引く手あまた?

こんにちは、みずはです。

瑞羽先輩(Sniper)がLv90に到達してから、
どうも夜が忙しくなって来ています…;
「忙しく」と言うのはずばり、
「お誘いが多い」と言う事。

とある方面からは棚行きのお誘いを受け、
またとある方面からは生体行きのお誘いを受け、
さらにとある方面からは夕子(弓Rogue)がお誘いを受け。

まあうち自身はと言うと、
目標値を達成してモチベーションがかなりまったりになってきてるんですよね(^^;)
ログインする時にいつも思うのは「今日は何しようかな〜…?」。
なのでお誘い自体は大歓迎なのですw

ですが三方からお誘いが来るとどうしても早い者勝ちになってしまいます。
実際ゆうべも、
棚行きのお誘いを受け承諾した後生体行きのお誘いが来ましたし。

そこで。
このブログで狩りの予約を受け付ける事に致します。
あらかじめ予約があれば、
それに基づいて予定を組めますし。
と言う訳で狩りに誘いたい方は、
その時その時の最新記事にお誘いのコメントを書き込んで下さい。
ログイン前にチェックしてそれを元に動きます。
「予約」ですので日にちを指定して下さっても構いません。
同日の予約が複数あった場合は先に書き込んだ方を優先致しますので、
悪しからずご了承下さい。m(_ _ )m


それでは前文が長くなりましたが、
キャラ語りの方に行ってみましょう〜( ・ω・)っ


瑞羽(通常)
 「瑞羽と…。」

菜月(通常)
 「菜月の…。」

瑞羽(通常)菜月(通常)
 「RO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT〜!」


〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


瑞羽(通常)
 「みんなこんにちは。瑞羽よ。」

菜月(通常)
 「皆様こんにちは〜。
  菜月でございますわ〜。」

瑞羽(通常)
 「今日も私達二人がこのコーナーをお送りするわね。」

菜月(通常)
 「よろしくお願い致しますですわ〜。」


〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

瑞羽(通常)
 「さて、
  今日も頑張りましょうか。」

菜月(通常)
 「二日連続でわたくし達の独壇場なんですのね〜。」

瑞羽(通常)
 「ゆうべ動かしたのは私だけだったからね。」

菜月(通常)
 「いい事ですわ〜♪」

瑞羽(通常)
 「とりあえず今日はSSが多いから、
  早く始めるわよ。」

菜月(通常)
 「分かりましたですわ〜。」


続・B4。
菜月(通常)
 「ゆうべも時計塔B4ですのね〜。」

瑞羽(通常)
 「もう何日もここで狩場落ちしてるからね。
  その続きからって訳よ。」

菜月(通常)
 「なるほどですわ〜。」

瑞羽(通常)
 「狩っていた時間は…、
  大体2時間弱くらいだったかしらね。」

菜月(通常)
 「目一杯狩ってらしたんですのね〜。」

瑞羽(通常)
 「全然お誘いが無かったからね。
  まあ後でのお誘いみたいなのはあったけど…。」

菜月(通常)
 「「後で」ですの?」

瑞羽(通常) 「そう。
  私と陽子さんの所属してるGで、
  タナトスタワーに通ってる人達がいてね。
その人達に誘われたんだけど…。
どうやらその狩りはボス狩りもセットになってるみたいで、
次に行くのはそのボスの沸く時間って事だったのよ。」

菜月(通常)
 「それで「後で」だったんですのね〜。」



瑞羽(通常) 「それで戻った後、
  きちんとしたお誘いをもらって、
  時間までちょこちょこっと暇潰し。
その間に生体行きのお誘いが来たんだけど、
既に棚に行く事になってたから断らざるを得なかったわ。」

菜月(通常)
 「それは仕方が無いですわね〜…。」

瑞羽(通常)
 「で、時間になったからタナトスタワーへ。」

目指すはボス狩り?
菜月(通常)
 「ここがタナトスタワーの上層部分ですのね〜。」

瑞羽(通常)
 「そう。
  転生職じゃないと行けない場所よ。」

菜月(通常)
 「と言う事は強い敵がたくさん出るんですのね〜。」

瑞羽(通常) 「ここの敵はいくつかを除いて全てBoss属性。
  難易度は結構高いわ。
  メンバーが揃っていなければね。」

菜月(通常)
 「逆に言えば、
  メンバーが揃っていれば楽勝、と言う事ですわね〜。」

瑞羽(通常) 「やっぱりプレイヤーの腕に左右される所もあるけどね。
  でもある人は、
  『棚臨時は「狩り」じゃなくて「虐殺」だ』って言ってたわ。」

菜月(通常)
 「『虐殺』…ですの〜…?」

瑞羽(通常)
 「火力を惜しみなく使って敵を次々と駆逐して行くからね。
  そう言われても仕方が無いんじゃないかしら。」

菜月(通常)
 「あらあら〜…そうなんですの〜…。」



最終ゲート。
瑞羽(通常)
 「順調に上ってようやく最後の扉の前へ。」

菜月(通常)
 「この先にボスがいるんですのね〜。」

瑞羽(通常) 「そう。
  ここのボスは『魔剣士タナトスの思念体』。
  かつて魔王を封印しこの世界を救ったって言われている魔剣士、
タナトスの思念よ。」

菜月(通常)
 「と言う事は…つまり救世主さんですの〜…?
  何でそんな方がボスをやっていらっしゃるんですの〜…?」

瑞羽(通常) 「さあ…、
  詳しくは私も分からないけど…。
  でもタナトスが取り巻きとして連れている四種類の敵を見れば、
いくらか想像は出来そうね。」

菜月(通常)
 「タナトスさんの取り巻き…、
  仮面を付けた方達の事ですの〜?」

瑞羽(通常) 「ええ。
  タナトスの苦悩、タナトスの悲しみ、
  タナトスの絶望、タナトスの憎悪。
この名前を見て何か気付かない?」

菜月(通常) 「苦悩…悲しみ…絶望…憎悪…。
  あっ…、
  どれも負の感情が名前になっているんですのね〜…。」

瑞羽(通常) 「そう。
  おそらくタナトスの身に何かがあって、
  彼はそう言った負の感情に心を支配されているんじゃないかしら?
それで訪れた人間を襲っているのかも…。」

菜月(通常)
 「一体何があったんでしょう〜…。」



瑞羽(通常) 「まあタナトスの話はこれくらいにして。
  これからいざ決戦…と言う段になったんだけど、
  どうやらもう倒されていたみたいなのよね。」

菜月(通常)
 「あらあら〜…。」

瑞羽(通常) 「この門の近くに人が倒れてたんだけど、
  どうやらその人がタイムキーパーをやってたみたいでね。
  その人の仲間が狩ってしまったみたいなの。」

菜月(通常)
 「そうだったんですの〜…。」

瑞羽(通常)
 「と言う訳で突入せずに帰る事になったわ。」

菜月(通常)
 「残念でしたわね〜…。」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
瑞羽(通常)
 「その後は精算をして終了。
  キノコ狩りを少し見てから寝る事にしたわ。」

菜月(通常)
 「お疲れ様ですわ〜。」

瑞羽(通常)
 「ちなみに今回、
  JobLvが上がってLv59になったわ。」

菜月(通常)
 「まあ〜、
  おめでとうございますわ〜♪」

瑞羽(通常)
 「急ぎはしないけど、
  この調子でLvを上げて行きたいわね。」

菜月(通常)
 「頑張って下さいですわ〜。」

瑞羽(通常)
 「さて、それじゃ音楽も聞こえてきた事だし。
  そろそろ締めましょうか。」

菜月(通常)
 「はいですわ〜。」

瑞羽(通常)
 「それではRO日記・キャラ語りコーナー Re・ACT、
  本日も私、黒井 瑞羽と。」

菜月(通常)
 「わたくし川霧 菜月でお送り致しましたわ〜。」

瑞羽(通常)
 「明日もまた見てね。」

菜月(通常)
 「書き込みや狩りの予約もお待ちしておりますわ〜。」

瑞羽(通常)
 「それでは…、」

瑞羽(通常)菜月(通常)
 「さようなら〜!」


〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪



…はい、昨日の日記は以上です。
棚上層に行ったのは1週間ぶりだったんじゃないでしょうか?
何せLv90到達して急ぐ必要が無くなりましたからね〜w
言い方は悪いですが、
Lv90に到達するまでは棚臨時は手っ取り早くLvを上げる為の手段でしかありませんでしたから。
90になった以上人に誘われる以外に棚に行く理由が無いんですよね(^^;)
(こんな言い方してたら棚通いしてる人達に怒られそう…;)

まあとりあえず、
前にも言いましたがこれからは自分のペースでちょこちょこと稼いで行く事にします。
地道にやってればいつかは光るでしょう(ぇ
道は長いですがゴールは確かに存在するんです。
徒然なるままに行きましょうw

さて、この後は皆さんお待ちかね(?)の、
キャラクター紹介のコーナーです( ・ω・)っ

コメント

 
(>ω<)ティム裏メンバーはその日集まっているメンバーで何をするかを決定してるから予約はむつかしいかもっ。

あえて言うなら毎日?(ぇー
棚メンバーは、まいにち頑張ってるんではなかろうか。
Bossの写真とりに一回13Fまで上ってみては?^^

僕は現在呼ばれたら行く感じ。
呼ばれなければ…両手だーー。
>天使さん
ほむほむ。
ログインしてもしばらくお誘いが無かったら顔を出してみようかな?

>Oさん
棚部も毎日頑張ってますねー。
お誘いがかかるかどうかはその時次第みたいですがw
タナトスのSSはもう撮りましたよw
呼ばれたら行くと言うスタンスはうちも同じですw

コメント

 
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