稼げる時に稼いでおこう。(2)−10/27、Night
では夜の部に参りましょうか。
ゆうべは諸々の事情で2ヶ所回りました。
詳しくはキャラ語りコーナーにて〜。
( ・ω・)つ
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、
それじゃ休憩はこれくらいにして夜の部に行きましょうか。」
「はいですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「夜は土曜日恒例のG狩りと言う事で、
EHの人達のたまり場へ。
少し話した後、
行く事になったのは竜族の住まう湖、
アビスレイクの3層よ。」
「あのドラゴンがたくさんいらっしゃるダンジョンですわね〜。」
「まあ…一応そうなんだけどね…。」
「?
何ですの〜?」
「何か配置変更で3層の敵の沸きが変わったそうなのよ。
何でも時間沸きになったとか…。」
「まあ〜…。」
「とりあえず先に狩りのSSを載せましょうか。」

「メンバーはZさん(High-Priest)、Rさん(Lord-Knight)、
Nさん(High-Priest)、Sさん(Sniper)、
Kiさん(High-Wizard)、Kyさん(High-Priest)、
Noさん(High-Wizard)、そして私(Hunter)。」
「豪華なメンバーですわね〜。」
「そうね。
で、実際に狩りをした感想なんだけど…。
別に天狗になってる訳じゃないけど、
正直『温かった』わね。」
「そうなんですの〜?」
「時間沸きになった影響で以前ほど無茶な数に囲まれたりしないし、
さらにこの時は他にもPTがたくさん来てたから、
なかなか数を狩れなかったのよね。
ハイドラ戦すら他のPTのおこぼれを一度だけ。
かなり削られてたから即終了。」
「そうだったんですの〜。」
「途中くらいからわりとZさんとNoさんが先行するようになったんだけど、
もしかしたらその二人だけでも狩りが成り立つんじゃないかってほどだったわ。」
「あらあら〜。」
「これだけ難易度が下がると、
もしかしたらこれからG狩りの行き先の選択肢に上がりにくくなるかもしれないわね。」
「まあ〜。」
「とにかく、
混んでるしあまり数を相手に出来ないしで一度帰還。
Ruさん(Lord-Knight)を加えて別の狩場に行く事になったわ。」
「そうなんですの〜。」
「で、次に行く事になったのがここ。」

「オーディン神殿ですわね〜。」
「ええ。
橋の方から突入して、
前後から来る敵と次から次へと戦闘を繰り広げたわ。
スケゴルトが前後両方から来た時はさすがに焦ったけどね。」
「それはきついですわね〜。」
「その後も何度と無く戦闘。
スケゴルト戦を何度もやっている内に、
前の温もり狩りが如何に楽だったかを(みずはが)思い知らされたわ。」
「そうだったんですの〜。」
「温もりなら本当にスケゴルトがすぐに落ちるんだけどね。
温もりがいないとひたすら攻撃を連打してHPを削らないといけないからね。
とても手間がかかったわ。」
「温もりはすごいですわね〜。」
「で、少ししてこれにも遭遇。」

「あら〜、ゴーストですわね〜。」
「ええ。
これもスケゴルト戦同様ひたすら攻撃を続けて倒したわ。
こっちでも温もりの楽さが際立ったわね。」
「一度あれを知るといない時がとてもしんどく感じますわね〜。」
「そうね。」
「まあこのゴーストを倒した所で、
きりがいいと言う事で狩り終了。
たまり場に戻ったわ。」
「お疲れ様ですわ〜。」
「後はお決まりの雑談タイム。
しばらくしゃべった後、
私はもう少し稼ぎたくて時計塔2Fでちゃちゃっと狩る事にしたの。」

「どうして狩りに行ったんですの〜?」
「オーディン神殿から戻って来た時、
経験値が61.9%だったのよね。
0.1%ならすぐだからぱぱっと稼いできりのいい数字にしたかったのよ。」
「なるほどですわ〜。」
「視界に入った敵を次から次へと処理。
いくらかして62%になる事が出来たわ。」
「ご苦労様ですわ〜。」
「これで後38%。
いよいよゴールが近く…って所かしら?」
「そうですわね〜。」
「残りも精一杯頑張らないとね。」
「ふぁいとですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、それじゃそろそろ終わりにしましょうか。」
「はいですわ〜。」
「それでは今回のRO日記キャラ語りコーナー、
お相手は私、黒井瑞羽と。」
「わたくし川霧菜月の二人でお送り致しましたわ〜。」
「次回もまた見てね。」
「お便りもお待ちしておりますわ〜。」
「では…、」
「「さようなら〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
皆様お疲れ様でした。
昨日は本当に盛り沢山な一日でした。
今回たまたまですが初めて羊羹(スケゴルト)のタゲを持ちましたよ。
…いえね、単に羊羹がうちの横に沸いたってだけなんですが;
焦りますよ…デリケートな身としては…;
支援さんにSW置いてもらって、
羊羹の攻撃をしのぎつつひたすら本体に攻撃。
戦闘終了まで気が気じゃありませんでしたよ…;
『いや怖いから怖いから怖いから!!
ちょ頼むから離れてや!!
ほんま怖いから!!』
…これが素直な気持ちでした(´・ω・)
死にはしませんでしたがもう二度とタゲ持ちたくないです…;
(この時2・3度タゲを持つはめになってしまいました。)
イキテルッテイイデスネ('A`)
…まあとりあえず。
発光まで後38%。
B4狩り13回(1回3時間。)で光る計算になりますw
いよいよゴールがぼんやりと見えてきました。
ここで気になる点が一つ。
ガイドブックによると、
『転生の際スキルポイント・ステータスポイントは全て割り振って0にしておかなければいけない。』
これ本当なんでしょうか?
Aさんは『別にそんな事はなかったはず』とか言ってましたけど…。
『ステ振りミスって転生できないとかそんな悲しい話無いでしょ』とかって…。
初転生なので知らない事ばかりです…(´・ω・)
どうなんでしょう;
教えて下さると嬉しいです(^^;)
では今回の記事はこれにて〜。
また明日の記事でお会いしましょう〜。
では〜(・ω・)ノシ
*例の問い(10/18分雑記「徒然な事」参照)についてのご意見も、
上の質問の答え同様合わせてお待ちしております。
受付期間:10/18〜11/1
結果発表:11/8〜11/15頃?
ゆうべは諸々の事情で2ヶ所回りました。
詳しくはキャラ語りコーナーにて〜。
( ・ω・)つ
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、
それじゃ休憩はこれくらいにして夜の部に行きましょうか。」
「はいですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「夜は土曜日恒例のG狩りと言う事で、
EHの人達のたまり場へ。
少し話した後、
行く事になったのは竜族の住まう湖、
アビスレイクの3層よ。」
「あのドラゴンがたくさんいらっしゃるダンジョンですわね〜。」
「まあ…一応そうなんだけどね…。」
「?
何ですの〜?」
「何か配置変更で3層の敵の沸きが変わったそうなのよ。
何でも時間沸きになったとか…。」
「まあ〜…。」
「とりあえず先に狩りのSSを載せましょうか。」

「メンバーはZさん(High-Priest)、Rさん(Lord-Knight)、
Nさん(High-Priest)、Sさん(Sniper)、
Kiさん(High-Wizard)、Kyさん(High-Priest)、
Noさん(High-Wizard)、そして私(Hunter)。」
「豪華なメンバーですわね〜。」
「そうね。
で、実際に狩りをした感想なんだけど…。
別に天狗になってる訳じゃないけど、
正直『温かった』わね。」
「そうなんですの〜?」
「時間沸きになった影響で以前ほど無茶な数に囲まれたりしないし、
さらにこの時は他にもPTがたくさん来てたから、
なかなか数を狩れなかったのよね。
ハイドラ戦すら他のPTのおこぼれを一度だけ。
かなり削られてたから即終了。」
「そうだったんですの〜。」
「途中くらいからわりとZさんとNoさんが先行するようになったんだけど、
もしかしたらその二人だけでも狩りが成り立つんじゃないかってほどだったわ。」
「あらあら〜。」
「これだけ難易度が下がると、
もしかしたらこれからG狩りの行き先の選択肢に上がりにくくなるかもしれないわね。」
「まあ〜。」
「とにかく、
混んでるしあまり数を相手に出来ないしで一度帰還。
Ruさん(Lord-Knight)を加えて別の狩場に行く事になったわ。」
「そうなんですの〜。」
「で、次に行く事になったのがここ。」

「オーディン神殿ですわね〜。」
「ええ。
橋の方から突入して、
前後から来る敵と次から次へと戦闘を繰り広げたわ。
スケゴルトが前後両方から来た時はさすがに焦ったけどね。」
「それはきついですわね〜。」
「その後も何度と無く戦闘。
スケゴルト戦を何度もやっている内に、
前の温もり狩りが如何に楽だったかを(みずはが)思い知らされたわ。」
「そうだったんですの〜。」
「温もりなら本当にスケゴルトがすぐに落ちるんだけどね。
温もりがいないとひたすら攻撃を連打してHPを削らないといけないからね。
とても手間がかかったわ。」
「温もりはすごいですわね〜。」
「で、少ししてこれにも遭遇。」

「あら〜、ゴーストですわね〜。」
「ええ。
これもスケゴルト戦同様ひたすら攻撃を続けて倒したわ。
こっちでも温もりの楽さが際立ったわね。」
「一度あれを知るといない時がとてもしんどく感じますわね〜。」
「そうね。」
「まあこのゴーストを倒した所で、
きりがいいと言う事で狩り終了。
たまり場に戻ったわ。」
「お疲れ様ですわ〜。」
「後はお決まりの雑談タイム。
しばらくしゃべった後、
私はもう少し稼ぎたくて時計塔2Fでちゃちゃっと狩る事にしたの。」

「どうして狩りに行ったんですの〜?」
「オーディン神殿から戻って来た時、
経験値が61.9%だったのよね。
0.1%ならすぐだからぱぱっと稼いできりのいい数字にしたかったのよ。」
「なるほどですわ〜。」
「視界に入った敵を次から次へと処理。
いくらかして62%になる事が出来たわ。」
「ご苦労様ですわ〜。」
「これで後38%。
いよいよゴールが近く…って所かしら?」
「そうですわね〜。」
「残りも精一杯頑張らないとね。」
「ふぁいとですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、それじゃそろそろ終わりにしましょうか。」
「はいですわ〜。」
「それでは今回のRO日記キャラ語りコーナー、
お相手は私、黒井瑞羽と。」
「わたくし川霧菜月の二人でお送り致しましたわ〜。」
「次回もまた見てね。」
「お便りもお待ちしておりますわ〜。」
「では…、」
「「さようなら〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
…はい、以上です。
皆様お疲れ様でした。
昨日は本当に盛り沢山な一日でした。
今回たまたまですが初めて羊羹(スケゴルト)のタゲを持ちましたよ。
…いえね、単に羊羹がうちの横に沸いたってだけなんですが;
焦りますよ…デリケートな身としては…;
支援さんにSW置いてもらって、
羊羹の攻撃をしのぎつつひたすら本体に攻撃。
戦闘終了まで気が気じゃありませんでしたよ…;
『いや怖いから怖いから怖いから!!
ちょ頼むから離れてや!!
ほんま怖いから!!』
…これが素直な気持ちでした(´・ω・)
死にはしませんでしたがもう二度とタゲ持ちたくないです…;
(この時2・3度タゲを持つはめになってしまいました。)
イキテルッテイイデスネ('A`)
…まあとりあえず。
発光まで後38%。
B4狩り13回(1回3時間。)で光る計算になりますw
いよいよゴールがぼんやりと見えてきました。
ここで気になる点が一つ。
ガイドブックによると、
『転生の際スキルポイント・ステータスポイントは全て割り振って0にしておかなければいけない。』
これ本当なんでしょうか?
Aさんは『別にそんな事はなかったはず』とか言ってましたけど…。
『ステ振りミスって転生できないとかそんな悲しい話無いでしょ』とかって…。
初転生なので知らない事ばかりです…(´・ω・)
どうなんでしょう;
教えて下さると嬉しいです(^^;)
では今回の記事はこれにて〜。
また明日の記事でお会いしましょう〜。
では〜(・ω・)ノシ
*例の問い(10/18分雑記「徒然な事」参照)についてのご意見も、
上の質問の答え同様合わせてお待ちしております。
受付期間:10/18〜11/1
結果発表:11/8〜11/15頃?
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