新たに発見、サンドマン有効狩場。
こんにちは、みずはです。
名も無き島に行く機会がとみに増えております。
瑞羽・陽子所属Gのマスターさんが、
名も無き島攻略に力を入れて(?)らっしゃるのですが…。
おとついからログインすると必ず誘われておりますw
実装前「MEの新たな聖地」だと聞いていた時は、
はっきり言ってうちとは無縁だと思っていました。
ところがいざ実装されてみると、
ソロよりPT推奨な狩場である事が判明。
うちも無関係ではいられなくなりました。
そして今週は月曜・火曜と二日連続で行く事に。
うちはソロでは絶対に無理ですが、
PTだと行けるので少しずつ楽しいと思い始めて来ています。
ゆうべはより楽しいと思えるようになる事があったのですがw
長くなるので続きはあとがきで。
では日記の方へ参りましょ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくお願い致しますわ〜。」

「ではまず最初のSSから。」


「あら〜?
このSSに写ってらっしゃるのは村井さんですわね〜。」
「ほんとは夕方から時計塔B4Fに行って、
夜まで持ち越すつもりで狩ろうとしてたのよね。
でも行く前に、
マスターさんに夜の名も無き島行きに誘われちゃったのよ。
それで持ち越す事が出来なくなっちゃったから、
村井さんで歴史学者クエをやる事にした訳。」

「なるほどですわ〜。」
「まあ晩ご飯の時間までに終わらせられたし。
それにこのクエの経験値のおかげで、
村井さんのLvが上がったから、
これはこれでよかったわね。
いずれにせよ名も無き島の前提クエストはやるつもりでいたし。」

「それはよかったですわね〜。」

「そして夜。
ログインした時、
まだ揃ってないみたいだったから村井さんで名も無き島入場クエストを途中まで進めたわ。
少ししてとりあえず三人で行く事になったから出発。
1Fで狩る事に。」

「ふむふむですわ〜。」
「でも狩っている内に、
段々人が多くなってきたのよね。
それで動きづらくなって来たから2Fへ。」

「ある程度は順調に狩ってたんだけど、
1Fと2Fでは準備する装備が違うから、
HiPriさんがしんどそうだったのよね。
それで一度戻って装備を2F用に変更する事に。
そして再突入して狩りを再開。
無理は出来ないから少しずつ進んでは敵を殲滅、の繰り返し。」

「トリオですものね〜。」
「たまに敵が多く沸いた時は、
サンドマンで一度リセット。
一体ずつ起こしては安全な所へ引っ張って処理したわ。」

「サンドマンが効きやすいんですのね〜。」
「少しだけいるネクロマンサーは、
やっぱりしんどかったわね。
Rogueさんが本体を持ってくれている間に、
私がDS連打。
タフだから倒すのに時間がかかるのよね。
まあ3Fと違って鬼のように沸いたりしないから、
交戦中に別のネクロマンサーに襲われる事が無い分まだマシなんだけど。」

「3Fは尋常じゃありませんものね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「まあそれでもやっぱり、
ちょっと手順が狂うと崩れちゃうのよね。
最後は決壊しちゃったわ。」

「あらあら〜…。」
「まあ途中でLvが上がったし、
私だけの結果で言えば結果オーライかしらね。
Rogueさんが+にならなかったのが残念だったけど…。」

「それは確かに残念ですわね〜…。」

「まあこれからも通うみたいだし、
慣れて行けば+になるんじゃないかしらね。」

「そうですわね〜。」

「さて、それじゃそろそろ締めましょうか。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「また次の記事で会いましょうね。」

「皆様のお越しをお待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
前書きでも言いましたが、
二日連続で名も無き島に行ってきましたw
まさかこんなに行く事になるとは思ってもいませんでしたね〜(^^;)
金銭的にはレアが出ない限りアレですが、
経験値で言えばなかなかの狩場です。
(特に3F。ただし安定して狩れれば。)
しっかり狩れるPT構成なら(゚∀゚)ウマーなんでしょうねw
それにしてもうち的には、
ゆうべの狩りは大きな収穫がありました。
何かって?
ずばり『2Fではサンドマンが有効』である事ですw
今までサンドマンが有効である狩場としてすぐに思いついたのは、
騎士団とジュピロスくらいでした。
ですがここに来て新たに『名も無き島・修道院2F』と言う狩場が!
サンドマンが有効な狩場って好きなんですよね〜♪
何故好きかと言いますと、
『自分が役に立ってる』と実感出来るからなのですw
敵が多くてもサンドマンを撃ち込めば敵が大人しくなり、
PTに立て直す時間を与えられる。
大げさに言えば『ピンチを救える』のですw
敵が固いと殲滅してても役に立ててるかどうか実感が沸かないのですが、
こう言う目に見える形でPTに有利な時間をもたらす事が出来ると気持ち良いのですw
これから修道院2Fが楽しくなりそうです♪
それではまた次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ
名も無き島に行く機会がとみに増えております。
瑞羽・陽子所属Gのマスターさんが、
名も無き島攻略に力を入れて(?)らっしゃるのですが…。
おとついからログインすると必ず誘われておりますw
実装前「MEの新たな聖地」だと聞いていた時は、
はっきり言ってうちとは無縁だと思っていました。
ところがいざ実装されてみると、
ソロよりPT推奨な狩場である事が判明。
うちも無関係ではいられなくなりました。
そして今週は月曜・火曜と二日連続で行く事に。
うちはソロでは絶対に無理ですが、
PTだと行けるので少しずつ楽しいと思い始めて来ています。
ゆうべはより楽しいと思えるようになる事があったのですがw
長くなるので続きはあとがきで。
では日記の方へ参りましょ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくお願い致しますわ〜。」

「ではまず最初のSSから。」


「あら〜?
このSSに写ってらっしゃるのは村井さんですわね〜。」
「ほんとは夕方から時計塔B4Fに行って、夜まで持ち越すつもりで狩ろうとしてたのよね。
でも行く前に、
マスターさんに夜の名も無き島行きに誘われちゃったのよ。
それで持ち越す事が出来なくなっちゃったから、
村井さんで歴史学者クエをやる事にした訳。」

「なるほどですわ〜。」
「まあ晩ご飯の時間までに終わらせられたし。それにこのクエの経験値のおかげで、
村井さんのLvが上がったから、
これはこれでよかったわね。
いずれにせよ名も無き島の前提クエストはやるつもりでいたし。」

「それはよかったですわね〜。」

「そして夜。ログインした時、
まだ揃ってないみたいだったから村井さんで名も無き島入場クエストを途中まで進めたわ。
少ししてとりあえず三人で行く事になったから出発。
1Fで狩る事に。」

「ふむふむですわ〜。」
「でも狩っている内に、段々人が多くなってきたのよね。
それで動きづらくなって来たから2Fへ。」

「ある程度は順調に狩ってたんだけど、1Fと2Fでは準備する装備が違うから、
HiPriさんがしんどそうだったのよね。
それで一度戻って装備を2F用に変更する事に。
そして再突入して狩りを再開。
無理は出来ないから少しずつ進んでは敵を殲滅、の繰り返し。」

「トリオですものね〜。」
「たまに敵が多く沸いた時は、サンドマンで一度リセット。
一体ずつ起こしては安全な所へ引っ張って処理したわ。」

「サンドマンが効きやすいんですのね〜。」
「少しだけいるネクロマンサーは、やっぱりしんどかったわね。
Rogueさんが本体を持ってくれている間に、
私がDS連打。
タフだから倒すのに時間がかかるのよね。
まあ3Fと違って鬼のように沸いたりしないから、
交戦中に別のネクロマンサーに襲われる事が無い分まだマシなんだけど。」

「3Fは尋常じゃありませんものね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「まあそれでもやっぱり、ちょっと手順が狂うと崩れちゃうのよね。
最後は決壊しちゃったわ。」

「あらあら〜…。」
「まあ途中でLvが上がったし、私だけの結果で言えば結果オーライかしらね。
Rogueさんが+にならなかったのが残念だったけど…。」

「それは確かに残念ですわね〜…。」

「まあこれからも通うみたいだし、
慣れて行けば+になるんじゃないかしらね。」

「そうですわね〜。」

「さて、それじゃそろそろ締めましょうか。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「また次の記事で会いましょうね。」

「皆様のお越しをお待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
前書きでも言いましたが、
二日連続で名も無き島に行ってきましたw
まさかこんなに行く事になるとは思ってもいませんでしたね〜(^^;)
金銭的にはレアが出ない限りアレですが、
経験値で言えばなかなかの狩場です。
(特に3F。ただし安定して狩れれば。)
しっかり狩れるPT構成なら(゚∀゚)ウマーなんでしょうねw
それにしてもうち的には、
ゆうべの狩りは大きな収穫がありました。
何かって?
ずばり『2Fではサンドマンが有効』である事ですw
今までサンドマンが有効である狩場としてすぐに思いついたのは、
騎士団とジュピロスくらいでした。
ですがここに来て新たに『名も無き島・修道院2F』と言う狩場が!
サンドマンが有効な狩場って好きなんですよね〜♪
何故好きかと言いますと、
『自分が役に立ってる』と実感出来るからなのですw
敵が多くてもサンドマンを撃ち込めば敵が大人しくなり、
PTに立て直す時間を与えられる。
大げさに言えば『ピンチを救える』のですw
敵が固いと殲滅してても役に立ててるかどうか実感が沸かないのですが、
こう言う目に見える形でPTに有利な時間をもたらす事が出来ると気持ち良いのですw
これから修道院2Fが楽しくなりそうです♪
それではまた次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ
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