Give a reason。
傷つく事は怖くない、だけど、決して強くない。
ただ、何もしないままで悔やんだりはしたくない。
Here we GO!GO!
走り続ける、誰にも止められはしない。
未来の自分へと…、
Give a reason for Life、
届けたい…。
(林原めぐみ「Give a reason」より抜粋)
書き出しに歌の一部を引用してみました。
この歌はうちが一番好きな曲なんですよね。
物凄く前向きで、とてもポジティブで…。
「傷つく事は怖くないけど、だからって強い訳じゃない。
ただ何もせずに悔やんだりするのが嫌なだけ。
だから進み続ける。
生きている意味を未来の自分に届ける為に。」
人は自分に無い物を持つ人に憧れると言いますが、
まさにその通りですね。
こう言う事を胸を張って言える人がすごく羨ましいです…。
だから…なんでしょうね。
うちがこの歌を凄く好きなのは…。
うちがアニソンに、
そして林原めぐみさんの曲にはまりだしたのもきっかけはこの曲でした。
この曲を足がかりにアニソンの世界に入って行き、
そして林原めぐみさんのポジティブな曲に出会ったのです。
中学生の頃…だったかな?
物凄く落ち込んでいる時にこの歌を聞きながら歌っている時でした。
目から涙が溢れてきたのです…。
皆さんはありますか?
聞いていて涙が溢れて来た曲と言うのが…。
よく落ち込んでいる時に暗めの曲を聞いて泣くと言うのは聞きますが、
この曲は全然暗くありません。
むしろ凄くノリのいい曲です。
それなのに聞いてて涙が出てくると言う事は…、
その歌が一番心に響いたと言う事なんでしょうね…。
自分に無い物を歌っている事に対する羨望、
それによって生じる切なさから涙が出る。
また、落ち込んでる自分をそう言って励ましてくれている、
それが嬉しくて涙が出る。
「嬉」と「哀」の両方の感情に訴えかける歌。
それがうちにとっては「Give a reason」だったと言う訳です。
まあ他にも聞いていて涙が出る曲はいくらかありますが…。
…こう言う事を書いていると、
「まだ凹んでいるのか?」とか言われそうですが…。
その「凹む」事について言わせて欲しい事があるのです…。
うちが些細な事ですぐに凹む、
また怒られる事に慣れていない。
その理由を皆さんに知って欲しいのです…。
もちろん、
これが先日凹んだ事の言い訳であり釈明である事は理解しています。
それでも言わせて欲しいのです。
うちの事を知ってもらう為に…。
…それは、
うちの家庭環境にあります…。
よく世間で言われる「嫁姑問題」。
うちの家にも例外なくありました…。
(現在もほぼ続行。)
結婚当初から母は(父方の)祖母(同居)にさんざんいびられ、
また無責任な父にも悩まされ、
ストレスでどんどん体を悪くしてしまったのです…。
その影響は姉にも現れ、
争い事があるとすぐその場から逃げるようになってしまいました…。
それが姉に関係の無い事でも…。
(父方の)祖父はかばってくれていたのですが、
うちが幼稚園〜小学一年生くらいの時に亡くなり、
味方をしてくれていた親戚の方々も相次いで亡くなり…。
母の支えは姉とうち、そして母方の祖父母だけになってしまったのです…。
小さい頃からそんな環境で育った為、
母には決して苦労をかけさせまいと、
そして迷惑をかけまいとして、
母を怒らせるような事はほとんどしてきませんでした。
そして学校でも問題を起こせば母に迷惑がかかるので、
周囲を気にして目立つ行動を取らず、
ひたすら無難に、無難に日々を送るようにしていました…。
…なので、
「怒られる」と言う事とはほぼ無縁の人生を送って来たのです…。
母の心労を無くす為に…。
とりわけうちの場合、
ほぼ毎晩に近いペースで母の涙交じりの愚痴を聞いて来た為、
母の支えになりたいと言う気持ちはとても大きかったのです。
だから「怒られる」事を必死に避けてきたのです…。
だから…なんですよね…。
些細な事ですぐ凹み、
怒られると心に大きなダメージを負ってしまう…。
車の免許を取りに合宿に行った時も、
所内の運転教習で教官に何度も注意された時、
教官の目の前で泣いてしまいました…。
「怒られ慣れていない」為に…。
「心は小動物」。
うちがうち自身の事を表すのによく使う言葉です。
人にはあまり言いませんが…。
その理由は上記の事にある訳なのです…。
傷つきやすく、壊れやすい…。
それを自分なりに表した言葉なのです…。
また、うちは昔から記憶力がわりと良い方なので、
凹む事となった些細な事をいつまでも覚えていてしまうのです…。
普段は忘れていても、
ある事柄から連想して思い出してしまうとか…もう日常茶飯事です…。
そして思い出してはまた凹む…、
その繰り返し…。
負のスパイラル…。
「辛い事は忘れるのではなく乗り越えるもの。」
それは分かっているのですが…、
どうしてもそのダメージが大きくなってしまうのです…。
「小動物」の心であるが故に…。
…暗い事をぐちぐちと書いてすみませんでした…。
でもこれが…、
うちが凹みやすく、
怒られ慣れていない事の理由なのです…。
だからってすぐに凹んでいい、
怒られて落ち込んでばかりでもいい、
と言う訳じゃないのは分かっています。
…分かって…います…。
……分かって…いるんですけど…、
どうしても…凹んでしまうものは…凹んでしまうんです……。
ゆうべ、
生体に行く前にたまり場へ行った時、
顔を出しづらくてクロークして行ってしまったのですが…。
「怒られるのが怖かった」のではないんです…。
怒られて当然の事をしたのは分かっていますから、
怒られる覚悟はしていました…。
うちが怖かったのは…、
怒られるよりも辛い事を言われる事だったんです…。
もしかしたら愛想を尽かされて、
「お前はもういらない」と言われてしまうかも知れないのが…、
とても…怖かったんです…。
あの場では言わなかったのですが…、
うちが言って欲しかったのは…。
「こんなうちでも一緒にいてもいい」と言う事だったんです…。
すぐに凹んで、
すぐに傷つくうちだけど、
それでもいいって言って欲しかったんです…。
…必要と…されたかったんです…。
……必要として…欲しかったんです…。
とりあえず…言いたい事は以上です…。
長々とすみませんでした…。
こんな暗い文…、
やっぱり…お目汚し…ですよね…。
ただ、何もしないままで悔やんだりはしたくない。
Here we GO!GO!
走り続ける、誰にも止められはしない。
未来の自分へと…、
Give a reason for Life、
届けたい…。
(林原めぐみ「Give a reason」より抜粋)
書き出しに歌の一部を引用してみました。
この歌はうちが一番好きな曲なんですよね。
物凄く前向きで、とてもポジティブで…。
「傷つく事は怖くないけど、だからって強い訳じゃない。
ただ何もせずに悔やんだりするのが嫌なだけ。
だから進み続ける。
生きている意味を未来の自分に届ける為に。」
人は自分に無い物を持つ人に憧れると言いますが、
まさにその通りですね。
こう言う事を胸を張って言える人がすごく羨ましいです…。
だから…なんでしょうね。
うちがこの歌を凄く好きなのは…。
うちがアニソンに、
そして林原めぐみさんの曲にはまりだしたのもきっかけはこの曲でした。
この曲を足がかりにアニソンの世界に入って行き、
そして林原めぐみさんのポジティブな曲に出会ったのです。
中学生の頃…だったかな?
物凄く落ち込んでいる時にこの歌を聞きながら歌っている時でした。
目から涙が溢れてきたのです…。
皆さんはありますか?
聞いていて涙が溢れて来た曲と言うのが…。
よく落ち込んでいる時に暗めの曲を聞いて泣くと言うのは聞きますが、
この曲は全然暗くありません。
むしろ凄くノリのいい曲です。
それなのに聞いてて涙が出てくると言う事は…、
その歌が一番心に響いたと言う事なんでしょうね…。
自分に無い物を歌っている事に対する羨望、
それによって生じる切なさから涙が出る。
また、落ち込んでる自分をそう言って励ましてくれている、
それが嬉しくて涙が出る。
「嬉」と「哀」の両方の感情に訴えかける歌。
それがうちにとっては「Give a reason」だったと言う訳です。
まあ他にも聞いていて涙が出る曲はいくらかありますが…。
…こう言う事を書いていると、
「まだ凹んでいるのか?」とか言われそうですが…。
その「凹む」事について言わせて欲しい事があるのです…。
うちが些細な事ですぐに凹む、
また怒られる事に慣れていない。
その理由を皆さんに知って欲しいのです…。
もちろん、
これが先日凹んだ事の言い訳であり釈明である事は理解しています。
それでも言わせて欲しいのです。
うちの事を知ってもらう為に…。
…それは、
うちの家庭環境にあります…。
よく世間で言われる「嫁姑問題」。
うちの家にも例外なくありました…。
(現在もほぼ続行。)
結婚当初から母は(父方の)祖母(同居)にさんざんいびられ、
また無責任な父にも悩まされ、
ストレスでどんどん体を悪くしてしまったのです…。
その影響は姉にも現れ、
争い事があるとすぐその場から逃げるようになってしまいました…。
それが姉に関係の無い事でも…。
(父方の)祖父はかばってくれていたのですが、
うちが幼稚園〜小学一年生くらいの時に亡くなり、
味方をしてくれていた親戚の方々も相次いで亡くなり…。
母の支えは姉とうち、そして母方の祖父母だけになってしまったのです…。
小さい頃からそんな環境で育った為、
母には決して苦労をかけさせまいと、
そして迷惑をかけまいとして、
母を怒らせるような事はほとんどしてきませんでした。
そして学校でも問題を起こせば母に迷惑がかかるので、
周囲を気にして目立つ行動を取らず、
ひたすら無難に、無難に日々を送るようにしていました…。
…なので、
「怒られる」と言う事とはほぼ無縁の人生を送って来たのです…。
母の心労を無くす為に…。
とりわけうちの場合、
ほぼ毎晩に近いペースで母の涙交じりの愚痴を聞いて来た為、
母の支えになりたいと言う気持ちはとても大きかったのです。
だから「怒られる」事を必死に避けてきたのです…。
だから…なんですよね…。
些細な事ですぐ凹み、
怒られると心に大きなダメージを負ってしまう…。
車の免許を取りに合宿に行った時も、
所内の運転教習で教官に何度も注意された時、
教官の目の前で泣いてしまいました…。
「怒られ慣れていない」為に…。
「心は小動物」。
うちがうち自身の事を表すのによく使う言葉です。
人にはあまり言いませんが…。
その理由は上記の事にある訳なのです…。
傷つきやすく、壊れやすい…。
それを自分なりに表した言葉なのです…。
また、うちは昔から記憶力がわりと良い方なので、
凹む事となった些細な事をいつまでも覚えていてしまうのです…。
普段は忘れていても、
ある事柄から連想して思い出してしまうとか…もう日常茶飯事です…。
そして思い出してはまた凹む…、
その繰り返し…。
負のスパイラル…。
「辛い事は忘れるのではなく乗り越えるもの。」
それは分かっているのですが…、
どうしてもそのダメージが大きくなってしまうのです…。
「小動物」の心であるが故に…。
…暗い事をぐちぐちと書いてすみませんでした…。
でもこれが…、
うちが凹みやすく、
怒られ慣れていない事の理由なのです…。
だからってすぐに凹んでいい、
怒られて落ち込んでばかりでもいい、
と言う訳じゃないのは分かっています。
…分かって…います…。
……分かって…いるんですけど…、
どうしても…凹んでしまうものは…凹んでしまうんです……。
ゆうべ、
生体に行く前にたまり場へ行った時、
顔を出しづらくてクロークして行ってしまったのですが…。
「怒られるのが怖かった」のではないんです…。
怒られて当然の事をしたのは分かっていますから、
怒られる覚悟はしていました…。
うちが怖かったのは…、
怒られるよりも辛い事を言われる事だったんです…。
もしかしたら愛想を尽かされて、
「お前はもういらない」と言われてしまうかも知れないのが…、
とても…怖かったんです…。
あの場では言わなかったのですが…、
うちが言って欲しかったのは…。
「こんなうちでも一緒にいてもいい」と言う事だったんです…。
すぐに凹んで、
すぐに傷つくうちだけど、
それでもいいって言って欲しかったんです…。
…必要と…されたかったんです…。
……必要として…欲しかったんです…。
とりあえず…言いたい事は以上です…。
長々とすみませんでした…。
こんな暗い文…、
やっぱり…お目汚し…ですよね…。
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ヽ(・ω・`)ヨシヨシ
(`・ω・)安心するんだっ俺にはみずはさんが必要だぜー
みずはさんが俺を必要としているかは(っ・ω・)っ置いといて。
たまり場に顔出すか、たまり場にいるカカシに連絡してくれればすぐにでも拉致するのでよろしく(>ω<)♪
うまくいえないけど、必要とか必要じゃないとかで縁切る人たちばかりじゃないから安心してくだしぃ。
少なくともティム裏たまり場の人たちは大丈夫だと俺は信じております(`・ω・)
(`・ω・)安心するんだっ俺にはみずはさんが必要だぜー
みずはさんが俺を必要としているかは(っ・ω・)っ置いといて。
たまり場に顔出すか、たまり場にいるカカシに連絡してくれればすぐにでも拉致するのでよろしく(>ω<)♪
うまくいえないけど、必要とか必要じゃないとかで縁切る人たちばかりじゃないから安心してくだしぃ。
少なくともティム裏たまり場の人たちは大丈夫だと俺は信じております(`・ω・)
>↑の方
ご意見ありがとうございます。
…そうですよね。
ROはMMORPGなんですよね。
色々な人がいるんですよね。
そう言う点では…リアルと変わらないんですよね…。
人がいるからINする…、
人に会いたいからINする…。
その通りですよね…。
うちもその日は別のキャラをメインで使うつもりでも、
まずは瑞羽先輩(ゆうべは陽子でしたが)でINしますからね…。
「こちらにもきちんと顔を出しておこう」みたいな感じで…。
…うん、そうですよね。
ちょっと解釈が違うかもしれませんが、
「求めなければ求められない」んですよね。
うちが「一緒にいたい」って思わないと一緒にいられないんですよね。
お言葉を下さり本当にありがとうございました。
気持ちを入れ替えてまたこれから頑張って行きたいと思います。
ご意見ありがとうございます。
…そうですよね。
ROはMMORPGなんですよね。
色々な人がいるんですよね。
そう言う点では…リアルと変わらないんですよね…。
人がいるからINする…、
人に会いたいからINする…。
その通りですよね…。
うちもその日は別のキャラをメインで使うつもりでも、
まずは瑞羽先輩(ゆうべは陽子でしたが)でINしますからね…。
「こちらにもきちんと顔を出しておこう」みたいな感じで…。
…うん、そうですよね。
ちょっと解釈が違うかもしれませんが、
「求めなければ求められない」んですよね。
うちが「一緒にいたい」って思わないと一緒にいられないんですよね。
お言葉を下さり本当にありがとうございました。
気持ちを入れ替えてまたこれから頑張って行きたいと思います。
>天使さん
時間差でコメントがずれてしまいました;
天使さんもコメントありがとうございます。
RO内の知り合いの中では、
天使さんは結構好きです。
うちの勝手なイメージですが、
うちの中では天使さんは「癒し系」なのです。
天使さんの言葉遣い、
そして天使さんが使う豊富な顔文字。
それらを見ていると落ち込んでた気持ちが癒されるのです。
「この人といると楽しい」って思えるのです。
生体行きの無い日は可能な限りそちらに顔を出しますので、
また一緒に遊んでやって下さい。
時間差でコメントがずれてしまいました;
天使さんもコメントありがとうございます。
RO内の知り合いの中では、
天使さんは結構好きです。
うちの勝手なイメージですが、
うちの中では天使さんは「癒し系」なのです。
天使さんの言葉遣い、
そして天使さんが使う豊富な顔文字。
それらを見ていると落ち込んでた気持ちが癒されるのです。
「この人といると楽しい」って思えるのです。
生体行きの無い日は可能な限りそちらに顔を出しますので、
また一緒に遊んでやって下さい。
間違いなく私に「癒し」という要素はないだろうね(ぁ
さて、私自身率直と言えば聞こえは良いが、無神経な物言いであるいは傷つけていたかもしれない、と振り返ってしまうことがあります。
こちらこそこんな私でもよけりゃ、一緒にバカ騒ぎや意味不明な企画に付き合ってくだせぇ。
さて、私自身率直と言えば聞こえは良いが、無神経な物言いであるいは傷つけていたかもしれない、と振り返ってしまうことがあります。
こちらこそこんな私でもよけりゃ、一緒にバカ騒ぎや意味不明な企画に付き合ってくだせぇ。
>なみなみさん
う〜ん…「癒し」はともかく(ぇ
うちにとっては「頼れる」存在なんですよね。
なみなみさんは。
ちなみになみなみさんからは、
傷つくような言葉をかけられた覚えは無いのでご安心を。
楽しいのは好きなので必要とあらばいくらでもお付き合いしますよ♪
う〜ん…「癒し」はともかく(ぇ
うちにとっては「頼れる」存在なんですよね。
なみなみさんは。
ちなみになみなみさんからは、
傷つくような言葉をかけられた覚えは無いのでご安心を。
楽しいのは好きなので必要とあらばいくらでもお付き合いしますよ♪
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