初物尽くし。

こんにちは、みずはです。

昨日は初体験ばかりでしたw
しかもその内の一つについて、
やってる最中にすごく楽しいと思いました(>ω<)
次の転生候補に決める理由としてはもう充分過ぎるほどですw

ではその内容はキャラ語りにて〜。
今回はどれも脇にするのはもったいないものばかりなので、
全部盛り込んでお送り致しますw

それではどうぞ〜( ・ω・)っ


瑞羽(通常)
 「瑞羽と…。」

菜月(通常)
 「菜月の…。」

瑞羽(笑顔)菜月(笑顔)
 「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


瑞羽(通常)
 「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

菜月(通常)
 「皆様こんにちは〜。
  菜月でございますわ〜。」

瑞羽(笑顔)
 「今日は私達がこのコーナーをお送りするわね。」

菜月(笑顔)
 「よろしくお願い致しますわ〜。」

瑞羽(通常)
 「さらに今回は特別に第2スタジオを用意したわ。」

菜月(通常)
 「そちらで待機していらっしゃるのは、
  このお二方ですわ〜。」


−第2スタジオ−
湖刀美(笑顔)
 「みんなこんにちは〜!
  湖刀美だよ〜!」

陽子(笑顔)
 「皆さんこんにちは。
  陽子です。」

湖刀美(通常)
 「第2スタジオからは私達がお送りするからねっ!」

陽子(通常)
 「よろしくお願いしますね。」


−第1スタジオ−
瑞羽(通常)
 「と言う訳で、
  さっそくSS紹介に行くわね。」

夕方のぺクソ狩り。 夜のぺクソ狩り。
菜月(驚)
 「いきなりすごい光景ですわね〜。」

瑞羽(通常) 「ここは龍之城ダンジョンの最下層、白羊宮。
  相手にしているのは、
  このダンジョンのMVP-Boss、ペクソジンよ。」

菜月(感心)
 「そうなんですの〜。
  どうして狩る事になったんですの〜?」

瑞羽(汗笑) 「最初は時計塔B4Fで魔女砂集めをしていたのよ。
  だけどこのHiPriさんからWisが入ってね、
  一緒に狩りに行く事になったのよ。」

菜月(素)
 「そうだったんですの〜。
  それで結果はどうだったんですの〜?」

瑞羽(通常) 「もちろん2回とも勝ったわよ。
  ちなみに1回目はHiPriさんが、
  2回目は私がそれぞれMVPを取ったわ。」

菜月(感心) 「それはよかったですわね〜。
  それにしても〜、
  1回目はどうしてHiPriさんがMVPを取れたんですの〜?
攻撃はずっと瑞羽さんがされていたのですわよね〜?」

瑞羽(汗笑) 「1回目の時はね、
  私がB4にいる間にもうHiPriさんが探してたのよ。
  で、見つけたから来てくれって言われたの。
それから私が到着するまでの間、
ずっとペクソジンに殴られていたの。
10分くらいって言ってたかしら?
だからその分の被ダメでMVPを取れたのよ。
タゲを取る為にファーストアタックもHiPriさんが取ったしね。」

菜月(汗笑)
 「なるほどですわ〜。」

瑞羽(通常) 「夜は私の方が先行して探してたわ。
  後からHiPriさんが合流して一緒に見つけたから、
  普通に私がMVPを取れたって訳。
レアアイテムは…そうね、
確か1回目の方で天女の羽衣が出たんだったかしら?」

菜月(笑顔)
 「おめでとうございますわ〜。」



瑞羽(通常) 「とりあえずそれでBoss狩りは終了。
  たまり場に戻ってGチャをしていたら、
  お誘いを受けたんだけど…」


−第2スタジオ−

湖刀美(通常) 「はいはい、
  そこからは私達がお送りするよっ!
  お誘いを受けて、
私が出る事になったんだ♪」

陽子(通常)
 「よかったね、湖刀美ちゃん。」

湖刀美(>▽<) 「くぅ〜っ、
  こんないきなり出番が来るなんて、
  やっぱり昨日の表情付きが効いたんだねっ!」

陽子(汗笑)
 「そうなのかなぁ…?」

湖刀美(笑顔) 「まあとにかく、
  お誘いを受けて私が狩りに行って来たんだ♪
  行き先はここっ!」

湖刀美初騎士団ペアっ!
陽子(通常)
 「騎士団だね。」

湖刀美(通常) 「うん。
  HiPriさんのLv上げの手伝いをして欲しかったそうなんだよね。
  それで私も便乗って訳。」

陽子(通常)
 「助け合いだね。」

湖刀美(笑顔) 「いや〜、物凄く楽しかったよ〜♪
  装備が揃ってるから順調に狩れるし、
  支援のおかげでSPも意外と尽きないし。
HPの心配もいらなかったね〜♪
途中数がいてちょっと危ない場面もあったけど、
ヒールもらいつつWSP叩いて耐えながらやれば殲滅出来たし。
支援有りの狩りがこんなに楽しいなんて知らなかったよ〜♪」

陽子(笑顔)
 「支援があるのとないのとじゃ全然違うもんね。」

湖刀美(>▽<)
 「こんなに楽しいなら、
  転生を目指すのにも拍車がかかるってもんだよっ!」

陽子(汗笑)
 「あはは…そうだね。」

湖刀美(通常)
 「よぉっし、燃えてきたぁっ!
  この調子で転生まで突っ切るぞぉっ!」

陽子(笑顔)
 「頑張ってね、湖刀美ちゃん。」

湖刀美(笑顔)
 「ちなみに私が転生したら、
  次は陽子が転生する番だからね♪」

陽子(驚)
 「えっ!?
  そ、そうなの?」

湖刀美(笑顔)
 「うん♪」

陽子(汗笑) 「そ、そんなにこやかにうなずかなくても…。
  わ、わかったよ。
  湖刀美ちゃんが転生したら頑張るね。」

湖刀美(笑顔)
 「お互い頑張ろーっ!」


−第1スタジオ−
菜月(通常) 「ここからは、
  再びわたくし達の出番ですわ〜。
  土御門さんが戻られた後〜、
天使さん達の狩りにご一緒する事になったんですの〜。
そこでわたくしに出番が回ってきたのですわ〜。」

瑞羽(感心)
 「へぇ…、珍しいわね。
  いつもならここは七瀬さんの出番なのに。」

菜月(余裕)
 「うふふふ、
  何せ狩場がここでしたものですから〜。」

菜月初PT狩りin火山っ!
瑞羽(通常)
 「なるほどね。
  火山ならWizの方が戦力になるわよね。」

菜月(笑顔) 「他の方達がサポートして下さる中、
  わたくしと天使さんとで魔法の嵐。
  襲い来る敵をばったばったとなぎ倒して行きましたわ〜♪」

瑞羽(汗笑)
 「それはすごいわね…。」

菜月(余裕) 「何重にも続くSG、
  追い討ちをかけるLoV。
  生き延びれる敵などおりませんわ〜。」

瑞羽(汗笑)
 「やりたい放題ね。」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


菜月(笑顔) 「そんな調子で狩りをしておりましたら〜、
  時計の針が23:30を指したんですの〜。
  それで戻る事になったのですわ〜。」

瑞羽(通常)
 「あそこの狩りは大体それくらいに終わるからね。」

菜月(通常)
 「その後は少々お話をしておりましたわ〜。
  とても楽しかったんですのよ〜。」

瑞羽(通常) 「雑談も結構楽しいからね。
  さてと、それじゃ音楽が鳴ってるし、
  そろそろ締めましょうか。」

菜月(笑顔)
 「はいですわ〜。」

瑞羽(通常)
 「それでは本日のRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
  お相手は黒井 瑞羽と。」

菜月(通常)
 「川霧 菜月でしたわ〜。」


−第2スタジオ−
湖刀美(通常)
 「そして第2スタジオからは土御門 湖刀美とっ!」

陽子(通常)
 「村井 陽子がお送りしました。」


−第1スタジオ−
瑞羽(笑顔)
 「次回もまた見てね。」

菜月(笑顔)
 「皆様のご訪問お待ちしておりますわ〜。」

瑞羽(通常)
 「では…、」

瑞羽(笑顔)菜月(笑顔)
 「さようなら〜!」


−第2スタジオ−
湖刀美(笑顔)
 「またね〜!」

陽子(笑顔)
 「また見て下さいね。」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪



…はい、以上です。
初のペクソジン狩り、
初の湖刀美騎士団ペア、
初の菜月火山PT狩り。
タイトルの通り初物尽くしでした。

やはり一番印象に残ったのは湖刀美のペア狩りですね〜。
支援有りの騎士団ペアは初めてだったので、
最初は上手く立ち回れるかどうか心配だったのですが…。
いざやってみると。
HP尽きない、さくさく敵を狩れる、支援のおかげでSPも尽きにくい。
すっっっっっごく楽しかったです(>ω<)
湖刀美を使っててこんなに楽しいと思ったのって初めてかもw
こんなに楽しいなら、
転生を目指すモチベーションもうなぎ上りってものですよw
これから本当に湖刀美の使用頻度が上がりそうですw

菜月の方も楽しかったんですけどね(^^;)
初のPT狩りで、
最大LvのSGをばんばん撃ちまくり。
ソロならまず撃つ機会ありませんからね;
タイミングがばっちり合った時はもう爽快でしたっ(>ω<)
これだけ楽しければ転がっても無問題っ(ぇー


まあとにかく、
昨日は物凄くROを楽しめました♪
また楽しみたいものです♪
それではまた次回の記事でお会いしましょ〜( ・ω・)ノシ

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