初物尽くし。
こんにちは、みずはです。
昨日は初体験ばかりでしたw
しかもその内の一つについて、
やってる最中にすごく楽しいと思いました(>ω<)
次の転生候補に決める理由としてはもう充分過ぎるほどですw
ではその内容はキャラ語りにて〜。
今回はどれも脇にするのはもったいないものばかりなので、
全部盛り込んでお送り致しますw
それではどうぞ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日は私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくお願い致しますわ〜。」

「さらに今回は特別に第2スタジオを用意したわ。」

「そちらで待機していらっしゃるのは、
このお二方ですわ〜。」
−第2スタジオ−

「みんなこんにちは〜!
湖刀美だよ〜!」

「皆さんこんにちは。
陽子です。」

「第2スタジオからは私達がお送りするからねっ!」

「よろしくお願いしますね。」
−第1スタジオ−

「と言う訳で、
さっそくSS紹介に行くわね。」


「いきなりすごい光景ですわね〜。」
「ここは龍之城ダンジョンの最下層、白羊宮。
相手にしているのは、
このダンジョンのMVP-Boss、ペクソジンよ。」

「そうなんですの〜。
どうして狩る事になったんですの〜?」
「最初は時計塔B4Fで魔女砂集めをしていたのよ。
だけどこのHiPriさんからWisが入ってね、
一緒に狩りに行く事になったのよ。」

「そうだったんですの〜。
それで結果はどうだったんですの〜?」
「もちろん2回とも勝ったわよ。
ちなみに1回目はHiPriさんが、
2回目は私がそれぞれMVPを取ったわ。」
「それはよかったですわね〜。
それにしても〜、
1回目はどうしてHiPriさんがMVPを取れたんですの〜?
攻撃はずっと瑞羽さんがされていたのですわよね〜?」
「1回目の時はね、
私がB4にいる間にもうHiPriさんが探してたのよ。
で、見つけたから来てくれって言われたの。
それから私が到着するまでの間、
ずっとペクソジンに殴られていたの。
10分くらいって言ってたかしら?
だからその分の被ダメでMVPを取れたのよ。
タゲを取る為にファーストアタックもHiPriさんが取ったしね。」

「なるほどですわ〜。」
「夜は私の方が先行して探してたわ。
後からHiPriさんが合流して一緒に見つけたから、
普通に私がMVPを取れたって訳。
レアアイテムは…そうね、
確か1回目の方で天女の羽衣が出たんだったかしら?」

「おめでとうございますわ〜。」
「とりあえずそれでBoss狩りは終了。
たまり場に戻ってGチャをしていたら、
お誘いを受けたんだけど…」
−第2スタジオ−
「はいはい、
そこからは私達がお送りするよっ!
お誘いを受けて、
私が出る事になったんだ♪」

「よかったね、湖刀美ちゃん。」
「くぅ〜っ、
こんないきなり出番が来るなんて、
やっぱり昨日の表情付きが効いたんだねっ!」

「そうなのかなぁ…?」
「まあとにかく、
お誘いを受けて私が狩りに行って来たんだ♪
行き先はここっ!」


「騎士団だね。」
「うん。
HiPriさんのLv上げの手伝いをして欲しかったそうなんだよね。
それで私も便乗って訳。」

「助け合いだね。」
「いや〜、物凄く楽しかったよ〜♪
装備が揃ってるから順調に狩れるし、
支援のおかげでSPも意外と尽きないし。
HPの心配もいらなかったね〜♪
途中数がいてちょっと危ない場面もあったけど、
ヒールもらいつつWSP叩いて耐えながらやれば殲滅出来たし。
支援有りの狩りがこんなに楽しいなんて知らなかったよ〜♪」

「支援があるのとないのとじゃ全然違うもんね。」

「こんなに楽しいなら、
転生を目指すのにも拍車がかかるってもんだよっ!」

「あはは…そうだね。」

「よぉっし、燃えてきたぁっ!
この調子で転生まで突っ切るぞぉっ!」

「頑張ってね、湖刀美ちゃん。」

「ちなみに私が転生したら、
次は陽子が転生する番だからね♪」

「えっ!?
そ、そうなの?」

「うん♪」
「そ、そんなにこやかにうなずかなくても…。
わ、わかったよ。
湖刀美ちゃんが転生したら頑張るね。」

「お互い頑張ろーっ!」
−第1スタジオ−
「ここからは、
再びわたくし達の出番ですわ〜。
土御門さんが戻られた後〜、
天使さん達の狩りにご一緒する事になったんですの〜。
そこでわたくしに出番が回ってきたのですわ〜。」

「へぇ…、珍しいわね。
いつもならここは七瀬さんの出番なのに。」

「うふふふ、
何せ狩場がここでしたものですから〜。」


「なるほどね。
火山ならWizの方が戦力になるわよね。」
「他の方達がサポートして下さる中、
わたくしと天使さんとで魔法の嵐。
襲い来る敵をばったばったとなぎ倒して行きましたわ〜♪」

「それはすごいわね…。」
「何重にも続くSG、
追い討ちをかけるLoV。
生き延びれる敵などおりませんわ〜。」

「やりたい放題ね。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「そんな調子で狩りをしておりましたら〜、
時計の針が23:30を指したんですの〜。
それで戻る事になったのですわ〜。」

「あそこの狩りは大体それくらいに終わるからね。」

「その後は少々お話をしておりましたわ〜。
とても楽しかったんですのよ〜。」
「雑談も結構楽しいからね。
さてと、それじゃ音楽が鳴ってるし、
そろそろ締めましょうか。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」
−第2スタジオ−

「そして第2スタジオからは土御門 湖刀美とっ!」

「村井 陽子がお送りしました。」
−第1スタジオ−

「次回もまた見てね。」

「皆様のご訪問お待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
−第2スタジオ−

「またね〜!」

「また見て下さいね。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
初のペクソジン狩り、
初の湖刀美騎士団ペア、
初の菜月火山PT狩り。
タイトルの通り初物尽くしでした。
やはり一番印象に残ったのは湖刀美のペア狩りですね〜。
支援有りの騎士団ペアは初めてだったので、
最初は上手く立ち回れるかどうか心配だったのですが…。
いざやってみると。
HP尽きない、さくさく敵を狩れる、支援のおかげでSPも尽きにくい。
すっっっっっごく楽しかったです(>ω<)
湖刀美を使っててこんなに楽しいと思ったのって初めてかもw
こんなに楽しいなら、
転生を目指すモチベーションもうなぎ上りってものですよw
これから本当に湖刀美の使用頻度が上がりそうですw
菜月の方も楽しかったんですけどね(^^;)
初のPT狩りで、
最大LvのSGをばんばん撃ちまくり。
ソロならまず撃つ機会ありませんからね;
タイミングがばっちり合った時はもう爽快でしたっ(>ω<)
これだけ楽しければ転がっても無問題っ(ぇー
まあとにかく、
昨日は物凄くROを楽しめました♪
また楽しみたいものです♪
それではまた次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ
昨日は初体験ばかりでしたw
しかもその内の一つについて、
やってる最中にすごく楽しいと思いました(>ω<)
次の転生候補に決める理由としてはもう充分過ぎるほどですw
ではその内容はキャラ語りにて〜。
今回はどれも脇にするのはもったいないものばかりなので、
全部盛り込んでお送り致しますw
それではどうぞ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「菜月の…。」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「皆様こんにちは〜。
菜月でございますわ〜。」

「今日は私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくお願い致しますわ〜。」

「さらに今回は特別に第2スタジオを用意したわ。」

「そちらで待機していらっしゃるのは、
このお二方ですわ〜。」
−第2スタジオ−

「みんなこんにちは〜!
湖刀美だよ〜!」

「皆さんこんにちは。
陽子です。」

「第2スタジオからは私達がお送りするからねっ!」

「よろしくお願いしますね。」
−第1スタジオ−

「と言う訳で、
さっそくSS紹介に行くわね。」


「いきなりすごい光景ですわね〜。」
「ここは龍之城ダンジョンの最下層、白羊宮。相手にしているのは、
このダンジョンのMVP-Boss、ペクソジンよ。」

「そうなんですの〜。
どうして狩る事になったんですの〜?」
「最初は時計塔B4Fで魔女砂集めをしていたのよ。だけどこのHiPriさんからWisが入ってね、
一緒に狩りに行く事になったのよ。」

「そうだったんですの〜。
それで結果はどうだったんですの〜?」
「もちろん2回とも勝ったわよ。ちなみに1回目はHiPriさんが、
2回目は私がそれぞれMVPを取ったわ。」
「それはよかったですわね〜。それにしても〜、
1回目はどうしてHiPriさんがMVPを取れたんですの〜?
攻撃はずっと瑞羽さんがされていたのですわよね〜?」
「1回目の時はね、私がB4にいる間にもうHiPriさんが探してたのよ。
で、見つけたから来てくれって言われたの。
それから私が到着するまでの間、
ずっとペクソジンに殴られていたの。
10分くらいって言ってたかしら?
だからその分の被ダメでMVPを取れたのよ。
タゲを取る為にファーストアタックもHiPriさんが取ったしね。」

「なるほどですわ〜。」
「夜は私の方が先行して探してたわ。後からHiPriさんが合流して一緒に見つけたから、
普通に私がMVPを取れたって訳。
レアアイテムは…そうね、
確か1回目の方で天女の羽衣が出たんだったかしら?」

「おめでとうございますわ〜。」
「とりあえずそれでBoss狩りは終了。たまり場に戻ってGチャをしていたら、
お誘いを受けたんだけど…」
−第2スタジオ−
「はいはい、そこからは私達がお送りするよっ!
お誘いを受けて、
私が出る事になったんだ♪」

「よかったね、湖刀美ちゃん。」
「くぅ〜っ、こんないきなり出番が来るなんて、
やっぱり昨日の表情付きが効いたんだねっ!」

「そうなのかなぁ…?」
「まあとにかく、お誘いを受けて私が狩りに行って来たんだ♪
行き先はここっ!」


「騎士団だね。」
「うん。HiPriさんのLv上げの手伝いをして欲しかったそうなんだよね。
それで私も便乗って訳。」

「助け合いだね。」
「いや〜、物凄く楽しかったよ〜♪装備が揃ってるから順調に狩れるし、
支援のおかげでSPも意外と尽きないし。
HPの心配もいらなかったね〜♪
途中数がいてちょっと危ない場面もあったけど、
ヒールもらいつつWSP叩いて耐えながらやれば殲滅出来たし。
支援有りの狩りがこんなに楽しいなんて知らなかったよ〜♪」

「支援があるのとないのとじゃ全然違うもんね。」

「こんなに楽しいなら、
転生を目指すのにも拍車がかかるってもんだよっ!」

「あはは…そうだね。」

「よぉっし、燃えてきたぁっ!
この調子で転生まで突っ切るぞぉっ!」

「頑張ってね、湖刀美ちゃん。」

「ちなみに私が転生したら、
次は陽子が転生する番だからね♪」

「えっ!?
そ、そうなの?」

「うん♪」
「そ、そんなにこやかにうなずかなくても…。わ、わかったよ。
湖刀美ちゃんが転生したら頑張るね。」

「お互い頑張ろーっ!」
−第1スタジオ−
「ここからは、再びわたくし達の出番ですわ〜。
土御門さんが戻られた後〜、
天使さん達の狩りにご一緒する事になったんですの〜。
そこでわたくしに出番が回ってきたのですわ〜。」

「へぇ…、珍しいわね。
いつもならここは七瀬さんの出番なのに。」

「うふふふ、
何せ狩場がここでしたものですから〜。」


「なるほどね。
火山ならWizの方が戦力になるわよね。」
「他の方達がサポートして下さる中、わたくしと天使さんとで魔法の嵐。
襲い来る敵をばったばったとなぎ倒して行きましたわ〜♪」

「それはすごいわね…。」
「何重にも続くSG、追い討ちをかけるLoV。
生き延びれる敵などおりませんわ〜。」

「やりたい放題ね。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「そんな調子で狩りをしておりましたら〜、時計の針が23:30を指したんですの〜。
それで戻る事になったのですわ〜。」

「あそこの狩りは大体それくらいに終わるからね。」

「その後は少々お話をしておりましたわ〜。
とても楽しかったんですのよ〜。」
「雑談も結構楽しいからね。さてと、それじゃ音楽が鳴ってるし、
そろそろ締めましょうか。」

「はいですわ〜。」

「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「川霧 菜月でしたわ〜。」
−第2スタジオ−

「そして第2スタジオからは土御門 湖刀美とっ!」

「村井 陽子がお送りしました。」
−第1スタジオ−

「次回もまた見てね。」

「皆様のご訪問お待ちしておりますわ〜。」

「では…、」


「さようなら〜!」
−第2スタジオ−

「またね〜!」

「また見て下さいね。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
初のペクソジン狩り、
初の湖刀美騎士団ペア、
初の菜月火山PT狩り。
タイトルの通り初物尽くしでした。
やはり一番印象に残ったのは湖刀美のペア狩りですね〜。
支援有りの騎士団ペアは初めてだったので、
最初は上手く立ち回れるかどうか心配だったのですが…。
いざやってみると。
HP尽きない、さくさく敵を狩れる、支援のおかげでSPも尽きにくい。
すっっっっっごく楽しかったです(>ω<)
湖刀美を使っててこんなに楽しいと思ったのって初めてかもw
こんなに楽しいなら、
転生を目指すモチベーションもうなぎ上りってものですよw
これから本当に湖刀美の使用頻度が上がりそうですw
菜月の方も楽しかったんですけどね(^^;)
初のPT狩りで、
最大LvのSGをばんばん撃ちまくり。
ソロならまず撃つ機会ありませんからね;
タイミングがばっちり合った時はもう爽快でしたっ(>ω<)
これだけ楽しければ転がっても無問題っ(ぇー
まあとにかく、
昨日は物凄くROを楽しめました♪
また楽しみたいものです♪
それではまた次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ
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