ちょっとぐだぐだ?−10/5、Night

こんにちは。
風服作りたいけどドケビcがなかなか売ってなくてしょんぼりしてるみずはです。

昨日は早上がりの日だったので、
さっさと帰ってブログ更新をこなし晩まで寝てましたw
たっぷり睡眠を補充できたので、
晩のコンディションはばっちり…だと思ったのですが…。

狩りの内容としてはちょっとぐだぐだ感があったな〜…と。
とりあえず内容は先輩方に。
( ・ω・)つ


「瑞羽と…。」
「菜月の…。」
「「RO日記キャラ語りコーナー〜。」」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「はい、RO日記キャラ語りのコーナー、
 本日も私、黒井瑞羽と。」
「わたくし川霧菜月の二人でお送り致しますわ〜。」
「それではしばらくお付き合い下さい。」
「よろしくですわ〜。」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪

「ではまず最初にSSから。」
時計塔B4−53。

「まあ場所はいつもと同じですわね〜。」
「みずはがここ以外に狩る気がないから仕方ないんだけどね。
 とりあえず商圏がカプラの期間はほんとに行くのが楽でいいわよね。」
「そうですわね〜。
 あのペノメナの群れの中を通り抜ける必要がありませんものね〜。」
「あれだけで結構な時間のロスになるからね…。
 それを削れるのは大きいわね。」
「ですわね〜。」

「さて、B4と言えばおなじみの魔剣。」
「ゆうべはどうでしたの〜?」
「ゆうべは確か…、
 3種類全部狩る事が出来たわね。」
「それはよかったですわね〜。」
「ドロップはミステルテインから黒雲母が1個。」
「まあ〜。」
「『最近はドロップが出ただけで少し得した気分になる』
 ってみずはが言ってたわね。」
「あまり落とさないですものね〜。」

「3種類全てに出会えたり、
 アクセスが便利になったりと言う事はゆうべは順調だったんですの〜?」
「…そう言う訳でもなかったのよね…。」
「どうしてですの〜?」
「微妙に荷物の配分が狂っていたみたいでね…、
 途中で何度も重量が50%を超えたのよ…。」
「あらあら〜…。」
「そのせいでSPがよく尽きてしんどい思いをしたわ…;」
「大変でしたのね〜…。」
「それでもなんとか調節しながら狩りをして、
 とりあえず3%は稼いだわ。」
「お疲れ様ですわ〜。」
「2時間目くらいの経験値は1.1%/hだったし、
 それなりのペースでは狩れたのよね。」
「それはよかったですわね〜。」
「魔女砂も500個オーバーだったし、
 結果だけ見れば許容範囲ね。」
「そうですわね〜。」

 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「結果だけならそれなりにいいとは言え、
 全体的にはやっぱりぐだぐだだった感じは否めないわね。」
「そうですわね〜…。」
「さて、終わりの音楽も聞こえてきた事だし、
 そろそろしめましょうか。」
「そうですわね〜。」
「それでは今日のRO日記キャラ語りコーナー、
 お相手は黒井瑞羽と。」
「川霧菜月の二人でお送り致しましたわ〜。」
「最後までお付き合い下さりありがとございました。」
「また次回も見て下さいませ〜。」
「では…、」
「「さようなら〜。」」
 〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪


…はい、以上です。
ああ言った感じでよく重量50%超えを起こしてしまったんですよね〜…。
原因はおそらく、
前日にHSPの効果が残ったまま終わったせいで効果が持続しており、
その状態でいつもの準備をしたものですからHSPが1個多い状態になってしまった事だと思います。
これからはその辺りに注意しないといけませんね…。
ではまた明日の記事で会いましょう〜。(・ω・)ノシ

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