キャラクター紹介EX。
こんにちは、みずはです。
本日はちょっと思う所ありまして、
先にこちらの記事をUP致します。
これは昨日の記事で予告していた、
リクエストによる記事第二弾ですw
その方のキャラの紹介をして欲しいとの事で、
色々インタビューさせて頂きこうした記事の形にさせて頂きました。
ちなみにそのキャラは先日キャラ語りEXで登場したキャラですw
まあ名前の元ネタがうちの小説のキャラであるからこそ、
こうして紹介出来る訳ですがw
それではどうぞご覧下さい〜( ・ω・)っ

Name:朱礼 燈二 (しゅれい とうじ)
Position:Unknown
Lv(Base/Job):Unknown
Job:Wizard
Type:Dex先行型(予定)
みずはが名前を提供した人様のキャラ。
初めはSW→FN→LoVと言う華麗なコンボを決める事を目的としたが、
スキルポイントが足りずSW→FN→JTのコンボに変更。
(HDを切るのはどうかと思った為。)
最低目標はLv85。
WOE+SOWセットで常時移動速度を速くし、
ソロで走り回るのが夢。
Int目標は91、支援込みで105になるよう調整。
Dexは130を目標。
キャラは二枚目で成績優秀、スポーツ万能と、
まさに女子が思い浮かべる理想の男子像。
人の良い好青年で敵を作らない(ただし表面上)。
しかし裏の顔は○○の上級○○、○○○○。
湖刀美に興味があるのか、
しきりに接触を持とうとする。
だがその真意は…?
小説のネタバレになるので詳細不明。程度の能力。
・Q&A
「え、えと、
何か私がインタビュアーを任される事になっちゃった…。
と、とりあえずよろしくね、朱礼君。」
「フフッ、
よろしく、土御門さん。
それにしてもまさかこんなに早く会えるとは思わなかったよ。」
「う、うん、私も…。
次に会うのは、
小説がパート2に入った時だって思ってたのに…。」
「ボクもだよ。
まあ今回は特別って事で、
気楽に行こうか。」
「う、うん…。
そ、それじゃ最初の質問行くね。
えっと、何でWizardになろうと思ったの?」
「そうだね…。
この世界(RO)のWizardって言う職の、
テクニックについて興味があったんだ。
こっちにはもう一つSageって言う魔法職があるけど、
それとはかなり違うしね。
その辺りを突き詰めてみたかったって所かな?」
「ふぅん…、
そうなんだ…。
朱礼君って研究熱心なんだね。」

「そうかな?
でも物事を突き詰めるのって面白いよ。」
「へぇ…すごいね。
それじゃ次の質問。
何でDex先行型にしようと思ったの?」
「最初に興味を持ったのがそのタイプだったんだ。
条件が揃えば無詠唱まで引っ張れるらしいから、
それを一度やってみたかったんだ。」

「無詠唱かぁ…。
呪文を唱えずに魔法を使えるのって格好良いよね。」

「確かにね。」

「それじゃ次の質問。
他の型にしなかった理由は?」
「そうだね…。
その辺の人達がやるような、
型にはまったやり方はしたくなかったんだ。
それと、やはり高速詠唱が魅力的だったって所だね。」
「ふぅん…。
人とは違うやり方をしたい、かぁ…。
格好良いね、そう言うの。」

「フフッ、そうかな?
改めて言われると何だか照れるね。」

「えと、それじゃ次の質問なんだけど…、
次とその次のはちょっと関係ないかな…?」

「どんな質問なんだい?」
「えっと、
『ROに小説のキャラが続々来ている事についてどう思う?』
『それによってキャラの使用頻度が変わる事については?』
って言う質問なんだけど…。」

「ふむふむ。」

「朱礼君は違う人のキャラだから関係ないよね…。
あはは…。」
「そうだね。
まあ人が増えるのはいい事なんじゃないかい?
使用頻度は使う人が工夫すれば良いと思うよ。」

「そ、そうだね。
あはははは…。」

「フフッ。」
「んっと、
それじゃ次が最後の質問だね。
朱礼君、このブログを見てるみんなにメッセージをあげて。」
「わかったよ。
みんなはじめまして。
ボクはWizardの朱礼 燈二。
この世界ではまだまだ修行中の身だけど、
高Dexを生かして絵になるWizardを目指すから、
みんなよろしくね。」
「絵になるWizardかぁ…。
朱礼君なら絶対になれるよ。
私、応援してる!」
「フフッ、
ありがとう、土御門さん。
そうだね…それじゃ応援してくれるお礼に、
ボクがWizardとして一人前になったら、
土御門さんをボクのお嫁さんに貰おうかな?」
「(ボッ!!)
え、え、ええええええええっ!?
わわ、私をお嫁さんに!?
な、なな、何をいきなり…!?」

「そ、そんなに驚かないでよ。
冗談だよ、冗談。」
「えっ?
そ、そっか、冗談か。
あ、あは、あはははは…。」
「うん、冗談だよ。
でも冗談でもそんなに驚くなんて…、
もしかして…迷惑だったかな…?」
「そ、そんな事ないよ?
ただいきなりだったから驚いちゃって…。
朱礼君格好良いし…、
そんな格好良い人にいきなりあんな事言われたから…、
私…どう答えて良いか…。
でも…まんざらでもないし…。」

「えっ?それって…?」
「い、いや、その、何て言うか、
朱礼君格好良いから、
朱礼君みたいな人が旦那さんだったら私も鼻が高いな、とか、
や、やだ、私何言ってんだろ…?
あ、あはははは…。」
「フフッ、
土御門さんにそんな事言ってもらえるなんて嬉しいね。
それじゃ一人前になったら本当にお嫁さんに貰っちゃおうかな?」

「えっ、ええええっ!?」
「絶対に迎えに行くからね。
色好い返事を期待してるよ。
それじゃね。」
カツ…カツ…カツ…
「ちょ、ちょちょ、ちょっと、
待って、待ってよ朱礼君!
そ、そんな…いきなりあんな事言われたら…、
私…どうすればいいの…?
でも…やっぱりまんざらでもないし…。
あ〜、ほんとにもうどうしよう〜!
頭の中パニックだよ〜!!」
コツ…コツ…コツ…
「(フフッ…、
待っててね…土御門さん…。
必ず君をボクの花嫁にしてあげるよ…。
ボクの力になってもらう為にね…。
君の力がボクの計画に必要なんだよ…。
君の力さえあればボクは…。
フフフフフ…。)」
…はい、以上です。
やっぱり小説の設定を絡ませると内側が黒いキャラになります(^^;)
まあ仕方がないですね。
パート2の○○○○なんですから。
Q&Aの内容は、
インタビューを元に構成したものですが、
本来の意図と違う表現になっていたらごめんなさいm(_ _;)m
後PositionとLvがUnknownとなっていますが、
それは単純に聞き忘れです(^^;)
なので小説での設定に会うような表記にしましたw
さて、それでは次の記事に参ります〜。
本日はちょっと思う所ありまして、
先にこちらの記事をUP致します。
これは昨日の記事で予告していた、
リクエストによる記事第二弾ですw
その方のキャラの紹介をして欲しいとの事で、
色々インタビューさせて頂きこうした記事の形にさせて頂きました。
ちなみにそのキャラは先日キャラ語りEXで登場したキャラですw
まあ名前の元ネタがうちの小説のキャラであるからこそ、
こうして紹介出来る訳ですがw
それではどうぞご覧下さい〜( ・ω・)っ

Name:朱礼 燈二 (しゅれい とうじ)
Position:Unknown
Lv(Base/Job):Unknown
Job:Wizard
Type:Dex先行型(予定)
みずはが名前を提供した人様のキャラ。
初めはSW→FN→LoVと言う華麗なコンボを決める事を目的としたが、
スキルポイントが足りずSW→FN→JTのコンボに変更。
(HDを切るのはどうかと思った為。)
最低目標はLv85。
WOE+SOWセットで常時移動速度を速くし、
ソロで走り回るのが夢。
Int目標は91、支援込みで105になるよう調整。
Dexは130を目標。
キャラは二枚目で成績優秀、スポーツ万能と、
まさに女子が思い浮かべる理想の男子像。
人の良い好青年で敵を作らない(ただし表面上)。
しかし裏の顔は○○の上級○○、○○○○。
湖刀美に興味があるのか、
しきりに接触を持とうとする。
だがその真意は…?
小説のネタバレになるので詳細不明。程度の能力。
・Q&A
「え、えと、何か私がインタビュアーを任される事になっちゃった…。
と、とりあえずよろしくね、朱礼君。」
「フフッ、よろしく、土御門さん。
それにしてもまさかこんなに早く会えるとは思わなかったよ。」
「う、うん、私も…。次に会うのは、
小説がパート2に入った時だって思ってたのに…。」
「ボクもだよ。まあ今回は特別って事で、
気楽に行こうか。」
「う、うん…。そ、それじゃ最初の質問行くね。
えっと、何でWizardになろうと思ったの?」
「そうだね…。この世界(RO)のWizardって言う職の、
テクニックについて興味があったんだ。
こっちにはもう一つSageって言う魔法職があるけど、
それとはかなり違うしね。
その辺りを突き詰めてみたかったって所かな?」
「ふぅん…、そうなんだ…。
朱礼君って研究熱心なんだね。」

「そうかな?
でも物事を突き詰めるのって面白いよ。」
「へぇ…すごいね。それじゃ次の質問。
何でDex先行型にしようと思ったの?」
「最初に興味を持ったのがそのタイプだったんだ。条件が揃えば無詠唱まで引っ張れるらしいから、
それを一度やってみたかったんだ。」

「無詠唱かぁ…。
呪文を唱えずに魔法を使えるのって格好良いよね。」

「確かにね。」

「それじゃ次の質問。
他の型にしなかった理由は?」
「そうだね…。その辺の人達がやるような、
型にはまったやり方はしたくなかったんだ。
それと、やはり高速詠唱が魅力的だったって所だね。」
「ふぅん…。人とは違うやり方をしたい、かぁ…。
格好良いね、そう言うの。」

「フフッ、そうかな?
改めて言われると何だか照れるね。」

「えと、それじゃ次の質問なんだけど…、
次とその次のはちょっと関係ないかな…?」

「どんな質問なんだい?」
「えっと、『ROに小説のキャラが続々来ている事についてどう思う?』
『それによってキャラの使用頻度が変わる事については?』
って言う質問なんだけど…。」

「ふむふむ。」

「朱礼君は違う人のキャラだから関係ないよね…。
あはは…。」
「そうだね。まあ人が増えるのはいい事なんじゃないかい?
使用頻度は使う人が工夫すれば良いと思うよ。」

「そ、そうだね。
あはははは…。」

「フフッ。」
「んっと、それじゃ次が最後の質問だね。
朱礼君、このブログを見てるみんなにメッセージをあげて。」
「わかったよ。みんなはじめまして。
ボクはWizardの朱礼 燈二。
この世界ではまだまだ修行中の身だけど、
高Dexを生かして絵になるWizardを目指すから、
みんなよろしくね。」
「絵になるWizardかぁ…。朱礼君なら絶対になれるよ。
私、応援してる!」
「フフッ、ありがとう、土御門さん。
そうだね…それじゃ応援してくれるお礼に、
ボクがWizardとして一人前になったら、
土御門さんをボクのお嫁さんに貰おうかな?」
「(ボッ!!)え、え、ええええええええっ!?
わわ、私をお嫁さんに!?
な、なな、何をいきなり…!?」

「そ、そんなに驚かないでよ。
冗談だよ、冗談。」
「えっ?そ、そっか、冗談か。
あ、あは、あはははは…。」
「うん、冗談だよ。でも冗談でもそんなに驚くなんて…、
もしかして…迷惑だったかな…?」
「そ、そんな事ないよ?ただいきなりだったから驚いちゃって…。
朱礼君格好良いし…、
そんな格好良い人にいきなりあんな事言われたから…、
私…どう答えて良いか…。
でも…まんざらでもないし…。」

「えっ?それって…?」
「い、いや、その、何て言うか、朱礼君格好良いから、
朱礼君みたいな人が旦那さんだったら私も鼻が高いな、とか、
や、やだ、私何言ってんだろ…?
あ、あはははは…。」
「フフッ、土御門さんにそんな事言ってもらえるなんて嬉しいね。
それじゃ一人前になったら本当にお嫁さんに貰っちゃおうかな?」

「えっ、ええええっ!?」
「絶対に迎えに行くからね。色好い返事を期待してるよ。
それじゃね。」
カツ…カツ…カツ…
「ちょ、ちょちょ、ちょっと、待って、待ってよ朱礼君!
そ、そんな…いきなりあんな事言われたら…、
私…どうすればいいの…?
でも…やっぱりまんざらでもないし…。
あ〜、ほんとにもうどうしよう〜!
頭の中パニックだよ〜!!」
コツ…コツ…コツ…
「(フフッ…、待っててね…土御門さん…。
必ず君をボクの花嫁にしてあげるよ…。
ボクの力になってもらう為にね…。
君の力がボクの計画に必要なんだよ…。
君の力さえあればボクは…。
フフフフフ…。)」
…はい、以上です。
やっぱり小説の設定を絡ませると内側が黒いキャラになります(^^;)
まあ仕方がないですね。
パート2の○○○○なんですから。
Q&Aの内容は、
インタビューを元に構成したものですが、
本来の意図と違う表現になっていたらごめんなさいm(_ _;)m
後PositionとLvがUnknownとなっていますが、
それは単純に聞き忘れです(^^;)
なので小説での設定に会うような表記にしましたw
さて、それでは次の記事に参ります〜。
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