本日よりキャラ語り再開っ!(中編)
では次は中編です。
アイコン入れると文がかなり長くなりました…;
まあ久しぶりと言う事でSSをたくさん入れてるせいもあるんですが(^^;)
ほら…まあ…いっぱい喋らせてあげたいですしw
では続きをお楽しみ下さい〜( ・ω・)っ
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「それでは先輩方のバトンを受けて、
中編は私、村井 陽子と。」

「土御門 湖刀美の二人でお送りするよ!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「それじゃ頑張ろうね、陽子!」

「うん、湖刀美ちゃん。」

「久しぶりの日記での出番、
思いっきり満喫するぞ〜!」

「あはは…;」

「えっと…、
ここはグラストヘイムの…、
監獄…だっけ?」
「そうだよ。
実験したい事があるから、
支援して欲しいって。」

「実験?何の?」

「一緒に行ってるローグさんの頭を見て。」
「見えづらいけど…、
何か羽根のようなのが付いてるね…?
天使のヘアバンド?」
「ううん、
似てるけど違うよ。
これは天使の忘れ物って言うの。」

「天使の忘れ物?
何それ?」
「これを着けてるとね、
攻撃速度が速くなって、
詠唱速度が短くなるの。」

「へぇ〜…。
それで実験って言うのは?」

「これを着けて、
どれだけ攻撃速度を上げられるかって事だよ。」

「ふ〜ん…。
それでどうだったの?」

「あまり変わらなかったみたい。」

「そうだったんだ…。」

「もう少しAgiが上がれば、
攻撃速度も上がるんじゃないかって言ってたよ。」

「これからに期待だね。」


「わ、
このSSはすごいダメージが出てる!」

「ボウリングバッシュって言うスキルだよ。」

「ボウリングバッシュって…、
確かKnightのスキルじゃなかったっけ?」

「ローグにはね、
クローンスキルって言うスキルがあるの。」

「クローンスキル?」

「自分が喰らったスキルを、
コピーして使えるようになるんだよ。」

「へぇ〜…。
と言う事は…。」

「ボウリングバッシュを喰らって、
コピーしておいたって事だよ。」

「なるほどね。」

「敵が溜まって来た時は、
これで一気に殲滅してたんだ。」

「へぇ〜…。
便利だね…。」

「とりあえず私の狩りはこれで終わりかな。」

「えっ、もう終わりなの?」

「メンバーが揃うまでの少しの間だったからね。
30分弱くらいだったんじゃないかな。」

「そうだったんだ…。
ちぇ〜…もっと喋りたかったな…。」

「久しぶりにしては充分喋ったと思うけど?」

「お喋りしてると楽しいから、
時間を忘れるんだよね…。」

「それは確かにそうだね。」

「あう〜…、
もっと喋りたかったよぉ〜…。」

「わがまま言わないの。
次の出番が来るまで一緒に待ってようよ。」

「うぅ〜…、
待つのは性に合わないんだけどなぁ…。」
「ほらほら、
次の二人にバトンタッチするよ。
しゃんとして、湖刀美ちゃん。」

「分かったよぉ…。
それじゃ次のお二人さん、」

「続きをよろしくね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
−(後編)に続く−
アイコン入れると文がかなり長くなりました…;
まあ久しぶりと言う事でSSをたくさん入れてるせいもあるんですが(^^;)
ほら…まあ…いっぱい喋らせてあげたいですしw
では続きをお楽しみ下さい〜( ・ω・)っ
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「それでは先輩方のバトンを受けて、
中編は私、村井 陽子と。」

「土御門 湖刀美の二人でお送りするよ!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「それじゃ頑張ろうね、陽子!」

「うん、湖刀美ちゃん。」

「久しぶりの日記での出番、
思いっきり満喫するぞ〜!」

「あはは…;」

「えっと…、ここはグラストヘイムの…、
監獄…だっけ?」
「そうだよ。実験したい事があるから、
支援して欲しいって。」

「実験?何の?」

「一緒に行ってるローグさんの頭を見て。」
「見えづらいけど…、何か羽根のようなのが付いてるね…?
天使のヘアバンド?」
「ううん、似てるけど違うよ。
これは天使の忘れ物って言うの。」

「天使の忘れ物?
何それ?」
「これを着けてるとね、攻撃速度が速くなって、
詠唱速度が短くなるの。」

「へぇ〜…。
それで実験って言うのは?」

「これを着けて、
どれだけ攻撃速度を上げられるかって事だよ。」

「ふ〜ん…。
それでどうだったの?」

「あまり変わらなかったみたい。」

「そうだったんだ…。」

「もう少しAgiが上がれば、
攻撃速度も上がるんじゃないかって言ってたよ。」

「これからに期待だね。」


「わ、
このSSはすごいダメージが出てる!」

「ボウリングバッシュって言うスキルだよ。」

「ボウリングバッシュって…、
確かKnightのスキルじゃなかったっけ?」

「ローグにはね、
クローンスキルって言うスキルがあるの。」

「クローンスキル?」

「自分が喰らったスキルを、
コピーして使えるようになるんだよ。」

「へぇ〜…。
と言う事は…。」

「ボウリングバッシュを喰らって、
コピーしておいたって事だよ。」

「なるほどね。」

「敵が溜まって来た時は、
これで一気に殲滅してたんだ。」

「へぇ〜…。
便利だね…。」

「とりあえず私の狩りはこれで終わりかな。」

「えっ、もう終わりなの?」

「メンバーが揃うまでの少しの間だったからね。
30分弱くらいだったんじゃないかな。」

「そうだったんだ…。
ちぇ〜…もっと喋りたかったな…。」

「久しぶりにしては充分喋ったと思うけど?」

「お喋りしてると楽しいから、
時間を忘れるんだよね…。」

「それは確かにそうだね。」

「あう〜…、
もっと喋りたかったよぉ〜…。」

「わがまま言わないの。
次の出番が来るまで一緒に待ってようよ。」

「うぅ〜…、
待つのは性に合わないんだけどなぁ…。」
「ほらほら、次の二人にバトンタッチするよ。
しゃんとして、湖刀美ちゃん。」

「分かったよぉ…。
それじゃ次のお二人さん、」

「続きをよろしくね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
−(後編)に続く−
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TM厨ががが
TM厨…ごめんなさい;
わかりません…m(_ _;)m
わかりません…m(_ _;)m
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