![]()
![]()
| HOME |



欲望のおもむくままに日々を過ごしていたら教授・ハイプリ・パラディンが出来ていました(ぁ
次はローグの発光を目指してみようとか思ったりしてますよ。
湖刀美嬢とどっちが先に発光出来るか勝負ですね(`ω´)=3