思う程便利じゃない?;(1)−10/25、Day

こんにちは、みずはです。
仕事を早く上がった後雨の中色々用事を済ましてきました;
しんど…(´・ω・)
ゆうべ寝るの遅かったし昨日の記事書いたら寝よ(-ω-)zzzz

とりあえずまずは昨日の昼間の話から。
昨日は帰宅後昼食をとりブログの更新。
それからログインしました。
(個人的に)やらなければいけない事があったので;
で、その用事を多少済ませた後Aさんと狩りに行きました。
(内容はちょっとあれですが;)
で、晩ご飯の時間になって一旦ログアウト。
晩ご飯を食べた後再びログインし、
夜の狩りへ。

ではキャラ語りコーナー行ってみましょうか。
昼と夜、二部に分けてお送り致します。
それではどうぞ〜( ・ω・)つ


「陽子と。」
「瑞羽。」
「そして湖刀美の!」
「「「RO日記キャラ語りコーナー・昼の部〜。」」」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みなさんこんにちは。陽子です。」
「みんなこんにちは。瑞羽よ。」
「こんにちは〜!湖刀美だよ〜!」
「今日は私達三人でこのコーナーをお送りしますね。」
「みんなよろしくね。」
「よろしく!
 ふふっ、それにしても嬉しいなぁ〜。
 瑞羽先輩と一緒にこのコーナーに出られるなんて…。」
「まあ昨日は私と黒井先輩の両方が入り混じってたからね。」
「一概に分けづらいのよね。」
「そうだったんですか…。
 それでも嬉しいです♪」
「ふふっ、
 なんたって黒井先輩は湖刀美ちゃんの『憧れの先輩』だもんね。」
「だってさ、
 瑞羽先輩ほど凛々しくてかっこいい人ってそうそういないよ?
 憧れない方がおかしいと思うけどなぁ。」
「別にそんな大したものじゃないわよ。
 私よりも立派な人なんていくらでもいるわ。」
「そうかなぁ〜…?」
「まあまあ、
 黒井先輩が凛々しいのは本当なんだし、
 それでいいじゃない。」
「そうだね。えへへっ。」
「そう言うならそう言う事にしておくわ。」
「それじゃそろそろ始めましょうか。」
「そうね。」
「うん!」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「昨日は岩石の矢を補充するところから始まったんだよね。」
「そうなの?陽子?」
「うん。
 岩石の矢筒のストックがもう無くなって来たから、
 追い足ししないといけなくなって。」
「そうなのよね。
 毎回時計塔B4Fへ行く度に矢筒を最低でも1個は消費するものだから、
 減る一方だったのよ。」
「そうだったんだ…。」
「それでまずは私がウンバラへ行ったの。」
「ウンバラ?
 ウンバラで何したの?」
「前に水母さんに買ってもらっておいたグレイトネイチャをね、
 シャーマンのお婆さんに頼んでイエローライブに分解してもらったの。」
「イエローライブに?何で?」
「グレイトネイチャとイエローライブとじゃ作れる矢の本数の効率が違うのよ。
 グレイトネイチャだと450本、
 イエローライブだと150本。
 単体だとグレイトネイチャの方が多いけど、
 分解してもらうとグレイトネイチャ1個でイエローライブが6個以上は作れるの。
 だからそれで考えると、
 明らかに分解して矢作成をした方がより多くの矢が作れるのよ。」
「ふ〜ん…そうだったんだ…。」
「だからシャーマンのお婆さんに分解してもらったんだ。」
「でもさ、どうして陽子がやったの?
 Str無いからそんなに重量持てないでしょ?」
「ウンバラでのクエストをやってるのが私だけなんだよね。
 最初は水母さんにやってもらおうと思ってたんだけど、
 Aさんが『プリならポタで楽に行けるからプリでやれ』って言ってたんだよね。」
「そうだったんだ…。」
「まあ確かに行き来は楽だけどね。」
「そうね。」

「で、しばらく分解してもらって全部終わったら、
 今度は黒井先輩に矢作成してもらったの。」
「そう。
 このアカウントでは矢を作れるのは私だけだからね。」
「へぇ〜…。」
「倉庫からいくらか引き出して、
 スキルを連打。
 重量を超えたらその分倉庫に直してまた連打。
 それの繰り返しで200個くらいやったんだったかしら?」
「に、200個も…!?
 お、お疲れ様です…;」
「矢を作るのは地道な作業だからね。
 でもその辺の露店で買うよりは安く出来るわ。」
「節約出来る所は節約した方がいいですからね。」
「そ、そうだね…。」
「で、倉庫の中の矢が3万本になる度に、
 天草さんに矢筒に変えてもらったわ。」
「ふ〜ん…水母ちゃんも出番があったんだ…。」
「水母さんは私達のお財布の役割も持ってるもんね。」
「でも今日ここにいないね?」
「えっ?そ、そうね。」
「う、うん、そうだね。」
「どしたの?二人共?
 何か変な態度取って…;」
「ちょ、ちょっと、湖刀美ちゃん。」
「えっ?何?」
((ひそひそ)
 「あのね、
  建前としては『用事があるから』って事になってるんだけど、
  本当は『流石に4人同時に出すと話に絡ませづらいから』って、
  みずはさんが出番を作ってないの。」
 「そ、そうなんだ…;」
 「この事はなるべく秘密にしておいてね。」
 「う、うん、分かったよ…;」)
「さ、さてと、
 それじゃ話の続きに行きましょうか。」
「そ、そうね。」
「う、うん。」

「で、私が矢作成をしていたら、
 GチャでAさんが『退屈』って言ってたのよね。
 なんかこの日は経験値がイマイチ稼げてなかったみたいで。」
「ふ〜ん…そうだったんだ…。」
「それで『一緒に狩りしない?』ってみずはが誘ったのよ。」
「そうそう。
 それでペア狩りする事になって、
 私が狩りに行ったの。」
「へぇ〜。」
「まず最初に向かったのはノーグロードダンジョン2F。
 経験値もドラゴンの鱗も稼げて一石二鳥…って思ったんだけどね…。」
「何かあったの?」
「敵の沸きが激しくて、
 何度もダウンしちゃったんだよね…;」
「ありゃりゃ…;」
「大変ね…。」
「敵の沸きが激しいから敵に囲まれる事も多くて、
 みずはさんの苦手な状況ばかり続いちゃったの。
 で、みずはさんはPTウィンドウを使った支援も試してみたんだけどね…。」
「PTウィンドウを使った支援?
 そんなの出来るの?」
「三日前実装されたベインスパッチで追加された機能よ。
 PTウィンドウを開いて名前にカーソルを合わせるだけで、
 その人に対して支援スキルが使えるの。」
「ふ〜ん…そんな機能が付いたんですか…。」
「そうそう。
 それで試してみたんだけど、
 新しいシステムで慣れてないせいもあって、
 とても使いにくかったらしいの。」
「どんな風に?」
「確かにその機能を使えば確実に支援スキルが使えるんだけど、
 そのウィンドウの方ばかり目が行っちゃって、
 場の状況が全く見えてなかったの。
 それでAさんへの支援は出来てても、
 自分へのフォローが出来なくてダウンしちゃったりとか…。」
「あ〜あ…;」
「実際の所このシステムの使い勝手はどうなのかしらね。」
「う〜ん…まだ初めてだから何とも言いがたいですけど…、
 使いこなせるようになれば強力…なんでしょうか…?」
「まだ分からないね…。」

「まあそれで最終的には全滅しちゃったから、
 今度は場所を変えてラヘルに行ったの。」
「ラヘルのどこに行ったの?」
「フレイヤ神殿、聖域だよ。」
「聖域?」
「そう。聖域。
 クエストをしないと入れないダンジョンだよ。」
「へ〜…。」
「そのクエストがまた長いのよね…。」
「そうなんですよね…。
 二部構成ですからね…。」
「両方やらないと入れないの?」
「うん。」
「うわぁ…大変そう…;」
「ちなみにここのクエストは私と黒井先輩の二人がやってるから。」
「そうなんだ…。」
聖域ペアその5。

「狩りはこんな感じ。
 敵を集めてAMPSGで一掃。」
「へぇ〜…AさんのHiWizって強いんだね…。」
「曲がりなりにも転生職だし、
 Lvも90台だからね。
 当然と言えば当然よ。
 プレイ歴も長いしね。」
「そうなんだ…。」
「私はもうひたすら支援に徹してたかな。
 ブレスに速度、キリエにマニピ、
 それからサフラ。
 AさんがLD喰らったら同じくLDで打ち消し。
 殴られたらヒール。
 こんなトコ。」
「ふ〜ん…共闘は取らなかったの?」
「Aさんに『危ないから殴るな』って言われてたんだよね。」
「そうだったんだ…。」
「だからひたすら支援。
 まあBM無しでやってたから1番SCにニューマ入れてなくて、
 シーカーにちょっと苦戦したけどね。」
「遠距離型の敵って厄介よね。」
「そうですね。」

「まあそんな感じで狩り続けて、
 6時半くらいにAさんがご飯の時間になったから終了。」
「お疲れ様、陽子。」
「まあみずはの方は7時まで時間があったから、
 残りの30分でまた矢作成をしたんだけどね。」
「そうだったんですか…。」
「とりあえず昨日の昼間は矢作成をするか狩りに行くか、だけでしたね。
 まとめて言うなら。」
「そうね。」
「ふ〜ん。」
「さて、昼の話はこれくらいかな。」
「それじゃ次は夜の話だね。」
「そうね。
 でもその前に一旦休憩を挟みましょうか。」
「そうですね。」
「は〜い。」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

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