そろそろ曲がり角に差し掛かった…?
こんにちは、みずはです。
ゆうべある方に「2垢用にノートPCを買ってみる?」と聞かれました。
何でもフレッツ(だったかな?)のサービスで4万円くらいで買えるとか…。
う〜ん…2垢目を作ってそろそろ半年、
2垢同時起動とかやってもいい頃合なのかもしれませんが…。
現時点では二つの問題が。
一つ目、置く場所が無い。
二つ目、現在お金の余裕があまり無い。
まず置き場所ですが。
「ノートPCなら場所を取らない」とか言われそうですが…、
うちの部屋片付けていてもほとんど場所が無いんですよね…;
ノートPCを置く場所すら…。
一応今のPCを置いている机の他に、
昔から使っている学習机があるのですが…。
距離が離れているのです(´・ω・)
およそ2mくらいでしょうか?
色々やるとなると隣接していた方が都合が良いと思うのですが…。
まあすぐ近くにテーブルがある事はあるのですが。
色々置いてて結構埋まってたり…;
CDラジカセとか…懐かしのSFCとか…ティッシュ箱とか…、
卓上カレンダーとか…電話の子機とか…TVのリモコン、
財布、携帯、お茶のペットボトルなど…。
後は…処理の仕方が分からなくて溜まりに溜まってる使用済みのガンプチチケットとか…。
はい、皆まで言わないで下さい。
そこを片付ければいいんですよ;
これで場所の点はクリアですね(^^;)
では次の問題。
「お金」。
4万円と言うと…、
うちの月給の半額なんですよね…。
まあ貯めればいいんですけど…、
今月、来月、再来月と色々入用なのです…orz
関東に行ったリア友から散々ゲームの代講を頼まれているのです(´・ω・)
買いに行く暇がそうそうないとかで…。
で、3ヶ月連続でリア友の欲しいゲームが発売される訳でして…。
少しは自重しろって思うのですけどね;
もっと吟味しなよとか;
よくもまあそんなにほいほい買うなと思います;
まあうちもある方面については似たような物ですけどね(^^;)
まあそんな訳で、
しばらく金銭面では余裕が無いのです…(´・ω・)
買えるようになるとしたらおそらく夏頃では無いでしょうか…;
さて、
前説が物凄く長くなってしまいました…;
それではキャラ語り日記に行きたいと思います。
昨日はまた夕方と夜の二回に分けてやったので、
キャラ語りも分けたいと思います。
ではどうぞ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「満香のっ♪」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「こんにちは!満香よ!」

「今日はまず私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくねっ♪」

「では今回のSSはこちらっ♪」


「ウルフMAPね。」

「はいっ!
延々と蹴り飛ばしてましたっ!」

「直球表現ね…;
で、調子はどうだったの?」

「特に危なくなる事もなく順調でしたね。
こんな風に。」

「BaseもJobも上がったのね。
偉い偉い。
(なでなで)」

「えへへへへ♪」

「でもお姉様、
そろそろ壁が見え始めたんですよね…。」

「壁?」
「はい…。
今回の狩り時間は前回よりも長いんですよ?
それなのに…、
Baseは2上がったけどJobは1だけとか…。」

「あら…そうなの?」
「Jobが上がった後なんか、
ウルフ一匹で0.45%くらいしか入らなくて…。
あたし…早く瑞羽お姉様に追いつきたいのに…、
この調子じゃいつまで経っても追いつけない…。」
「ちょ、ちょっと…そんな顔しないでよ…;
別に焦る事は無いわよ。
何事も自分のペースでやるのが一番。
無理をしたらかえって逆効果よ。」

「お姉様…。」
「この壁を乗り越えた時、
貴方はもっと強くなれるわ。
きっとね。
だから頑張って。」
「はい…、
瑞羽お姉様がそう言うなら…、
あたし…頑張ります…。」

「私はずっと待ってるからね。
(なでなで)」

「はい…っ。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「さて、そろそろバトンタッチね。」

「ですねっ。」

「と言っても、
次はまた私の出番なんだけどね。」
「それじゃお姉様、
あたし外で待ってますから、
収録終わったら一緒にお買い物に行きましょうねっ♪」
「あらあら〜、
それでしたらわたくしもご一緒させて頂きますわ〜。」

「この声は…。」

「まさか…菜月さん!?」

「ごきげんようですわ〜。」

「なっ…菜月さんがどうしてここに!?」
「夜の部の収録の為に参ったのですわ〜。
夜は瑞羽さんの出番でしたのですから、
わたくしがお相手を務めるのは当たり前でしょう〜?」

「くっ…!」

「(ややこしいタイミングで乱入してくるわね…;)」
「それよりもですわ〜。
何やら収録の後に、
瑞羽さんとお買い物に行くとおっしゃってたようですけど〜。
それでしたらわたくしもご一緒させていただきますわ〜。」
「えぇっ!?
なっ…何言ってるんですかっ!!
あたしがお姉様を誘ったんですよ!?
関係ない菜月さんは引っ込んでいて下さい!!」
「関係無くはありませんわ〜。
わたくしと瑞羽さんは相方なのですから〜、
行動を共にするのは当然でしょう〜?」
「そんな事誰が決めたんですか!
確かにキャラ語りでは相方かもしれませんけど、
だからって行動を共にする理由にはなりません!!
お願いですからあたしと瑞羽お姉様の邪魔をするなんて無粋な真似しないで下さい!!」
「それはこちらの台詞ですわ〜。
わたくしと瑞羽さんは幼い頃から、
強い絆で結ばれているのですから〜。
そこに割り込む満香さんこそ無粋ですわ〜。」
「な、何ですって!?
いくらうちのペンションのオーナーのお嬢様とは言え、
言って良い事と悪い事がありますよ!?」
「あらあら〜、
それは申し訳ありませんわ〜。
ですがこれは覆しようの無い事実なのですから仕方がありませんわ〜。」
「むっかぁぁぁぁぁっ!!!!
もう頭に来た!!
菜月さんなんかこの場であたしがこてんぱんにしてやるんだからっ!!!!」
「うふふ…、
面白い冗談ですわね…。
やれるものならやってごらんなさいですわ…。」

「後悔しても知らないからねっ!!!!」
「ちょ、ちょっと!
二人共止めなさい!
だから私を巡って争うなんて変なシチュエーション作らないでって言ってるでしょ!?」


「瑞羽{さん・お姉様}は黙ってて下さい{ですわ}!!」

「ふぅん…そんな事言っていいんだ…。」


「えっ?」

「絶交。」


「うっ!?」

「されてもいいんだ。」


「そ、それは…!!」
「へぇ…そうなんだ…。
二人共そんなに私と縁を切りたいんだ…。
ふぅん…。」
「じょ、冗談ですわ瑞羽さん!
わたくし達こんな事で争ったりなんかしませんわ!
そ、そうですわよね!? 満香さん!?」

「も、もちろんですっ!!
今のは冗談ですっ!!」

「本当に?」


「ほ、本当です{わ}っ!
あ、あは、あはははは…。」
「ならいいわ。
満香ちゃん、
後でお買い物付き合ってあげる。
菜月はこの後一緒に収録するんだからそれで我慢しなさい。
年下相手にむきになるなんて大人気ないわよ。」

「わ、わかりましたわ、瑞羽さん。」

「あ、ありがとうございます、お姉様。」

「それじゃ休憩を挟んだら、
夜の部を収録するわよ。」


「はい{っ・ですわ}!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
ゆうべある方に「2垢用にノートPCを買ってみる?」と聞かれました。
何でもフレッツ(だったかな?)のサービスで4万円くらいで買えるとか…。
う〜ん…2垢目を作ってそろそろ半年、
2垢同時起動とかやってもいい頃合なのかもしれませんが…。
現時点では二つの問題が。
一つ目、置く場所が無い。
二つ目、現在お金の余裕があまり無い。
まず置き場所ですが。
「ノートPCなら場所を取らない」とか言われそうですが…、
うちの部屋片付けていてもほとんど場所が無いんですよね…;
ノートPCを置く場所すら…。
一応今のPCを置いている机の他に、
昔から使っている学習机があるのですが…。
距離が離れているのです(´・ω・)
およそ2mくらいでしょうか?
色々やるとなると隣接していた方が都合が良いと思うのですが…。
まあすぐ近くにテーブルがある事はあるのですが。
色々置いてて結構埋まってたり…;
CDラジカセとか…懐かしのSFCとか…ティッシュ箱とか…、
卓上カレンダーとか…電話の子機とか…TVのリモコン、
財布、携帯、お茶のペットボトルなど…。
後は…処理の仕方が分からなくて溜まりに溜まってる使用済みのガンプチチケットとか…。
はい、皆まで言わないで下さい。
そこを片付ければいいんですよ;
これで場所の点はクリアですね(^^;)
では次の問題。
「お金」。
4万円と言うと…、
うちの月給の半額なんですよね…。
まあ貯めればいいんですけど…、
今月、来月、再来月と色々入用なのです…orz
関東に行ったリア友から散々ゲームの代講を頼まれているのです(´・ω・)
買いに行く暇がそうそうないとかで…。
で、3ヶ月連続でリア友の欲しいゲームが発売される訳でして…。
少しは自重しろって思うのですけどね;
もっと吟味しなよとか;
よくもまあそんなにほいほい買うなと思います;
まあうちもある方面については似たような物ですけどね(^^;)
まあそんな訳で、
しばらく金銭面では余裕が無いのです…(´・ω・)
買えるようになるとしたらおそらく夏頃では無いでしょうか…;
さて、
前説が物凄く長くなってしまいました…;
それではキャラ語り日記に行きたいと思います。
昨日はまた夕方と夜の二回に分けてやったので、
キャラ語りも分けたいと思います。
ではどうぞ〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「満香のっ♪」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「こんにちは!満香よ!」

「今日はまず私達がこのコーナーをお送りするわね。」

「よろしくねっ♪」

「では今回のSSはこちらっ♪」


「ウルフMAPね。」

「はいっ!
延々と蹴り飛ばしてましたっ!」

「直球表現ね…;
で、調子はどうだったの?」

「特に危なくなる事もなく順調でしたね。
こんな風に。」

「BaseもJobも上がったのね。偉い偉い。
(なでなで)」

「えへへへへ♪」

「でもお姉様、
そろそろ壁が見え始めたんですよね…。」

「壁?」
「はい…。今回の狩り時間は前回よりも長いんですよ?
それなのに…、
Baseは2上がったけどJobは1だけとか…。」

「あら…そうなの?」
「Jobが上がった後なんか、ウルフ一匹で0.45%くらいしか入らなくて…。
あたし…早く瑞羽お姉様に追いつきたいのに…、
この調子じゃいつまで経っても追いつけない…。」
「ちょ、ちょっと…そんな顔しないでよ…;別に焦る事は無いわよ。
何事も自分のペースでやるのが一番。
無理をしたらかえって逆効果よ。」

「お姉様…。」
「この壁を乗り越えた時、貴方はもっと強くなれるわ。
きっとね。
だから頑張って。」
「はい…、瑞羽お姉様がそう言うなら…、
あたし…頑張ります…。」

「私はずっと待ってるからね。
(なでなで)」

「はい…っ。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「さて、そろそろバトンタッチね。」

「ですねっ。」

「と言っても、
次はまた私の出番なんだけどね。」
「それじゃお姉様、あたし外で待ってますから、
収録終わったら一緒にお買い物に行きましょうねっ♪」
「あらあら〜、
それでしたらわたくしもご一緒させて頂きますわ〜。」

「この声は…。」

「まさか…菜月さん!?」

「ごきげんようですわ〜。」

「なっ…菜月さんがどうしてここに!?」
「夜の部の収録の為に参ったのですわ〜。夜は瑞羽さんの出番でしたのですから、
わたくしがお相手を務めるのは当たり前でしょう〜?」

「くっ…!」

「(ややこしいタイミングで乱入してくるわね…;)」
「それよりもですわ〜。何やら収録の後に、
瑞羽さんとお買い物に行くとおっしゃってたようですけど〜。
それでしたらわたくしもご一緒させていただきますわ〜。」
「えぇっ!?なっ…何言ってるんですかっ!!
あたしがお姉様を誘ったんですよ!?
関係ない菜月さんは引っ込んでいて下さい!!」
「関係無くはありませんわ〜。わたくしと瑞羽さんは相方なのですから〜、
行動を共にするのは当然でしょう〜?」
「そんな事誰が決めたんですか!確かにキャラ語りでは相方かもしれませんけど、
だからって行動を共にする理由にはなりません!!
お願いですからあたしと瑞羽お姉様の邪魔をするなんて無粋な真似しないで下さい!!」
「それはこちらの台詞ですわ〜。わたくしと瑞羽さんは幼い頃から、
強い絆で結ばれているのですから〜。
そこに割り込む満香さんこそ無粋ですわ〜。」
「な、何ですって!?いくらうちのペンションのオーナーのお嬢様とは言え、
言って良い事と悪い事がありますよ!?」
「あらあら〜、それは申し訳ありませんわ〜。
ですがこれは覆しようの無い事実なのですから仕方がありませんわ〜。」
「むっかぁぁぁぁぁっ!!!!もう頭に来た!!
菜月さんなんかこの場であたしがこてんぱんにしてやるんだからっ!!!!」
「うふふ…、面白い冗談ですわね…。
やれるものならやってごらんなさいですわ…。」

「後悔しても知らないからねっ!!!!」
「ちょ、ちょっと!二人共止めなさい!
だから私を巡って争うなんて変なシチュエーション作らないでって言ってるでしょ!?」


「瑞羽{さん・お姉様}は黙ってて下さい{ですわ}!!」

「ふぅん…そんな事言っていいんだ…。」


「えっ?」

「絶交。」


「うっ!?」

「されてもいいんだ。」


「そ、それは…!!」
「へぇ…そうなんだ…。二人共そんなに私と縁を切りたいんだ…。
ふぅん…。」
「じょ、冗談ですわ瑞羽さん!わたくし達こんな事で争ったりなんかしませんわ!
そ、そうですわよね!? 満香さん!?」

「も、もちろんですっ!!
今のは冗談ですっ!!」

「本当に?」


「ほ、本当です{わ}っ!
あ、あは、あはははは…。」
「ならいいわ。満香ちゃん、
後でお買い物付き合ってあげる。
菜月はこの後一緒に収録するんだからそれで我慢しなさい。
年下相手にむきになるなんて大人気ないわよ。」

「わ、わかりましたわ、瑞羽さん。」

「あ、ありがとうございます、お姉様。」

「それじゃ休憩を挟んだら、
夜の部を収録するわよ。」


「はい{っ・ですわ}!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
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>2PC
PCは何故か三台あったりするが、面倒なのでやらない派。
PCは何故か三台あったりするが、面倒なのでやらない派。
>オクトさん
2PC…確かに憧れたりはしますけどね〜。
受け渡しとか楽ですし…。
後自作Gの加入とか(ぇ
うちの場合Lv帯が合う有用な組み合わせってそうそうなさそう…;
あえてやるなら菜月(Wizard)で水母ちゃん(Alchemist)を引っ張るくらいかも…?
経験値を稼げて、
ホムの親密度も上げれて一石二鳥(>ω<)
まあ放置はうちもあまり好きじゃないですけどね(^^;)
>なみなみさん
PC三台も…すごい;
うちも複数台欲しいかもと思ったりはするけど、
ROの2垢同時起動以外に有用性が見当たらない(^^;)
ROをやる以外での2PCの意味って何なんだろう…?
2PC…確かに憧れたりはしますけどね〜。
受け渡しとか楽ですし…。
後自作Gの加入とか(ぇ
うちの場合Lv帯が合う有用な組み合わせってそうそうなさそう…;
あえてやるなら菜月(Wizard)で水母ちゃん(Alchemist)を引っ張るくらいかも…?
経験値を稼げて、
ホムの親密度も上げれて一石二鳥(>ω<)
まあ放置はうちもあまり好きじゃないですけどね(^^;)
>なみなみさん
PC三台も…すごい;
うちも複数台欲しいかもと思ったりはするけど、
ROの2垢同時起動以外に有用性が見当たらない(^^;)
ROをやる以外での2PCの意味って何なんだろう…?
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両手にマリコンでDEXとINTが上がれば…
2PCやったとして、マリコンは楽な方だと思うけど、支援とか動かしつつメインも動かすのはメンドイとおもうなぁ…
時計2Fのとこ、窓手のとこ、ジオ園のとこなどによくいる放置プレイってのは個人的に激しく嫌いなのでしたくないしなw