あ、ペース上がってる。−10/3、Night
ふぅ…特記書くのに時間かかっちゃった…;
まぁ書いてて楽しかったけどw
では昨日の晩の狩りの日記に行きましょうか。
「瑞羽と…、」
「菜月の…。」
「「RO日記キャラ語りコーナー〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みなさんこんにちは。
メインパーソナリティーの黒井瑞羽です。」
「アシスタントの川霧菜月ですわ〜。」
「今日も私達二人で昨日の狩りの様子をお送り致します。」
「よろしくお願い致しますですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さて、1000Hit突破後初の記事。
張り切って行きましょうか。」
「はいですわ〜。」
「では今回のSSはこちら。」

「まぁ今回もいつもながらの時計塔B4Fね。」
「そうですわね〜。
こうも続きますと段々お話しする事が無くなって来ますわね〜…。」
「そう言わないの。
日々はそれぞれ違って行く物よ。
全て同じ一日なんて存在しないんだから。」
「それはそうですけど〜…。」
「第一この日は今までに無い事があったんだから。」
「えっ?
一体何ですの?」
「実はね…。
この日時計塔B4Fでの最高時給を更新したのよ。」
「本当ですの!?」
「ええ。
始めの1時間こそ1%だったけど、
2時間目と3時間目はどちらも1.1%稼いだのよ。」
「Lv99の必要経験値の1%をおよそ1Mとしますと〜、
2・3時間目は1.1M、
総合計では3.2M稼いだ事になりますわね〜。」
「今までは時給およそ900k。
でも今回は平均時給が1Mちょっとなのよ。」
「やりましたですわね〜。」
「このペースが続けば転生までの速度が飛躍的に上がるわね。」
「おめでとうございますですわ〜。」
「ちなみに1回の狩りで集めた魔女砂の数も更新したわ。」
「そうですの〜?」
「確か530個だったかしら?」
「まあ〜。」
「今までの最高は480個くらいだったからこっちも大躍進と言えるわね。」
「かなりの進歩ですわ〜。」
「ただね…ペースがさらに上がったからまた改善点が出てきたのよ…。」
「あらあら〜…そうですの〜…?」
「テレポ狩りに切り替えた時点で銀の矢筒の数を14個から16個に増やしたわよね?」
「はいですわ〜。」
「でも今回ペースが上がってそれでも足りなくなったのよ…。」
「あらあら〜…。」
「これからはさらに工夫をしないといけないわね…。
例えばウィスパーは銀矢でなく土矢で処理したり、
持って行く銀の矢筒の数を増やしたりとか。」
「大変ですわね〜。」
「しかも矢筒の量を増やすと、
ドロップ品の内容によっては途中で重量オーバーを起こす恐れもあるから、
気をつけないといけないのよね…。」
「難しいですわね〜…。」
「まぁペースが上がった事自体はいい事なんだから素直に喜ぶべきね。」
「そうですわね〜。」
「それじゃ時計塔B4Fと言えばのもう一つの話題。」
「もう一つの話題ですの?」
「ずばり…魔剣よ。」
「ああ、そんな敵もいらっしゃいましたわね〜。」
「(がくっ)いらっしゃいましたわねって…;
忘れないでよ…ある種名物じゃない…;」
「あらあら〜…そうですの〜…?」
「ったく…;
まぁとりあえず魔剣よ魔剣。
昨日は狩り開始1時間以内で2種類に遭遇。」
「何と何ですの〜?」
「オーガトゥースとエクスキューショナーよ。」
「まあ〜。」
「オーガトゥースを狩った時はSPが充分にあったからよかったけど、
エクスキューショナーはSPがほとんど無い時に会ったから大変だったわよ…。」
「まあ〜…そうですの〜…。」
「これがその時の様子よ。」

「素撃ちで頑張ってらっしゃいますのね〜。」
「一応95%Fleeは取れてるから罠にはめなくても問題は無いんだけどね…。
でも大分減らした所でこの側にいるジョーカーがアクティブ化して襲ってきたのよ…。
さらにウィスパーも混ざったものだからダメージが入りだしてね…;
急いで少ないSPでDSを連打して仕留めたわ…。」
「大変でしたのね〜…。」
「おかげでHPが半分近く減ったわよ…。
全く…SPの無い時には魔剣には出会いたくないわね…。」
「そうですわね〜…。」
「ちなみに2時間目に遭遇したのはオーガトゥースとミステルテイン。」
「1種類変わりましたわね〜。」
「でも実際には戦ってないのよね…。」
「そうなんですの〜?」
「オーガトゥースは場所を確認後戻ったら誰かに狩られていて、
ミステルテインは見つけた時すでに誰かと交戦している所だったわ。」
「あらあら〜…。」
「なお3時間目は遭遇自体せず。
結果的に戦ったのは最初の1時間目の2種類だけね。」
「そうでしたの〜…。」
「もちろん…と言うか何と言うか、
ドロップ品は無し。
魔剣ってなかなかドロップ落とさないのよね…。」
「折角頑張ってますのにね〜…。」
「まあそんな感じで3時間丸々狩りをして終了。
経験値はようやく20%を超えて22.8%。」
「結構稼げましたわね〜。」
「これからもこの調子で頑張って行きたいわね。」
「そうですわね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「音楽が聞こえてきましたわ〜。」
「それじゃそろそろ終わりの時間ね。
ではRO日記キャラ語りのコーナー、
本日のお相手は私、黒井瑞羽と。」
「わたくし川霧菜月でお送り致しましたわ〜。」
「それではみなさん、次回も是非見て下さいね。」
「書き込みもお待ちしておりますわ〜。」
「それでは…」
「「さようなら〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
はい、以上です。
日記でも出てましたが、
ペースが上がったのは本当に良いですね。
この調子で転生まで一気に突っ走りたいものです。
なお書き忘れましたが、
昨日の昼間はブログ更新とサイト・ブログ巡回でROの時間が無くなってしまいました;
最近このパターンが多いなぁ…;
本当はお昼寝しようと思ってたりROしようと思ってるのに、
つい違う所に目移りしちゃう…;
うちの悪い癖です(´・ω・)
こう言うトコも直さないと駄目だなぁ…;
まぁ書いてて楽しかったけどw
では昨日の晩の狩りの日記に行きましょうか。
「瑞羽と…、」
「菜月の…。」
「「RO日記キャラ語りコーナー〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「みなさんこんにちは。
メインパーソナリティーの黒井瑞羽です。」
「アシスタントの川霧菜月ですわ〜。」
「今日も私達二人で昨日の狩りの様子をお送り致します。」
「よろしくお願い致しますですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「さて、1000Hit突破後初の記事。
張り切って行きましょうか。」
「はいですわ〜。」
「では今回のSSはこちら。」

「まぁ今回もいつもながらの時計塔B4Fね。」
「そうですわね〜。
こうも続きますと段々お話しする事が無くなって来ますわね〜…。」
「そう言わないの。
日々はそれぞれ違って行く物よ。
全て同じ一日なんて存在しないんだから。」
「それはそうですけど〜…。」
「第一この日は今までに無い事があったんだから。」
「えっ?
一体何ですの?」
「実はね…。
この日時計塔B4Fでの最高時給を更新したのよ。」
「本当ですの!?」
「ええ。
始めの1時間こそ1%だったけど、
2時間目と3時間目はどちらも1.1%稼いだのよ。」
「Lv99の必要経験値の1%をおよそ1Mとしますと〜、
2・3時間目は1.1M、
総合計では3.2M稼いだ事になりますわね〜。」
「今までは時給およそ900k。
でも今回は平均時給が1Mちょっとなのよ。」
「やりましたですわね〜。」
「このペースが続けば転生までの速度が飛躍的に上がるわね。」
「おめでとうございますですわ〜。」
「ちなみに1回の狩りで集めた魔女砂の数も更新したわ。」
「そうですの〜?」
「確か530個だったかしら?」
「まあ〜。」
「今までの最高は480個くらいだったからこっちも大躍進と言えるわね。」
「かなりの進歩ですわ〜。」
「ただね…ペースがさらに上がったからまた改善点が出てきたのよ…。」
「あらあら〜…そうですの〜…?」
「テレポ狩りに切り替えた時点で銀の矢筒の数を14個から16個に増やしたわよね?」
「はいですわ〜。」
「でも今回ペースが上がってそれでも足りなくなったのよ…。」
「あらあら〜…。」
「これからはさらに工夫をしないといけないわね…。
例えばウィスパーは銀矢でなく土矢で処理したり、
持って行く銀の矢筒の数を増やしたりとか。」
「大変ですわね〜。」
「しかも矢筒の量を増やすと、
ドロップ品の内容によっては途中で重量オーバーを起こす恐れもあるから、
気をつけないといけないのよね…。」
「難しいですわね〜…。」
「まぁペースが上がった事自体はいい事なんだから素直に喜ぶべきね。」
「そうですわね〜。」
「それじゃ時計塔B4Fと言えばのもう一つの話題。」
「もう一つの話題ですの?」
「ずばり…魔剣よ。」
「ああ、そんな敵もいらっしゃいましたわね〜。」
「(がくっ)いらっしゃいましたわねって…;
忘れないでよ…ある種名物じゃない…;」
「あらあら〜…そうですの〜…?」
「ったく…;
まぁとりあえず魔剣よ魔剣。
昨日は狩り開始1時間以内で2種類に遭遇。」
「何と何ですの〜?」
「オーガトゥースとエクスキューショナーよ。」
「まあ〜。」
「オーガトゥースを狩った時はSPが充分にあったからよかったけど、
エクスキューショナーはSPがほとんど無い時に会ったから大変だったわよ…。」
「まあ〜…そうですの〜…。」
「これがその時の様子よ。」

「素撃ちで頑張ってらっしゃいますのね〜。」
「一応95%Fleeは取れてるから罠にはめなくても問題は無いんだけどね…。
でも大分減らした所でこの側にいるジョーカーがアクティブ化して襲ってきたのよ…。
さらにウィスパーも混ざったものだからダメージが入りだしてね…;
急いで少ないSPでDSを連打して仕留めたわ…。」
「大変でしたのね〜…。」
「おかげでHPが半分近く減ったわよ…。
全く…SPの無い時には魔剣には出会いたくないわね…。」
「そうですわね〜…。」
「ちなみに2時間目に遭遇したのはオーガトゥースとミステルテイン。」
「1種類変わりましたわね〜。」
「でも実際には戦ってないのよね…。」
「そうなんですの〜?」
「オーガトゥースは場所を確認後戻ったら誰かに狩られていて、
ミステルテインは見つけた時すでに誰かと交戦している所だったわ。」
「あらあら〜…。」
「なお3時間目は遭遇自体せず。
結果的に戦ったのは最初の1時間目の2種類だけね。」
「そうでしたの〜…。」
「もちろん…と言うか何と言うか、
ドロップ品は無し。
魔剣ってなかなかドロップ落とさないのよね…。」
「折角頑張ってますのにね〜…。」
「まあそんな感じで3時間丸々狩りをして終了。
経験値はようやく20%を超えて22.8%。」
「結構稼げましたわね〜。」
「これからもこの調子で頑張って行きたいわね。」
「そうですわね〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「音楽が聞こえてきましたわ〜。」
「それじゃそろそろ終わりの時間ね。
ではRO日記キャラ語りのコーナー、
本日のお相手は私、黒井瑞羽と。」
「わたくし川霧菜月でお送り致しましたわ〜。」
「それではみなさん、次回も是非見て下さいね。」
「書き込みもお待ちしておりますわ〜。」
「それでは…」
「「さようなら〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
はい、以上です。
日記でも出てましたが、
ペースが上がったのは本当に良いですね。
この調子で転生まで一気に突っ走りたいものです。
なお書き忘れましたが、
昨日の昼間はブログ更新とサイト・ブログ巡回でROの時間が無くなってしまいました;
最近このパターンが多いなぁ…;
本当はお昼寝しようと思ってたりROしようと思ってるのに、
つい違う所に目移りしちゃう…;
うちの悪い癖です(´・ω・)
こう言うトコも直さないと駄目だなぁ…;
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一応順調と言えば順調に進んでおります(^^;)
眠気との戦いになるので最近はお昼寝率が上がってますが…;
ゆうべの狩りで4分の1(25%)に達しましたので、
このペースなら後25回(1回当たり3時間)B4で狩りをすれば、
オーラを噴く計算になりますw
(厳密にはもう少し早いかも…?
1時間当たり1「.1」%ですしね(^^;))
まぁこれからもマイペースで頑張って行きます。
そちらもレベル上げ頑張って下さい。
うちの陽子(Priest)がもっと順調にレベルが上がればサポートをする事も可能なのでしょうが…、
瑞羽先輩にかかりっきりで他のキャラに時間を回せない状態が続いております(´・ω・)
公平圏までは後3Lvなんですけどね…。
眠気との戦いになるので最近はお昼寝率が上がってますが…;
ゆうべの狩りで4分の1(25%)に達しましたので、
このペースなら後25回(1回当たり3時間)B4で狩りをすれば、
オーラを噴く計算になりますw
(厳密にはもう少し早いかも…?
1時間当たり1「.1」%ですしね(^^;))
まぁこれからもマイペースで頑張って行きます。
そちらもレベル上げ頑張って下さい。
うちの陽子(Priest)がもっと順調にレベルが上がればサポートをする事も可能なのでしょうが…、
瑞羽先輩にかかりっきりで他のキャラに時間を回せない状態が続いております(´・ω・)
公平圏までは後3Lvなんですけどね…。
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こっちもねぇ・・・1日6ペナとかやりながらも何とか進めております。現在96の80%、さすがに追い越すのは無理だねぇ(・∀・)