弓祭り!
こんにちは、みずはです。
これまで陽子(Priest)の名無し入場クエが途中で止まったままでした。
昼→夜の移行場面のゾンビスローターの処理、
これをどうするかずっと悩んでいたのです。
何せ他の人はみんな夜まで行ってしまっていたので…。
(夜まで行くと昼は入れない。)
ですがゆうべ、
G狩りの後瑞羽・陽子所属Gのギルメンさんのキャラの一人が、
まだクエを済ませてないとの事だったので便乗させてもらいましたw
火山の秘密クエの途中との事なのでお手伝いをし、
名無しクエに突入。
上陸段階に入り共に島へ。
ゾンビを処理してもらいましたw
これでようやく夜に入れるようになった訳です♪
夜に入ってしまえば手伝って下さる方はいくらでもいらっしゃるので、
後は楽かと。
手伝って下さったギルメンさん、
本当にありがとうございました♪ヽ|'ω'|ノ
さて、それでは日記の方に参りましょ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。
瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日は私達がこのコ-ナーをお送りするわね。」
「よろしくお願い致しますわ〜。
それにしても瑞羽さん〜、
わたくし達の出番も久しぶりですわね〜。」

「そうね。
確か一週間ぶりくらいじゃないかしら?」

「今週はずっと、
土御門さんが頑張っておられましたものね〜。」

「湖刀美の決意は固いからね…。」
「…?
瑞羽さん、どうなさったんですの…?
そんな顔をなさって…?
何か知ってらっしゃるんですの〜…?」

「まあ…ね。」

「何なんですの〜?
教えて下さいですわ〜。」
「実は湖刀美から、
頑張ると決めた理由を聞いてるの。
でも今はまだ言えないのよ…。」

「どうしてですの〜?」
「湖刀美に言われたのよ…。
『言える時が来たら自分で言うから、
今はまだ誰にも話さないで欲しい』ってね…。」

「そうなんですの〜…?」
「ええ。
だから湖刀美が自分で言える日が来るまで、
悪いけど待ってあげて。」
「…、
分かりましたわ〜。
土御門さんにも深い事情がおありなのでしょうね〜…。」
「さて、
前置きが長くなっちゃったわね。
それじゃ日記の方に行きましょうか。
今回のSSはこちら。」


「ニブルヘイム・ギョル渓谷ですわね〜。」
「昨日はG狩りの日と言う事で、
集合場所のたまり場に行ったんだけど…。
生体メンバーのHiWizさんのHunterしかいなかったのよね。
それで二人でしばらく待ってて、
誰も来なかったら二人でどこかに行こうって話になってたのよ。」

「あらあら〜…。」

「ちなみに二人でどこかに行く事になってたら、
今日の私達の出番は無かったのよね。」

「そうなんですの〜?」

「HiWizさんのPriestと、
湖刀美のペアで騎士団に行く話になってたのよ。」

「なるほどですわ〜。」
「まあそろそろ準備をしようかって時に、
♂Hunterさんや♀High-Priestさんが来たから、
四人で狩りに行く事になったのよ。」

「そうだったんですの〜。」
「それでLvを見てみたら、
公平が組める事が分かってね。
弓祭りをする事になった訳。
狩場は♂Hunterさんが久しぶりに行きたいと言う事で、
このニブルヘイム・ギョル渓谷になったのよ。」

「これだけ殲滅がいれば、
硬い敵もそれほど苦になりませんわね〜。」
「そうね。
ペアだとブラッディマーダーが硬いから、
結構手こずったりするんだけど。
昨日はDSの嵐で簡単に沈んで行ったわね。
少し沸きが激しくても難なく処理出来たわ。」

「弓×3は強いですわね〜。」
「強いて問題点を挙げるなら、
とても混んでて狩り辛かったって所かしら?
弓とは関係無いけどね。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「とりあえずそんな感じで、
ピンチになる事も無く11時を回った頃に終了。
たまり場に戻って精算、
少しおしゃべりして解散となったわ。
その後は冒頭でみずはが言っているように、
村井さんのクエをギルメンの人に手伝ってもらったわ。」

「お疲れ様ですわ〜。」
「さてと。
今日はお便り紹介も無いし、
そろそろ締めるわよ。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「次回もまた見てね。」

「皆様のお便りもお待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
湖刀美が決心した理由はうちのキャラもほとんど知らないのですが、
瑞羽先輩だけがそれを知っているのです。
後満香も(先日のQ&A参照。)。
何故瑞羽先輩がそれを知っているかと言いますと。
湖刀美が決心した時、
まず瑞羽先輩に相談していたんですね。
それで後押ししてもらったので、
現在湖刀美は頑張っているのです。
何せ瑞羽先輩は湖刀美にとって憧れであり、
頼れる先輩でもありますので。
なので瑞羽先輩にだけ相談していたんです。
さて、ニブルの話ですが。
弓祭りになった理由はと言いますと。
行く前にたまり場で四人でお喋りしていた時、
♀HiPriさんが別キャラのHunterを持って来たんですね。
弓繋がりと言う事で。
そこで♂Hunterさんがひらめいたのです。
「ハムタ祭りにしよう」と。
そして支援がいればどこでも行けそうと言う事になり、
♀HiPriさんが支援を担当して狩りに行ったんですw
初めニブルに行く事になった時、
「え、マーダーしんどくない?;」とか思ったんですが、
弓三人いれば全然そんな事はありませんでしたw
三人で通常攻撃のごとくDSを連打。
滝のようにダメが流れ、
次々と敵がダウン。
とても面白かったですw
ペアだとマーダーやロリルリがネックになったりするんですが…。
これだけ殲滅がいると完璧に無問題でしたw
またやってみたいものですね。
それでは昨日の日記はこれで以上です〜。
また次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ
これまで陽子(Priest)の名無し入場クエが途中で止まったままでした。
昼→夜の移行場面のゾンビスローターの処理、
これをどうするかずっと悩んでいたのです。
何せ他の人はみんな夜まで行ってしまっていたので…。
(夜まで行くと昼は入れない。)
ですがゆうべ、
G狩りの後瑞羽・陽子所属Gのギルメンさんのキャラの一人が、
まだクエを済ませてないとの事だったので便乗させてもらいましたw
火山の秘密クエの途中との事なのでお手伝いをし、
名無しクエに突入。
上陸段階に入り共に島へ。
ゾンビを処理してもらいましたw
これでようやく夜に入れるようになった訳です♪
夜に入ってしまえば手伝って下さる方はいくらでもいらっしゃるので、
後は楽かと。
手伝って下さったギルメンさん、
本当にありがとうございました♪ヽ|'ω'|ノ
さて、それでは日記の方に参りましょ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。
瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日は私達がこのコ-ナーをお送りするわね。」
「よろしくお願い致しますわ〜。それにしても瑞羽さん〜、
わたくし達の出番も久しぶりですわね〜。」

「そうね。
確か一週間ぶりくらいじゃないかしら?」

「今週はずっと、
土御門さんが頑張っておられましたものね〜。」

「湖刀美の決意は固いからね…。」
「…?瑞羽さん、どうなさったんですの…?
そんな顔をなさって…?
何か知ってらっしゃるんですの〜…?」

「まあ…ね。」

「何なんですの〜?
教えて下さいですわ〜。」
「実は湖刀美から、頑張ると決めた理由を聞いてるの。
でも今はまだ言えないのよ…。」

「どうしてですの〜?」
「湖刀美に言われたのよ…。『言える時が来たら自分で言うから、
今はまだ誰にも話さないで欲しい』ってね…。」

「そうなんですの〜…?」
「ええ。だから湖刀美が自分で言える日が来るまで、
悪いけど待ってあげて。」
「…、分かりましたわ〜。
土御門さんにも深い事情がおありなのでしょうね〜…。」
「さて、前置きが長くなっちゃったわね。
それじゃ日記の方に行きましょうか。
今回のSSはこちら。」


「ニブルヘイム・ギョル渓谷ですわね〜。」
「昨日はG狩りの日と言う事で、集合場所のたまり場に行ったんだけど…。
生体メンバーのHiWizさんのHunterしかいなかったのよね。
それで二人でしばらく待ってて、
誰も来なかったら二人でどこかに行こうって話になってたのよ。」

「あらあら〜…。」

「ちなみに二人でどこかに行く事になってたら、
今日の私達の出番は無かったのよね。」

「そうなんですの〜?」

「HiWizさんのPriestと、
湖刀美のペアで騎士団に行く話になってたのよ。」

「なるほどですわ〜。」
「まあそろそろ準備をしようかって時に、♂Hunterさんや♀High-Priestさんが来たから、
四人で狩りに行く事になったのよ。」

「そうだったんですの〜。」
「それでLvを見てみたら、公平が組める事が分かってね。
弓祭りをする事になった訳。
狩場は♂Hunterさんが久しぶりに行きたいと言う事で、
このニブルヘイム・ギョル渓谷になったのよ。」

「これだけ殲滅がいれば、
硬い敵もそれほど苦になりませんわね〜。」
「そうね。ペアだとブラッディマーダーが硬いから、
結構手こずったりするんだけど。
昨日はDSの嵐で簡単に沈んで行ったわね。
少し沸きが激しくても難なく処理出来たわ。」

「弓×3は強いですわね〜。」
「強いて問題点を挙げるなら、とても混んでて狩り辛かったって所かしら?
弓とは関係無いけどね。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「とりあえずそんな感じで、ピンチになる事も無く11時を回った頃に終了。
たまり場に戻って精算、
少しおしゃべりして解散となったわ。
その後は冒頭でみずはが言っているように、
村井さんのクエをギルメンの人に手伝ってもらったわ。」

「お疲れ様ですわ〜。」
「さてと。今日はお便り紹介も無いし、
そろそろ締めるわよ。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「次回もまた見てね。」

「皆様のお便りもお待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
湖刀美が決心した理由はうちのキャラもほとんど知らないのですが、
瑞羽先輩だけがそれを知っているのです。
後満香も(先日のQ&A参照。)。
何故瑞羽先輩がそれを知っているかと言いますと。
湖刀美が決心した時、
まず瑞羽先輩に相談していたんですね。
それで後押ししてもらったので、
現在湖刀美は頑張っているのです。
何せ瑞羽先輩は湖刀美にとって憧れであり、
頼れる先輩でもありますので。
なので瑞羽先輩にだけ相談していたんです。
さて、ニブルの話ですが。
弓祭りになった理由はと言いますと。
行く前にたまり場で四人でお喋りしていた時、
♀HiPriさんが別キャラのHunterを持って来たんですね。
弓繋がりと言う事で。
そこで♂Hunterさんがひらめいたのです。
「ハムタ祭りにしよう」と。
そして支援がいればどこでも行けそうと言う事になり、
♀HiPriさんが支援を担当して狩りに行ったんですw
初めニブルに行く事になった時、
「え、マーダーしんどくない?;」とか思ったんですが、
弓三人いれば全然そんな事はありませんでしたw
三人で通常攻撃のごとくDSを連打。
滝のようにダメが流れ、
次々と敵がダウン。
とても面白かったですw
ペアだとマーダーやロリルリがネックになったりするんですが…。
これだけ殲滅がいると完璧に無問題でしたw
またやってみたいものですね。
それでは昨日の日記はこれで以上です〜。
また次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ
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意外と面白かったなゃ>弓祭り
名無し1Fくらいなら乗り込めそうだよね。
是非また機会があれば行って見ましょー。
名無し1Fくらいなら乗り込めそうだよね。
是非また機会があれば行って見ましょー。
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いずれ80代PTを結成して島に突入したいところです。