DAあると楽ですね〜−10/7、Day
こんにちは、みずはです。
今朝お知らせしたように風邪の症状が進行しつつあるのがせつないです(´・ω・)
仕事休めたらいいんだけどうちが抜けたらとんでもない事になるからなぁ…。
まあ明日は普通に休みだからゆっくり休む事にしますw
では昨日の日記へ( ・ω・)つ
昨日は昨日更新分の記事にも書いたように午後Aさんが遊びにきました。
なのでブログを更新後ログイン。
交互プレイを楽しむ事に。
ここからはキャラ語りに入ります。
今回はRO日記キャラ語りコーナーでは初登場となる娘に語ってもらいます。
どうぞ〜( ・ω・)つ
「夕子と!」
「たまみの!」
「「RO日記キャラトークコーナー!」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みなさんこんにちは!
弓ローグ予定のシーフ、夕子です!」
「こんにちわ〜!
Int型Sノビのたまみですぅ!」
「今日は私達二人でこのコーナーをお送りさせていただきますね!」
「よろしくですぅ!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「それではSSの紹介に…って、えっ?
いつもとコーナー名が少し違うじゃないかって?
みんなおんなじコーナー名で話すってのもなんかあれでしょ?
だから私達は独自の色をうちだそうと思って。」
「たまみたちのオリジナルで行くですぅ!」
「分かってくれた?
えっ?後何でこの二人なのかって?
理由は単純。
私達二人は同じクラスだから。OK?」
「同級生なんですぅ!」
「もう質問は無いかな?
それじゃSS紹介行くね!」

「ここはどこなんですかぁ?」
「ミョルニール山脈11。
フローラがメインで沸くマップだよ。」
「そうなんですかぁ〜。
どうしてここで狩りをしてるですかぁ?」
「昨日は最初はフェイヨンに行ったんだ。
Aさんがね、
『槍射程(3セル空け)で撃てば将軍(天下大将軍)狩れないか?』
って言うものだから実際に見せる事になったんだよ。
槍射程で撃ったらどうなるかと言う事をね。」
「どうなったんですぅ?」
「もちろん無理。
撃ち始めてすぐにスキルが飛んできたよ…。」
「ふにゃぁ…残念ですぅ…。」
「だよねぇ…。
将軍狩れたら私ももっと早くLvが上がるんだけどねぇ…。」
「そうなんですかぁ…。」
「で、仕方が無いからいつもの狩場であるここに来たって訳。
分かった?たまちゃん?」
「分かったですぅ!」
「前回の狩りで結構経験値が貯まってたから、
狩り始めてすぐにLvが上がったんだよね。」
「おめでとうですぅ!」
「それで一度街に戻ってもう一度狩場に行ったんだ。」
「どうして戻ったですかぁ?」
「Lvが上がって32から33になった事でね、
Eさんからもらった黒蛇弓が使えるようになったんだ。
だから一度戻って弓を持ち替えたんだよ。」
「そうだったんですかぁ〜。」
「この弓で撃ってると弓でもDAが使えるようになるんだよね。
で、そのキャラの使用可能LvのDAが発動するようになるから、
DALv10取ってる私の場合50%で弓DAが発動するんだ。
これは結構大きかったね。」
「どうしてですかぁ?」
「撃ってると結構DAが出るからさ、
DAが無い時よりもかなり早く倒せるんだよね。」
「そうなんですかぁ。」
「DAが使えるようになってからは明らかに狩りのスピードが上がったよ。
発動すれば同じマップにいるマンドラゴラは1確、
雄盗蟲は2確だったからね。」
「すごいですぅ!」
「ちなみになんだけど、
Aさんはこのマップの事を知らなかったみたいなんだ。」
「そうだったんですかぁ?」
「フローラ狩りに行く時、
『時計(アルデバラン)から行った方が近いんじゃないの?』
って言ってたんだよね。」
「時計から…ですかぁ?」
「みずはもどこの事を言ってるのかわからなかったみたいだよ。
まあ目指す場所が全然違ってたから分からなくて当然なんだけどね。」
「結局Aさんはどこの事を言ってたんですかぁ?」
「さぁ…それは私もちょっと分からないね。
何か話だと『赤芋(アルギオペ)が多い』とか…、
『蜘蛛(アルゴス)がいる』とか…、
『カマキリ(マンティス)がうざい』とか…。」
「赤芋さん以外はこのマップにはいない敵ばかりですぅ…。」
「後『廃坑からも近い』とか言ってたね…。
う〜ん…ちょっと調べてみよっか…。
(パラパラ…←本で検索中)
この4種類が揃ってるのはミョルニール山脈の…05と…10か…。
時計から近いのは…05…?
と言う事は…ミョルニール山脈05の事を言ってたのかな…?」
「そうなんですかぁ…。」
「私の能力的にはちょっときつい狩り場かもね…;
そこに行くくらいならこっち(ミョルニール山脈11)の方がましだよね。」
「そうですぅ。」
「で、狩りの話に戻るんだけど、
途中からスティールも導入したんだ。」
「スティールですかぁ?」
「そ。
敵からアイテムを盗み取るスキルだよ。
使用する相手はマンドラゴラ。
この敵から出る植物の茎が地味にお金になるらしくてね。
マンドラゴラを狩る時は、
まずスティールが成功してから狩ると言う風にしてたね。」
「そうなんですかぁ。」
「7時を回るくらいまでずっと狩りしてたんだけどね、
かなり集まったよ。
もしかしたら200個以上は行ったんじゃないかな?」
「すごいですぅ!」
「いつか商人の金白先輩が露店出せるようになったら並べてもらおうかな。
結構な儲けになるはずだしね。」
「楽しみですぅ!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「まぁそんな感じで昨日の狩りは以上。
BaseLvもJobLvも結構上がったよ。」
「おめでとうですぅ!」
「ありがと。
これからもしばらくはここで狩る事になるはずだから、
もっともっと頑張らないとね。」
「ふぁいとですぅ!」
「さてと、それじゃ終わりの音楽も流れてきた事だし。
そろそろ終わりにしよっか、たまちゃん。」
「はいですぅ!」
「それでは今日のRO日記キャラトークコーナー、
お相手は七瀬夕子と!」
「たまみの二人でお送りしましたですぅ!」
「それじゃみんな、」
「またね〜!」
「ばいばいですぅ!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「最後に忘れちゃいけない私だけのコーナー、
夕子のお役立ち情報〜!
土御門先輩のご先祖様は実家の神社で祀ってる神様、
土御門刀破様なんだけど、
そのさらにご先祖様はあの平安時代の有名な陰陽師、
安倍晴明なんだよ!
どう?ためになった?
それじゃまた次回!
ぽんぽこぴ〜ぽんぽこぴ〜♪」
…はい、今回の語りは以上です。
元小説の高校1年生コンビ、夕子と珠美の二人でお送り致しました。
メンバーの中では若手なので勢いもあるのですw
ちなみに他のキャラの設定はと言うと。
瑞羽(ハンタ)・菜月(Wiz):高校3年生
湖刀美(騎士)・陽子(プリ)・水母(ケミ)・綾音(BS予定商人):高校2年生
満香(リンカ予定テコン):中学3年生
刀破(クルセ予定剣士):300年前の人物で今は神様なので学年は関係無し
こう言う感じです。
なお満香だけ住んでいる都道府県が違うのですが、
それを語るのはまたの機会に。
ではまた次回の記事で会いましょう〜(・ω・)ノシ
…ところで最後の夕子のコーナー、
元ネタ分かる人いるかなぁ…?
今朝お知らせしたように風邪の症状が進行しつつあるのがせつないです(´・ω・)
仕事休めたらいいんだけどうちが抜けたらとんでもない事になるからなぁ…。
まあ明日は普通に休みだからゆっくり休む事にしますw
では昨日の日記へ( ・ω・)つ
昨日は昨日更新分の記事にも書いたように午後Aさんが遊びにきました。
なのでブログを更新後ログイン。
交互プレイを楽しむ事に。
ここからはキャラ語りに入ります。
今回はRO日記キャラ語りコーナーでは初登場となる娘に語ってもらいます。
どうぞ〜( ・ω・)つ
「夕子と!」
「たまみの!」
「「RO日記キャラトークコーナー!」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みなさんこんにちは!
弓ローグ予定のシーフ、夕子です!」
「こんにちわ〜!
Int型Sノビのたまみですぅ!」
「今日は私達二人でこのコーナーをお送りさせていただきますね!」
「よろしくですぅ!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「それではSSの紹介に…って、えっ?
いつもとコーナー名が少し違うじゃないかって?
みんなおんなじコーナー名で話すってのもなんかあれでしょ?
だから私達は独自の色をうちだそうと思って。」
「たまみたちのオリジナルで行くですぅ!」
「分かってくれた?
えっ?後何でこの二人なのかって?
理由は単純。
私達二人は同じクラスだから。OK?」
「同級生なんですぅ!」
「もう質問は無いかな?
それじゃSS紹介行くね!」

「ここはどこなんですかぁ?」
「ミョルニール山脈11。
フローラがメインで沸くマップだよ。」
「そうなんですかぁ〜。
どうしてここで狩りをしてるですかぁ?」
「昨日は最初はフェイヨンに行ったんだ。
Aさんがね、
『槍射程(3セル空け)で撃てば将軍(天下大将軍)狩れないか?』
って言うものだから実際に見せる事になったんだよ。
槍射程で撃ったらどうなるかと言う事をね。」
「どうなったんですぅ?」
「もちろん無理。
撃ち始めてすぐにスキルが飛んできたよ…。」
「ふにゃぁ…残念ですぅ…。」
「だよねぇ…。
将軍狩れたら私ももっと早くLvが上がるんだけどねぇ…。」
「そうなんですかぁ…。」
「で、仕方が無いからいつもの狩場であるここに来たって訳。
分かった?たまちゃん?」
「分かったですぅ!」
「前回の狩りで結構経験値が貯まってたから、
狩り始めてすぐにLvが上がったんだよね。」
「おめでとうですぅ!」
「それで一度街に戻ってもう一度狩場に行ったんだ。」
「どうして戻ったですかぁ?」
「Lvが上がって32から33になった事でね、
Eさんからもらった黒蛇弓が使えるようになったんだ。
だから一度戻って弓を持ち替えたんだよ。」
「そうだったんですかぁ〜。」
「この弓で撃ってると弓でもDAが使えるようになるんだよね。
で、そのキャラの使用可能LvのDAが発動するようになるから、
DALv10取ってる私の場合50%で弓DAが発動するんだ。
これは結構大きかったね。」
「どうしてですかぁ?」
「撃ってると結構DAが出るからさ、
DAが無い時よりもかなり早く倒せるんだよね。」
「そうなんですかぁ。」
「DAが使えるようになってからは明らかに狩りのスピードが上がったよ。
発動すれば同じマップにいるマンドラゴラは1確、
雄盗蟲は2確だったからね。」
「すごいですぅ!」
「ちなみになんだけど、
Aさんはこのマップの事を知らなかったみたいなんだ。」
「そうだったんですかぁ?」
「フローラ狩りに行く時、
『時計(アルデバラン)から行った方が近いんじゃないの?』
って言ってたんだよね。」
「時計から…ですかぁ?」
「みずはもどこの事を言ってるのかわからなかったみたいだよ。
まあ目指す場所が全然違ってたから分からなくて当然なんだけどね。」
「結局Aさんはどこの事を言ってたんですかぁ?」
「さぁ…それは私もちょっと分からないね。
何か話だと『赤芋(アルギオペ)が多い』とか…、
『蜘蛛(アルゴス)がいる』とか…、
『カマキリ(マンティス)がうざい』とか…。」
「赤芋さん以外はこのマップにはいない敵ばかりですぅ…。」
「後『廃坑からも近い』とか言ってたね…。
う〜ん…ちょっと調べてみよっか…。
(パラパラ…←本で検索中)
この4種類が揃ってるのはミョルニール山脈の…05と…10か…。
時計から近いのは…05…?
と言う事は…ミョルニール山脈05の事を言ってたのかな…?」
「そうなんですかぁ…。」
「私の能力的にはちょっときつい狩り場かもね…;
そこに行くくらいならこっち(ミョルニール山脈11)の方がましだよね。」
「そうですぅ。」
「で、狩りの話に戻るんだけど、
途中からスティールも導入したんだ。」
「スティールですかぁ?」
「そ。
敵からアイテムを盗み取るスキルだよ。
使用する相手はマンドラゴラ。
この敵から出る植物の茎が地味にお金になるらしくてね。
マンドラゴラを狩る時は、
まずスティールが成功してから狩ると言う風にしてたね。」
「そうなんですかぁ。」
「7時を回るくらいまでずっと狩りしてたんだけどね、
かなり集まったよ。
もしかしたら200個以上は行ったんじゃないかな?」
「すごいですぅ!」
「いつか商人の金白先輩が露店出せるようになったら並べてもらおうかな。
結構な儲けになるはずだしね。」
「楽しみですぅ!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「まぁそんな感じで昨日の狩りは以上。
BaseLvもJobLvも結構上がったよ。」
「おめでとうですぅ!」
「ありがと。
これからもしばらくはここで狩る事になるはずだから、
もっともっと頑張らないとね。」
「ふぁいとですぅ!」
「さてと、それじゃ終わりの音楽も流れてきた事だし。
そろそろ終わりにしよっか、たまちゃん。」
「はいですぅ!」
「それでは今日のRO日記キャラトークコーナー、
お相手は七瀬夕子と!」
「たまみの二人でお送りしましたですぅ!」
「それじゃみんな、」
「またね〜!」
「ばいばいですぅ!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「最後に忘れちゃいけない私だけのコーナー、
夕子のお役立ち情報〜!
土御門先輩のご先祖様は実家の神社で祀ってる神様、
土御門刀破様なんだけど、
そのさらにご先祖様はあの平安時代の有名な陰陽師、
安倍晴明なんだよ!
どう?ためになった?
それじゃまた次回!
ぽんぽこぴ〜ぽんぽこぴ〜♪」
…はい、今回の語りは以上です。
元小説の高校1年生コンビ、夕子と珠美の二人でお送り致しました。
メンバーの中では若手なので勢いもあるのですw
ちなみに他のキャラの設定はと言うと。
瑞羽(ハンタ)・菜月(Wiz):高校3年生
湖刀美(騎士)・陽子(プリ)・水母(ケミ)・綾音(BS予定商人):高校2年生
満香(リンカ予定テコン):中学3年生
刀破(クルセ予定剣士):300年前の人物で今は神様なので学年は関係無し
こう言う感じです。
なお満香だけ住んでいる都道府県が違うのですが、
それを語るのはまたの機会に。
ではまた次回の記事で会いましょう〜(・ω・)ノシ
…ところで最後の夕子のコーナー、
元ネタ分かる人いるかなぁ…?
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本当に便利です黒蛇弓ヽ(・ω・)ノ
これからずっとお世話になると思いますw
これからずっとお世話になると思いますw
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お役に立てて何よりです(´ω`)