久しぶりに行ってみると…。

こんにちは、みずはです。

先日発光したリア友が、
最近レジストポーション集めにはまっているようです。

使用するのはもちろんプラズマc。
それを使い、
何を相手に集めているかと言うと…。

レジポ集め。

ドラキュラだったり(
粘着して取り巻きのファミリアーをひたすらMBで処理。
そして出たレジストポーションを貯めているようです。

昨日などは一戦闘で何十分も粘着したとか。
よくやりますね(^^;)
曰く「減らさなければHJは撃ってこない」との事ですが、
それでも延々と粘着するのは並大抵の事ではないと思うのですが(^^;)

これがオーラの余裕って奴か!(゚∀゚)


…冗談は置いといて。
まあとりあえずレジストポーション集めに、
わざわざドラキュラに粘着するのはすごいねって話です(ぇ

さてと、それでは日記に参りましょ〜。
本日は先日頂いた3つの質問の内の、
最後の一つにお答え致しますよ〜( ・ω・)っ


瑞羽(通常)
 「瑞羽と…。」

菜月(通常)-N
 「菜月の…。」

瑞羽(笑顔)菜月(笑顔)-N
 「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


瑞羽(通常)
 「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

菜月(通常)-N
 「皆様こんにちは〜。
  菜月でございますわ〜。」

瑞羽(笑顔)
 「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」

菜月(笑顔)-N
 「よろしくお願い致しますわ〜。」



瑞羽(通常)
 「それでは今回のSSはこちら。」

結構間が空いての生体。
菜月(通常)-N
 「生体3Fですわね〜。」

瑞羽(通常)
 「前集まった時に、
  次の挑戦は金曜か日曜って言われてたからね。」

菜月(通常)-N
 「なるほどですわ〜。」

瑞羽(汗笑)
 「まあそれでも出発したのは、
  10時半を回ってたんだけどね。」

菜月(感心)-N
 「あら〜、
  そうなんですの〜?」

瑞羽(汗笑) 「大体いつもの集合時間である9時頃に、
  集合場所であるたまり場へ行ったんだけどね。
  来てたのは二人目の固定支援である♀HiPriさんだけ。
まあAFK中だったんだけど。
それでまあとりあえずやる事が無かったから、
昼間買って来た本を読みながら時間を潰してたの。
そしたら10時半を回ってようやく集まってきた訳。」

菜月(素)-N
 「ふむふむ。」

瑞羽(汗笑) 「まあいつもの♂LKさんは仕事で遅くなってたから、
  ♂HiPriさんが代わりに、
  お知り合いの方を呼んでくれたわ。」

菜月(汗笑)-N
 「お仕事なら仕方が無いですわね〜。」



瑞羽(素) 「それでまあ、
  ♂HiPri、♀HiPri×2、♀HiWiz、
  ♀LK、♀砂×2って言う7人で行ったんだけど…。」

菜月(素)-N
 「どうでしたの〜?」

瑞羽(落胆) 「あまり良い結果とは言えなかったわね。
  久しぶりだったり、生体初めてだったり、
  生体は初めてじゃないけどこのPTで狩るのは初めてだったり。
連携が上手く行ってなかった(?)ような場面もあって、
何度も転がったわね。」

菜月(落胆)-N
 「あらあら〜…。」



瑞羽(通常)
 「さて、ちょっと短いけれど日記はここまで。
  次は注目のあのコーナー。」



♪♪♪♪♪


瑞羽(笑顔)菜月(笑顔)-N
 「教えてソードブレイカーQ&A〜!」



〜♪♪〜♪♪〜〜♪♪♪


瑞羽(通常) 「と言う訳で、
  閲覧者のみんなの質問に答えるこのコーナー。
  2回目の質問はこちら。」


『キャラクターを動物に例えると?』

菜月(通常)-N 「あらあら〜、
  わたくし達を動物さんに例えると、
  何になるかですの〜?」

瑞羽(通常)
 「そう言う事みたいね。」

菜月(笑顔)-N
 「それは面白い試みですわね〜。」

瑞羽(汗笑)
 「それぞれの持ってるイメージは違うだろうから、
  10人全員で話し合うと長くなりそうね。」

菜月(汗笑)-N
 「そうですわね〜。」

瑞羽(通常)
 「と言う訳で私達二人だけで考えてみましょうか。」

菜月(通常)-N
 「はいですわ〜。」



瑞羽(素)
 「まずは湖刀美からね。
  う〜ん…あの娘は何の動物が似合うかしら…?」

菜月(素)-N 「そうですわね〜…。
  とりあえずまずイメージを挙げると〜、
  元気、勇気がある、誰とでも仲良くなれる…と言った所でしょうか〜…?」

瑞羽(素) 「まあそんな所ね。
  元気良く走り回ってるみたいな感じで考えると…、
  …犬…かしらね…?」

菜月(通常)-N
 「なるほどですわ〜。
  それなら確かに似合いそうですわね〜。」

瑞羽(通常)
 「それじゃ湖刀美は犬で決まりね。」

菜月(笑顔)-N
 「はいですわ〜。」



瑞羽(素) 「それじゃ次は…私…か…。
  自分で自分を例えるのって何だかやりづらいわね…。
  ねえ菜月、貴方から見たら私は何だと思う?」

菜月(素)-N
 「そうですわね〜…。
  鷲…でしょうか〜…?」

瑞羽(素)
 「鷲ねぇ…。」

菜月(笑顔)-N 「空の王者としての貫禄、
  凛々しさ、精悍さ…。
  瑞羽さんによくお似合いだと思いますわ〜。」

瑞羽(素)
 「そうかしらねぇ…。」

菜月(笑顔)-N
 「それに瑞羽さんは、
  これから小説ですz…」

瑞羽(驚) 「わぁぁぁぁっ!
  ちょっと菜月、ストップストップ!
  ネタばれは禁止っ!」

菜月(素)-N 「ネタばれと言いましても〜、
  昨日の小説でもう瑞羽さんは、
  火の力を使ってらっしゃいますわよ〜?」

瑞羽(驚) 「それはそうだけど…、
  その力の詳細は次回の小説で語るんだから、
  今はまだ言っちゃ駄目よ。」

菜月(感心)-N
 「そうなんですの〜?
  それなら仕方がありませんわね〜…。」

瑞羽(汗笑)
 「ま、まあとりあえず、
  私のイメージは鷲って事でいいのかしら?」

菜月(笑顔)-N
 「それで異論はございませんわ〜。」



瑞羽(素)
 「さてと…それじゃ次はたまちゃん(珠美)だけど…。」

菜月(笑顔)-N
 「あの娘はもはや語るまでもありませんわね〜。」

瑞羽(笑顔)
 「そうね。
  誰が見てもあの娘のイメージは一緒だろうからね。」

菜月(通常)-N
 「それでは瑞羽さん〜、
  『せーの』で一緒に言いませんか〜?」

瑞羽(通常)
 「良いわよ。
  それじゃ…『せーの』っ!」

瑞羽(通常)菜月(通常)-N
 「猫っ。」

菜月(笑顔)-N
 「満場一致ですわね〜。」

瑞羽(笑顔)
 「そうね。
  あの娘は猫以外考えられないものね。」



瑞羽(素) 「さて…次は村井さんか…。
  あの娘は何かしらね…?
  ねえ菜月、
貴方生徒会であの娘と一緒にいるでしょ?
どんな感じ?」

菜月(素)-N
 「そうですわね〜…。
  何と言っても『真面目な方』ですわね〜。」

瑞羽(素) 「そうね…、
  あの娘のイメージって言ったらそれしか無いわよね…。
  湖刀美ならいいイメージが沸くんだろうけど…。
普段の村井さんをいつも見てるんだし…。」

菜月(素)-N
 「そうですわね〜…。」

瑞羽(素)
 「やっぱり…村井さんも犬っぽいかしらね…?」

菜月(素)-N
 「そうですわね〜…。」



瑞羽(素)
 「それじゃ次は天草さん、ね…。」

菜月(素)-N
 「天草さんはやっぱり小動物系だと思いますけど〜?」

瑞羽(素) 「そうねぇ…。
  どこからどう見ても小動物を彷彿とさせるわよね…。
  となると…リス辺りが妥当かしら…?」

菜月(素)-N
 「そうですわね〜…。」



瑞羽(素)
 「次は刀破様か…。」

菜月(汗笑)-N
 「あの方を動物に例えるのは、
  畏れ多い気が致しますわね〜…。」

瑞羽(汗笑)
 「何と言っても神様だからね。
  まあとりあえず考えましょ。」

菜月(汗笑)-N
 「はいですわ〜。」

瑞羽(素)
 「何がいいかしらね…?
  う〜ん……………狼…?」

菜月(素)-N
 「狼…ですの〜…?」

瑞羽(素) 「ええ。
  狼は孤高の存在だけど家族を大事にする。
  刀破様も生前は孤高の退魔師だった、
そして今は湖刀美達子孫の事を大事に護っている。
ある意味ぴったりだと思うけど?」

菜月(感心)-N
 「なるほどですわ〜。」



瑞羽(素)
 「次は七瀬さんね…。
  ……う〜ん……難しいわね…;」

菜月(素)-N
 「わたくし達はあの方と交流がないですものね〜…。」

瑞羽(素)
 「何となく…、何となくだけど…、
  あの娘は兎っぽい感じがするのよね…?」

菜月(素)-N
 「言われてみればそうですわね〜…。」



瑞羽(素)
 「次は菜月、貴方ね。」

菜月(笑顔)-N
 「さあ瑞羽さん〜、
  わたくしのイメージを存分に語って下さいですわ〜。」

瑞羽(汗笑)
 「別にそんな語る程ないわよ…。
  とりあえず菜月からイメージする動物は狐ね。」

菜月(素)-N 「狐ですの〜…?
  と言う事は瑞羽さんは〜、
  わたくしの事を…。」

菜月(妖)-N
 「『女狐』…と思ってらっしゃるんですのね〜…?」

瑞羽(驚)
 「べっ、別にそんな事思って無いわよ!?
  菜月を見たら自然と浮かんだだけだからっ!」

菜月(妖)-N 「そうなんですの〜…?
  でも自然にと言えども狐が浮かぶと言うのは…。
  瑞羽さん…?」

瑞羽(驚) 「だ、だから、
  そんな風になんて思ってないって言ってるでしょ!?
  もうこの話題は止め!
次のキャラに行くわよ!」



瑞羽(素)
 「次は満香ね。」

菜月(妖)-N 「ですわね〜…。
  わたくしと瑞羽さんの恋路を邪魔する、
  不届きな輩…。」

瑞羽(驚)
 「ちょっと菜月、
  怖いわよ…;」

菜月(妖)-N 「瑞羽さんを愛していいのはわたくしだけですわ…。
  他のどこの馬の骨とも分からないような方になど、
  瑞羽さんは渡しませんわ〜…。
誰かに奪われるくらいなら…いっそ…この手で…!
うふふふ…うふふふふふ…!!」

瑞羽(驚) 「だから怖いって言ってるでしょ!?
  今危ない事口走ってたわよ?;
  私の事で病まないでよ…;」

菜月(妖)-N
 「わたくしがそれだけの覚悟を持って、
  瑞羽さんを愛していると言う事ですわ〜…。」

瑞羽(驚) 「だからもうその顔止めなさい!
  今は動物のイメージだけ考えるの!
  分かった!?」

菜月(妖)-N
 「動物…そう…動物…。
  わたくしの邪魔をする女子はみな雌豚ですわ〜…!」

瑞羽(怒)
 「いい加減にしなさい!!」

 パシィンッ!

菜月(驚)-N
 「はうっ!?」

瑞羽(怒)
 「いつまでもぐだぐだ言ってないで、
  ちゃんとコーナーを進行しなさい!」

菜月(泣)-N
 「うう…瑞羽さんにぶたれたですわ…。」

瑞羽(怒)
 「分かった!?」

菜月(泣)-N
 「はい…、分かりましたわ…。」

瑞羽(素) 「それじゃ話を戻して。
  満香も猫っぽいと言えば猫っぽいわよね。
  なかなか人に懐かないけど、
気に入った相手にはとことん懐くし。」

菜月(泣)-N
 「そうですわね〜…。」

瑞羽(通常)
 「それじゃ満香も猫でいいわね。」

菜月(泣)-N
 「はいですわ〜…。」



瑞羽(素) 「さて、最後は金白さんね。
  彼女も活発なイメージだけど…、
  湖刀美よりも鋭そうよね。
勘が鋭いとかじゃなくて、
イメージが鋭いみたいな感じ。」

菜月(素)-N
 「そうですわね〜。」

瑞羽(素)
 「となると…豹かチーター辺り、かしらね…?」

菜月(素)-N
 「そんな所ですわね〜。」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


瑞羽(通常)
 「さて、質問の答えはこんな所かしら。
  それじゃそろそろ締めるわよ。」

菜月(通常)-N
 「はいですわ〜。」

瑞羽(通常)
 「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
  お相手は黒井 瑞羽と。」

菜月(通常)-N
 「川霧 菜月でしたわ〜。」

瑞羽(笑顔)
 「次回の記事もまた見てね。」

菜月(笑顔)-N
 「皆様のお便り(質問)もお待ちしておりますわ〜。」

瑞羽(通常)
 「では…、」

瑞羽(笑顔)菜月(笑顔)-N
 「さようなら〜!」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪



…はい、以上です。

久しぶりの生体…うちが言うのも何ですが、
ちょっとぐだぐだ…でした(´・ω・)
「反省点は各自考えて置くように」と言われました;
まあ…うちも反省点がある事は分かっているのですが…、
具体的に聞かれるとちょっと答えに詰まってしまいます;
とりあえず以前よりは動きが悪い事は確かでした;

さて、今回の質問は『キャラクターを動物に例えると何か?』でした。
水母ちゃん・瑞羽先輩・たまちゃん・菜月はすんなり浮かんだのですが…、
他のキャラは難産でした;
特に陽子…記事に書くまで何か浮かばなかったorz
それから綾音一人だけ猛獣になってると言う(
まあ何となくそんなイメージだと言う事で…、
ツッコミは勘弁して下さい(ぇ−

ちなみに質問のストックはこれで終わりだったり(^^;)
ずっと質問を受け付けておりますので、
皆様キャラクターへのご質問がありましたらどしどしお書き込み下さい〜w
なお質問の書き込みはレスと区別する為に、
『管理者にのみ表示』として下さい〜m(_ _ )m


それではまた次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ

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