戸惑いと不安の中で。

と言う訳で夜の部に参ります。

お騒がせしてしまったうちですが、
再び生体に参加して参りました。


瑞羽(通常)
 「瑞羽と…。」

菜月(通常)
 「菜月の…。」

瑞羽(笑顔)菜月(笑顔)
 「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
  夜の部〜!」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


瑞羽(通常)
 「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

菜月(通常)
 「皆様こんにちは〜。
  菜月でございますわ〜。」

瑞羽(笑顔)
 「次は私達が夜の話をお送りするわね。」

菜月(笑顔)
 「よろしくお願い致しますわ〜。」



瑞羽(通常)
 「ではSSはこちら。」

HiPriさんの至福の瞬間。 カトリ即沸きポイントにて。
菜月(通常)
 「生体ですわね〜。」

瑞羽(汗笑)
 「色々あったけど、
  参加してきたわ。」

菜月(落胆)
 「みずはさんも色々あったみたいですものね〜…。」

瑞羽(笑顔)
 「まあそっちは一段落着いたから、
  もう大丈夫なはずよ。」

菜月(通常)
 「それなら安心ですわね〜。」


瑞羽(通常) 「狩りの調子だけど、
  やっぱり波が大きかったわね。
  安定する時は安定する、
崩れる時は崩れる。
まあそう言う狩場なんだけどね。」

菜月(汗笑)
 「大変ですわね〜。」

瑞羽(汗笑) 「結果は−5%。
  でも+10%だったって人もいたし、
  こっちも波が大きいわね。」

菜月(汗笑)
 「ですわね〜。」


VS MVPイグニゼム。
瑞羽(汗笑)
 「途中でこんなのにも遭遇したわ。」

菜月(驚)
 「あらあら〜;」

瑞羽(汗笑)
 「いなければスムーズに、
  3Fに行けるんだけどね…;」

菜月(汗笑)
 「ですわね〜;」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


瑞羽(通常)
 「簡単にだったけど、
  夜はそんな感じだったわね。」

菜月(通常)
 「お疲れ様ですわ〜。」

瑞羽(通常)
 「次の生体は水曜午後10時半頃。
  また頑張らないとね。」

菜月(笑顔)
 「頑張って下さいですわ〜。」

瑞羽(通常) 「それじゃそろそろ締めましょうか。
  RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
  昼の部は七瀬さんとたまちゃん。」

菜月(通常)
 「夜の部は瑞羽さんとわたくしでお送り致しましたわ〜。」

瑞羽(笑顔)
 「次回もまた見てね。」

菜月(笑顔)
 「皆様のご訪問をお待ちしておりますわ〜。」

瑞羽(通常)
 「では…、」

瑞羽(笑顔)菜月(笑顔)
 「さようなら〜!」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪



…はい、以上です。
夕子の方はちょっとLvが離れちゃったので少し頑張ってみましたw
そして瑞羽先輩ですが…。
ちょっとネガティブな事を書いちゃって顔を出しづらかったのですが、
それでも快く(?)迎えて下さいました。
そしてお言葉をかけて頂きました…。
とりあえず、これからまた頑張れそうです。

さて、今日はもう一件記事を上げたいと思います。
ちょっと暗い話になるかもしれませんが、
色々言いたい事があるので書かせて下さい…。
これだけは…皆さんに知っていて欲しいのです…。

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