ジュピロス再挑戦。−10/26、Night

おはようございます、みずはです。
今日は休みなので朝から更新〜(=ω=)〜♪

昨日は早上がりだったものの、
色々用事をこなさないといけなかったから大変でしたよ…;
しかもその内の一件は発売日延期でおじゃんになるし…(´・ω・)

とりあえず昨日の話へ〜。
昨日の記事や上にも書いてますが、
昨日は仕事が早く終わってその足で色々用事をこなしてました。
買い物したり荷物の配達依頼しに行ったり…。
雨の中持って行くの大変でしたよ(´・ω・)

で、それからブログの更新、
そして晩ご飯までお昼寝。(-ω-)zzzz
だっておとついの晩寝たの1時くらいでしたし…;
まあゆうべも寝たの遅かったんですけどね(^^;)
(2時くらい。)
これ書いたらお昼まで寝ますw

とりあえずお昼寝したおかげで、
夜は眠くなる事無く狩り出来ましたけどね。
ではキャラ語りコーナー行きましょうか。
どうぞ〜( ・ω・)つ


「瑞羽と…。」
「菜月の…。」
「「RO日記キャラ語りコーナー〜。」」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みんなおはよう。瑞羽よ。」
「おはようございます〜。菜月ですわ〜。」
「今日は私達二人がこのコーナーをお送りするわね。」
「よろしくお願い致しますですわ〜。」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「ゆうべは最初はラヘルに行ったのよね。」
「そうなんですの〜?」
「ログインしたらすぐにね、
 『(神智Gサイドの)ジュピロス行きメンバーが揃った』
 って言われちゃってね。
 それで常狩場に行かずすぐ準備して合流しようと思ったんだけど、
 出発までまだ時間があるみたいだったの。
 それでどうしようかな…って思ったら、
 Aさんが『暇だったらアトロス戦手伝って』って言ってきたのよね。」
「アトロス…と言うと、
 ラヘルパッチで新たに追加されたMVPですわよね〜?」
「ええ。
 もう既に一人で戦闘を始めてたみたいなのよ。
 でもね、戦った場所はラヘルパッチで追加されたMAPじゃないの。
 火曜日に実装されたベインスパッチで追加された新MAPなのよね。」
「まあ〜、そうだったんですの〜?」
「最初にどのMAPで戦ってるか聞いたのよね。
 何せ出現MAPがラヘルパッチで3ヶ所、
 そしてベインスパッチで1ヶ所の計4ヶ所あったからね。」
「たくさん出るんですのね〜。」
「で、聞いたらラヘルのすぐ下って言われてね。
 準備をして向かったの。
 そしてMAPについてアイコンを頼りに探してみると…。
 わりと入り口のすぐ近くにいたのよね。
 AさんはQM敷いたりFWで足止めしつつダメージを与えたり奮闘していたわ。
 まあ何度もダウンしながらやってたけどね。」
「あらあら〜…。」
「Lvが上がったばかりで経験値が0%だったからデスペナも苦にならなかったようでね。
 それで私も参戦したんだけど…。
 何せ前にEHの人達とやった時と違って、
 安定してタゲを取ってくれる人がいなかったから、
 迂闊に近づけないのよね。
 だからAさんを追い回すアトロスを追いかけつつ、
 ちょくちょくDSを撃ってたんだけど…。
 みずはは結構気が気じゃなかったみたいよ。
 追いかけられてる途中でよくAさんがダウンするものだから、
 ちょっと油断するとすぐこっちに向かってくるしね。」
「大変でしたのね〜…。」
「そうして苦戦している内に『メンバーが揃った』ってGチャで言われたの。
 でもこっちはまだ奮戦中。
 その旨を伝えると応援にかけつけてくれたわ。
 それからみんなで苦労しつつ何とか撃破に成功。
 MVPアイテムと合わせて紫箱二つ、sリング一つ、
 真っ赤なルーン一つを手に入れたわ。」
「お疲れ様ですわ〜。」
「まあ倒すまでの間に、
 応援に来てくれた人達も相当ダウンしちゃったから悪い事しちゃったけどね…;」
「あらあら〜…。
 瑞羽さんは無事だったんですの〜?」
「デスペナが痛いからね。
 絶対に死なないようにみずはは頑張ってたわ。
 撃ったら即離れたり、
 タゲを取られたら逃げ切れるなら走って逃げて、
 逃げ切れないなら罠を置くなりテレポするなりして。
 おかげで死なずに済んだわ。」
「それはよかったですわね〜。」

「とにかくやっとアトロスを倒したから、
 ジュピロスに行けるようになったって訳。」
「よかったですわね〜。」
「でもまあ最初はちょっと色々都合があって、
 ばらばらに突入したんだけどね。」
「そうなんですの〜?」
「こちら側はすぐに行ける状態だったんだけど、
 加わる予定のもう1グループの方がまだだったらしくてね。
 それにこちらも一人ちょっと用事が入ってすぐには行けなくなって。
 だから私達4人だけで先に行く事にしたの。
 メンバーはHigh-Wizard(Aさん)、High-Priest(Tsuさん)、
 Sage(Koさん)、Hunter(私)。」
「そうだったんですの〜。」
「それなりに順調に進んでたわ。
 少ししたらあっちも準備が出来たから合流する事になって、
 入り口の方へ引き返したわ。
 で、入り口前で合流。
 ちなみに合流したのはClown(Oさん)、Professor(Eさん)、
 High-Priest(Taさん)、Paladin(Hiさん)、
 Priest(Bさん)の5人。」
「たくさんいらっしゃるんですのね〜。」
「総勢9人だからね。
 G狩り以外でこんな大人数になるのは初めてだったんじゃないかしら?」
「そうでしたの〜。」

「今回は紋章の欠片をちゃんと持ってきてたから、
 1Fは無視してささっと2Fへ。
 で、制御装置の所へ行くともう無くて、
 ゲートが開いたアナウンスが流れたの。
 だから中央へ向かったんだけど…、
 そこで不慮の事故が起きたのよね…。」
「不慮の事故…ですの〜…?」
「そう。
 これを見て。」
いやこれおかしいから。

「な、何ですの〜!?;
 敵が大量にいらっしゃいますけど〜!?;」
「前を行くHiさんが言うには、
 『見えたのは3・4体。
  でも触れたら一瞬でHPが黒くなった。』って…。
 それからこっちに来るに連れて数が増加して、
 最終的にはこんな数に。
 物凄い数が重なってたみたいでね…。」
「あらあら〜…。
 ここはこんなに敵が沸くんですの〜?」
「そんな事無いわ。
 本来2Fは1Fよりも落ち着いた場所で、
 敵もどちらかと言えばまばら。
 こんな光景はまずありえないわ。」
「じゃあ…何でこんな事になったんですの〜…?」
「そんなの知らないわよ…。
 でも確実に言えるのは、
 『誰かが無茶して半端じゃない数を集めた』って事ね。」
「あらあら〜…。」

「とにかくこの数は生き残った面子でどうにか出来るものじゃなかったから、
 一旦帰還。
 体勢を立て直して再突入したわ。」
「そうだったんですの〜。」
「1Fはさっきと同様に無視。
 そして2Fはさっきのポイントに注意して、
 少しずつ釣っては削って行ったわ。
 それで何とか中央についたんだけど、
 もうゲートがしまっちゃっててね…。」
「まあ〜…。」
「何せゲートが開いてからもう結構経ってたからね。
 そんな気はしたのよね。
 仕方が無いからHiさんが一人で飛んで各装置を撃破。
 そして戻って来た所で2Fと3Fを繋ぐ保安区域に突入したわ。」
「保安区域…ですの?」
「そう。
 前回紋章の欠片が無くて通過出来なかった場所よ。
 ここは紋章の欠片を一つずつはめて通るんだけど、
 その度に敵が出てくるの。
 それを次から次へと撃破しないといけないのよ。」
「大変ですのね〜。」
「通路を抜けると今度はエレベーター。
 ここでも敵が発生。
 これを全て撃破してやっと3Fに行けるって訳。」
「長いんですのね〜…;」

ジュピロス狩りin最深部。

「で、ようやく3Fに到着。
 アークダムc目指して狩りを開始したわ。
 Hiさんがタゲを取ってAさんとKoさん、Eさんが魔法で攻撃。
 そしてOさんがArV、私がDSで攻撃。
 EさんのSP供給があったから撃ち放題だったわ。」
「それは楽しそうですわね〜。」
「教授がいれば通常攻撃を全てDSにしても差し支えないからね。
 まあほとんどしゃべれなくなるけど。」
「キーとマウスを連打していますものね〜。」
「その途中で、
 Eさんが『範囲攻撃の方がいいからBBを連打して』って言ったのよね。」
「BB…ブリッツビートですの〜?」
「そう。
 ダメージは900ちょっとで単純に見ればDSの方が威力は上なんだけど、
 複数の敵を同時に攻撃できるのよ。
 それでやってくれって言われたから、
 しばらくそれで行ってたわ。」
「そうなんですの〜。」
「でもしばらくして事故発生。」
「あらあら〜。」
「ある群れにBBを入れた瞬間集中砲火を浴びてね。
 蜂の巣にされてしまったのよ。」
「まあ〜…。」
「それでやっぱりBBは危険だって事になって、
 DS連打に戻したわ。」
「大変ですのね〜…。」
「まあよくよく考えれば、
 BBって範囲内の敵が多ければ多いほどダメージが分散して、
 威力が低くなるからそんなに殲滅の役には立ってなかったかもしれないんだけどね。
 SGの氷割りの手段としてはいいんだけど。」
「そうなんですの〜。」
「だからそれ以降はDSを連打しつつ、
 SG発動中だけ中の敵に向かってBBを入れたりしてたけどね。」

「と、そんな調子でしばらく狩って、
 12時を回った頃だったかしら?
 狩りを終了したわ。」
「お疲れ様ですわ〜。」
「結局お目当てのアークダムcは出なかったんだけどね。」
「あらあら〜…。」
「まあそんなすぐに出たら誰も苦労はしないわね。
 これからまた頑張りましょ。」
「そうですわね〜。
 所で…。」
「ん?何?」
「瑞羽さんの経験値はどうでしたの〜…?」
「私の経験値…ねぇ。
 …−0.9%。」
「あらあら〜…。」
「やっぱり二度ダウンしたのが響いたみたいね…。
 57.7%からスタートして終わった時は56.8%。
 まあ今日の午後にみずはは頑張るみたいだからそれで取り返しましょ。」
「そうですわね〜。」
「それにゆうべの狩りは楽しめたからそれでよしと言う事にしてるようだし。」
「楽しいのが一番ですわね〜。」

 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さてと、それじゃそろそろしめましょうか。」
「はいですわ〜。」
「それでは今回のRO日記キャラ語りコーナー、
 お相手は黒井瑞羽と。」
「川霧菜月でお送り致しましたわ〜。」
「次回もまた見てね。」
「お便りもお待ちしておりますわ〜。」
「では…、」
「「さようなら〜。」」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


…はい、以上です。
マイナスだったんですよね(^^;)
まあどっちも事故のようなものですし;
(2Fは完璧に事故。
 あんなの普通ありえないですから;
 うちに向かってきた時もまだ5・6体くらいにしか見えてませんでした。
 あんなに重なってるなんて普通思わないですよ;)
やっぱり遠距離型の敵って厄介ですね…。
特にジュピロスの機械兵達は。
どれを撃つかよく考えてからでないといけないですね;

それでは今日の記事はこれにて。
また明日の記事でお会いしましょう〜。
では〜(・ω・)ノシ


*例の問い(10/18分雑記「徒然な事」参照)についてのご意見も、
 くどいようですがお待ちしております。(受付期間中はずっと付け加えます)
受付期間:10/18〜11/1
結果発表:11/8〜1/15頃?

コメント

 
昨日はお疲れ様でした。

ディミックの行動パターンはある程度把握していたはずなのに、殲滅優先で物事を考えた挙句瑞羽さんを転がしてしまいましたorz

ちなみに、鷹のスプラッシュダメージは通常攻撃に連動して発動する方は範囲内の敵の数でダメージが分散しますが、BBで使った場合は分散しません。なので、強いと思ったのですが、タゲが一斉に瑞羽さんに向くことまで考慮に入れていませんでした。

申し訳ないです。
お疲れ様でした〜。

自力発動(スキル使用)では分散しないんですね(^^;)
SP少ないキャラなので自力発動ほとんどしないから、
(やるのは草刈り・きのこ狩りの時くらい?w)
性能全然把握してませんでした;

(事故含め)2度転がりましたが別に気にしてませんよ〜。
楽しかったから充分満足ですしw
それに…中心部へ行く事に決まった時点で死は覚悟してましたから;
何せ前回G狩りで(うちだけ)痛い目にあってますし(^^;)
タゲ移りは覚悟の上ですw

コメント

 
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