SG祭り。
こんにちは、みずはです。
現在委託品の処理に手間取ってます…;
先日影矢を大量に作成すると同時に矢筒にしたのですが、
その販売を任されまして…。
露店に並べているのですがなかなか馬鹿売れとは行きません;
相場よりも結構安く並べてるんですけどね(^^;)
やっぱり今の時期名無しが旬で、
影矢を必要とする狩場にはあまり行かないんですかね〜…;
もしくは材料を買って自分で矢作成してるとか…。
預かった影矢筒330個…売り切れるのはいつになるだろう…(´・ω・)
さて、それでは日記の方に。
ゆうべはノーグロードではっちゃけて来ました(>ω<)
ではどうぞ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくお願い致しますわ〜。」

「それにしてもほんと、
名も無き島は大賑わいみたいね。」

「新しい場所ですから、
皆さんこぞって訪れてらっしゃるようですわね〜。」
「もしかしたら沸きが激しいのは、
数が多いだけじゃなくて、
人の多さのせいもあるのかもね。」

「そうかもしれませんわね〜。」

「さて、今日のSS一枚目はこちら。」


「アインベフ鉱山ですわね〜。」
「ログインしたら誘われたのよね。
この♀HiPriさん(ME)が、
名も無き島へソロで突入したらしいんだけど、
苦労したみたい。
それで対不死用盾があった方がいいって事になって、
対不死効果のあるベアドールc目当てで行く事になったって訳。」

「そうだったんですの〜。」
「確か1時間弱くらい狩ってたわね。
途中で沸きが激しい所があったり、
MVP-Boss・RSX-0806に遭遇したりもしたけれど、
それなりにしのげたわね。
まあお目当てのカードは出なかったけど…。」

「それは残念でしたわね〜。」

「それじゃ次のSS…って、
あら?
このSSは菜月のね。」

「そうですわね〜。」
「『そうですわね〜』じゃなくて、
菜月のSSなんだったら、
菜月が紹介しなさいよ。」
「了解ですわ〜。
ここはノーグロード2F。
瑞羽さんが狩りから戻った後、
わたくしがお誘いを受けて狩りに赴いたのですわ〜。」

「また前みたいに大魔法の嵐をお見舞いしてきたの?」
「今回は、
天使さんのWizと交互にSGをお見舞いして、
向かい来る敵を次から次へと氷漬けにしてやったのですわ〜。」

「前みたいに、
SGとLoVの混合はしなかったの?」
「沸きが激しいので、
交互にSGをお見舞いした方が、
安定するだろうと言う事になったのですわ〜。」

「なるほどね。
下手に割るよりその方がいいかもね。」

「そうですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「結局23:30くらいまで狩りましたの〜。
最後の方にまた激しい沸きがあったおかげで、
JobLvが上がったのですわ〜。」

「よかったわね。」
「はいですわ〜。
なおその後は、
ある方はお休みに、
またある方は名も無き島へと赴かれましたわ〜。
みずはさんはと言いますと、
もう時間も良い頃合でしたので、
お休みになる事に致しましたわ〜。」

「そう。
とりあえずお疲れ様、菜月。」

「瑞羽さんもお疲れ様ですわ〜。」

「それじゃそろそろ締めましょうか。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「次回もまた見てね。」

「お待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
ゆうべは瑞羽先輩と菜月の親友ペアを使用しました。
おかげで全部の狩りを上手く盛り込めましたw
クマーc目当てに鉱山に行ったものの…目当ての物は出ず。
まあそう簡単に出たら苦労はしませんけどね;
MVPに遭遇した時はちょっと焦りました;
とか言いつつ心の片隅で「遠距離からDSでちょっかい出したい」とか思ったり。
自重しろうち(
そしてノーグロード。
沸きが激しかったですね〜。
他のPTが多かったせいもあるのでしょうか。
次から次へと沸く沸く;
おかげで二人合わせてSGを10発近く撃つような状況もしばしば。
SG祭り−ヽ|'ω'|ノ
さて今回、
初めてクリップ持ち替えに挑戦してみました。
(ニンブル⇔フェン)
前回は『念の為に』みたいな感じでヒルクリ・テレクリも持って行ってしまったので、
持ち替えが多くなる為やらなかったのです。
PTの人数が多く殴られる事が少なかったので、
持ち替えて撃つと言うのもスムーズに出来ましたね。
まあ処理した後移動してその先で撃つ時に、
クリップを戻すのを忘れていて詠唱が遅くなる時も度々ありましたが;
この辺は慣れですね(^^;)
後PTの人数が少なければ難易度も上がるんでしょうね;
人から借りなくてもいいように、
2垢目用のフェンクリも用意したいんですけど…いかんせんお金がorz
せめてフェンc一枚買えれば、
MSSでゲットしたSBPに挿して、
1垢目のフェンクリを心置きなく2垢目に移せるんですけどね〜…。
その場合SBP用のクッキーc、ゼロムcも欲しいですが(´・ω・)
お金稼ぎたいよぉ…。・゚・(ノД`)
さて、あとがきはこれくらいにして。
次は小説、第三章終了記念座談会です♪
小説版のキャラトーク、お楽しみ下さい〜( ・ω・)ノシ
現在委託品の処理に手間取ってます…;
先日影矢を大量に作成すると同時に矢筒にしたのですが、
その販売を任されまして…。
露店に並べているのですがなかなか馬鹿売れとは行きません;
相場よりも結構安く並べてるんですけどね(^^;)
やっぱり今の時期名無しが旬で、
影矢を必要とする狩場にはあまり行かないんですかね〜…;
もしくは材料を買って自分で矢作成してるとか…。
預かった影矢筒330個…売り切れるのはいつになるだろう…(´・ω・)
さて、それでは日記の方に。
ゆうべはノーグロードではっちゃけて来ました(>ω<)
ではどうぞ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくお願い致しますわ〜。」

「それにしてもほんと、
名も無き島は大賑わいみたいね。」

「新しい場所ですから、
皆さんこぞって訪れてらっしゃるようですわね〜。」
「もしかしたら沸きが激しいのは、数が多いだけじゃなくて、
人の多さのせいもあるのかもね。」

「そうかもしれませんわね〜。」

「さて、今日のSS一枚目はこちら。」


「アインベフ鉱山ですわね〜。」
「ログインしたら誘われたのよね。この♀HiPriさん(ME)が、
名も無き島へソロで突入したらしいんだけど、
苦労したみたい。
それで対不死用盾があった方がいいって事になって、
対不死効果のあるベアドールc目当てで行く事になったって訳。」

「そうだったんですの〜。」
「確か1時間弱くらい狩ってたわね。途中で沸きが激しい所があったり、
MVP-Boss・RSX-0806に遭遇したりもしたけれど、
それなりにしのげたわね。
まあお目当てのカードは出なかったけど…。」

「それは残念でしたわね〜。」

「それじゃ次のSS…って、あら?
このSSは菜月のね。」

「そうですわね〜。」
「『そうですわね〜』じゃなくて、菜月のSSなんだったら、
菜月が紹介しなさいよ。」
「了解ですわ〜。ここはノーグロード2F。
瑞羽さんが狩りから戻った後、
わたくしがお誘いを受けて狩りに赴いたのですわ〜。」

「また前みたいに大魔法の嵐をお見舞いしてきたの?」
「今回は、天使さんのWizと交互にSGをお見舞いして、
向かい来る敵を次から次へと氷漬けにしてやったのですわ〜。」

「前みたいに、
SGとLoVの混合はしなかったの?」
「沸きが激しいので、交互にSGをお見舞いした方が、
安定するだろうと言う事になったのですわ〜。」

「なるほどね。
下手に割るよりその方がいいかもね。」

「そうですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「結局23:30くらいまで狩りましたの〜。最後の方にまた激しい沸きがあったおかげで、
JobLvが上がったのですわ〜。」

「よかったわね。」
「はいですわ〜。なおその後は、
ある方はお休みに、
またある方は名も無き島へと赴かれましたわ〜。
みずはさんはと言いますと、
もう時間も良い頃合でしたので、
お休みになる事に致しましたわ〜。」

「そう。
とりあえずお疲れ様、菜月。」

「瑞羽さんもお疲れ様ですわ〜。」

「それじゃそろそろ締めましょうか。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」

「次回もまた見てね。」

「お待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
ゆうべは瑞羽先輩と菜月の親友ペアを使用しました。
おかげで全部の狩りを上手く盛り込めましたw
クマーc目当てに鉱山に行ったものの…目当ての物は出ず。
まあそう簡単に出たら苦労はしませんけどね;
MVPに遭遇した時はちょっと焦りました;
とか言いつつ心の片隅で「遠距離からDSでちょっかい出したい」とか思ったり。
自重しろうち(
そしてノーグロード。
沸きが激しかったですね〜。
他のPTが多かったせいもあるのでしょうか。
次から次へと沸く沸く;
おかげで二人合わせてSGを10発近く撃つような状況もしばしば。
SG祭り−ヽ|'ω'|ノ
さて今回、
初めてクリップ持ち替えに挑戦してみました。
(ニンブル⇔フェン)
前回は『念の為に』みたいな感じでヒルクリ・テレクリも持って行ってしまったので、
持ち替えが多くなる為やらなかったのです。
PTの人数が多く殴られる事が少なかったので、
持ち替えて撃つと言うのもスムーズに出来ましたね。
まあ処理した後移動してその先で撃つ時に、
クリップを戻すのを忘れていて詠唱が遅くなる時も度々ありましたが;
この辺は慣れですね(^^;)
後PTの人数が少なければ難易度も上がるんでしょうね;
人から借りなくてもいいように、
2垢目用のフェンクリも用意したいんですけど…いかんせんお金がorz
せめてフェンc一枚買えれば、
MSSでゲットしたSBPに挿して、
1垢目のフェンクリを心置きなく2垢目に移せるんですけどね〜…。
その場合SBP用のクッキーc、ゼロムcも欲しいですが(´・ω・)
お金稼ぎたいよぉ…。・゚・(ノД`)
さて、あとがきはこれくらいにして。
次は小説、第三章終了記念座談会です♪
小説版のキャラトーク、お楽しみ下さい〜( ・ω・)ノシ
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