今週は初物続き?−10/9、Day
こんにちは、みずはです。
風邪の具合は昨日よりは良くなりました。
(と言っても咳はまだ出ますが…。)
昨日は休日で、
午前中は風邪とは別件で病院に行きました。
(右の耳が外耳炎を起こしかけていたのです(´・ω・))
その時にもらったお薬を飲んでいると、
いつの間にか喉の痛みも和らいでいました。
効能を見てみると…。
・炎症を抑える
・感染症を防ぐ
…そりゃ風邪(と言うか喉の痛み)にも効きますよね…(^^;)
思わぬ所で一石二鳥なお薬が得られてしまいましたw
このお薬を飲み続けて外耳炎と風邪、両方治ると良いですねw
では昨日の日記へ。
「…え、えと、
み、水母のRO日記キャラ語りコーナー…です…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「…あ、あの、み、みなさん、こんにちは…。
Alchemistの水母です…。
今日は私がこのコーナーをお送りさせていただきますね…。
…で、では日記に行く前に、
アシスタントのお二人をご紹介致します…。
えと、湖刀美さんと陽子さんです…。」
「みんなこんにちは〜!湖刀美だよ!」
「みなさんこんにちは。陽子です。」
「今日は私達が水母ちゃんをしっかりアシストしてあげるね!」
「…す、すみません…、私なんかの為にお二人の手を煩わせてしまって…。」
「いいのいいの。
私達友達同士なんだから遠慮は無しだよっ。」
「そうだよ、水母さん。
一緒に頑張りましょうね。」
「…は、はい…ありがとうございます…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「それじゃ水母ちゃん、
さっそくSSを紹介して。」
「…は、はい…、
こちらです…。」

「んっと…ここはアマツだよね?」
「…は、はい…。
みずはさんのお友達のAさんが、
『アロエを集めてきたら買い取ってあげる』
とおっしゃっていたので、
それを集めに来たんです…。
経験値も悪くないですし…。」
「ふ〜ん…そうだったんだ…。」
「水母さん、何でAさんはそんな事言ってたの?」
「…え、えと…、
最近はHigh-PriestでME狩りをする時、
回復剤にアロエを使ってるそうなんです…。」
「アロエを?何で?」
「…あ、あの、重量が軽くて、
回復量も良いからだそうです…。」
「そうなんだ…。」
「なるほどね。」
「それで狩りの調子はどうだったの?水母ちゃん。」
「…は、はい。
初めは下側を歩き回っていたんですけど、
やっぱり水辺の方が河童が多いのかなって思って水辺に行ってみたんです…。
そしたら案の定いっぱいいて…。」
「ふ〜ん…。」
「河童は水辺に棲む妖怪だし、
本来は水の神様でもあるからね。
陸地よりも水辺の方が合ってるよね。」
「えっ?
河童ってただの妖怪じゃなかったんだ…;」
「妖怪だけど神様でもあるんだよ。
と言うか妖怪の中には神様として崇められてるのも結構いるんだよ?
例えば…。」
「ってちょっと陽子、
ストップストップ!」
「?
どしたの?湖刀美ちゃん?」
「陽子、今講釈始めようとしたでしょ…?」
「そうだけど…それがどうかしたの?」
「陽子…流石にこの場でそれはやめようよ…;
陽子は話し出したら長いんだから、
ここでやったらコーナーが潰れちゃうよ…;」
「別にそんなに長くないよ。
1時間ほどで済むよ?」
「充分長いって!
1時間分の文章なんて書いてたら読者さんが疲れちゃうでしょ!?」
「そうかなぁ…?
私は別に苦にならないけど…。」
「みんながみんな陽子みたいな人とは限らないでしょ!?」
「でもためになるよ?」
「それは確かにそうだけど…。」
「…あ、あの〜…お二人とも…?」
「ん?何?水母ちゃん?」
「どうしたの?」
「…え、えと…、
狩りの日記を続けさせていただいてもよろしいでしょうか…?」
「あっ、そう言えば途中だったね。
ごめんなさい、水母さん。」
「ほらぁ…ここはROの狩り日記を紹介するコーナーなんだから、講釈は無しっ!
分かった?陽子?」
「分かったよ…。
それじゃ、この話は後で収録が終わってからしてあげるね。」
「だからやんなくていいって…;
とにかく続きに行こ!
ささ、水母ちゃん、続けて続けて。」
「…は、はい…。」
「…え、えと、2枚目のSSです…。」

「これは…同じフィールド…だよね?」
「…は、はい…。」
「あれ?ここって確か…神社前だよね…?
こんな所でも狩ってたの?水母さん?」
「…えっ?は、はい…。」
「陽子、何か問題でもあるの?」
「だって、ここって確か大量のヒドラがいたはずだよね…?
こんな危ない所で狩りをしてて大丈夫だったのかなって…。」
「あっ…そう言えば…。
どうだったの?水母ちゃん?」
「…は、はい…、
みずはさんが『どうせ水場に行くならヒドラ池を制圧してみよう』って思われたので…、
頑張ってみたんです…。
初めは河童がたくさんいたり、
ヒドラに邪魔されたりしてなかなか上手く行かなかったんですけど…、
何度か挑戦して制圧する事に成功したんです…。」
「へ〜…すごいね…。」
「でもみずはも水母ちゃんにそんな無茶させなくてもいいのに…。」
「…い、いえ…そんな…無茶だなんて…。
私はみずはさんが楽しんで下さればそれで満足ですから…。」
「水母ちゃん…。
やっぱり水母ちゃんは優しいね…。」
「…えっ?そ、そんな事ないです…;」
「ううん、優しいよ。
よし、みずはには私が後できつく言っておくよ。
水母ちゃんに無茶させるなってね。」
「…あ、あの、そこまでしていただかなくても…;」
「いいのいいの。
みずはにはそれくらいやんないと効かないから。
私に任せといて。」
「…は、はい…;」
「それで水母さん、
最終的に目的のアロエはいくつ集まったの?」
「…えっと…、
確か…59個ほどだったと思います…。」
「ふ〜ん…結構集まったね…。」
「…い、いえ…、
狩りの回復剤として使うにはまだまだ足りませんから、
まだまだ頑張らないと…。」
「そっか…。
そう言えば経験値はどれくらい貯まったの?」
「…あ、はい、30%ちょっとです…。」
「へ〜…結構稼げたんだね。」
「…は、はい。」
「ここを常狩場にしてもそれなりにやって行けそうな勢いじゃない?」
「…そうかもしれませんね…。」
「これからも頑張ってね、水母さん。」
「私達も応援してるからね!」
「…は、はい、ありがとうございます…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「あっ、終わりのメロディーだ。」
「それじゃそろそろ終わりの時間だね。」
「…はい…。」
「じゃ水母ちゃん、終わりのあいさつを。」
「…は、はい。
…え、えと、それでは今回のRO日記キャラ語りコーナーは、
私、天草水母と…。」
「土御門湖刀美と!」
「村井陽子の3人でお送り致しました。」
「…あの、次回もまた見て下さいね…。」
「お便り(書き込み)も待ってるよ!」
「また会いましょうね。」
「…えと、それではさようならです…。」
「またね〜!」
「さようなら。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「あっ、そう言えば水母ちゃん。」
「…な、何ですか?」
「ホムンクルスと一緒に狩りに行ったんだよね?」
「…は、はい、そうですけど…。」
「聞き忘れてたんだけど、
そっちの調子はどうだったの?」
「…あっ、はい。
くーちゃんのLvが1上がったんです。」
「そうなんだ!おめでとう!」
「…あ、ありがとうございます…。」
「そう言えばさ、
何でホムンクルスをバニルミルトにしようと思ったの?」
「…え、えと…、
くらげさんに…似てるからです…。」
「くらげに?
あっ、そう言えば水母ちゃんてくらげが好きだったね…。
でもどの辺が似てるの?」
「…え、えと、形とか、
ゼリー状の身体とか…。」
「あっ、そっか…。」
「…可愛いですよね…。
ぷるぷるしてて…どこへ行くにもついて来てくれて…。」
「うん、そうだね。」
「…一緒に戦ってくれますし…、
ご飯をあげたら美味しそうに食べてくれますし…。」
「うんうん。」
「…あのつぶらな瞳とか…、
ちょこっと生えた突起とか…。」
「水母ちゃん?」
「…こことか…そことか…あそことか…。」
「ちょ、ちょっと、水母ちゃん?」
「…こんな仕草とか…あんな仕草とか…。」
「み、水母ちゃん!?
(も、もしかして水母ちゃん…自分の世界に入っちゃってる…!?
そう言えば水母ちゃんて大好きなものの事を考えると自分の世界に入っちゃう癖があったっけ…;)」
「…ほら、こんな所とか…あんな所とかも…うふふふふ…。」
「や、やば…;
(こうなっちゃうともう当分戻って来ないんだよね…;)」
「…ふふふふ…うふふふふふ…。」
「ちょ、ちょっと、水母ちゃん!
戻って来て!」
(がくがく)←肩をつかんで揺さぶる
「…うふふふふふ…。」
「水母ちゃん、水母ちゃんってばぁ!」
(がくがく)
「…ふふふふふ…。」
「あ〜ん、戻って来てよぉ〜!」
「…うふふふふふふふ…。」
「水母ちゃ〜ん…;」
(エンドレス)
…はい、以上です。
長文にお付き合い下さりお疲れ様でした。
今回は日記を語りつつ元の小説でのキャラも生かそうとしたのでこうなってしまいました(^^;)
まず陽子についてですが、
彼女は大の歴史・民俗学マニアで、
そう言った事について語り出すと小一時間は話し続けてしまうと言う癖を持っているのですw
ちなみに妖怪についての研究は民俗学の分野に含まれている為、
陽子は妖怪について語る事が出来るのです。
次に水母ちゃんですが、
最後に湖刀美が言っているように、
くらげが好きでそれについて考え出すと自分の世界に入り込み、
妄想が止まらなくなってしまうのですw
内気で大人しい娘なんですが一方でそう言う癖があると言う、
実は一癖あるキャラなんですw
でも小説に出てくるキャラの中では一番良い子ですよ?
自己犠牲の精神が強すぎるのが玉に瑕(たまにきず)ですが(^^;)
それでは長々と失礼致しました。
また明日の記事でお会いしましょう〜(・ω・)ノシ
風邪の具合は昨日よりは良くなりました。
(と言っても咳はまだ出ますが…。)
昨日は休日で、
午前中は風邪とは別件で病院に行きました。
(右の耳が外耳炎を起こしかけていたのです(´・ω・))
その時にもらったお薬を飲んでいると、
いつの間にか喉の痛みも和らいでいました。
効能を見てみると…。
・炎症を抑える
・感染症を防ぐ
…そりゃ風邪(と言うか喉の痛み)にも効きますよね…(^^;)
思わぬ所で一石二鳥なお薬が得られてしまいましたw
このお薬を飲み続けて外耳炎と風邪、両方治ると良いですねw
では昨日の日記へ。
「…え、えと、
み、水母のRO日記キャラ語りコーナー…です…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「…あ、あの、み、みなさん、こんにちは…。
Alchemistの水母です…。
今日は私がこのコーナーをお送りさせていただきますね…。
…で、では日記に行く前に、
アシスタントのお二人をご紹介致します…。
えと、湖刀美さんと陽子さんです…。」
「みんなこんにちは〜!湖刀美だよ!」
「みなさんこんにちは。陽子です。」
「今日は私達が水母ちゃんをしっかりアシストしてあげるね!」
「…す、すみません…、私なんかの為にお二人の手を煩わせてしまって…。」
「いいのいいの。
私達友達同士なんだから遠慮は無しだよっ。」
「そうだよ、水母さん。
一緒に頑張りましょうね。」
「…は、はい…ありがとうございます…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「それじゃ水母ちゃん、
さっそくSSを紹介して。」
「…は、はい…、
こちらです…。」

「んっと…ここはアマツだよね?」
「…は、はい…。
みずはさんのお友達のAさんが、
『アロエを集めてきたら買い取ってあげる』
とおっしゃっていたので、
それを集めに来たんです…。
経験値も悪くないですし…。」
「ふ〜ん…そうだったんだ…。」
「水母さん、何でAさんはそんな事言ってたの?」
「…え、えと…、
最近はHigh-PriestでME狩りをする時、
回復剤にアロエを使ってるそうなんです…。」
「アロエを?何で?」
「…あ、あの、重量が軽くて、
回復量も良いからだそうです…。」
「そうなんだ…。」
「なるほどね。」
「それで狩りの調子はどうだったの?水母ちゃん。」
「…は、はい。
初めは下側を歩き回っていたんですけど、
やっぱり水辺の方が河童が多いのかなって思って水辺に行ってみたんです…。
そしたら案の定いっぱいいて…。」
「ふ〜ん…。」
「河童は水辺に棲む妖怪だし、
本来は水の神様でもあるからね。
陸地よりも水辺の方が合ってるよね。」
「えっ?
河童ってただの妖怪じゃなかったんだ…;」
「妖怪だけど神様でもあるんだよ。
と言うか妖怪の中には神様として崇められてるのも結構いるんだよ?
例えば…。」
「ってちょっと陽子、
ストップストップ!」
「?
どしたの?湖刀美ちゃん?」
「陽子、今講釈始めようとしたでしょ…?」
「そうだけど…それがどうかしたの?」
「陽子…流石にこの場でそれはやめようよ…;
陽子は話し出したら長いんだから、
ここでやったらコーナーが潰れちゃうよ…;」
「別にそんなに長くないよ。
1時間ほどで済むよ?」
「充分長いって!
1時間分の文章なんて書いてたら読者さんが疲れちゃうでしょ!?」
「そうかなぁ…?
私は別に苦にならないけど…。」
「みんながみんな陽子みたいな人とは限らないでしょ!?」
「でもためになるよ?」
「それは確かにそうだけど…。」
「…あ、あの〜…お二人とも…?」
「ん?何?水母ちゃん?」
「どうしたの?」
「…え、えと…、
狩りの日記を続けさせていただいてもよろしいでしょうか…?」
「あっ、そう言えば途中だったね。
ごめんなさい、水母さん。」
「ほらぁ…ここはROの狩り日記を紹介するコーナーなんだから、講釈は無しっ!
分かった?陽子?」
「分かったよ…。
それじゃ、この話は後で収録が終わってからしてあげるね。」
「だからやんなくていいって…;
とにかく続きに行こ!
ささ、水母ちゃん、続けて続けて。」
「…は、はい…。」
「…え、えと、2枚目のSSです…。」

「これは…同じフィールド…だよね?」
「…は、はい…。」
「あれ?ここって確か…神社前だよね…?
こんな所でも狩ってたの?水母さん?」
「…えっ?は、はい…。」
「陽子、何か問題でもあるの?」
「だって、ここって確か大量のヒドラがいたはずだよね…?
こんな危ない所で狩りをしてて大丈夫だったのかなって…。」
「あっ…そう言えば…。
どうだったの?水母ちゃん?」
「…は、はい…、
みずはさんが『どうせ水場に行くならヒドラ池を制圧してみよう』って思われたので…、
頑張ってみたんです…。
初めは河童がたくさんいたり、
ヒドラに邪魔されたりしてなかなか上手く行かなかったんですけど…、
何度か挑戦して制圧する事に成功したんです…。」
「へ〜…すごいね…。」
「でもみずはも水母ちゃんにそんな無茶させなくてもいいのに…。」
「…い、いえ…そんな…無茶だなんて…。
私はみずはさんが楽しんで下さればそれで満足ですから…。」
「水母ちゃん…。
やっぱり水母ちゃんは優しいね…。」
「…えっ?そ、そんな事ないです…;」
「ううん、優しいよ。
よし、みずはには私が後できつく言っておくよ。
水母ちゃんに無茶させるなってね。」
「…あ、あの、そこまでしていただかなくても…;」
「いいのいいの。
みずはにはそれくらいやんないと効かないから。
私に任せといて。」
「…は、はい…;」
「それで水母さん、
最終的に目的のアロエはいくつ集まったの?」
「…えっと…、
確か…59個ほどだったと思います…。」
「ふ〜ん…結構集まったね…。」
「…い、いえ…、
狩りの回復剤として使うにはまだまだ足りませんから、
まだまだ頑張らないと…。」
「そっか…。
そう言えば経験値はどれくらい貯まったの?」
「…あ、はい、30%ちょっとです…。」
「へ〜…結構稼げたんだね。」
「…は、はい。」
「ここを常狩場にしてもそれなりにやって行けそうな勢いじゃない?」
「…そうかもしれませんね…。」
「これからも頑張ってね、水母さん。」
「私達も応援してるからね!」
「…は、はい、ありがとうございます…。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「あっ、終わりのメロディーだ。」
「それじゃそろそろ終わりの時間だね。」
「…はい…。」
「じゃ水母ちゃん、終わりのあいさつを。」
「…は、はい。
…え、えと、それでは今回のRO日記キャラ語りコーナーは、
私、天草水母と…。」
「土御門湖刀美と!」
「村井陽子の3人でお送り致しました。」
「…あの、次回もまた見て下さいね…。」
「お便り(書き込み)も待ってるよ!」
「また会いましょうね。」
「…えと、それではさようならです…。」
「またね〜!」
「さようなら。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「あっ、そう言えば水母ちゃん。」
「…な、何ですか?」
「ホムンクルスと一緒に狩りに行ったんだよね?」
「…は、はい、そうですけど…。」
「聞き忘れてたんだけど、
そっちの調子はどうだったの?」
「…あっ、はい。
くーちゃんのLvが1上がったんです。」
「そうなんだ!おめでとう!」
「…あ、ありがとうございます…。」
「そう言えばさ、
何でホムンクルスをバニルミルトにしようと思ったの?」
「…え、えと…、
くらげさんに…似てるからです…。」
「くらげに?
あっ、そう言えば水母ちゃんてくらげが好きだったね…。
でもどの辺が似てるの?」
「…え、えと、形とか、
ゼリー状の身体とか…。」
「あっ、そっか…。」
「…可愛いですよね…。
ぷるぷるしてて…どこへ行くにもついて来てくれて…。」
「うん、そうだね。」
「…一緒に戦ってくれますし…、
ご飯をあげたら美味しそうに食べてくれますし…。」
「うんうん。」
「…あのつぶらな瞳とか…、
ちょこっと生えた突起とか…。」
「水母ちゃん?」
「…こことか…そことか…あそことか…。」
「ちょ、ちょっと、水母ちゃん?」
「…こんな仕草とか…あんな仕草とか…。」
「み、水母ちゃん!?
(も、もしかして水母ちゃん…自分の世界に入っちゃってる…!?
そう言えば水母ちゃんて大好きなものの事を考えると自分の世界に入っちゃう癖があったっけ…;)」
「…ほら、こんな所とか…あんな所とかも…うふふふふ…。」
「や、やば…;
(こうなっちゃうともう当分戻って来ないんだよね…;)」
「…ふふふふ…うふふふふふ…。」
「ちょ、ちょっと、水母ちゃん!
戻って来て!」
(がくがく)←肩をつかんで揺さぶる
「…うふふふふふ…。」
「水母ちゃん、水母ちゃんってばぁ!」
(がくがく)
「…ふふふふふ…。」
「あ〜ん、戻って来てよぉ〜!」
「…うふふふふふふふ…。」
「水母ちゃ〜ん…;」
(エンドレス)
…はい、以上です。
長文にお付き合い下さりお疲れ様でした。
今回は日記を語りつつ元の小説でのキャラも生かそうとしたのでこうなってしまいました(^^;)
まず陽子についてですが、
彼女は大の歴史・民俗学マニアで、
そう言った事について語り出すと小一時間は話し続けてしまうと言う癖を持っているのですw
ちなみに妖怪についての研究は民俗学の分野に含まれている為、
陽子は妖怪について語る事が出来るのです。
次に水母ちゃんですが、
最後に湖刀美が言っているように、
くらげが好きでそれについて考え出すと自分の世界に入り込み、
妄想が止まらなくなってしまうのですw
内気で大人しい娘なんですが一方でそう言う癖があると言う、
実は一癖あるキャラなんですw
でも小説に出てくるキャラの中では一番良い子ですよ?
自己犠牲の精神が強すぎるのが玉に瑕(たまにきず)ですが(^^;)
それでは長々と失礼致しました。
また明日の記事でお会いしましょう〜(・ω・)ノシ
<<一回休み。(12)−10/10 | HOME | 結構久々かな?−10/8、Day>>
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流行ってる…みたいですねぇ。
うちの場合数日前に朝急激に冷えた影響でひいたようなのですが…。
どうも昔から季節の変わり目は弱いんですよねぇ…;
特によく起きる症状が「お腹が冷える」(´・ω・)
元々胃腸は丈夫なはずなのですが、
「冷え」には弱いと言う奇妙なうちのお腹は、
季節の変わり目になると必ず冷えるのです…(´・ω・)
どうにかしたいですよねぇ…;
>くーちゃん
一応進化はさせますよ?
水母ちゃんは優しい娘ですから、
姿が変わってもずっと一緒に過ごしてきたくーちゃんの事は変わらず愛し続けますよw
うちの場合数日前に朝急激に冷えた影響でひいたようなのですが…。
どうも昔から季節の変わり目は弱いんですよねぇ…;
特によく起きる症状が「お腹が冷える」(´・ω・)
元々胃腸は丈夫なはずなのですが、
「冷え」には弱いと言う奇妙なうちのお腹は、
季節の変わり目になると必ず冷えるのです…(´・ω・)
どうにかしたいですよねぇ…;
>くーちゃん
一応進化はさせますよ?
水母ちゃんは優しい娘ですから、
姿が変わってもずっと一緒に過ごしてきたくーちゃんの事は変わらず愛し続けますよw
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>くらげちゃん
ということは・・・・
進化はさせないのですネ(・∀・)
進化後はナメクジっぽいし(ぁ