少し眠かったけど頑張った。
こんにちは、みずはです。
いきなりですが皆様にお詫び申し上げます。
昨日の記事に「狩りの予約を受け付ける」と書きましたが、
UPした後で思ったのです。
「予約を取って行動予定を組むって…、
それってもうゲームじゃないよね…?;」
予約に基づいて行動するとなると、
もはやそれはゲームではなく仕事であるかのような気分になったのです。
なので昨日の今日と言うまさに舌の根も乾かない内ですが、
狩りの予約受付を取り止める事に致します。
誠に申し訳ありませんでした。
m(_ _;)m
さて、それでは昨日の日記に参りたいと思います。
ゆうべの狩りは瑞羽先輩ONLYだったのですが…、
どうやら昨日のキャラクター紹介の影響が出ているようですよ…?

「み、瑞羽と…。(ビクビク)」

「菜月の♪」

「あ、RO日記…」

「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜♪」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「み、みなさんこんにちは…、
瑞羽です…。」

「皆様こんにちは〜♪
菜月でございますわ〜♪」

「きょ、今日は私達二人がこのコーナーを…。」
「ちょっと瑞羽さん〜、
どうなさったんですの〜?
そのようにどもっておられると、
コーナーがスムーズに進行しませんわ〜。」

「はいっ!?
す、すみません、菜月様っ!!」
「あらあら〜、
まだそのような呼び方をなさりますの〜?
わたくしの事は普通に呼び捨てにして下さっても構わないと申したはずですわ〜。」

「す、すみません、すみませんっ!」
「困りましたわね〜…。
瑞羽さんがこの調子では、
このコーナーをまともに続けられませんわ〜…。
かくなる上は…。」
スッ。 プラーン…
「さてさて、
取り出だしましたるは紐付き五円玉♪
瑞羽さん〜、
こちらをじっとご覧下さいですわ〜。」

「はっ、はいっ!? (ビクッ)」
プラーン…プラーン…

「あ…。」
プラーン…プラーン…
「瑞羽さん〜…、
何も恐れる事はございませんわ〜…。
昨日は何も見ていない、何も聞いていない、
何も感じていない…。
瑞羽さんを怯えさせる事は何もありませんでしたわ〜…。」

「…はい…。
何もありませんでした…。」
「もう大丈夫ですわ〜…。
瑞羽さんはいつも通りにしていれば良いのですわ〜…。
何も無かったのですから〜…。」

「はい…、
いつも通りに振る舞います…。」
「そうですわ〜…。
それでいいんですのよ〜…。
うふふふふふふ…。」
プラーン…プラーン…ピタッ。
「これくらいでもうよろしいですわね〜。
では…それっ!
(パチンッ!(←手を叩いた音))」
「はっ!?
あ、あれ、
私一体…?」

「ふふっ、瑞羽さん、
お目覚めの気分はいかがでしょうか〜?」
「は?
お目覚めって…何の事よ?
訳分からない事言ってないで早く始めるわよ!」
「はいですわ〜♪
(どうやら元に戻ったみたいですわね〜。
催眠療法の効き目はばっちりですわ〜♪
これで一安心ですわね〜。)」


「では昨日のSSはこちら。」

「おなじみ時計塔B4ですわね〜。」

「商圏がカプラになって行きやすくなったからね。
お誘いが無いなら行くしかないでしょ。」

「ゆうべの調子はどうだったんですの〜?」

「みずは自体のコンディションは、
お世辞にも良いとは言い難かったわね。」

「あら〜…そうなんですの〜…?」
「何せ昨日も、
ブログの更新で午後が丸々潰れたからね。
全くお昼寝をしていない状態でのログインだったわ。」

「あらあら〜…。」
「しかも晩ご飯を食べた後、
30分くらい寝ちゃってたからね。
顔を洗って無理矢理眠気を飛ばしてログインしてたわ。」

「まあ〜…。
あまりご無理はなさらない方がよろしいと思いますけど〜…。」

「確かにね。」

「それでもまあ、
狩り自体はほぼ3時間丸々狩り切ったわ。」

「まあ〜、
そうなんですの〜。」

「魔剣もきっちり三種類制覇したしね。」

「それはよかったですわ〜♪」
「まあ…、
途中逃げ時を見誤って、
一度転がっちゃったんだけどね…;」

「あらあら〜…。」
「まだ眠気が抜け切っていなかったのかもね。
それでも全体で見れば経験値は+だから、
何も問題は無いんだけどね。」

「結果オーライですわね〜。」
「あくまで、
経験値だけで物を言えばの話だけどね。
やっぱり無理をしちゃいけないわね。」

「そうですわね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「さて、それじゃそろそろ締めましょうか。
音楽も流れてるしね。」

「はいですわ〜。」

「それではRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は私、黒井 瑞羽と。」

「わたくし川霧 菜月のラブラブペアでしたわ〜。」

「次回も私達がいちゃいちゃしながらお伝えするから、
みんなお楽しみにね。」

「そう、いちゃいちゃしながら…って、
はいっ!?」

「?
どうしたの?菜月?」
「あ、あの、瑞羽さん?
良く聞き取れなかったのですが…、
次回はわたくし達がいちゃいちゃしながらお送りするんですの?;」

「そうよ?
それがどうかしたの?」

「ど、どうかしたのって…、
瑞羽さんの発言にしては…その…何と言うか…;」

「何よ、菜月…。
もしかして恥ずかしいの?」
「そ、そう言う訳では…。
(ななな、何!? 何ですの!?
瑞羽さんったらどうしていきなり積極的に…!?
もしかして…昨日の影響がまだ残っていますの…!?)」

「あっ、分かった。」

「はいっ?」

「次にいちゃいちゃするのが待ち切れなくて、
誘いをかけてるんでしょ?」

「はいぃっ!?」

「仕方が無いわね〜♪
そうならそうと早く言いなさいよ♪」

「い、いや、あの、お気持ちは嬉しいですが、
そ、そんないきなり…!!」
「大丈夫よ♪
私が優しく愛してあげるから♪
(ガバッ!)」
「きゃぁぁぁっ!?
この状況は願ったりですけど、
こんなの瑞羽さんじゃないですわ〜!!!!」

「何言ってるのよ菜月、
私は私よ♪」

「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
ゴスッ!!

「はうっ!?」
ドシャッ…。
「はぁっ、はぁっ…。
つ、つい手元にあったパイプ椅子で殴ってしまいましたわ…;
って、はっ!?」

「…。(ぐったり)」
「きゃぁぁぁぁっ!?
みっ、瑞羽さん!?
し、しっかり、しっかりして下さいですわ!!」
ガクガクガク!

「…う…う〜ん…。」

「瑞羽さん!?」
「ん…菜月…?
ここは…?
私…何してたの…?」

「大丈夫ですの!?」
「大丈夫って何が…?
何か…ここしばらく…、
昨日くらいからの記憶が無いんだけど…。
それに後頭部が痛い…。」
「えっ、えっと…、
そ、そうですわ!
キャラ語りの収録中に転んで頭を打ったんですわ!」

「えっ…?
私…頭打ったの…?」

「そ、そう、頭を打ったんですわ!」

「そうだったんだ…。
何か昨日すごく嫌な事があった気もするけど…、
思い出せない…。」

「き、気のせいですわ、気のせい!」

「そう…?ならいいけど…。」

「さ、さあ、瑞羽さん、
もう終わりですからコーナーを締めますわよ!」
「えっ?
もう終わりまで来てたんだ…。
えっと…それじゃ今日のキャラ語りは私…」

「そ、それはもう言いましたわ〜。」

「そうなの…?
じゃあ…えっと…次回もまた見てね…?」

「お、お便りもお待ちしておりますわ〜。」

「では…、」

「さようなら〜…。」
「さ、さようならですわ〜;」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「(悪ふざけも程々にしないといけないと言う事を思い知らされましたわ〜…;)」
…はい、ゆうべの日記は以上です。
何かキャラクター紹介のネタを引きずったら、
かなりコメディになってしまいました(^^;)
おかげで文がかなり長く…;
でもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!
面白ければ良し(ぇ−
まあ、これだけぶっ飛んだ話はもう書けないと思いますが(^^;)
(´・ω・)<ネタニハシッタリシナイカギリネ
とりあえず、
ゆうべはお誘いの一切無い一日でした。
なので延々とB4に篭った訳ですw
途中知り合いの方とB4で会ったりもしましたけどねw
さて、この後はキャラクター紹介ですっ(>ω<)
いきなりですが皆様にお詫び申し上げます。
昨日の記事に「狩りの予約を受け付ける」と書きましたが、
UPした後で思ったのです。
「予約を取って行動予定を組むって…、
それってもうゲームじゃないよね…?;」
予約に基づいて行動するとなると、
もはやそれはゲームではなく仕事であるかのような気分になったのです。
なので昨日の今日と言うまさに舌の根も乾かない内ですが、
狩りの予約受付を取り止める事に致します。
誠に申し訳ありませんでした。
m(_ _;)m
さて、それでは昨日の日記に参りたいと思います。
ゆうべの狩りは瑞羽先輩ONLYだったのですが…、
どうやら昨日のキャラクター紹介の影響が出ているようですよ…?

「み、瑞羽と…。(ビクビク)」

「菜月の♪」

「あ、RO日記…」

「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜♪」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「み、みなさんこんにちは…、
瑞羽です…。」

「皆様こんにちは〜♪
菜月でございますわ〜♪」

「きょ、今日は私達二人がこのコーナーを…。」
「ちょっと瑞羽さん〜、どうなさったんですの〜?
そのようにどもっておられると、
コーナーがスムーズに進行しませんわ〜。」

「はいっ!?
す、すみません、菜月様っ!!」
「あらあら〜、まだそのような呼び方をなさりますの〜?
わたくしの事は普通に呼び捨てにして下さっても構わないと申したはずですわ〜。」

「す、すみません、すみませんっ!」
「困りましたわね〜…。瑞羽さんがこの調子では、
このコーナーをまともに続けられませんわ〜…。
かくなる上は…。」
スッ。 プラーン…
「さてさて、取り出だしましたるは紐付き五円玉♪
瑞羽さん〜、
こちらをじっとご覧下さいですわ〜。」

「はっ、はいっ!? (ビクッ)」
プラーン…プラーン…

「あ…。」
プラーン…プラーン…
「瑞羽さん〜…、何も恐れる事はございませんわ〜…。
昨日は何も見ていない、何も聞いていない、
何も感じていない…。
瑞羽さんを怯えさせる事は何もありませんでしたわ〜…。」

「…はい…。
何もありませんでした…。」
「もう大丈夫ですわ〜…。瑞羽さんはいつも通りにしていれば良いのですわ〜…。
何も無かったのですから〜…。」

「はい…、
いつも通りに振る舞います…。」
「そうですわ〜…。それでいいんですのよ〜…。
うふふふふふふ…。」
プラーン…プラーン…ピタッ。
「これくらいでもうよろしいですわね〜。では…それっ!
(パチンッ!(←手を叩いた音))」
「はっ!?あ、あれ、
私一体…?」

「ふふっ、瑞羽さん、
お目覚めの気分はいかがでしょうか〜?」
「は?お目覚めって…何の事よ?
訳分からない事言ってないで早く始めるわよ!」
「はいですわ〜♪(どうやら元に戻ったみたいですわね〜。
催眠療法の効き目はばっちりですわ〜♪
これで一安心ですわね〜。)」


「では昨日のSSはこちら。」

「おなじみ時計塔B4ですわね〜。」

「商圏がカプラになって行きやすくなったからね。
お誘いが無いなら行くしかないでしょ。」

「ゆうべの調子はどうだったんですの〜?」

「みずは自体のコンディションは、
お世辞にも良いとは言い難かったわね。」

「あら〜…そうなんですの〜…?」
「何せ昨日も、ブログの更新で午後が丸々潰れたからね。
全くお昼寝をしていない状態でのログインだったわ。」

「あらあら〜…。」
「しかも晩ご飯を食べた後、30分くらい寝ちゃってたからね。
顔を洗って無理矢理眠気を飛ばしてログインしてたわ。」

「まあ〜…。
あまりご無理はなさらない方がよろしいと思いますけど〜…。」

「確かにね。」

「それでもまあ、
狩り自体はほぼ3時間丸々狩り切ったわ。」

「まあ〜、
そうなんですの〜。」

「魔剣もきっちり三種類制覇したしね。」

「それはよかったですわ〜♪」
「まあ…、途中逃げ時を見誤って、
一度転がっちゃったんだけどね…;」

「あらあら〜…。」
「まだ眠気が抜け切っていなかったのかもね。それでも全体で見れば経験値は+だから、
何も問題は無いんだけどね。」

「結果オーライですわね〜。」
「あくまで、経験値だけで物を言えばの話だけどね。
やっぱり無理をしちゃいけないわね。」

「そうですわね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「さて、それじゃそろそろ締めましょうか。
音楽も流れてるしね。」

「はいですわ〜。」

「それではRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
お相手は私、黒井 瑞羽と。」

「わたくし川霧 菜月のラブラブペアでしたわ〜。」

「次回も私達がいちゃいちゃしながらお伝えするから、
みんなお楽しみにね。」

「そう、いちゃいちゃしながら…って、
はいっ!?」

「?
どうしたの?菜月?」
「あ、あの、瑞羽さん?良く聞き取れなかったのですが…、
次回はわたくし達がいちゃいちゃしながらお送りするんですの?;」

「そうよ?
それがどうかしたの?」

「ど、どうかしたのって…、
瑞羽さんの発言にしては…その…何と言うか…;」

「何よ、菜月…。
もしかして恥ずかしいの?」
「そ、そう言う訳では…。(ななな、何!? 何ですの!?
瑞羽さんったらどうしていきなり積極的に…!?
もしかして…昨日の影響がまだ残っていますの…!?)」

「あっ、分かった。」

「はいっ?」

「次にいちゃいちゃするのが待ち切れなくて、
誘いをかけてるんでしょ?」

「はいぃっ!?」

「仕方が無いわね〜♪
そうならそうと早く言いなさいよ♪」

「い、いや、あの、お気持ちは嬉しいですが、
そ、そんないきなり…!!」
「大丈夫よ♪私が優しく愛してあげるから♪
(ガバッ!)」
「きゃぁぁぁっ!?この状況は願ったりですけど、
こんなの瑞羽さんじゃないですわ〜!!!!」

「何言ってるのよ菜月、
私は私よ♪」

「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
ゴスッ!!

「はうっ!?」
ドシャッ…。
「はぁっ、はぁっ…。つ、つい手元にあったパイプ椅子で殴ってしまいましたわ…;
って、はっ!?」

「…。(ぐったり)」
「きゃぁぁぁぁっ!?みっ、瑞羽さん!?
し、しっかり、しっかりして下さいですわ!!」
ガクガクガク!

「…う…う〜ん…。」

「瑞羽さん!?」
「ん…菜月…?ここは…?
私…何してたの…?」

「大丈夫ですの!?」
「大丈夫って何が…?何か…ここしばらく…、
昨日くらいからの記憶が無いんだけど…。
それに後頭部が痛い…。」
「えっ、えっと…、そ、そうですわ!
キャラ語りの収録中に転んで頭を打ったんですわ!」

「えっ…?
私…頭打ったの…?」

「そ、そう、頭を打ったんですわ!」

「そうだったんだ…。
何か昨日すごく嫌な事があった気もするけど…、
思い出せない…。」

「き、気のせいですわ、気のせい!」

「そう…?ならいいけど…。」

「さ、さあ、瑞羽さん、
もう終わりですからコーナーを締めますわよ!」
「えっ?もう終わりまで来てたんだ…。
えっと…それじゃ今日のキャラ語りは私…」

「そ、それはもう言いましたわ〜。」

「そうなの…?
じゃあ…えっと…次回もまた見てね…?」

「お、お便りもお待ちしておりますわ〜。」

「では…、」

「さようなら〜…。」「さ、さようならですわ〜;」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「(悪ふざけも程々にしないといけないと言う事を思い知らされましたわ〜…;)」
…はい、ゆうべの日記は以上です。
何かキャラクター紹介のネタを引きずったら、
かなりコメディになってしまいました(^^;)
おかげで文がかなり長く…;
でもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!
面白ければ良し(ぇ−
まあ、これだけぶっ飛んだ話はもう書けないと思いますが(^^;)
(´・ω・)<ネタニハシッタリシナイカギリネ
とりあえず、
ゆうべはお誘いの一切無い一日でした。
なので延々とB4に篭った訳ですw
途中知り合いの方とB4で会ったりもしましたけどねw
さて、この後はキャラクター紹介ですっ(>ω<)
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>天使さん
のぞきに行ってみたらすごい事になっていたっ;
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
のぞきに行ってみたらすごい事になっていたっ;
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
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