たまには違う所に。

こんにちは、みずはです。

昨日の記事にも書きましたが、
関東に行っていたリア友が大阪に帰ってきました。
今度は大阪の方で就職するそうなので、
欲しいゲームも自分で買いに行くそうですw

これでようやく代理購入しなくても良くなります♪
長かったなぁ…(^^;)
今までずっと予約・購入・配達と全部代わりにやってたもんなぁ…。
おかげで全然計画的にお金を貯められなかったもん…(´・ω・)
これからは計画立ててお金を貯める事が出来そうです♪

お金貯めて買いたい物が、
今の所特に無いのは秘密だぞ☆=(ゝω・)


さて、それでは昨日の日記に参りましょ〜( ・ω・)っ


瑞羽(通常)
 「瑞羽と…。」

菜月(通常)-N
 「菜月の…。」

瑞羽(笑顔)菜月(笑顔)-N
 「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


瑞羽(通常)
 「みんなこんにちは。
  瑞羽よ。」

菜月(通常)-N
 「皆様こんにちは〜。
  菜月でございますわ〜。」

瑞羽(笑顔)
 「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」

菜月(笑顔)-N
 「よろしくお願い致しますわ〜。」



瑞羽(通常)
 「では今日紹介するSSはこちら。」

たまには氷へごぉ!
菜月(通常)-N
 「氷の洞窟3Fですわね〜。」

瑞羽(汗笑) 「ちょっと見えづらくてごめんなさいね。
  昨日は恒例のG狩りの日って事で、
  たまり場に行ったんだけど都合が悪い人が多くて揃わなくてね。
集まった3人で狩りに行く事になったのよ。」

菜月(汗笑)-N
 「時期が時期ですし、
  仕方がありませんわね〜。」

瑞羽(通常) 「それでどこがいいか考えて、
  たまには変わった所に…と言う事で、
  ここに行く事にしたのよ。」

菜月(通常)-N
 「なるほどですわ〜。」

瑞羽(通常) 「HiPriさんが敵を抱えるのは、
  あまり得意じゃないみたいだったからね。
  沸きがそれほど激しく無くて、
それでいてそこそこ手応えのある所…と言う事で、
ここにしたのよ。」

菜月(素)-N
 「ふむふむですわ〜。」

瑞羽(汗笑) 「まあ実際に行ってみたら、
  所によっては結構溜まってたりしたんだけどね。
  多い時なんかアイスタイタン×3〜4+ゲイズティ×2+スノウアー×1〜2とか。
あまり行った事がないからその辺りの感覚はよく分からなかったのよね。
何せ3Fはこれが3度目くらいだったし。」

菜月(汗笑)-N
 「確かにあまりご縁がありませんわね〜。」



瑞羽(通常) 「とりあえず基本的に、
  アイスタイタンはHiWizさんに任せて、
  私は主にスノウアーとゲイズティを攻撃してたわね。
他に敵がいないなら、
アイスタイタンにFAを入れてたりしたけど。
まあ途中から、
ゲイズティはDS1〜2発だけ入れれば後はLoVで落ちるのが分かったから、
ゲイズティにもそんなに撃ち込まなくなったんだけどね。
スノウアーもまとめてLoVを入れる時には、
せいぜい2〜3発くらいしかDSを入れなくなったし。」

菜月(感心)-N
 「風属性の魔法がとても有効なんですのね〜。」

瑞羽(汗笑) 「みんな水属性だからね。
  まあ出来るだけ、
  矢を節約したいってのもあったんだけどね。
何せ風矢が残り2500本くらいしか無かったからね。」

菜月(驚)-N
 「あらあら〜…。」

瑞羽(汗笑) 「生体でも少し使ってたからね。
  今回の狩りで結構使ったから、
  また貯めないといけないわね。
近い内に龍之城D3Fでも行こうかしら…。」

菜月(素)-N
 「どうして龍之城なんですの〜?」

瑞羽(通常) 「ここの3Fにしか出ない、
  ミョグェって言う敵がいるんだけど…。
  そいつが猫目石って言うのを落とすのよね。
で、名も無き島パッチでの変更でその猫目石から風矢が作れるようになったのよ。
よく覚えて無いけど確か1個で200本くらいだったかしら?
風原石よりも効率がいいからそれを集めようかなってね。」

菜月(通常)-N
 「なるほどですわ〜。」



瑞羽(汗笑) 「まあ話が逸れちゃったけど、
  昨日の狩りは大体2時間くらいで終わったわね。
  途中でHiPriさんが2度転がっちゃったのは残念だったけどね。
何かPCかROかの調子が悪くて操作しにくかったみたい。
運が悪かった…のかな?」

菜月(驚)-N
 「大変ですわね〜。」

瑞羽(汗笑) 「戻った後は精算をして、
  しばらくおしゃべり。
  話し込んじゃって寝るのが2時になっちゃったけどね。」

菜月(汗笑)-N
 「お話してると時間を忘れますわよね〜。」



瑞羽(通常)
 「さて、日記はここまで。
  次はお便り紹介のコーナーです。」



♪〜♪♪〜♪〜♪♪〜♪♪〜♪♪〜


瑞羽(通常) 「と言う訳で、
  このコーナーでは前回の更新から、
  今回の記事執筆開始までに頂いたコメントの返事をさせて頂きます。」

菜月(笑顔)-N
 「よろしくお願い致しますわ〜。」



瑞羽(通常)
 「それではコメントの紹介に参ります。
  こちらは昨日更新の名も無き島の記事に頂きました。」

菜月(笑顔)-N
 「ありがとうございますわ〜。」

瑞羽(通常) 「オクトさんからのコメント。
  『「名無し行ってみた」
   SG渦がPTに居る時の矢は銀より寧ろ風。
 SG渦がPTに居る時の矢は銀より寧ろ風。
 ……
 …
 覚えましたか?テストにでます。 』。」

菜月(素)-N
 「えっと…、
  これはどう言う事をおっしゃっているのでしょう〜?」

瑞羽(素) 「SG持ちのWizがPTにいる時の、
  用意する矢の事を言ってるんだと思うわ。
  SG持ちのWizがPTにいる場合は、
基本的にSGが狩りの主軸になるから、
氷割りをする時は風矢の方がいい…って事でしょうね。」

菜月(素)-N
 「ふむふむ。」

瑞羽(素) 「SGで凍った相手は、
  強制的に水属性になるからね。
  どうせ割るなら水属性の弱点である風属性の矢で割った方がよりダメージが入るのよ。」

菜月(感心)-N 「なるほどですわ〜。
  でも瑞羽さん〜、
  タイトルは「名無し行ってみた」ですけど〜、
名も無き島の敵はバンシー以外凍らないのではありませんの〜?
それにみずはさんは氷割りをする時は主にBBで割ってらっしゃいますし〜。
何よりこの時の狩りではWizはいらっしゃいませんわよ〜?」

瑞羽(汗笑) 「バンシーの他にも、
  ヘルプードルやフレームスカルも凍るわよ。
  まあ確かにあの時はWizはいなかったけどね。
これは『SG持ちのWizがPTにいる時はこうした方がいい』って言うアドバイスでしょ。
後みずはが氷割りにBBを使ってるのは、
凍った敵を狙って#を上手く撃てないのよね。
タゲが取りにくいみたいで。
だからBBを使ってるのよ。」

菜月(感心)-N
 「なるほどですわ〜。」

瑞羽(笑顔) 「まあ今度からは、
  その辺りに注意してみるかもしれないわね。
  オクトさん、コメントありがとうございました。」

菜月(笑顔)-N
 「ありがとうですわ〜。」



瑞羽(通常) 「今回頂いたコメントは以上です。
  またご意見・ご感想等ありましたら、
  どしどしお書き込み下さいね。」

菜月(笑顔)-N
 「皆様のお便りお待ちしておりますわ〜。」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


瑞羽(通常)
 「さて、それじゃそろそろ締めの時間ね。」

菜月(通常)-N 「そうですわね〜。
  新しいコーナーが増えたとは言え〜、
  やはり時間が経つのは早いものですわね〜。」

瑞羽(通常) 「そうね。
  まあ音楽も流れてる事だし、
  終わりにしましょうか。」

菜月(通常)-N
 「はいですわ〜。」

瑞羽(通常)
 「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
  お相手は黒井 瑞羽と。」

菜月(通常)-N
 「川霧 菜月でしたわ〜。」

瑞羽(笑顔)
 「次回もまた見てね。」

菜月(笑顔)-N
 「皆様のご訪問お待ちしておりますわ〜。」

瑞羽(通常)
 「では…、」

瑞羽(笑顔)菜月(笑顔)-N
 「さようなら〜!」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪



…はい、以上です。
久しぶりに氷の洞窟3Fに行ってきました。
2Fは先日心臓集めに行ったばかりですが、
3Fはラヘルパッチ実装の日に2度行った程度だったような気がします(^^;)
タイタンが硬いから敬遠してたんですよね〜…;
「その内人が少なくなったらソロでまた行ってみようかな…?
 タイタンは無視の方向で…(^^;)」とか思ってたんですが、
思っただけで全く行ってませんでした;
そしてソロだとゲイズティもうっとおしい罠(´・ω・)
遠距離だし、CB撃ってくるし…。

でもWiz有りのPTなら非常に楽になります♪
硬いタイタンは魔法で簡単に落ちる、
ゲイズティはニュマでOK♪
PTっていいねっ(>ω<)

それにしても終わりの方でHiPriさんが2度転がってしまったのが悔やまれます(´・ω・)
どうもPC(もしくはRO?)の調子が悪かったみたいで、
画面がちかちかしたりいきなり暗くなったり…。
何度もリログを要求されるはめになってました(´;ω;)
そしてタイタン2〜3匹くらいに囲まれて圧死する事2〜3度…。
一応速度かかってればうちは結構避けられるので、
敵を見かけ次第素撃ちを1発入れてタゲを取ってたのですが…、
引っ張る最中にHiPriさんが殴ってタゲを取ってしまうと言う…;
2度ほど転がった所で言ってみたんですよね。
「速度あればそこそこ避けられますから、
 いくらかタゲ持ちますよ?」と。
でもやっぱり初撃入れてもタゲを取られる罠(´・ω・)
敵を抱える支援を練習中との事でしたが、
狩りに行く前にじっくり相談しておくべきでしたね;
意思疎通の重要性を実感しました;

…引っ張らずに1体1体着実に狩ればいいと言うのは言わない方向で(´・ω・)

まあそれでも溜まってたりしない限りは、
3〜4体ずつくらいで処理するようにしてたんですけどね(^^;)

ちなみにうちが先行してたのですが、
それは半ば前衛の練習も兼ねてたり。
練習と言っても、
先行・索敵・敵の牽引の練習ですが。
結構避けられるからそれなりに引っ張れるんですよね。
ゲイズティは無理ですけど(´・ω・)
まあ避けられない分、
LoVの範囲外にいるゲイズティはASで無理矢理範囲内に引き寄せてましたw
騎士団Attackで培った技術がここにっヽ|'ω'|ノ


さて、長くなりましたが昨日の日記はこれで以上です〜。
前回から始めたお便りコーナーはいかがでしょうか?
これからもこのスタイルで行きますので、
皆様どしどしお書き込み下さいね〜m(_ _ )m
それではまた次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ

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