久しぶりに昼夜両方。(1)−10/6、Day

こんにちは。
風邪ひきかけて喉が痛いみずはです。
昨日は久しぶりに(?)昼と夜両方やりました。
まずは昼間から。
昨日は本来は休日だったのですが、
他の人が休みを取ったせいで出勤に…(´・ω・)
と言う訳で午前中は出来ず。
帰宅して昼食を取った後、
Aさんがうちに来ました。
なのでブログの更新をしつつおしゃべり。
そしてその後瑞羽先輩でログインし、
色々な狩場を回りました。
そして7時に別れ、
夜は土曜日恒例のG狩りへ。
ではRO日記キャラ語りコーナー拡張版、
2部に分けてお送り致します〜( ・ω・)つ


「瑞羽と…。」
「菜月の…。」
「「RO日記キャラ語りコーナー〜。」」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「本日もやって参りましたキャラ語りコーナー。
 お相手は私、黒井瑞羽と。」
「わたくし川霧菜月の二人でお送り致しますわ〜。」
「昨日は昼と夜、両方プレイしたので今回は拡張版となります。
 皆様どうか最後までお付き合い下さい。」
「よろしくお願い致しますですわ〜。」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「さて、まずはSSから。」
室内。

「今回はB4ではありませんのね〜。」
「昨日はAさんが遊びに来てたんだけどね、
 『他の狩場を模索してみよう』って言い出したのよ。」
「あらあら〜。」
「それで色々な所を回ってきたの。
 まあみずははあまり乗り気じゃなかったみたいだけどね。」
「そうでしたの〜。」
「それで最初に向かったのが、
 グラストヘイム・室内。」
「4つの部屋に分かれているんですわよね〜。」
「そうよ。
 それぞれの部屋毎に敵の沸きが決まっていて、
 目的によってある程度部屋を選ぶ事が出来るのよ。」
「珍しいダンジョンですわね〜。」
「で、ダークフレーム狙いでまず右下の部屋に行ったのよ。
 そしたら先客がいたのよね。」
「まあ〜…。」
「少し狩った後、
 仕方が無いから今度は似た傾向にある左上の部屋に行ったの。
 そしたらそっちにはオーラ殴りハイプリがいてね…。」
「大変ですわね〜…。」
「結局右上の部屋で狩るはめになってしまったの。
 でも大変だったわよ…。
 彷徨う者がいてね、何とか罠にはめて倒したんだけど…、
 2度も相手をする事になったのよね。」
「あらあら〜…。」
「魔剣みたいに先手を取らないといけないから油断出来なかったわ。」
「厄介ですのね〜…。」
「2度倒したらもう沸かなくなったからその後は比較的安定したんだけど…。
 SCの配置を変えていたものだから、
 途中とっさに飛ぶのが遅れてダウンしてしまったのよね…。
 それでここで稼いだ分の経験値が無駄になってしまったわ。」
「残念ですわね〜…。」

「で、次に向かったのはラヘル・フレイヤ神殿聖域3F。」
「久しぶりの聖域ソロですわね〜。」
「そうね。
 何故3Fになったかと言うと、
 Aさんが『MAPの下半分はほとんどホドレムリンばかりだから、
 シーカーを処理して下側に沸かないようにすれば後はホドレムリンばかり狩れる』
 って言ったのよね。
 それでここに行ってみる事になったのよ。」
「そうでしたの〜。」
「実際に行ってみると、
 敵の配置は確かにAさんの言った通りだったわね。
 でも…楽な狩場ではなかったわね…。」
「そうなんですの〜…?」
「ホドレムリンの95%回避は取れてるんだけど、
 時折飛んでくるクリティカル攻撃が痛いのよね…。
 1撃で1k以上飛んだわ…。」
「まあ〜…。」
「それでも罠にはめて狩っていたら、
 SPが無くなった隙にシーカーに攻撃されてダウン…。
 経験値が−になってしまったわ…。」
「あらあら〜…。
 御愁傷様ですわ〜…。」

「この事でみずはのテンションがかなり下がってね、
 本人はもう後はB4で減った分の経験値を取り戻したいって思ってたんだけど、
 Aさんが最後に1ヶ所だけって言ってピラミッド4Fに行く事になったの。」
「あちこち動き回っていたんですのね〜…。」
「主なターゲットはイシス。
 経験値の変動があってイシスの経験値が上がっていたのよ。
 それで狩ってみようと言う事になったのよね。」
「そうなんですの〜。」
「で、いざ行ってみると…。
 大型でダメージが通りにくく属性も低い。
 さらにHPもバースリーよりは高いわで殲滅に時間がかかってしまったのよね。
 しかも時折喰らうダメージが地味に痛いものだから回復ですぐにSPが尽きる始末…。」
「大変ですわね〜…。」
「そんな状況だったからみずはのテンションは下がる一方。
 『同じ4k台の経験値ならスティングを狩った方がまだまし』
 とまで思うようになっていってたのよね。」
「あらあら〜…。」
「そんな中、
 MVPBossに遭遇。」
オシリス。

「オシリスですわね〜。」
「最初に遭遇した時はすぐにテレポ。
 でもオシリスのSSはまだ撮ってないと言う事で、
 危険を承知で接近。
 それで撮れたSSがこれって訳。
 ちなみに撮った後はもちろんすぐに飛んだわ。
 MVPのSSが増えたからみずはは少し喜んでたわね。」
「よかったですわね〜。」
「で、その後も辛抱強く狩りを続けて、
 何とか減った分を取り戻す事は出来たわ。」
「おめでとうございますですわ〜。」
「まあ最終的な結果としては+0.1〜0.2%。
 あまり良いとは言えない結果ね…。」
「そうですわね〜…。」
「『折角28%だったんだから狩りするなら30%まで上げたかった』
 ってみずはも言ってたわ。」
「きりの良い所まで行きたいものですわよね〜。」

「ともかく昼間はこんな感じ。
 この後夕食をとった後土曜日恒例のG狩りに向かったわ。」
「土曜日のお約束ですわね〜。」
「そっちを語る前に一旦休憩を挟みましょうか。」
「そうですわね〜。」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

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