久しぶりに行ってみると…。
こんにちは、みずはです。
先日発光したリア友が、
最近レジストポーション集めにはまっているようです。
使用するのはもちろんプラズマc。
それを使い、
何を相手に集めているかと言うと…。

ドラキュラだったり(
粘着して取り巻きのファミリアーをひたすらMBで処理。
そして出たレジストポーションを貯めているようです。
昨日などは一戦闘で何十分も粘着したとか。
よくやりますね(^^;)
曰く「減らさなければHJは撃ってこない」との事ですが、
それでも延々と粘着するのは並大抵の事ではないと思うのですが(^^;)
これがオーラの余裕って奴か!(゚∀゚)
…冗談は置いといて。
まあとりあえずレジストポーション集めに、
わざわざドラキュラに粘着するのはすごいねって話です(ぇ
さてと、それでは日記に参りましょ〜。
本日は先日頂いた3つの質問の内の、
最後の一つにお答え致しますよ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくお願い致しますわ〜。」

「それでは今回のSSはこちら。」


「生体3Fですわね〜。」

「前集まった時に、
次の挑戦は金曜か日曜って言われてたからね。」

「なるほどですわ〜。」

「まあそれでも出発したのは、
10時半を回ってたんだけどね。」

「あら〜、
そうなんですの〜?」
「大体いつもの集合時間である9時頃に、
集合場所であるたまり場へ行ったんだけどね。
来てたのは二人目の固定支援である♀HiPriさんだけ。
まあAFK中だったんだけど。
それでまあとりあえずやる事が無かったから、
昼間買って来た本を読みながら時間を潰してたの。
そしたら10時半を回ってようやく集まってきた訳。」

「ふむふむ。」
「まあいつもの♂LKさんは仕事で遅くなってたから、
♂HiPriさんが代わりに、
お知り合いの方を呼んでくれたわ。」

「お仕事なら仕方が無いですわね〜。」
「それでまあ、
♂HiPri、♀HiPri×2、♀HiWiz、
♀LK、♀砂×2って言う7人で行ったんだけど…。」

「どうでしたの〜?」
「あまり良い結果とは言えなかったわね。
久しぶりだったり、生体初めてだったり、
生体は初めてじゃないけどこのPTで狩るのは初めてだったり。
連携が上手く行ってなかった(?)ような場面もあって、
何度も転がったわね。」

「あらあら〜…。」

「さて、ちょっと短いけれど日記はここまで。
次は注目のあのコーナー。」
♪♪♪♪♪


「教えてソードブレイカーQ&A〜!」
〜♪♪〜♪♪〜〜♪♪♪
「と言う訳で、
閲覧者のみんなの質問に答えるこのコーナー。
2回目の質問はこちら。」
『キャラクターを動物に例えると?』
「あらあら〜、
わたくし達を動物さんに例えると、
何になるかですの〜?」

「そう言う事みたいね。」

「それは面白い試みですわね〜。」

「それぞれの持ってるイメージは違うだろうから、
10人全員で話し合うと長くなりそうね。」

「そうですわね〜。」

「と言う訳で私達二人だけで考えてみましょうか。」

「はいですわ〜。」

「まずは湖刀美からね。
う〜ん…あの娘は何の動物が似合うかしら…?」
「そうですわね〜…。
とりあえずまずイメージを挙げると〜、
元気、勇気がある、誰とでも仲良くなれる…と言った所でしょうか〜…?」
「まあそんな所ね。
元気良く走り回ってるみたいな感じで考えると…、
…犬…かしらね…?」

「なるほどですわ〜。
それなら確かに似合いそうですわね〜。」

「それじゃ湖刀美は犬で決まりね。」

「はいですわ〜。」
「それじゃ次は…私…か…。
自分で自分を例えるのって何だかやりづらいわね…。
ねえ菜月、貴方から見たら私は何だと思う?」

「そうですわね〜…。
鷲…でしょうか〜…?」

「鷲ねぇ…。」
「空の王者としての貫禄、
凛々しさ、精悍さ…。
瑞羽さんによくお似合いだと思いますわ〜。」

「そうかしらねぇ…。」

「それに瑞羽さんは、
これから小説ですz…」
「わぁぁぁぁっ!
ちょっと菜月、ストップストップ!
ネタばれは禁止っ!」
「ネタばれと言いましても〜、
昨日の小説でもう瑞羽さんは、
火の力を使ってらっしゃいますわよ〜?」
「それはそうだけど…、
その力の詳細は次回の小説で語るんだから、
今はまだ言っちゃ駄目よ。」

「そうなんですの〜?
それなら仕方がありませんわね〜…。」

「ま、まあとりあえず、
私のイメージは鷲って事でいいのかしら?」

「それで異論はございませんわ〜。」

「さてと…それじゃ次はたまちゃん(珠美)だけど…。」

「あの娘はもはや語るまでもありませんわね〜。」

「そうね。
誰が見てもあの娘のイメージは一緒だろうからね。」

「それでは瑞羽さん〜、
『せーの』で一緒に言いませんか〜?」

「良いわよ。
それじゃ…『せーの』っ!」


「猫っ。」

「満場一致ですわね〜。」

「そうね。
あの娘は猫以外考えられないものね。」
「さて…次は村井さんか…。
あの娘は何かしらね…?
ねえ菜月、
貴方生徒会であの娘と一緒にいるでしょ?
どんな感じ?」

「そうですわね〜…。
何と言っても『真面目な方』ですわね〜。」
「そうね…、
あの娘のイメージって言ったらそれしか無いわよね…。
湖刀美ならいいイメージが沸くんだろうけど…。
普段の村井さんをいつも見てるんだし…。」

「そうですわね〜…。」

「やっぱり…村井さんも犬っぽいかしらね…?」

「そうですわね〜…。」

「それじゃ次は天草さん、ね…。」

「天草さんはやっぱり小動物系だと思いますけど〜?」
「そうねぇ…。
どこからどう見ても小動物を彷彿とさせるわよね…。
となると…リス辺りが妥当かしら…?」

「そうですわね〜…。」

「次は刀破様か…。」

「あの方を動物に例えるのは、
畏れ多い気が致しますわね〜…。」

「何と言っても神様だからね。
まあとりあえず考えましょ。」

「はいですわ〜。」

「何がいいかしらね…?
う〜ん……………狼…?」

「狼…ですの〜…?」
「ええ。
狼は孤高の存在だけど家族を大事にする。
刀破様も生前は孤高の退魔師だった、
そして今は湖刀美達子孫の事を大事に護っている。
ある意味ぴったりだと思うけど?」

「なるほどですわ〜。」

「次は七瀬さんね…。
……う〜ん……難しいわね…;」

「わたくし達はあの方と交流がないですものね〜…。」

「何となく…、何となくだけど…、
あの娘は兎っぽい感じがするのよね…?」

「言われてみればそうですわね〜…。」

「次は菜月、貴方ね。」

「さあ瑞羽さん〜、
わたくしのイメージを存分に語って下さいですわ〜。」

「別にそんな語る程ないわよ…。
とりあえず菜月からイメージする動物は狐ね。」
「狐ですの〜…?
と言う事は瑞羽さんは〜、
わたくしの事を…。」

「『女狐』…と思ってらっしゃるんですのね〜…?」

「べっ、別にそんな事思って無いわよ!?
菜月を見たら自然と浮かんだだけだからっ!」
「そうなんですの〜…?
でも自然にと言えども狐が浮かぶと言うのは…。
瑞羽さん…?」
「だ、だから、
そんな風になんて思ってないって言ってるでしょ!?
もうこの話題は止め!
次のキャラに行くわよ!」

「次は満香ね。」
「ですわね〜…。
わたくしと瑞羽さんの恋路を邪魔する、
不届きな輩…。」

「ちょっと菜月、
怖いわよ…;」
「瑞羽さんを愛していいのはわたくしだけですわ…。
他のどこの馬の骨とも分からないような方になど、
瑞羽さんは渡しませんわ〜…。
誰かに奪われるくらいなら…いっそ…この手で…!
うふふふ…うふふふふふ…!!」
「だから怖いって言ってるでしょ!?
今危ない事口走ってたわよ?;
私の事で病まないでよ…;」

「わたくしがそれだけの覚悟を持って、
瑞羽さんを愛していると言う事ですわ〜…。」
「だからもうその顔止めなさい!
今は動物のイメージだけ考えるの!
分かった!?」

「動物…そう…動物…。
わたくしの邪魔をする女子はみな雌豚ですわ〜…!」

「いい加減にしなさい!!」
パシィンッ!

「はうっ!?」

「いつまでもぐだぐだ言ってないで、
ちゃんとコーナーを進行しなさい!」

「うう…瑞羽さんにぶたれたですわ…。」

「分かった!?」

「はい…、分かりましたわ…。」
「それじゃ話を戻して。
満香も猫っぽいと言えば猫っぽいわよね。
なかなか人に懐かないけど、
気に入った相手にはとことん懐くし。」

「そうですわね〜…。」

「それじゃ満香も猫でいいわね。」

「はいですわ〜…。」
「さて、最後は金白さんね。
彼女も活発なイメージだけど…、
湖刀美よりも鋭そうよね。
勘が鋭いとかじゃなくて、
イメージが鋭いみたいな感じ。」

「そうですわね〜。」

「となると…豹かチーター辺り、かしらね…?」

「そんな所ですわね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「さて、質問の答えはこんな所かしら。
それじゃそろそろ締めるわよ。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「次回の記事もまた見てね。」

「皆様のお便り(質問)もお待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
久しぶりの生体…うちが言うのも何ですが、
ちょっとぐだぐだ…でした(´・ω・)
「反省点は各自考えて置くように」と言われました;
まあ…うちも反省点がある事は分かっているのですが…、
具体的に聞かれるとちょっと答えに詰まってしまいます;
とりあえず以前よりは動きが悪い事は確かでした;
さて、今回の質問は『キャラクターを動物に例えると何か?』でした。
水母ちゃん・瑞羽先輩・たまちゃん・菜月はすんなり浮かんだのですが…、
他のキャラは難産でした;
特に陽子…記事に書くまで何か浮かばなかったorz
それから綾音一人だけ猛獣になってると言う(
まあ何となくそんなイメージだと言う事で…、
ツッコミは勘弁して下さい(ぇ−
ちなみに質問のストックはこれで終わりだったり(^^;)
ずっと質問を受け付けておりますので、
皆様キャラクターへのご質問がありましたらどしどしお書き込み下さい〜w
なお質問の書き込みはレスと区別する為に、
『管理者にのみ表示』として下さい〜m(_ _ )m
それではまた次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ
先日発光したリア友が、
最近レジストポーション集めにはまっているようです。
使用するのはもちろんプラズマc。
それを使い、
何を相手に集めているかと言うと…。

ドラキュラだったり(
粘着して取り巻きのファミリアーをひたすらMBで処理。
そして出たレジストポーションを貯めているようです。
昨日などは一戦闘で何十分も粘着したとか。
よくやりますね(^^;)
曰く「減らさなければHJは撃ってこない」との事ですが、
それでも延々と粘着するのは並大抵の事ではないと思うのですが(^^;)
これがオーラの余裕って奴か!(゚∀゚)
…冗談は置いといて。
まあとりあえずレジストポーション集めに、
わざわざドラキュラに粘着するのはすごいねって話です(ぇ
さてと、それでは日記に参りましょ〜。
本日は先日頂いた3つの質問の内の、
最後の一つにお答え致しますよ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくお願い致しますわ〜。」

「それでは今回のSSはこちら。」


「生体3Fですわね〜。」

「前集まった時に、
次の挑戦は金曜か日曜って言われてたからね。」

「なるほどですわ〜。」

「まあそれでも出発したのは、
10時半を回ってたんだけどね。」

「あら〜、
そうなんですの〜?」
「大体いつもの集合時間である9時頃に、集合場所であるたまり場へ行ったんだけどね。
来てたのは二人目の固定支援である♀HiPriさんだけ。
まあAFK中だったんだけど。
それでまあとりあえずやる事が無かったから、
昼間買って来た本を読みながら時間を潰してたの。
そしたら10時半を回ってようやく集まってきた訳。」

「ふむふむ。」
「まあいつもの♂LKさんは仕事で遅くなってたから、♂HiPriさんが代わりに、
お知り合いの方を呼んでくれたわ。」

「お仕事なら仕方が無いですわね〜。」
「それでまあ、♂HiPri、♀HiPri×2、♀HiWiz、
♀LK、♀砂×2って言う7人で行ったんだけど…。」

「どうでしたの〜?」
「あまり良い結果とは言えなかったわね。久しぶりだったり、生体初めてだったり、
生体は初めてじゃないけどこのPTで狩るのは初めてだったり。
連携が上手く行ってなかった(?)ような場面もあって、
何度も転がったわね。」

「あらあら〜…。」

「さて、ちょっと短いけれど日記はここまで。
次は注目のあのコーナー。」
♪♪♪♪♪


「教えてソードブレイカーQ&A〜!」
〜♪♪〜♪♪〜〜♪♪♪
「と言う訳で、閲覧者のみんなの質問に答えるこのコーナー。
2回目の質問はこちら。」
『キャラクターを動物に例えると?』
「あらあら〜、わたくし達を動物さんに例えると、
何になるかですの〜?」

「そう言う事みたいね。」

「それは面白い試みですわね〜。」

「それぞれの持ってるイメージは違うだろうから、
10人全員で話し合うと長くなりそうね。」

「そうですわね〜。」

「と言う訳で私達二人だけで考えてみましょうか。」

「はいですわ〜。」

「まずは湖刀美からね。
う〜ん…あの娘は何の動物が似合うかしら…?」
「そうですわね〜…。とりあえずまずイメージを挙げると〜、
元気、勇気がある、誰とでも仲良くなれる…と言った所でしょうか〜…?」
「まあそんな所ね。元気良く走り回ってるみたいな感じで考えると…、
…犬…かしらね…?」

「なるほどですわ〜。
それなら確かに似合いそうですわね〜。」

「それじゃ湖刀美は犬で決まりね。」

「はいですわ〜。」
「それじゃ次は…私…か…。自分で自分を例えるのって何だかやりづらいわね…。
ねえ菜月、貴方から見たら私は何だと思う?」

「そうですわね〜…。
鷲…でしょうか〜…?」

「鷲ねぇ…。」
「空の王者としての貫禄、凛々しさ、精悍さ…。
瑞羽さんによくお似合いだと思いますわ〜。」

「そうかしらねぇ…。」

「それに瑞羽さんは、
これから小説ですz…」
「わぁぁぁぁっ!ちょっと菜月、ストップストップ!
ネタばれは禁止っ!」
「ネタばれと言いましても〜、昨日の小説でもう瑞羽さんは、
火の力を使ってらっしゃいますわよ〜?」
「それはそうだけど…、その力の詳細は次回の小説で語るんだから、
今はまだ言っちゃ駄目よ。」

「そうなんですの〜?
それなら仕方がありませんわね〜…。」

「ま、まあとりあえず、
私のイメージは鷲って事でいいのかしら?」

「それで異論はございませんわ〜。」

「さてと…それじゃ次はたまちゃん(珠美)だけど…。」

「あの娘はもはや語るまでもありませんわね〜。」

「そうね。
誰が見てもあの娘のイメージは一緒だろうからね。」

「それでは瑞羽さん〜、
『せーの』で一緒に言いませんか〜?」

「良いわよ。
それじゃ…『せーの』っ!」


「猫っ。」

「満場一致ですわね〜。」

「そうね。
あの娘は猫以外考えられないものね。」
「さて…次は村井さんか…。あの娘は何かしらね…?
ねえ菜月、
貴方生徒会であの娘と一緒にいるでしょ?
どんな感じ?」

「そうですわね〜…。
何と言っても『真面目な方』ですわね〜。」
「そうね…、あの娘のイメージって言ったらそれしか無いわよね…。
湖刀美ならいいイメージが沸くんだろうけど…。
普段の村井さんをいつも見てるんだし…。」

「そうですわね〜…。」

「やっぱり…村井さんも犬っぽいかしらね…?」

「そうですわね〜…。」

「それじゃ次は天草さん、ね…。」

「天草さんはやっぱり小動物系だと思いますけど〜?」
「そうねぇ…。どこからどう見ても小動物を彷彿とさせるわよね…。
となると…リス辺りが妥当かしら…?」

「そうですわね〜…。」

「次は刀破様か…。」

「あの方を動物に例えるのは、
畏れ多い気が致しますわね〜…。」

「何と言っても神様だからね。
まあとりあえず考えましょ。」

「はいですわ〜。」

「何がいいかしらね…?
う〜ん……………狼…?」

「狼…ですの〜…?」
「ええ。狼は孤高の存在だけど家族を大事にする。
刀破様も生前は孤高の退魔師だった、
そして今は湖刀美達子孫の事を大事に護っている。
ある意味ぴったりだと思うけど?」

「なるほどですわ〜。」

「次は七瀬さんね…。
……う〜ん……難しいわね…;」

「わたくし達はあの方と交流がないですものね〜…。」

「何となく…、何となくだけど…、
あの娘は兎っぽい感じがするのよね…?」

「言われてみればそうですわね〜…。」

「次は菜月、貴方ね。」

「さあ瑞羽さん〜、
わたくしのイメージを存分に語って下さいですわ〜。」

「別にそんな語る程ないわよ…。
とりあえず菜月からイメージする動物は狐ね。」
「狐ですの〜…?と言う事は瑞羽さんは〜、
わたくしの事を…。」

「『女狐』…と思ってらっしゃるんですのね〜…?」

「べっ、別にそんな事思って無いわよ!?
菜月を見たら自然と浮かんだだけだからっ!」
「そうなんですの〜…?でも自然にと言えども狐が浮かぶと言うのは…。
瑞羽さん…?」
「だ、だから、そんな風になんて思ってないって言ってるでしょ!?
もうこの話題は止め!
次のキャラに行くわよ!」

「次は満香ね。」
「ですわね〜…。わたくしと瑞羽さんの恋路を邪魔する、
不届きな輩…。」

「ちょっと菜月、
怖いわよ…;」
「瑞羽さんを愛していいのはわたくしだけですわ…。他のどこの馬の骨とも分からないような方になど、
瑞羽さんは渡しませんわ〜…。
誰かに奪われるくらいなら…いっそ…この手で…!
うふふふ…うふふふふふ…!!」
「だから怖いって言ってるでしょ!?今危ない事口走ってたわよ?;
私の事で病まないでよ…;」

「わたくしがそれだけの覚悟を持って、
瑞羽さんを愛していると言う事ですわ〜…。」
「だからもうその顔止めなさい!今は動物のイメージだけ考えるの!
分かった!?」

「動物…そう…動物…。
わたくしの邪魔をする女子はみな雌豚ですわ〜…!」

「いい加減にしなさい!!」
パシィンッ!

「はうっ!?」

「いつまでもぐだぐだ言ってないで、
ちゃんとコーナーを進行しなさい!」

「うう…瑞羽さんにぶたれたですわ…。」

「分かった!?」

「はい…、分かりましたわ…。」
「それじゃ話を戻して。満香も猫っぽいと言えば猫っぽいわよね。
なかなか人に懐かないけど、
気に入った相手にはとことん懐くし。」

「そうですわね〜…。」

「それじゃ満香も猫でいいわね。」

「はいですわ〜…。」
「さて、最後は金白さんね。彼女も活発なイメージだけど…、
湖刀美よりも鋭そうよね。
勘が鋭いとかじゃなくて、
イメージが鋭いみたいな感じ。」

「そうですわね〜。」

「となると…豹かチーター辺り、かしらね…?」

「そんな所ですわね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「さて、質問の答えはこんな所かしら。
それじゃそろそろ締めるわよ。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「次回の記事もまた見てね。」

「皆様のお便り(質問)もお待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
久しぶりの生体…うちが言うのも何ですが、
ちょっとぐだぐだ…でした(´・ω・)
「反省点は各自考えて置くように」と言われました;
まあ…うちも反省点がある事は分かっているのですが…、
具体的に聞かれるとちょっと答えに詰まってしまいます;
とりあえず以前よりは動きが悪い事は確かでした;
さて、今回の質問は『キャラクターを動物に例えると何か?』でした。
水母ちゃん・瑞羽先輩・たまちゃん・菜月はすんなり浮かんだのですが…、
他のキャラは難産でした;
特に陽子…記事に書くまで何か浮かばなかったorz
それから綾音一人だけ猛獣になってると言う(
まあ何となくそんなイメージだと言う事で…、
ツッコミは勘弁して下さい(ぇ−
ちなみに質問のストックはこれで終わりだったり(^^;)
ずっと質問を受け付けておりますので、
皆様キャラクターへのご質問がありましたらどしどしお書き込み下さい〜w
なお質問の書き込みはレスと区別する為に、
『管理者にのみ表示』として下さい〜m(_ _ )m
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