完治目前っ!(1)−10/13、Day
こんにちは、みずはです。
今日はかなり良くなりました♪
咳もほとんど出なくなりましたしヽ(・ω・)ノ
ただ仕事中何故かやけに鼻が出たんですよね〜…;
帰ってからは何ともないのに…。
アレルギーを引き起こす何かが空気中に漂っていたんでしょうか…?;
まぁ風邪とは関係なさそうなのでいいですけどねw
では昨日の日記へ。
昨日は休日だったので、
午前中にブログの更新をした後ログイン。
お昼ご飯の時間まで狩りをしてました。
そして午後は晩に備えてお昼寝。
(土曜日は恒例のG狩りの日ですからねw)
その後晩ご飯を食べ、
G狩りと相成りました。
キャラ語りは午前の部と夜の部、
2部に分けてお送りしたいと思います。
ではどうぞ〜( ・ω・)つ
「瑞羽と…。」
「菜月の…。」
「「RO日記キャラ語りコーナー・午前の部〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みんなこんにちは。瑞羽よ。」
「皆様こんにちは〜。菜月ですわ〜。」
「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」
「今回は午前と夜の豪華2本立てですわ〜。」
「あのね、菜月…;
別に豪華ってほどでもないでしょ…;」
「こう言うのは雰囲気ですわ、瑞羽さん〜。
普段よりも多いのですからこの位の修飾語をつけても問題はありませんわ〜。」
「雰囲気って…;
まあいいわ;
とにかく始めましょ。」
「はいですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「まずは午前の部からね。
それじゃSSを。」

「午前はいつもの通り時計塔B4ですわね〜。」
「そうね。
朝は空いてるからとても狩りやすかったわ。」
「それはよかったですわね〜。」
「最初の2時間は魔剣3種類全て狩れたほどなんだから。」
「すごいですわね〜。
まさに快適ですわね〜。」
「所持重量についてもほぼ問題なし。
これまでの経験を踏まえて調節したから、
3時間目に入るまで重量50%を超える事はなかったわね。」
「そうですの〜。
と言う事は3時間目に入ると超えたんですの?」
「ちょっとね…。
オーガトゥースから短剣が出てたのよ…。
その分の重量が余計だったのね。」
「あらあら〜。
所でその短剣は何でしたの?」
「s付ダガーだったわ。」
「ダガーですの?」
「そう。」
「まあ〜…。」
「でもまあ、
今回は今までずっとここに篭ってて一度も出した事が無い物が出たのよ。」
「何ですの〜?」
「ウィスパーカードよ。」
「まあ〜、おめでとうございますですわ〜。」
「2アカウント目用にもう一つモッキングマフラーが欲しかったからね。
ちょうどよかったってみずはが言ってたわ。」
「よかったですわね〜。」
「とりあえず、
午前中の結果はと言うと…、
経験値は+3%、手に入れた魔女砂は560個オーバーって所ね。」
「お疲れ様ですわ〜。」
「1回の狩りで手にした魔女砂の数は過去最多ね。」
「まあ〜。」
「これからも記録が伸びるといいわね。」
「そうですわね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さて、
それじゃ午前の部はここまで。
夜の部に入る前に一旦休憩を入れましょうか。」
「そうですわね〜。」
「それじゃみんな、また後でね。」
「しばらくお待ち下さいですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
今日はかなり良くなりました♪
咳もほとんど出なくなりましたしヽ(・ω・)ノ
ただ仕事中何故かやけに鼻が出たんですよね〜…;
帰ってからは何ともないのに…。
アレルギーを引き起こす何かが空気中に漂っていたんでしょうか…?;
まぁ風邪とは関係なさそうなのでいいですけどねw
では昨日の日記へ。
昨日は休日だったので、
午前中にブログの更新をした後ログイン。
お昼ご飯の時間まで狩りをしてました。
そして午後は晩に備えてお昼寝。
(土曜日は恒例のG狩りの日ですからねw)
その後晩ご飯を食べ、
G狩りと相成りました。
キャラ語りは午前の部と夜の部、
2部に分けてお送りしたいと思います。
ではどうぞ〜( ・ω・)つ
「瑞羽と…。」
「菜月の…。」
「「RO日記キャラ語りコーナー・午前の部〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みんなこんにちは。瑞羽よ。」
「皆様こんにちは〜。菜月ですわ〜。」
「今日も私達がこのコーナーをお送りするわね。」
「今回は午前と夜の豪華2本立てですわ〜。」
「あのね、菜月…;
別に豪華ってほどでもないでしょ…;」
「こう言うのは雰囲気ですわ、瑞羽さん〜。
普段よりも多いのですからこの位の修飾語をつけても問題はありませんわ〜。」
「雰囲気って…;
まあいいわ;
とにかく始めましょ。」
「はいですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「まずは午前の部からね。
それじゃSSを。」

「午前はいつもの通り時計塔B4ですわね〜。」
「そうね。
朝は空いてるからとても狩りやすかったわ。」
「それはよかったですわね〜。」
「最初の2時間は魔剣3種類全て狩れたほどなんだから。」
「すごいですわね〜。
まさに快適ですわね〜。」
「所持重量についてもほぼ問題なし。
これまでの経験を踏まえて調節したから、
3時間目に入るまで重量50%を超える事はなかったわね。」
「そうですの〜。
と言う事は3時間目に入ると超えたんですの?」
「ちょっとね…。
オーガトゥースから短剣が出てたのよ…。
その分の重量が余計だったのね。」
「あらあら〜。
所でその短剣は何でしたの?」
「s付ダガーだったわ。」
「ダガーですの?」
「そう。」
「まあ〜…。」
「でもまあ、
今回は今までずっとここに篭ってて一度も出した事が無い物が出たのよ。」
「何ですの〜?」
「ウィスパーカードよ。」
「まあ〜、おめでとうございますですわ〜。」
「2アカウント目用にもう一つモッキングマフラーが欲しかったからね。
ちょうどよかったってみずはが言ってたわ。」
「よかったですわね〜。」
「とりあえず、
午前中の結果はと言うと…、
経験値は+3%、手に入れた魔女砂は560個オーバーって所ね。」
「お疲れ様ですわ〜。」
「1回の狩りで手にした魔女砂の数は過去最多ね。」
「まあ〜。」
「これからも記録が伸びるといいわね。」
「そうですわね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さて、
それじゃ午前の部はここまで。
夜の部に入る前に一旦休憩を入れましょうか。」
「そうですわね〜。」
「それじゃみんな、また後でね。」
「しばらくお待ち下さいですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
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