キャラクター紹介(その8)
と言う訳でキャラクター紹介です。
今回はキャラ語りコーナーで散々暴走しているあのお嬢様ですw
何やら一悶着ありそうな予感…。
ではどうぞご覧下さい〜( ・ω・)っ

Name:川霧 菜月 (かわぎり なつき)
Position:2nd Account、3rd
Lv(Base/Job):75/44
Job:Wizard
Type:I-D
ROプレイ一周年記念に作られた2アカウント目の3rdキャラ。
魔法職は成長が早いと言う事で、
まず最初に育成されて2次職に転職。
大体の主要スキルを取った所で成長停止。
出番待ちの状態が続く。
ちなみに転職前も転職後もひたすら時計。
性格はおっとり、のんびりの天然系お嬢様。
しかしかなりのトラブルメーカー。
そして自分に敵対する存在に対しては容赦が無い。
家の力を最大限駆使してその存在を排除しようとする。
(実家は大財閥。)
また自分が好意を持つ相手の為にも家の力を惜しみなく使う。
瑞羽とは幼なじみであり親友。
だが菜月自身は友情以上の感情を抱いている。
単刀直入に言えば瑞羽LOVE。
愛があれば性別は関係ありませんわ〜♪程度の能力。
・Q&A
○何故Wizardになろうと思った?
「うふふふ、
Wizardと言えば華麗に魔法を操って敵を倒す、
優雅な戦闘職でしょう〜?
まさに川霧財閥の跡取りたるわたくしに相応しい職ですわ〜。」

「まあ…菜月には似合ってるかもね…。
(違う意味で…。)」
○え;
あ、あの〜…、
どうして瑞羽さんもご一緒なさってるんでしょうか…?

「…菜月に無理矢理連れて来られたのよ…。」
○はぁ…。

「瑞羽さんと一緒なら、
このインタビューもより華やかになると言うものですわ〜♪」
○そ、そうですか…;
ま、まあとりあえず次の質問に行きましょうか。
ではI-D型にした理由は?
「殲滅は素早さが肝心ですわ〜。
素早く敵を倒すならば、
当然Intで威力を上げ、
Dexで詠唱時間を短くするべきですわ〜。」

「そうね。
まあ理に適ってるわね。」
○他の型にしなかった理由は?

「他の型…って、
どのようなものがありますの〜?」

「ほら、殴りとか、I-A型とか…。」
「あぁ〜。
そう言えばそんなのもありましたわね〜。
忘れておりましたわ〜。」

「忘れてたってあのね…;」

「I-D型しか頭にありませんでしたわ〜。」

「まあ菜月らしいと言えばらしいけど…。」
○小説のキャラがROに来ている事についてどう思う?
「非常に喜ばしいことですわ〜♪
そのおかげで、
こうして瑞羽さんとご一緒出来るんですし〜♪(ぴとっ)」

「ちょっと、くっつかないでよ…;」

「こう言う事が出来るのも、
皆さんがこちら(RO)に来られたからですわ〜♪」
○ではそれによってキャラ毎の使用頻度が変わる事については?
「仕方がありませんわね〜。
みずはさんは一人しかいらっしゃらない以上、
同時に複数使うのは無理ですものね〜。」

「無理をさせるのはよくないしね。」

「ですわね〜。」
○では最後にメッセージを。
「皆様こんにちは〜。
Wizardの川霧 菜月でございますわ〜。
わたくしも瑞羽さんと同じように発光・転生目指して精進致しますので〜、
皆様応援よろしくお願い致しますわ〜。」

「まあ頑張りなさいな。」
○ありがとうございました。

「お疲れ様ですわ〜。」

「お疲れ様。」
「あーっ!こんな所にいた!」

「?」

「うっ…この声は…;」
「瑞羽お姉様!
今日はキャラ語りコーナーの収録が終わったら、
一緒にお買い物に行ってくれるって約束だったでしょ!?」
「あらあら〜…、
瑞羽さん〜、
そんな約束をなされていたんですの〜…?」
「あのね菜月…、
そんな人事みたいに言わないでよ…;
菜月が無理矢理キャラクター紹介に連れてきたから、
こんな面倒な事になったんでしょ!?」

「ええっ!?
菜月さんが無理矢理瑞羽お姉様を連れてきたんですか!?」

「無理矢理ではありませんわ〜。」
「無理矢理じゃないの!
話すだけ話して人の話も聞かないで、
同意の言葉も聞かないで腕を引っ張って来たんじゃない!」

「そうでしたかしら〜?」

「とぼけないでよ!」
「折角…、
折角瑞羽お姉様とお出かけ出来るから、
思いっきりおめかししてたのに…!
いくら菜月さんでも許さないですよ!」

「うふふふふ…、
許さなければ…どうすると言うんですの…?」
ババッ!

「あたしの十八番、
式神で菜月さんを痛い目に遭わせてあげます!」
「うふふふふ…、
そうですの…。
なら…覚悟はよろしいと言う事ですわね…?(にやり)」
「(ぞくっ)
お、脅かしたって無駄ですよ!
あたしの恋路を邪魔する菜月さんなんか、
馬に蹴られて死んで下さい!」
「それはこちらの台詞ですわ〜…。
わたくしと瑞羽さんの仲に割り込む方には、
この世の地獄を見せて差し上げますわ〜…。
うふふふふふふ…!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ…!!!!
「ちょ、ちょっと止めなさいよ二人共!
何でそこまで熱くなるのよ!?
って言うか私を巡って争うなんて変なシチュエーション作らないで!!」
「止めないで下さいお姉様!
あたしと菜月さん、
どちらの方が瑞羽お姉様を愛しているか…、
雌雄を決する時が来たんです!!」
「そうですわ!
この戦いを制した方が、
瑞羽さんとラブラブになるんですのよ!!」
「あ〜もう…、
私の意見を無視して話を進めないでよ!!
じゃあこうしなさい!
菜月!
貴方は私とキャラ語りコーナーに出てるんだからそれで我慢する事!
満香ちゃん!
今度貴方のキャラクター紹介に出てあげるから、
この場は退きなさい!
二人共いいわね!?」

「そんなので収まりませんわ!
どちらが勝っているか決着を着けなくては…!!」

「そうです!!」
「はぁ…。
そう…。
二人共そう言う態度を取るの…。」

「瑞羽さん?」

「お姉様?」

「それじゃあ仕方ないわね…。
二人共絶交よ。」


「ええええっ!?」

「ちょ、ちょっと瑞羽さん!?
どうしてそうなるんですの!?」

「お姉様と絶交なんてあたし嫌ですぅっ!!」
「だって仕方ないでしょ。
愛は一方だけの気持ちじゃ成り立たないのに、
二人共私の意見を無視して争ってるんだから…。
そんな人と一緒にいられる訳が無いじゃない。」


「うっ…。」
「まあそう言う訳だから。
二人共さよなら。
もう私の前に現れないでね。」
スタスタ…

「ま、待って下さいですわ瑞羽さん!!」

「あたしを捨てないで下さいお姉様ぁっ!!」
ダダダダッ!!

「何よ二人共…。
私の前に現れないでって言ったでしょ…?」

「も、申し訳ありませんですわ!!」

「ごめんなさいお姉様ぁっ!!」

「瑞羽さんの事を無視していたわたくし達が間違っておりましたわ!!」

「ちゃんとお姉様の言う事聞きますから、
許して下さいぃっ!!」

「反省した?」

「は、はいですわ!」

「反省したですぅっ!!」

「ちゃんと私の言う事を聞く?」

「も、もちろんですわ!」

「お姉様の言う通りにしますぅっ!!」

「それじゃもう私を巡って喧嘩しない?
私がさっき言った条件で我慢する?」

「は、はいっ、
もう喧嘩などしませんわ!」

「お姉様の言った条件で我慢しますぅっ!!」

「…ふぅ…。
それじゃ二人共許してあげる。」


「やったぁっ!!」

「それじゃ二人共帰るわよ。」

「はいですわ♪(ぴとっ)」

「はいっ♪(ぴとっ)」
「あ、あのね、
二人共そんなにくっつかないで…、
って…まあいいか…。
(さっき散々不安がらせちゃったし…、
今日だけは特別だからね。)」

「ふふっ、瑞羽さん♪」

「お姉様♪」

「何?」


「大好きっ♪」
今回はキャラ語りコーナーで散々暴走しているあのお嬢様ですw
何やら一悶着ありそうな予感…。
ではどうぞご覧下さい〜( ・ω・)っ

Name:川霧 菜月 (かわぎり なつき)
Position:2nd Account、3rd
Lv(Base/Job):75/44
Job:Wizard
Type:I-D
ROプレイ一周年記念に作られた2アカウント目の3rdキャラ。
魔法職は成長が早いと言う事で、
まず最初に育成されて2次職に転職。
大体の主要スキルを取った所で成長停止。
出番待ちの状態が続く。
ちなみに転職前も転職後もひたすら時計。
性格はおっとり、のんびりの天然系お嬢様。
しかしかなりのトラブルメーカー。
そして自分に敵対する存在に対しては容赦が無い。
家の力を最大限駆使してその存在を排除しようとする。
(実家は大財閥。)
また自分が好意を持つ相手の為にも家の力を惜しみなく使う。
瑞羽とは幼なじみであり親友。
だが菜月自身は友情以上の感情を抱いている。
単刀直入に言えば瑞羽LOVE。
愛があれば性別は関係ありませんわ〜♪程度の能力。
・Q&A
○何故Wizardになろうと思った?
「うふふふ、Wizardと言えば華麗に魔法を操って敵を倒す、
優雅な戦闘職でしょう〜?
まさに川霧財閥の跡取りたるわたくしに相応しい職ですわ〜。」

「まあ…菜月には似合ってるかもね…。
(違う意味で…。)」
○え;
あ、あの〜…、
どうして瑞羽さんもご一緒なさってるんでしょうか…?

「…菜月に無理矢理連れて来られたのよ…。」
○はぁ…。

「瑞羽さんと一緒なら、
このインタビューもより華やかになると言うものですわ〜♪」
○そ、そうですか…;
ま、まあとりあえず次の質問に行きましょうか。
ではI-D型にした理由は?
「殲滅は素早さが肝心ですわ〜。素早く敵を倒すならば、
当然Intで威力を上げ、
Dexで詠唱時間を短くするべきですわ〜。」

「そうね。
まあ理に適ってるわね。」
○他の型にしなかった理由は?

「他の型…って、
どのようなものがありますの〜?」

「ほら、殴りとか、I-A型とか…。」
「あぁ〜。そう言えばそんなのもありましたわね〜。
忘れておりましたわ〜。」

「忘れてたってあのね…;」

「I-D型しか頭にありませんでしたわ〜。」

「まあ菜月らしいと言えばらしいけど…。」
○小説のキャラがROに来ている事についてどう思う?
「非常に喜ばしいことですわ〜♪そのおかげで、
こうして瑞羽さんとご一緒出来るんですし〜♪(ぴとっ)」

「ちょっと、くっつかないでよ…;」

「こう言う事が出来るのも、
皆さんがこちら(RO)に来られたからですわ〜♪」
○ではそれによってキャラ毎の使用頻度が変わる事については?
「仕方がありませんわね〜。みずはさんは一人しかいらっしゃらない以上、
同時に複数使うのは無理ですものね〜。」

「無理をさせるのはよくないしね。」

「ですわね〜。」
○では最後にメッセージを。
「皆様こんにちは〜。Wizardの川霧 菜月でございますわ〜。
わたくしも瑞羽さんと同じように発光・転生目指して精進致しますので〜、
皆様応援よろしくお願い致しますわ〜。」

「まあ頑張りなさいな。」
○ありがとうございました。

「お疲れ様ですわ〜。」

「お疲れ様。」
「あーっ!こんな所にいた!」

「?」

「うっ…この声は…;」
「瑞羽お姉様!今日はキャラ語りコーナーの収録が終わったら、
一緒にお買い物に行ってくれるって約束だったでしょ!?」
「あらあら〜…、瑞羽さん〜、
そんな約束をなされていたんですの〜…?」
「あのね菜月…、そんな人事みたいに言わないでよ…;
菜月が無理矢理キャラクター紹介に連れてきたから、
こんな面倒な事になったんでしょ!?」

「ええっ!?
菜月さんが無理矢理瑞羽お姉様を連れてきたんですか!?」

「無理矢理ではありませんわ〜。」
「無理矢理じゃないの!話すだけ話して人の話も聞かないで、
同意の言葉も聞かないで腕を引っ張って来たんじゃない!」

「そうでしたかしら〜?」

「とぼけないでよ!」
「折角…、折角瑞羽お姉様とお出かけ出来るから、
思いっきりおめかししてたのに…!
いくら菜月さんでも許さないですよ!」

「うふふふふ…、
許さなければ…どうすると言うんですの…?」
ババッ!

「あたしの十八番、
式神で菜月さんを痛い目に遭わせてあげます!」
「うふふふふ…、そうですの…。
なら…覚悟はよろしいと言う事ですわね…?(にやり)」
「(ぞくっ)お、脅かしたって無駄ですよ!
あたしの恋路を邪魔する菜月さんなんか、
馬に蹴られて死んで下さい!」
「それはこちらの台詞ですわ〜…。わたくしと瑞羽さんの仲に割り込む方には、
この世の地獄を見せて差し上げますわ〜…。
うふふふふふふ…!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ…!!!!
「ちょ、ちょっと止めなさいよ二人共!何でそこまで熱くなるのよ!?
って言うか私を巡って争うなんて変なシチュエーション作らないで!!」
「止めないで下さいお姉様!あたしと菜月さん、
どちらの方が瑞羽お姉様を愛しているか…、
雌雄を決する時が来たんです!!」
「そうですわ!この戦いを制した方が、
瑞羽さんとラブラブになるんですのよ!!」
「あ〜もう…、私の意見を無視して話を進めないでよ!!
じゃあこうしなさい!
菜月!
貴方は私とキャラ語りコーナーに出てるんだからそれで我慢する事!
満香ちゃん!
今度貴方のキャラクター紹介に出てあげるから、
この場は退きなさい!
二人共いいわね!?」

「そんなので収まりませんわ!
どちらが勝っているか決着を着けなくては…!!」

「そうです!!」
「はぁ…。そう…。
二人共そう言う態度を取るの…。」

「瑞羽さん?」

「お姉様?」

「それじゃあ仕方ないわね…。
二人共絶交よ。」


「ええええっ!?」

「ちょ、ちょっと瑞羽さん!?
どうしてそうなるんですの!?」

「お姉様と絶交なんてあたし嫌ですぅっ!!」
「だって仕方ないでしょ。愛は一方だけの気持ちじゃ成り立たないのに、
二人共私の意見を無視して争ってるんだから…。
そんな人と一緒にいられる訳が無いじゃない。」


「うっ…。」
「まあそう言う訳だから。二人共さよなら。
もう私の前に現れないでね。」
スタスタ…

「ま、待って下さいですわ瑞羽さん!!」

「あたしを捨てないで下さいお姉様ぁっ!!」
ダダダダッ!!

「何よ二人共…。
私の前に現れないでって言ったでしょ…?」

「も、申し訳ありませんですわ!!」

「ごめんなさいお姉様ぁっ!!」

「瑞羽さんの事を無視していたわたくし達が間違っておりましたわ!!」

「ちゃんとお姉様の言う事聞きますから、
許して下さいぃっ!!」

「反省した?」

「は、はいですわ!」

「反省したですぅっ!!」

「ちゃんと私の言う事を聞く?」

「も、もちろんですわ!」

「お姉様の言う通りにしますぅっ!!」

「それじゃもう私を巡って喧嘩しない?
私がさっき言った条件で我慢する?」

「は、はいっ、
もう喧嘩などしませんわ!」

「お姉様の言った条件で我慢しますぅっ!!」

「…ふぅ…。
それじゃ二人共許してあげる。」


「やったぁっ!!」

「それじゃ二人共帰るわよ。」

「はいですわ♪(ぴとっ)」

「はいっ♪(ぴとっ)」
「あ、あのね、二人共そんなにくっつかないで…、
って…まあいいか…。
(さっき散々不安がらせちゃったし…、
今日だけは特別だからね。)」

「ふふっ、瑞羽さん♪」

「お姉様♪」

「何?」


「大好きっ♪」
<<火山1F、Wiz込みで。 | HOME | 脱衣自重。>>
![]()
>鼻血
帰路につく電車のなかで読んでいた時に。吹き出しました。
はい、怪しい人全開ですた(・∀・)
帰路につく電車のなかで読んでいた時に。吹き出しました。
はい、怪しい人全開ですた(・∀・)
書き込むところ間違えたorz
>Oさん
こう言う方面の外伝ですか…。
う〜ん…ちょっと考えてみてもいいかも…?
でも菜月も満香もまだ小説に出てきてないので、
出来れば出てからの方がいいかもしれませんね〜w
まあ菜月はともかく、
満香が出るのは遥かに先ですが(^^;)
ちなみに女の子同士での三角関係だからこそ面白いと思ってるうちがいたりw
>なみなみさん
笑って頂ければ幸いですw
どこのネタか分かれば場所が違っても無問題っ(>ω<)
こう言う方面の外伝ですか…。
う〜ん…ちょっと考えてみてもいいかも…?
でも菜月も満香もまだ小説に出てきてないので、
出来れば出てからの方がいいかもしれませんね〜w
まあ菜月はともかく、
満香が出るのは遥かに先ですが(^^;)
ちなみに女の子同士での三角関係だからこそ面白いと思ってるうちがいたりw
>なみなみさん
笑って頂ければ幸いですw
どこのネタか分かれば場所が違っても無問題っ(>ω<)
![]()
![]()
| HOME |



本編とは別に、こういう路線の話でも作ってみてはどうかとw
外伝できなw
ラノベスキーな僕にはこういったものの方がね、クルッ!
※そのさいには、瑞羽を男にするとさらに吉。