久々に。−10/29、Day
おはようございます、みずはです。
昨日の昼間は久しぶりに2垢目のキャラを起動しましたw
ここの所ずっと昼間はお昼寝して夜に瑞羽先輩を使用するパターンばかりだったので、
なかなか昼間出来なかったのです…;
(装備品の都合もありますが;)
ほんとに昼夜どちらかしか出来ない身体になってる…(´・ω・)
お昼寝する時間を少し減らして昼間も出来るようにしようかな…?;
(現在はブログ更新後(午後3時〜5時頃?)から、
晩ご飯の時間(午後7時)まで寝ています。)
それくらいなら無理も無いでしょうし…。
(実際昨日は時間を減らしてみましたし。)
まあとりあえず昨日の日記へ。
昨日の昼間はお決まりパターン。
(帰宅〜昼食〜ブログ更新〜お昼寝。)
ただ先述したように、
お昼寝の時間を減らしてみました(午後5時半まで)。
で、30分ほど眠気覚ましに本を読んだ後、
7時までの1時間狩りに赴く事にしました。
それも久しぶりの2垢目起動。
と言う訳でキャラ語りコーナー昼の部行ってみましょうか。
今回は未実装のキャラをアシスタントにつけます。
彼女の相手を務めるならこの娘しかいないので…;
(うちのイメージと元小説の設定的に。)
それではどうぞ〜( ・ω・)つ
「綾音と!」
「華蓮の!」
「RO日記キャラ語りコーナー・PF-Edition〜!!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「よっ、みんな!おはよっ!
2アカウント目5th・半製造BS予定Merchantの金白綾音だ!」
「おはよう!未実装キャラの此花華蓮(このはな かれん)だよ!」
「今日は俺達がこのコーナーをお送りするぜ!」
「みんなよろしくね!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、それじゃ昨日の日記に…って、
えっ?
『タイトルのPF-Editionって何だ?』だって?
そりゃあ俺達がメインパーソナリティを務めてるからに決まってんだろ?」
「ちょっと綾音、それじゃ分からないよ。
『PF』って言うのはね、
元の小説で私達が後二人男の子も入れて四人で組んでるバンド、
『Passionate Flier』の略称だよ。
ちなみに学校のバンド同好会で作ったバンドなんだ。」
「そうそう。
こう見えてもウチの学校の生徒はほとんど俺達のファンなんだぜ?
やるからには妥協しない。
メジャーデビュー目指して頑張ってるんだ。」
「綾音はボーカル&ギター担当でリーダー。
私はキーボード担当なんだよ。
それでその『Passionate Flier』所属の私達がメインパーソナリティーを務めてるから、
『PF-Edition』って訳。
分かった?」
「そう言や本当は華蓮もこっち(RO)に来る予定だったんだよな。」
「うん。
一応2アカウント目を作る時に候補には挙がっていたんだ。
Dancer予定としてね。
でも名前と職業の優先順位で落ちちゃったんだ。」
「せっかく華蓮も来ればこっちでも音楽活動が出来ると思ったのによ…。」
「仕方が無いよ。
過ぎた事を言っても何もならないし。
まあ作るかどうか分からないけど、
3アカウント目を作る時が来ればその時は入れてくれるそうだから。」
「その日が待ち遠しいな。」
「ふふっ、そうだね。」
「さてと、それじゃ今度こそ昨日の日記に行くぜ。」

「ここは…えっと、ポリン島…って言うんだっけ?」
「そうそう。
まだLvが低いからこの辺りで狩るしかないんだよな。
防御系のステータスもまだ振ってないし。」
「ふ〜ん…大変だね…。」
「まあ半製造だしな。
厳しいのは覚悟の上さ。
これくらい乗り越えなきゃ立派なBSにはなれねぇしな。」
「そうだね。」
「けどまぁ、
流石に段々しびれが切れて来たんで、
場所を移す事にしたんだ。」

「きゃっ!
こ、これってゴキブリ…?;」
「いんや。
『盗蟲』って言う虫系の敵さ。
まあ似てるからみんな『ゴキ』って呼んでるけどな。
『雄ゴキ』とか『雌ゴキ』とか。」
「お、雄とか雌とかいるの…?;」
「ああ。
雌は普通のゴキよりちょっと強い程度。
雄になるとさらに強くなって自分から襲いに来るんだ。」
「へ、へぇ〜…厄介だね…;」
「何だよ華蓮…さっきから引いてねぇか?」
「そ、そんな事ないよ?;」
「はは〜ん…さてはお前ゴキブリ苦手なんだろ?」
「えっ!?
苦手って言うか何と言うか…;
って言うよりゴキブリが苦手じゃない娘の方が珍しいと思うよ?;」
「別に俺は何ともねぇけど?」
「あ、綾音は特別だと思うけど…;」
「そうか?
今度湖刀美達に聞いてみっかな…?
『ゴキブリ苦手か?』って…。」
「う〜ん…どうだろう…;
案外湖刀美ちゃんなら平気かも…?」
「いやいや、わかんねぇぜ?
ああ見えて意外と…ってな。」
「そ、そうかもしれないね…あはは…;」
「後で試してみっか。
モノホンのゴキ捕まえてよ。」
「そ、そこまでするのはちょっとやり過ぎだと思うよ…?;」
「そっか?」
「う、うん;
絶対止めといた方がいいと思う;」
「じゃあ普通に聞くだけにすっか…。」
「そ、そうだね…;
(綾音ってば相変わらず加減を知らないなぁ…;)」
「まあとりあえず話を戻すか。
ポポリン狩りに痺れを切らしたからここに来たんだが、
やっぱ雄ゴキは強いんだよな。
ミルク連打しないととてもじゃねぇが狩れなかったぜ。」
「そんなに強いんだ…。」
「無茶苦茶強ぇって訳じゃねぇけど、
このLvで相手をするにはそれなりのステを振ってねぇとちょっときついってトコかな。」
「そうなんだ…。」
「ちょっと背伸びしたおかげでLvはかなり上がったけどな。」
「ちゃんと見返りはあるって事だね。」
「それにしてもここに来る途中はちょっと焦ったな…。」
「何かあったの?」
「2Fでいるはずの無い敵に遭ったんだよな…。」
「いるはずの無い敵?」
「ああ。
ミノタウロスにアポカリプス、それにデスワードの3体。」
「それって強いの?」
「少なくともこのLvで相手をする敵じゃねぇな。
一瞬でおだぶつだよ。」
「へぇ〜…。
でも何でそんなのがそこにいたの?」
「ここは『BOT』って言う中身の無いキャラが多くてな。
それを排除する為に誰かが枝を折って出したんだろ。」
「『中身の無いキャラ』…?
それに『枝』って…?」
「そう言うツールがあってな。
それを使うと自分でやらなくても勝手にLv上げとかアイテム集めをやっておいてくれるんだ。
でもその為に人が戦ってる敵まで横取りしてしまう。
非常に迷惑な違反行為なんだ。」
「へぇ〜…。
嫌なツールだね…。」
「それで『枝』ってのは、
正式な名前は『古木の枝』。
それを使うとMVP-Boss以外の敵を召喚する事が出来るんだ。
だからこうして枝を使って強い敵を召喚すれば、
BOTはまともに狩りが出来なくなってそこにいられなくなるって訳さ。」
「ふ〜ん…。
所でその『MVP-Boss』って?」
「このゲームはボスにも2種類いるんだ。
普通の敵よりも結構強いタイプのボスと、
1時間以上と言う長い周期で沸く滅茶苦茶強いボス。
その後者の滅茶苦茶強いボスがMVP-Bossって訳だ。」
「強さ以外にも違いはあるの?」
「ああ。
経験値がすごく高いし、
アイテムも普通じゃ手に入らないような物が出る。
それに一番ダメージを与えたりなどの条件を満たすと貰える、
MVP経験値とMVPアイテムって言うのもあるんだ。」
「へぇ〜…。」
「後の違いは…そうだな、
物にもよるけど『横殴りしても構わない』って事かな?」
「えっ?
普通は駄目なんじゃ…。」
「MVP-Bossだけは特別なんだ。
このボスの中には普通じゃ敵わないような物凄く強い奴もいる。
だから皆で協力したり競い合ったりしながら狩ってもいいって事になってるんだ。
まあ暗黙の了解みたいな感じなんだけどな。」
「そうなんだ…。」
「まあそこの所がMVP-Boss狩りの楽しい所でもあるんだけどな。」
「ふ〜ん…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「まあ色々他の話もしたけど、
昨日の狩りの話はこんなトコかな。
Lvも結構上がったし。
とりあえず今の目標はプッシュカートのLvを10にするって所だな。」
「へぇ〜。」
「やっぱMerchantはカート引いてないと格好がつかないしな。」
「そうだね。」
「さてと、それじゃこれで俺達の出番は終わりだな。」
「この後は黒井先輩と生徒会長の話だね。」
「ああ。
じゃあしめるぜ。
今回のRO日記キャラ語りコーナー・PF-Editionのお相手は、
この俺、金白綾音と!」
「私、此花華蓮でお送りしました!」
「それじゃみんなまたな!」
「この後は先輩達の夜の話だよ!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
昨日の昼間は久しぶりに2垢目のキャラを起動しましたw
ここの所ずっと昼間はお昼寝して夜に瑞羽先輩を使用するパターンばかりだったので、
なかなか昼間出来なかったのです…;
(装備品の都合もありますが;)
ほんとに昼夜どちらかしか出来ない身体になってる…(´・ω・)
お昼寝する時間を少し減らして昼間も出来るようにしようかな…?;
(現在はブログ更新後(午後3時〜5時頃?)から、
晩ご飯の時間(午後7時)まで寝ています。)
それくらいなら無理も無いでしょうし…。
(実際昨日は時間を減らしてみましたし。)
まあとりあえず昨日の日記へ。
昨日の昼間はお決まりパターン。
(帰宅〜昼食〜ブログ更新〜お昼寝。)
ただ先述したように、
お昼寝の時間を減らしてみました(午後5時半まで)。
で、30分ほど眠気覚ましに本を読んだ後、
7時までの1時間狩りに赴く事にしました。
それも久しぶりの2垢目起動。
と言う訳でキャラ語りコーナー昼の部行ってみましょうか。
今回は未実装のキャラをアシスタントにつけます。
彼女の相手を務めるならこの娘しかいないので…;
(うちのイメージと元小説の設定的に。)
それではどうぞ〜( ・ω・)つ
「綾音と!」
「華蓮の!」
「RO日記キャラ語りコーナー・PF-Edition〜!!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「よっ、みんな!おはよっ!
2アカウント目5th・半製造BS予定Merchantの金白綾音だ!」
「おはよう!未実装キャラの此花華蓮(このはな かれん)だよ!」
「今日は俺達がこのコーナーをお送りするぜ!」
「みんなよろしくね!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、それじゃ昨日の日記に…って、
えっ?
『タイトルのPF-Editionって何だ?』だって?
そりゃあ俺達がメインパーソナリティを務めてるからに決まってんだろ?」
「ちょっと綾音、それじゃ分からないよ。
『PF』って言うのはね、
元の小説で私達が後二人男の子も入れて四人で組んでるバンド、
『Passionate Flier』の略称だよ。
ちなみに学校のバンド同好会で作ったバンドなんだ。」
「そうそう。
こう見えてもウチの学校の生徒はほとんど俺達のファンなんだぜ?
やるからには妥協しない。
メジャーデビュー目指して頑張ってるんだ。」
「綾音はボーカル&ギター担当でリーダー。
私はキーボード担当なんだよ。
それでその『Passionate Flier』所属の私達がメインパーソナリティーを務めてるから、
『PF-Edition』って訳。
分かった?」
「そう言や本当は華蓮もこっち(RO)に来る予定だったんだよな。」
「うん。
一応2アカウント目を作る時に候補には挙がっていたんだ。
Dancer予定としてね。
でも名前と職業の優先順位で落ちちゃったんだ。」
「せっかく華蓮も来ればこっちでも音楽活動が出来ると思ったのによ…。」
「仕方が無いよ。
過ぎた事を言っても何もならないし。
まあ作るかどうか分からないけど、
3アカウント目を作る時が来ればその時は入れてくれるそうだから。」
「その日が待ち遠しいな。」
「ふふっ、そうだね。」
「さてと、それじゃ今度こそ昨日の日記に行くぜ。」

「ここは…えっと、ポリン島…って言うんだっけ?」
「そうそう。
まだLvが低いからこの辺りで狩るしかないんだよな。
防御系のステータスもまだ振ってないし。」
「ふ〜ん…大変だね…。」
「まあ半製造だしな。
厳しいのは覚悟の上さ。
これくらい乗り越えなきゃ立派なBSにはなれねぇしな。」
「そうだね。」
「けどまぁ、
流石に段々しびれが切れて来たんで、
場所を移す事にしたんだ。」

「きゃっ!
こ、これってゴキブリ…?;」
「いんや。
『盗蟲』って言う虫系の敵さ。
まあ似てるからみんな『ゴキ』って呼んでるけどな。
『雄ゴキ』とか『雌ゴキ』とか。」
「お、雄とか雌とかいるの…?;」
「ああ。
雌は普通のゴキよりちょっと強い程度。
雄になるとさらに強くなって自分から襲いに来るんだ。」
「へ、へぇ〜…厄介だね…;」
「何だよ華蓮…さっきから引いてねぇか?」
「そ、そんな事ないよ?;」
「はは〜ん…さてはお前ゴキブリ苦手なんだろ?」
「えっ!?
苦手って言うか何と言うか…;
って言うよりゴキブリが苦手じゃない娘の方が珍しいと思うよ?;」
「別に俺は何ともねぇけど?」
「あ、綾音は特別だと思うけど…;」
「そうか?
今度湖刀美達に聞いてみっかな…?
『ゴキブリ苦手か?』って…。」
「う〜ん…どうだろう…;
案外湖刀美ちゃんなら平気かも…?」
「いやいや、わかんねぇぜ?
ああ見えて意外と…ってな。」
「そ、そうかもしれないね…あはは…;」
「後で試してみっか。
モノホンのゴキ捕まえてよ。」
「そ、そこまでするのはちょっとやり過ぎだと思うよ…?;」
「そっか?」
「う、うん;
絶対止めといた方がいいと思う;」
「じゃあ普通に聞くだけにすっか…。」
「そ、そうだね…;
(綾音ってば相変わらず加減を知らないなぁ…;)」
「まあとりあえず話を戻すか。
ポポリン狩りに痺れを切らしたからここに来たんだが、
やっぱ雄ゴキは強いんだよな。
ミルク連打しないととてもじゃねぇが狩れなかったぜ。」
「そんなに強いんだ…。」
「無茶苦茶強ぇって訳じゃねぇけど、
このLvで相手をするにはそれなりのステを振ってねぇとちょっときついってトコかな。」
「そうなんだ…。」
「ちょっと背伸びしたおかげでLvはかなり上がったけどな。」
「ちゃんと見返りはあるって事だね。」
「それにしてもここに来る途中はちょっと焦ったな…。」
「何かあったの?」
「2Fでいるはずの無い敵に遭ったんだよな…。」
「いるはずの無い敵?」
「ああ。
ミノタウロスにアポカリプス、それにデスワードの3体。」
「それって強いの?」
「少なくともこのLvで相手をする敵じゃねぇな。
一瞬でおだぶつだよ。」
「へぇ〜…。
でも何でそんなのがそこにいたの?」
「ここは『BOT』って言う中身の無いキャラが多くてな。
それを排除する為に誰かが枝を折って出したんだろ。」
「『中身の無いキャラ』…?
それに『枝』って…?」
「そう言うツールがあってな。
それを使うと自分でやらなくても勝手にLv上げとかアイテム集めをやっておいてくれるんだ。
でもその為に人が戦ってる敵まで横取りしてしまう。
非常に迷惑な違反行為なんだ。」
「へぇ〜…。
嫌なツールだね…。」
「それで『枝』ってのは、
正式な名前は『古木の枝』。
それを使うとMVP-Boss以外の敵を召喚する事が出来るんだ。
だからこうして枝を使って強い敵を召喚すれば、
BOTはまともに狩りが出来なくなってそこにいられなくなるって訳さ。」
「ふ〜ん…。
所でその『MVP-Boss』って?」
「このゲームはボスにも2種類いるんだ。
普通の敵よりも結構強いタイプのボスと、
1時間以上と言う長い周期で沸く滅茶苦茶強いボス。
その後者の滅茶苦茶強いボスがMVP-Bossって訳だ。」
「強さ以外にも違いはあるの?」
「ああ。
経験値がすごく高いし、
アイテムも普通じゃ手に入らないような物が出る。
それに一番ダメージを与えたりなどの条件を満たすと貰える、
MVP経験値とMVPアイテムって言うのもあるんだ。」
「へぇ〜…。」
「後の違いは…そうだな、
物にもよるけど『横殴りしても構わない』って事かな?」
「えっ?
普通は駄目なんじゃ…。」
「MVP-Bossだけは特別なんだ。
このボスの中には普通じゃ敵わないような物凄く強い奴もいる。
だから皆で協力したり競い合ったりしながら狩ってもいいって事になってるんだ。
まあ暗黙の了解みたいな感じなんだけどな。」
「そうなんだ…。」
「まあそこの所がMVP-Boss狩りの楽しい所でもあるんだけどな。」
「ふ〜ん…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「まあ色々他の話もしたけど、
昨日の狩りの話はこんなトコかな。
Lvも結構上がったし。
とりあえず今の目標はプッシュカートのLvを10にするって所だな。」
「へぇ〜。」
「やっぱMerchantはカート引いてないと格好がつかないしな。」
「そうだね。」
「さてと、それじゃこれで俺達の出番は終わりだな。」
「この後は黒井先輩と生徒会長の話だね。」
「ああ。
じゃあしめるぜ。
今回のRO日記キャラ語りコーナー・PF-Editionのお相手は、
この俺、金白綾音と!」
「私、此花華蓮でお送りしました!」
「それじゃみんなまたな!」
「この後は先輩達の夜の話だよ!」
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