満香育成開始っ!
こんにちは、みずはです。
先日「天使セットを集めている」と書きましたが、
おとついめでたく揃いました♪
飲みに行っている間に出していた放置露店の看板に、
「買)天使口づけ700k@Wis」
と書いておいたんですね。
それで帰ってから見ると2件のWisが。
「やった♪入ってる♪」と思いどちらに返信しようか考えていると、
ちょうどそこへ3件目のWisが。
まさにいいタイミングだったのでその方にコンタクトを取り、
買い取らせて頂きました♪
ちなみに相場は600kくらいなのですが、
そこをあえて少し高めにすればたくさんWisが入るんじゃないかと思って、
700kと言う値段にした訳ですw
そうしたおかげで(?)見事揃いました♪
いつかたまちゃん(Sノビの珠美)を使って、
その性能を確かめてみようと思いますw
さて、それでは日記の方に参りましょうか。
昨日は休日だったので昼間から頑張ってみました。
そのせいで夜は短くなりましたが…(^^;)
瑞羽先輩とは別のキャラを頑張ってみたかったんですよねw
それも転職以来一切手を付けてなかったあの娘を。
詳しくはキャラ語りコーナーにて〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「満香のっ♪」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「みなさんこんにちはっ!
満香ですっ!」

「今日は私達二人でこのコーナーをお送りするわね。」
「みなさんよろしくお願い致しますっ!
うふふっ、瑞羽お姉様♪
ようやく一緒に出る事が出来ましたね〜♪」

「確かに貴方とやるのは初めてね。」
「私、ずっとこの日を夢見てたんです…♪
大好きな瑞羽お姉様と一緒に、
このコーナーをみなさんにお届けする日を…♪」
「あのね…。
一緒にやりたいって言ってくれるのは嬉しいんだけど、
その呼び方はどうにかならない…?」

「なりませんっ!」

「(がくっ)
あのね…即答しないでよ…;」
「だって私、
瑞羽お姉様の事大好きなんですもん♪
この気持ちは菜月さんにだって負けませんよ♪」
「そんな事で菜月と張り合わないでよ…;
はぁ…菜月と言い七瀬さんと言い…、
何で私の周りにはこんな娘ばかり集まるのかしら…。」

「それだけ瑞羽お姉様が魅力的だって事ですよ♪」

「女の子にもててもね…;」

「え…?
瑞羽お姉様…男の子にもてたいんですか…?」
「えっ!?
い、いやその、
べ、別にもてたいとかそう言う訳じゃ…!」

「いけませんよ…。」

「え?」
「瑞羽お姉様は私の物なんです…。
瑞羽お姉様に近づこうとする不届きな男なんて…、
私が式神を使って呪い殺してやります…!!」
「ちょ、ちょっと満香ちゃん!
落ち着いて!
私もてたいとは一言も言ってないから!
と言うかさらっと小説のネタばらししないで!
満香ちゃんの出番はまだずっとずっと先なんだから!」

「そうなんですか…?
ならいいですけど…。」
「ふぅ…。
(もう一つ付け加えるなら…、
何で私の周りにはこんな危ない娘ばかり集まるのかしら…?)」
「瑞羽お姉様、
絶対に男の子なんかの物になっちゃ駄目ですからね。
それだけは忘れないで下さいよ。」
「え、ええ、分かったわよ;
分かったから早くコーナーを始めましょ。
みんな待ちくたびれてるわよ。」

「はいっ♪瑞羽お姉様♪」


「最初のSSはこちらっ♪」

「転職してから初の狩りね。」

「はいっ♪
やっと使ってもらえたんです♪」
「よかったわね。
それにしても結構いいダメージが出てるわね。
確かInt型だったはずでしょ?」
「初めは大変だったんですよ…。
最初のLv上げと言えばポリン島でしょって事で、
ポポリン目当てに行ったんですけど…。
攻撃してみたらダメージがすごく低くて…。
ポリン相手に4、ポポリンなんか1しか出なくて…;」

「武器を装備出来ないのはつらいわね…。」
「これじゃポポリンを狩れないから、
ポリンとドロップスばかり狩ってました…;
でもJobLvが上がって行くにつれて、
段々ダメージが上がってついにはこのSSみたいにポポリンも狩れるようになったんです♪」

「へぇ…?
そんなにJob補正がかかるの?」
「いえ、そうじゃないんです。
「タイリギ」って言うスキルがあって、
それのLvを上げると素手での攻撃力がLv1あたり+10ずつ上がっていくんです。」

「そうなの…。
便利なスキルね。」

「そのおかげでInt型の私でも戦えるんです♪
それにタイリギの効果はそれだけじゃないんです。」

「そうなの?」
「このスキルは普通に使うと、
何かにぶつかるまで走り続けるんですが、
走り出してすぐにストップをかけると、
一定時間攻撃力が上昇するんです。」

「もしかしてSSの右側のアイコンの一番上のやつが、
その発動中である事を示しているの?」

「そうなんです♪」
「物凄く便利なスキルなのね…。
そう言えばブレスと速度がかかってるみたいだけど、
誰かに支援してもらったの?」

「いえ、違います。
これは私達テコン系の職業だけの特権なんですよ♪」

「特権?」
「私達テコン系職業は、
Lvが上がると他の職業とは違う天使様が出て、
ブレッシングLv10と速度増加Lv10をかけてくれるんです♪
ちなみにその効果は10分間。」

「Super-Noviceの天使みたいなものね。」

「そう言う事です♪」


「ちなみに狩りの最中、
こんなのに出くわしちゃったんですよね〜…;」

「エンジェリングとゴーストリングね。」

「私の力じゃ倒せっこないんで逃げましたけどね…;」

「確かにそれだときつそうね。」

「いつかソウルリンカーになったら、
エスマでぼこぼこにしてやるんだからっ!」

「ふふっ、まあ頑張りなさいな。」


「まあそんなこんなで順調にLvUp♪」

「これがさっき言ってた特殊な天使ね。
確かに他の職と違うわね。」
「そうです♪
アレンジが効いてて綺麗でしょ?
瑞羽お姉様。」

「そうね。
天使を韓国風にアレンジしたって感じね。」


「今度はメタリン狩り?」
「はいっ。
Lvも上がってそこそこ戦えるようになってきたから、
狩場のLvを上げてみようと思って。」

「メタリンの経験値は美味しいものね。」

「お魚たくさん食べましたけど、
結構いいペースで上がって行きました♪」

「まあそんなトコでしょうね。」
「えへへ〜、
いくらまで上がったと思います?
瑞羽お姉様。」

「いくらって…まあそこそこ上がったんじゃないの?」
「ふふ〜ん、
驚かないで下さいよ?
なんとBase41、Job30まで上がったので〜す!」

「へぇ…結構上がったじゃない。
それだけメタリンは美味しいって事ね。」

「…。」

「どうしたの?」

「瑞羽お姉様…リアクションが小さい…。」

「は?」
「そりゃ確かに驚かないで下さいって言いましたけど…、
全然驚かないのは…。
私あんなに頑張ったのに…。」

「こ、これでも結構驚いてるわよ…?」

「本当ですか…?」
「ほ、本当よ。
と言うか、
昔から私があまり驚かない質なの貴方も知ってるでしょ?;」

「確かにそうですけど…。」

「だからそんな落ち込まないでよ;」

「…じ〜…。」

「な、何?」

「…じぃぃぃ〜…。」
「…;
(はいはい、そう言う事ね…。
全く…まだまだ子供ね…;)
よしよし、よく頑張ったわね。
偉いわよ、満香ちゃん。(なでなで)」

「えへへへぇ…♪
ありがとうございますぅ…瑞羽お姉様ぁ…♪」

「これからもその調子で頑張りなさいよ。
(なでなで)」
「はいぃ…。
瑞羽お姉様がなでなでしてくれるなら、
私いくらでも頑張っちゃいますぅ…♪」

「やれやれ…。(なでなで)」

「えへへへぇ…♪」


「さてと、それじゃ今度は私の番ね。」

「へぇ〜…、
これが瑞羽お姉様が通ってる狩場なんですかぁ…。」

「そうよ。
経験値もお金も稼げるいい場所よ。」

「ふぅ〜ん…。」


「しばらくしてお誘いを受けたから、
ペアでノーグロードダンジョンへ。」

「あれ?
瑞羽お姉様、支援は?」

「このKnightさんがソロでここに通ってるらしくてね、
支援無しでも行けるから行こうって事になったのよ。」

「そうだったんですかぁ…。」
「まあ確かに、
危ない場面はほとんど無かったわね。
数が多ければ#を撃てば良いだけの話だったし。」

「流石は瑞羽お姉様ですね♪」

「ちなみに狩り自体は30分で終了。」

「短かったんですね。」

「みずはがお昼寝してなかったから、
それくらいで眠くなってきちゃったのよね。」

「あ…私の方を頑張ったから…。」

「だから30分で帰る事になったわ。」
「ご、ごめんなさい、瑞羽お姉様…。
私の方に時間をかけたせいで、
瑞羽お姉様の狩りの時間が短くなってしまって…;」
「別にいいわよ。
そのおかげで貴方のLvが物凄く上がったんだし。
それに前日寝るのが少し遅かったせいもあるのよ。
だから気にする必要は無いわ。」

「は、はい…;」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと。
音楽が聞こえてきた事だし、
そろそろ締めましょうか。」

「えぇ〜…もう終わりなんですかぁ〜…?
なんだか早いですね〜…。」

「なんだかんだで結構喋ってるわよ。
嘘だと思うならログを見返してみなさいな。」

「…じ〜…。
わ…ほんとだ…。
結構長くなってる…;」

「でしょ?
そろそろ締めないと読む方も疲れちゃうわよ。」

「そうですね〜…;」
「さて、
それでは本日のRO日記キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「芦屋 満香でしたっ♪」

「次回もまた見てね。」

「お便り待ってま〜す♪」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
閲覧者の皆様お疲れ様でした。
満香初育成だったので物凄く長くなってしまいました(^^;)
JobLv1の段階はきつかったですね〜…。
折角ポポリンを狩ろうと張り切ってたのに、
ダメージが1、1、1、1、1とか…;
仕方が無いからポリンとドロップスで我慢してましたよ;
ポポリン狩れるようになってからは早かったですけどねw
さて、メタリンも狩ってJobLvも30になり、
暖かい風(火属性)が使えるようになりました。
今度狩りに行く時は、
テコン育成について色々な所でお勧めされているウルフを狩りに行ってみようと思います。
単価はメタリンより少し低めみたいですが、
ウルフのMAPは数で勝負するMAPみたいです。
属性もあるからメタリンより早く狩れるんでしょうね。
楽しみです♪
ではでは日記は以上で、
次はキャラクター紹介です〜( ・ω・)ノシ
先日「天使セットを集めている」と書きましたが、
おとついめでたく揃いました♪
飲みに行っている間に出していた放置露店の看板に、
「買)天使口づけ700k@Wis」
と書いておいたんですね。
それで帰ってから見ると2件のWisが。
「やった♪入ってる♪」と思いどちらに返信しようか考えていると、
ちょうどそこへ3件目のWisが。
まさにいいタイミングだったのでその方にコンタクトを取り、
買い取らせて頂きました♪
ちなみに相場は600kくらいなのですが、
そこをあえて少し高めにすればたくさんWisが入るんじゃないかと思って、
700kと言う値段にした訳ですw
そうしたおかげで(?)見事揃いました♪
いつかたまちゃん(Sノビの珠美)を使って、
その性能を確かめてみようと思いますw
さて、それでは日記の方に参りましょうか。
昨日は休日だったので昼間から頑張ってみました。
そのせいで夜は短くなりましたが…(^^;)
瑞羽先輩とは別のキャラを頑張ってみたかったんですよねw
それも転職以来一切手を付けてなかったあの娘を。
詳しくはキャラ語りコーナーにて〜( ・ω・)っ

「瑞羽と…。」

「満香のっ♪」


「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

「みなさんこんにちはっ!
満香ですっ!」

「今日は私達二人でこのコーナーをお送りするわね。」
「みなさんよろしくお願い致しますっ!うふふっ、瑞羽お姉様♪
ようやく一緒に出る事が出来ましたね〜♪」

「確かに貴方とやるのは初めてね。」
「私、ずっとこの日を夢見てたんです…♪大好きな瑞羽お姉様と一緒に、
このコーナーをみなさんにお届けする日を…♪」
「あのね…。一緒にやりたいって言ってくれるのは嬉しいんだけど、
その呼び方はどうにかならない…?」

「なりませんっ!」

「(がくっ)
あのね…即答しないでよ…;」
「だって私、瑞羽お姉様の事大好きなんですもん♪
この気持ちは菜月さんにだって負けませんよ♪」
「そんな事で菜月と張り合わないでよ…;はぁ…菜月と言い七瀬さんと言い…、
何で私の周りにはこんな娘ばかり集まるのかしら…。」

「それだけ瑞羽お姉様が魅力的だって事ですよ♪」

「女の子にもててもね…;」

「え…?
瑞羽お姉様…男の子にもてたいんですか…?」
「えっ!?い、いやその、
べ、別にもてたいとかそう言う訳じゃ…!」

「いけませんよ…。」

「え?」
「瑞羽お姉様は私の物なんです…。瑞羽お姉様に近づこうとする不届きな男なんて…、
私が式神を使って呪い殺してやります…!!」
「ちょ、ちょっと満香ちゃん!落ち着いて!
私もてたいとは一言も言ってないから!
と言うかさらっと小説のネタばらししないで!
満香ちゃんの出番はまだずっとずっと先なんだから!」

「そうなんですか…?
ならいいですけど…。」
「ふぅ…。(もう一つ付け加えるなら…、
何で私の周りにはこんな危ない娘ばかり集まるのかしら…?)」
「瑞羽お姉様、絶対に男の子なんかの物になっちゃ駄目ですからね。
それだけは忘れないで下さいよ。」
「え、ええ、分かったわよ;分かったから早くコーナーを始めましょ。
みんな待ちくたびれてるわよ。」

「はいっ♪瑞羽お姉様♪」


「最初のSSはこちらっ♪」

「転職してから初の狩りね。」

「はいっ♪
やっと使ってもらえたんです♪」
「よかったわね。それにしても結構いいダメージが出てるわね。
確かInt型だったはずでしょ?」
「初めは大変だったんですよ…。最初のLv上げと言えばポリン島でしょって事で、
ポポリン目当てに行ったんですけど…。
攻撃してみたらダメージがすごく低くて…。
ポリン相手に4、ポポリンなんか1しか出なくて…;」

「武器を装備出来ないのはつらいわね…。」
「これじゃポポリンを狩れないから、ポリンとドロップスばかり狩ってました…;
でもJobLvが上がって行くにつれて、
段々ダメージが上がってついにはこのSSみたいにポポリンも狩れるようになったんです♪」

「へぇ…?
そんなにJob補正がかかるの?」
「いえ、そうじゃないんです。「タイリギ」って言うスキルがあって、
それのLvを上げると素手での攻撃力がLv1あたり+10ずつ上がっていくんです。」

「そうなの…。
便利なスキルね。」

「そのおかげでInt型の私でも戦えるんです♪
それにタイリギの効果はそれだけじゃないんです。」

「そうなの?」
「このスキルは普通に使うと、何かにぶつかるまで走り続けるんですが、
走り出してすぐにストップをかけると、
一定時間攻撃力が上昇するんです。」

「もしかしてSSの右側のアイコンの一番上のやつが、
その発動中である事を示しているの?」

「そうなんです♪」
「物凄く便利なスキルなのね…。そう言えばブレスと速度がかかってるみたいだけど、
誰かに支援してもらったの?」

「いえ、違います。
これは私達テコン系の職業だけの特権なんですよ♪」

「特権?」
「私達テコン系職業は、Lvが上がると他の職業とは違う天使様が出て、
ブレッシングLv10と速度増加Lv10をかけてくれるんです♪
ちなみにその効果は10分間。」

「Super-Noviceの天使みたいなものね。」

「そう言う事です♪」


「ちなみに狩りの最中、
こんなのに出くわしちゃったんですよね〜…;」

「エンジェリングとゴーストリングね。」

「私の力じゃ倒せっこないんで逃げましたけどね…;」

「確かにそれだときつそうね。」

「いつかソウルリンカーになったら、
エスマでぼこぼこにしてやるんだからっ!」

「ふふっ、まあ頑張りなさいな。」


「まあそんなこんなで順調にLvUp♪」

「これがさっき言ってた特殊な天使ね。
確かに他の職と違うわね。」
「そうです♪アレンジが効いてて綺麗でしょ?
瑞羽お姉様。」

「そうね。
天使を韓国風にアレンジしたって感じね。」


「今度はメタリン狩り?」
「はいっ。Lvも上がってそこそこ戦えるようになってきたから、
狩場のLvを上げてみようと思って。」

「メタリンの経験値は美味しいものね。」

「お魚たくさん食べましたけど、
結構いいペースで上がって行きました♪」

「まあそんなトコでしょうね。」
「えへへ〜、いくらまで上がったと思います?
瑞羽お姉様。」

「いくらって…まあそこそこ上がったんじゃないの?」
「ふふ〜ん、驚かないで下さいよ?
なんとBase41、Job30まで上がったので〜す!」

「へぇ…結構上がったじゃない。
それだけメタリンは美味しいって事ね。」

「…。」

「どうしたの?」

「瑞羽お姉様…リアクションが小さい…。」

「は?」
「そりゃ確かに驚かないで下さいって言いましたけど…、全然驚かないのは…。
私あんなに頑張ったのに…。」

「こ、これでも結構驚いてるわよ…?」

「本当ですか…?」
「ほ、本当よ。と言うか、
昔から私があまり驚かない質なの貴方も知ってるでしょ?;」

「確かにそうですけど…。」

「だからそんな落ち込まないでよ;」

「…じ〜…。」

「な、何?」

「…じぃぃぃ〜…。」
「…;(はいはい、そう言う事ね…。
全く…まだまだ子供ね…;)
よしよし、よく頑張ったわね。
偉いわよ、満香ちゃん。(なでなで)」

「えへへへぇ…♪
ありがとうございますぅ…瑞羽お姉様ぁ…♪」

「これからもその調子で頑張りなさいよ。
(なでなで)」
「はいぃ…。瑞羽お姉様がなでなでしてくれるなら、
私いくらでも頑張っちゃいますぅ…♪」

「やれやれ…。(なでなで)」

「えへへへぇ…♪」


「さてと、それじゃ今度は私の番ね。」

「へぇ〜…、
これが瑞羽お姉様が通ってる狩場なんですかぁ…。」

「そうよ。
経験値もお金も稼げるいい場所よ。」

「ふぅ〜ん…。」


「しばらくしてお誘いを受けたから、
ペアでノーグロードダンジョンへ。」

「あれ?
瑞羽お姉様、支援は?」

「このKnightさんがソロでここに通ってるらしくてね、
支援無しでも行けるから行こうって事になったのよ。」

「そうだったんですかぁ…。」
「まあ確かに、危ない場面はほとんど無かったわね。
数が多ければ#を撃てば良いだけの話だったし。」

「流石は瑞羽お姉様ですね♪」

「ちなみに狩り自体は30分で終了。」

「短かったんですね。」

「みずはがお昼寝してなかったから、
それくらいで眠くなってきちゃったのよね。」

「あ…私の方を頑張ったから…。」

「だから30分で帰る事になったわ。」
「ご、ごめんなさい、瑞羽お姉様…。私の方に時間をかけたせいで、
瑞羽お姉様の狩りの時間が短くなってしまって…;」
「別にいいわよ。そのおかげで貴方のLvが物凄く上がったんだし。
それに前日寝るのが少し遅かったせいもあるのよ。
だから気にする必要は無いわ。」

「は、はい…;」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと。音楽が聞こえてきた事だし、
そろそろ締めましょうか。」

「えぇ〜…もう終わりなんですかぁ〜…?
なんだか早いですね〜…。」

「なんだかんだで結構喋ってるわよ。
嘘だと思うならログを見返してみなさいな。」

「…じ〜…。
わ…ほんとだ…。
結構長くなってる…;」

「でしょ?
そろそろ締めないと読む方も疲れちゃうわよ。」

「そうですね〜…;」
「さて、それでは本日のRO日記キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は黒井 瑞羽と。」

「芦屋 満香でしたっ♪」

「次回もまた見てね。」

「お便り待ってま〜す♪」

「では…、」


「さようなら〜!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
閲覧者の皆様お疲れ様でした。
満香初育成だったので物凄く長くなってしまいました(^^;)
JobLv1の段階はきつかったですね〜…。
折角ポポリンを狩ろうと張り切ってたのに、
ダメージが1、1、1、1、1とか…;
仕方が無いからポリンとドロップスで我慢してましたよ;
ポポリン狩れるようになってからは早かったですけどねw
さて、メタリンも狩ってJobLvも30になり、
暖かい風(火属性)が使えるようになりました。
今度狩りに行く時は、
テコン育成について色々な所でお勧めされているウルフを狩りに行ってみようと思います。
単価はメタリンより少し低めみたいですが、
ウルフのMAPは数で勝負するMAPみたいです。
属性もあるからメタリンより早く狩れるんでしょうね。
楽しみです♪
ではでは日記は以上で、
次はキャラクター紹介です〜( ・ω・)ノシ
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>Oさん
エドガMAPですねw
確かに逝けるw
注意しないとっ(>ω<)
エドガMAPですねw
確かに逝けるw
注意しないとっ(>ω<)
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逝けるぜ。