本日よりキャラ語り再開っ!(中編)

では次は中編です。

アイコン入れると文がかなり長くなりました…;
まあ久しぶりと言う事でSSをたくさん入れてるせいもあるんですが(^^;)
ほら…まあ…いっぱい喋らせてあげたいですしw

では続きをお楽しみ下さい〜( ・ω・)っ



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

陽子(通常)
 「それでは先輩方のバトンを受けて、
  中編は私、村井 陽子と。」

湖刀美(通常)
 「土御門 湖刀美の二人でお送りするよ!」


〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

湖刀美(通常)
 「それじゃ頑張ろうね、陽子!」

陽子(通常)
 「うん、湖刀美ちゃん。」

湖刀美(通常)
 「久しぶりの日記での出番、
  思いっきり満喫するぞ〜!」

陽子(通常)
 「あはは…;」

監獄で実験。
湖刀美(通常) 「えっと…、
  ここはグラストヘイムの…、
  監獄…だっけ?」

陽子(通常) 「そうだよ。
  実験したい事があるから、
  支援して欲しいって。」

湖刀美(通常)
 「実験?何の?」

陽子(通常)
 「一緒に行ってるローグさんの頭を見て。」

湖刀美(通常) 「見えづらいけど…、
  何か羽根のようなのが付いてるね…?
  天使のヘアバンド?」

陽子(通常) 「ううん、
  似てるけど違うよ。
  これは天使の忘れ物って言うの。」

湖刀美(通常)
 「天使の忘れ物?
  何それ?」

陽子(通常) 「これを着けてるとね、
  攻撃速度が速くなって、
  詠唱速度が短くなるの。」

湖刀美(通常)
 「へぇ〜…。
  それで実験って言うのは?」

陽子(通常)
 「これを着けて、
  どれだけ攻撃速度を上げられるかって事だよ。」

湖刀美(通常)
 「ふ〜ん…。
  それでどうだったの?」

陽子(通常)
 「あまり変わらなかったみたい。」

湖刀美(通常)
 「そうだったんだ…。」

陽子(通常)
 「もう少しAgiが上がれば、
  攻撃速度も上がるんじゃないかって言ってたよ。」

湖刀美(通常)
 「これからに期待だね。」

ストライク!
湖刀美(通常)
 「わ、
  このSSはすごいダメージが出てる!」

陽子(通常)
 「ボウリングバッシュって言うスキルだよ。」

湖刀美(通常)
 「ボウリングバッシュって…、
  確かKnightのスキルじゃなかったっけ?」

陽子(通常)
 「ローグにはね、
  クローンスキルって言うスキルがあるの。」

湖刀美(通常)
 「クローンスキル?」

陽子(通常)
 「自分が喰らったスキルを、
  コピーして使えるようになるんだよ。」

湖刀美(通常)
 「へぇ〜…。
  と言う事は…。」

陽子(通常)
 「ボウリングバッシュを喰らって、
  コピーしておいたって事だよ。」

湖刀美(通常)
 「なるほどね。」

陽子(通常)
 「敵が溜まって来た時は、
  これで一気に殲滅してたんだ。」

湖刀美(通常)
 「へぇ〜…。
  便利だね…。」



陽子(通常)
 「とりあえず私の狩りはこれで終わりかな。」

湖刀美(通常)
 「えっ、もう終わりなの?」

陽子(通常)
 「メンバーが揃うまでの少しの間だったからね。
  30分弱くらいだったんじゃないかな。」

湖刀美(通常)
 「そうだったんだ…。
  ちぇ〜…もっと喋りたかったな…。」

陽子(通常)
 「久しぶりにしては充分喋ったと思うけど?」

湖刀美(通常)
 「お喋りしてると楽しいから、
  時間を忘れるんだよね…。」

陽子(通常)
 「それは確かにそうだね。」

湖刀美(通常)
 「あう〜…、
  もっと喋りたかったよぉ〜…。」

陽子(通常)
 「わがまま言わないの。
  次の出番が来るまで一緒に待ってようよ。」

湖刀美(通常)
 「うぅ〜…、
  待つのは性に合わないんだけどなぁ…。」

陽子(通常) 「ほらほら、
  次の二人にバトンタッチするよ。
  しゃんとして、湖刀美ちゃん。」

湖刀美(通常)
 「分かったよぉ…。
  それじゃ次のお二人さん、」

陽子(通常)
 「続きをよろしくね〜。」



〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

−(後編)に続く−

コメント

 
TM厨ががが
TM厨…ごめんなさい;
わかりません…m(_ _;)m

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