キャラクター紹介(その10)
では最後のキャラクター紹介に参ります〜。
これでキャラクター紹介は終わりですので、
これからはお昼寝する時間を楽に作れそう…?
そしたら夜が楽になりますね(>ω<)
今回は10人の中で最もボーイッシュなキャラです♪
未実装キャラも登場しますよw
それではご覧下さい〜( ・ω・)っ

Name:金白 綾音 (かねしろ あやね)
Position:2nd Account、5th
Lv(Base/Job):37/26
Job:Merchant(Blacksmith志望)
Type:半製造(志望)
ROプレイ一周年記念に作られた2アカウント目の5thキャラ。
他キャラの収集品を処理するのに都合よくする為、
とりあえずOC10を取りそこからの成長は牛歩状態。
現在の目標は露店スキルを取る事。
(いずれ夕子(Rogue)で稼ぐ事になるであろう魔女砂を売りさばく為。)
他キャラに押され使用頻度は低い。
性格は非常にボーイッシュ。
悪く言えば男勝り。
女扱いされる事を非常に嫌い、
男と同等に扱われる事を望む。
「男女平等の今の社会、
女らしいだけじゃやって行けねぇ。」と言う考えを持っている。
しかし実は相当な照れ屋。
ちょっとのほめ言葉でも顔を真っ赤にしてしまう。
恥ずかしさのあまりその場から逃げ出す事も。
元の小説ではバンドを組んでいるが、
(ギター&ボーカル担当、リーダー。)
そのバンド仲間はROには来ていない。
刻むぜ!鋼鉄のビート!!程度の能力。
・Q&A
○何故Blacksmithになろうと思った?
「まあ基本的な所で言えば、
小説での俺の能力に関係するんだが…、
ネタばらしになるから勘弁な。
後は…服装が最も俺にぴったりだって事かな。
ガチで戦うってのも向いてるしな。」

「確かに、
あの格好が一番綾音らしいよね。」
○えっ?
あ、あの〜…あなたは?
「私?
あっ、そう言えば顔出しは初だったね。
はじめまして。
私は此花 華蓮(このはな かれん)。
小説での綾音のバンド仲間でキーボード担当。
もちろん綾音とは友達だよっ。」

「頼りになるやつだよ。」

「えへへっ、ありがと。
ちなみにこっち(RO)では未実装だからね。」
○は、はぁ…そうですか…。
では華蓮さんも交えてインタビューを続けましょうか…;
綾音さん、半製造にしようと思った理由は?
「ぶっちゃけそれも小説での能力に関わって来るんだよな…。
俺がもう登場して活躍してれば、
堂々と言えるんだけど…悪ぃな。
まあ戦ってないと俺らしくないから『半』製造なんだけどな。」

「その方が綾音らしいよね。」
○そ、そうですか…;
公に出来ないのは未登場キャラの辛い所ですね…;
では他の型にしなかった理由は…って、
これも能力に関わるのでしょうか…?
「そうだな。
俺らしさを出すなら別に戦闘型でもいいんだが、
能力を考えるならやっぱ製造も無いとな…。」

「そうだね。
まあ私は小説では、
綾音のそっちの方には関わってないから、
詳しくは知らないんだけどね。
分かるのは湖刀美ちゃん達と何かやってるって事かな…?」

「あんまおおっぴらにする訳には行かねぇからな。
悪ぃな、華蓮。」

「ううん、いいよ。
綾音が頑張ってるならそれはいい事に決まってるから。」
○では次の質問ですが…、
小説のキャラがROに来ている事についてどう思いますか?

「文句はねぇよ。
楽しくやるのが一番だからな。」

「そうだね。
私も綾音達と楽しくやりたいな。」

「まあ華蓮は出番待ちみたいなもんだから、
いつか一緒になれるだろ。」

「早くその日が来るといいね。」
○それではそれによってキャラの使用頻度が変わる事については?
「う〜ん…、
それはあまりよくねぇかもな…。
実際俺も使用頻度低いし…。」

「でも仕方が無いよね。
みずはさんは一人しかいないんだから。」

「そうだな。」
○では最後にメッセージを。
「おう!
みんな見てるか!
Blacksmith志望の綾音だ!
いつか絶対にワイルドなBlacksmithになって、
モンスターどもに俺の自慢のビートを刻んでやるからな!
みんな応援ヨロシク!」

「これからの綾音の活躍に注目だよっ♪」
○ありがとうございました。

「ああ、お疲れさん。」
「お疲れ様、綾音。
…ってもうこんな時間!?
綾音、早くあっちに戻らないとライブの時間に間に合わないよ!」
「えっ?
うわ、やっべ!!
急ぐぞ、華蓮!!
客を待たせちゃ末代までの恥だからな!!」
ダダダダッ…!!

「う、うん!」
タタタタッ…!!
−1時間後−

「みんなノってるかーいっ!?」
ワァァァァッ!!
「今日も俺達、
Passionate Flierのライブを、
最後まで楽しんでってくれよなーっ!!」

「みんなよろしくねーっ!!」
ワァァァァッ!!

「それじゃ行くぜ!!
最後までついてこーい!!!!」
ワァァァァァァァッ!!!!
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
これでキャラクター紹介は終わりですので、
これからはお昼寝する時間を楽に作れそう…?
そしたら夜が楽になりますね(>ω<)
今回は10人の中で最もボーイッシュなキャラです♪
未実装キャラも登場しますよw
それではご覧下さい〜( ・ω・)っ

Name:金白 綾音 (かねしろ あやね)
Position:2nd Account、5th
Lv(Base/Job):37/26
Job:Merchant(Blacksmith志望)
Type:半製造(志望)
ROプレイ一周年記念に作られた2アカウント目の5thキャラ。
他キャラの収集品を処理するのに都合よくする為、
とりあえずOC10を取りそこからの成長は牛歩状態。
現在の目標は露店スキルを取る事。
(いずれ夕子(Rogue)で稼ぐ事になるであろう魔女砂を売りさばく為。)
他キャラに押され使用頻度は低い。
性格は非常にボーイッシュ。
悪く言えば男勝り。
女扱いされる事を非常に嫌い、
男と同等に扱われる事を望む。
「男女平等の今の社会、
女らしいだけじゃやって行けねぇ。」と言う考えを持っている。
しかし実は相当な照れ屋。
ちょっとのほめ言葉でも顔を真っ赤にしてしまう。
恥ずかしさのあまりその場から逃げ出す事も。
元の小説ではバンドを組んでいるが、
(ギター&ボーカル担当、リーダー。)
そのバンド仲間はROには来ていない。
刻むぜ!鋼鉄のビート!!程度の能力。
・Q&A
○何故Blacksmithになろうと思った?
「まあ基本的な所で言えば、小説での俺の能力に関係するんだが…、
ネタばらしになるから勘弁な。
後は…服装が最も俺にぴったりだって事かな。
ガチで戦うってのも向いてるしな。」

「確かに、
あの格好が一番綾音らしいよね。」
○えっ?
あ、あの〜…あなたは?
「私?あっ、そう言えば顔出しは初だったね。
はじめまして。
私は此花 華蓮(このはな かれん)。
小説での綾音のバンド仲間でキーボード担当。
もちろん綾音とは友達だよっ。」

「頼りになるやつだよ。」

「えへへっ、ありがと。
ちなみにこっち(RO)では未実装だからね。」
○は、はぁ…そうですか…。
では華蓮さんも交えてインタビューを続けましょうか…;
綾音さん、半製造にしようと思った理由は?
「ぶっちゃけそれも小説での能力に関わって来るんだよな…。俺がもう登場して活躍してれば、
堂々と言えるんだけど…悪ぃな。
まあ戦ってないと俺らしくないから『半』製造なんだけどな。」

「その方が綾音らしいよね。」
○そ、そうですか…;
公に出来ないのは未登場キャラの辛い所ですね…;
では他の型にしなかった理由は…って、
これも能力に関わるのでしょうか…?
「そうだな。俺らしさを出すなら別に戦闘型でもいいんだが、
能力を考えるならやっぱ製造も無いとな…。」

「そうだね。
まあ私は小説では、
綾音のそっちの方には関わってないから、
詳しくは知らないんだけどね。
分かるのは湖刀美ちゃん達と何かやってるって事かな…?」

「あんまおおっぴらにする訳には行かねぇからな。
悪ぃな、華蓮。」

「ううん、いいよ。
綾音が頑張ってるならそれはいい事に決まってるから。」
○では次の質問ですが…、
小説のキャラがROに来ている事についてどう思いますか?

「文句はねぇよ。
楽しくやるのが一番だからな。」

「そうだね。
私も綾音達と楽しくやりたいな。」

「まあ華蓮は出番待ちみたいなもんだから、
いつか一緒になれるだろ。」

「早くその日が来るといいね。」
○それではそれによってキャラの使用頻度が変わる事については?
「う〜ん…、それはあまりよくねぇかもな…。
実際俺も使用頻度低いし…。」

「でも仕方が無いよね。
みずはさんは一人しかいないんだから。」

「そうだな。」
○では最後にメッセージを。
「おう!みんな見てるか!
Blacksmith志望の綾音だ!
いつか絶対にワイルドなBlacksmithになって、
モンスターどもに俺の自慢のビートを刻んでやるからな!
みんな応援ヨロシク!」

「これからの綾音の活躍に注目だよっ♪」
○ありがとうございました。

「ああ、お疲れさん。」
「お疲れ様、綾音。…ってもうこんな時間!?
綾音、早くあっちに戻らないとライブの時間に間に合わないよ!」
「えっ?うわ、やっべ!!
急ぐぞ、華蓮!!
客を待たせちゃ末代までの恥だからな!!」
ダダダダッ…!!

「う、うん!」
タタタタッ…!!
−1時間後−

「みんなノってるかーいっ!?」
ワァァァァッ!!
「今日も俺達、Passionate Flierのライブを、
最後まで楽しんでってくれよなーっ!!」

「みんなよろしくねーっ!!」
ワァァァァッ!!

「それじゃ行くぜ!!
最後までついてこーい!!!!」
ワァァァァァァァッ!!!!
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