1000Hit突破♪
こんにちは、みずはです。
ゆうべ母と喧嘩してちょっとブルー入ってました…が、
今チェックしたらブログ閲覧数が1000Hit超えてたので、
一気に気分が良くなりましたヽ(・ω・)ノ
みなさん本当にありがとうございますっ♪
これからもうちのブログをよろしくお願いしますね♪
さて…1000Hit記念どうしようかな…;
記念絵描いてみるのもいいけど…、
何となく思い浮かべてる図を描こうとすると物凄い時間かかりそう…;
(ちなみに1アカウント目・2アカウント目すべてのキャラを合わせた集合絵。)
公開はいつになる事やら…;
でもとりあえず突破ほやほやの内に何かしときたいかも;
と言う訳で全10キャラから感謝のメッセージでもいただきましょうか。
まずは1アカウント目1st・湖刀美から。
「ん?何?呼んだ?」
何?じゃなくて…;
1000Hit突破感謝のメッセージが欲しいんだけど…。
「えっ?1000Hit突破したの?
すっごーい!」
うん、それはいいから早くメッセージを…;
「オッケー、任せといて!
みんな、こんにちは!湖刀美だよ!
いつもこのブログを見てくれてありがとう!
これからもよろしくね!
こんなもんでいい?」
充分充分。
上出来だよ。
「そっか。よかった。
ところでさ、みずは。」
え、何?
「早く私も使ってよ〜。
いい加減狩りに行かないと身体がなまっちゃうよ〜…。」
ご、ごめんごめん。
近い内に絶対使うから、ね?
「本当?」
本当本当。(^^;)
「絶対だよ…?」
約束するから!
(ふぅ…そろそろ本当に使ってあげないと不満が爆発しそうだな…;)
ま、まぁとりあえず次に行ってみましょう。
次は1アカウント目2nd、瑞羽先輩です。
「あら、みずはじゃない。
1000Hit超えたんだってね。おめでとう。」
ありがとうございます♪
…って誰から聞いたんですか?
まだ話してないはずなのに…;
「わたくしがお教えしたんですわ〜♪」
わっ、菜月さん!?
あなたの出番はまだ後ですよ!?
て言うか何で知ってるんですか!?
「我が川霧財閥の情報力をなめてはいけませんわ〜。」
あ〜…そう言えば財閥のお嬢様でしたね…;
ま、まぁとりあえずもう折角ですし、
瑞羽先輩と菜月さんのお二人でメッセージお願いします…;
「わかったわ。
みんな、こんにちは。瑞羽よ。」
「菜月でございますわ〜。」
「この度ブログ閲覧数が1000Hitを突破致しました。
これもひとえに当ブログを訪れて下さるみなさんのおかげです。
誠にありがとうございます。」
「これからもみずはさんのブログを、
そしてわたくし達をよろしくお願い致しますわ〜。」
お二人ともありがとうございました。
やはりお二人は年長者だけあって丁寧ですね。
では次は(語り)初登場となる1アカウント目3rdキャラ、
Int型Sノビの珠美です。
「ん?呼んだかにゃ?」
うん、呼んだよ。
ほらほらたまちゃん、
折角の初登場&1000Hit記念なんだから皆さんにあいさつして。
「わかったにゃ!
みんにゃこんにちはですにゃ!
いんとがたSのびのたまみですにゃ!
いつも見てくれてありがとうですにゃ!
これからもよろしくですにゃ!」
はい、良く出来ました。
じゃあ次に…
「そうにゃ!折角だから七瀬さんも一緒にやるにゃ!」
ええっ!?
「え、何何?」
あ、七瀬さん…;
「どしたの、たまちゃん?
私に用?」
「うんとね、にゃんかこのブログが…」
「ああ、1000Hit超えたって話ね。」
「そうですにゃ!」
…ってだからなんで七瀬さんまで知ってるんですか!
「ふふ〜ん。
私の情報網を見くびってもらっちゃ困るわね。
なんたって私は『学園一の情報通』なんだから。
私に集められない情報は無いわよ♪」
そうでしたね…;
仕方がない…七瀬さんもここであいさつして下さい…;
(うう…順番が滅茶苦茶になって行く…TT)
「了解っ。
みなさんこんにちは。
2アカウント目2ndキャラ、弓ローグ予定の七瀬夕子だよ。
いつも私達のブログを見てくれてありがとう!
これからもよろしく!」
ありがとうございます…;
「あ、そうそう。」
え、まだ何かあるんですか、七瀬さん…?
「夕子のお役立ち情報〜♪」
はい?;
「瑞羽先輩は学園一人気がある先輩でね、
全生徒の憧れの的なんだよ。
特に運動部系の女の子達に人気があるんだ。
どう?ためになった?」
あ〜…は、はい…;
元ネタの自作小説の設定ですね…。
「これからもあっちの小説の紹介は、
私がこうやって少しずつ教えてあ・げ・る♪」
は、はい…お願いします…;
(七瀬さんってこんなキャラだったっけ…?;
脇役でそんなに動かしてないから全然知らなかった…;)
と、とりあえず次…;
次は1アカウント目4thキャラの陽子ですけど…。
(今度は誰が参加するんだろう…;)
「あ、みずはさん。」
「あっ。来た来た。」
陽子さん…と…湖刀美さん…?
なんで湖刀美さんがここに…?
「ちょうど陽子に話してたんだ。
1000Hit記念の企画が来るって。」
そ、そうですか…;
(まぁ湖刀美さんはさっきあいさつしたから今回は陽子さんだけかな…?;)
ま、まぁ聞いてるなら話は早いです。
陽子さん、あいさつの方お願いします。
「うん。
みなさんこんにちは、陽子です。
ブログ閲覧数1000Hit突破、本当にありがとうございます。
これからも私達の活躍を見守っていて下さいね。」
さすが陽子さん。
きれいにまとまってる。
「そ、そうですか?」
うんうん。
じゃあ次に…
「あっ、そうだ!
折角だから水母ちゃんと綾音も呼んじゃおう!」
ってええっ!?
また追加ですか!?
「…え、えと…湖刀美さん、呼びましたか…?」
「何か用か?湖刀美?」
「今回は1000Hit突破記念記事なんだって。」
「…わ…、本当ですか…?」
「へ〜…すげぇな…。」
「それでみずはさんが私達にメッセージをもらって回ってるんだって。」
「…そうだったんですか…。」
「なるほどな。
じゃあさっそくやるとすっか!」
「…え、えと、始めてしまってもいいんでしょうか…?」
えっ?あ、はい、どうぞお構いなく…;
一応お二人は(語り)初登場になるので自己紹介も一緒にお願いします…。
「OK!」
「…わ、わかりました…。」
「よし!それじゃ俺から行くぜ!
俺は金白綾音!
2アカウント目5thキャラだ!
今はまだ商人だけど、
いつかワイルドなブラックスミスになってやるからな!」
「…え、えと、わ、私は天草水母です…。
1アカウント目の5thキャラでアルケミストをしています…。
バニルミルトのくーちゃんと一緒に頑張っていますので、
ど、どうかよろしくお願いします…。」
「それじゃ自己紹介も済んだし感謝のメッセージだな!
みんな!
いつもこのブログを見てくれてありがとうな!
これからも頑張って行くから応援ヨロシク!」
「…あ、あの、その、閲覧数1000Hit突破、すごく嬉しいです…。
え、えと、これからも頑張りますので、
温かく見守っていて下さると嬉しいです…。」
「こんなモンでいいよな?」
はい、OKです。
「…ふぅ…緊張しました…。」
水母ちゃんもご苦労様。
「…あ、い、いえ、お役に立てたのならそれで…。」
「あ、そうそう水母ちゃん。」
「…な、何ですか?湖刀美さん?」
「水母ちゃんも最近狩りに行かせてもらってないでしょ?
ここでちゃんと文句言っといた方がいいよ?」
「だな。
俺も結構ほったらかしになってるしな。」
ちょ、ちょっと、お二人とも何言ってるんですか;
これからちゃんと使いますから怒らないで下さいよ…;
「…え、えと…。」
え、み、水母ちゃん?;
「…そ、その、私は別に…、
も、文句なんて無いです…。」
「え〜?
そんな事ないでしょ?水母ちゃん?
ここでちゃんと言っときなって。」
「…い、いえ、本当に文句なんて…。
私に時間をかけるよりも、
まず他のみなさんに時間をかけてあげて下さい…。
他の皆さんの成長の邪魔をするなんて…、
私…出来ませんから…。
皆さんが楽しんでくれれば…、
私も…楽しいです…。」
「水母ちゃん…。」
水母ちゃん…そこまで自分を犠牲にしなくても…;
水母ちゃんもちゃんと使ってあげるから…ね?
「…でも…私を使うと他の人の時間が…。」
そこは気にしなくていいから!
水母ちゃんももう少し自分の事を大事にして!ねっ!
「…は、はい…、わかりました…。」
ふぅ…。
(ほんとに水母ちゃんって人の為にとことん自分を犠牲にするなぁ…;)
「…あ、あの…みずはさん…。」
ん?何?
「…そ、その…、あ、ありがとうございます…。」
あ〜、いいからいいから。
今度楽しく狩りしようね?
「…はい…。」
それじゃ次に行かないといけないから。
「…行ってらっしゃいです…。」
さてと、次は…。
「ちょっと!遅いじゃない!」
わっ!?満香ちゃん!?
「何であたしのトコに来るまでこんなに時間がかかるのよ!?」
ご、ごめんごめん。
ちょっと色々あって…;
「色々って何よ!
その程度で遅れないでよね!
それに何であたし一人なのよ!?」
え?と言うと?
「何で愛しの瑞羽お姉様と一緒じゃないのかって聞いてるのよ!」
い、愛しの瑞羽お姉様って…;
瑞羽先輩ならもうあいさつを済ませたよ?
「嘘!?
なんでその時にあたしも入れてくれなかったのよ〜!?」
入れてくれなかったって…その時いなかったじゃない…;
「呼んでくれればちゃんと行ったわよ!
全く…なんでそんなトコまで気が回らないのよ!?
あたしが瑞羽お姉様一筋だってのはわかってるはずでしょ!?
あたし達の生みの親なんだから!」
そ、それはわかってるけど…;
一応本当はアカウントのキャラの順番通りにメッセージをもらおうと思ってたんだよ…?
でもみんな勝手に呼んだり出たりするもんだから順番が滅茶苦茶になっちゃったんだ…;
それで満香ちゃんの出番が遅くなっちゃったんだよ…;
菜月さんも瑞羽先輩の時に勝手に出張って来たしね…。
「菜月さんが?
そう…じゃぁ仕方ないわね…。
いくらあたしが瑞羽お姉様を好きだって言ってもあの人には敵わないもん…。」
満香ちゃん…?
「あの人はあたしと違って完全な幼なじみ。
あたしよりもずっと昔からお姉様を知ってる。
年下のあたしでは到底勝てない相手だもんね…。」
あの〜、満香ちゃん?
「でもいいんだ…。
瑞羽お姉様の側にいられればあたしは…。」
もしもし、満香ちゃん?
「…何よ?うるさいわね…。
折角自分の世界にひたってたのに…。」
ひたるのはいいけど…みなさん見てるよ?
「え、ええっ!?
い、今の全部!?」
うん、全部。
「きゃぁぁぁぁぁぁっ!!
ちょ、ちょっと、嘘でしょ!?
や、やだやだ!恥ずかしいじゃないぃぃぃぃっ!!」
恥ずかしいって…満香ちゃんが勝手にやったんじゃない…;
「みんな見てるって知ってればやらなかったわよ!馬鹿!
あああ、これじゃお姉様に会わせる顔が無い…;」
顔が無いって自業自得じゃ…;
「あんたが妙な話の振り方するからついひたっちゃったんでしょ!?
もう…どうしてくれるのよ!」
変な振り方したっけ…?
うちは単に菜月さんが出張ってきたって言っただけだよ…?
「うっ;そ、それは…その…えっと…だから…ほら、ね?」
ね?って何が?
「だ、だからぁ…ほら、色々あるじゃない…;」
色々って?
「そ、その…。
ううう、うるさぁぁぁぁぁい!!
いちいちつっこむなぁぁぁっ!!」
ほらほら、そんなに取り乱してると瑞羽先輩に笑われちゃうよ?
「何でそこでお姉様が出てくるのよ!?」
だってそうでもしないと話が進まなさそうだし…。
「話?…って…何だったっけ…;」
だから1000Hit記念のあいさつの話。
「あっ、そ、そうだったわね。」
…すっぱり忘れてたでしょ?
「そ、そんな事無いわよ!
馬鹿にしないでよね!」
はいはい、分かりましたよ。(にやにや)
「ううう…笑うなぁっ!!」
ほら、落ち着いてあいさつしよ?
瑞羽先輩に笑われちゃうぞ?
「うるさいわね!
ったく…し、仕方ないわね…。
お姉様に免じてきちんとあいさつしてあげるわよ…。」
そうそう、初めから素直にそうしてればいいの。
「べ、別にあんたの為にやるんじゃないからね!?
瑞羽お姉様とこのブログの閲覧者のみなさんの為なんだからね!?」
分かったから、早くあいさつあいさつ。
「せかさないでよ!
もう…。
こほんっ。
みなさん、はじめまして。
2アカウント目4thキャラ、ソウルリンカー志望の芦屋満香です。
1000Hit突破、本当に、本当にありがとうございます。
これからもこのブログを、
そして私達の活躍を温かい目で見ていて下さい。」
…;
「どう?これでいいでしょ?
…って何ぽかんとしてるのよ…?」
いや…えと…物凄くまともにあいさつできたな〜…と…;
「侮らないで欲しいわね。
これでも実家のペンションでずっと接客を担当してきたんだからね?
このくらいのあいさつならお手の物よ。」
そう言えばそうだったね…;
「まぁ後一人で終わりなんだから頑張んなさいよ。」
う、うん;
「それじゃあたしは瑞羽お姉様の所に行ってくるから。
お姉様〜、あたしあいさつちゃんと出来たよ〜♪」
タッタッタッ…
やれやれ…ああ言う所はまだ…だねぇ…。
やっぱり最年少なだけはあるねw
それじゃ次が最後だし張り切って行きますか。
では最後です。
2アカウント目1stキャラ、GXクルセ予定の刀破様です!
「みなさんお初にお目にかかります。
2アカウント目1stキャラの土御門刀破です。
よろしくお願い致します。」
う〜ん…流石は神様。
言葉遣いが丁寧ですね。
「そうですか?
これが普通だと思いますが…。」
いえいえ、それを普通だと言い切れる所がすごいんですよ。
「あ、そういえばみずはさん。」
え、何ですか?
「私が神であるのはあくまで元の小説での話。
こちらでは一人の剣士ですよ。」
あ、そうですね…;
「だから普通の一人の人間として扱って下さって結構ですよ。(にこっ)」
謙虚ですね…少しは他のキャラにも見習って欲しい物です…;
みんな個性が強すぎるからなぁ…;
「まぁまぁ、個性は誰しも異なるもの。
その個性の違いこそが人の良さなのですよ。」
はぁ…そうですね…。
(やっぱり神様だなぁ…。
物の見方が全然違う…;)
「それよりも。」
は、はい?;
「早く始めなくてよいのですか?
もうかなり文が長くなってしまっているはずですが…。」
あっ、そ、そうですね。
それじゃ刀破様…じゃなかった、刀破さん。
メッセージの方よろしくお願いします。
「ええ。
皆様、この度は当ブログを訪れて下さり誠にありがとうございます。
皆様のおかげで当ブログの閲覧数が1000Hitを超えました。
これもひとえに皆様のお力あっての物でございます。
誠に、誠にありがとうございました。
これからも当ブログをよろしくお願い致します。」
はい、ありがとうございました。
非常に丁寧なあいさつでしたね。
「皆様に感謝の意を表するのですから、
これが普通の表現だと思いますが…。」
普通ですか…;
やっぱり一味違いますねぇ…。
「そうですか?」
そう言う所がやっぱり神様ですね。
そんな事なかなか言い切れませんよ。
「そうですか…?
まあともかくみずはさん、
メッセージ集めお疲れ様でした。」
あっ、ありがとうございます。
「また私の記事を書く時にお会いしましょうね。」
ええ、是非。
「それでは。」
行っちゃいましたね…。
まぁとりあえずこれで全員分のメッセージが集まりました。
みなさんも延々とお付き合いくださりありがとうございました。
うちはこれからもROを、そしてこのブログの執筆を頑張って行きますので、
これからもよろしくお願い致します。
皆様、本当にありがとうございました。
ゆうべ母と喧嘩してちょっとブルー入ってました…が、
今チェックしたらブログ閲覧数が1000Hit超えてたので、
一気に気分が良くなりましたヽ(・ω・)ノ
みなさん本当にありがとうございますっ♪
これからもうちのブログをよろしくお願いしますね♪
さて…1000Hit記念どうしようかな…;
記念絵描いてみるのもいいけど…、
何となく思い浮かべてる図を描こうとすると物凄い時間かかりそう…;
(ちなみに1アカウント目・2アカウント目すべてのキャラを合わせた集合絵。)
公開はいつになる事やら…;
でもとりあえず突破ほやほやの内に何かしときたいかも;
と言う訳で全10キャラから感謝のメッセージでもいただきましょうか。
まずは1アカウント目1st・湖刀美から。
「ん?何?呼んだ?」
何?じゃなくて…;
1000Hit突破感謝のメッセージが欲しいんだけど…。
「えっ?1000Hit突破したの?
すっごーい!」
うん、それはいいから早くメッセージを…;
「オッケー、任せといて!
みんな、こんにちは!湖刀美だよ!
いつもこのブログを見てくれてありがとう!
これからもよろしくね!
こんなもんでいい?」
充分充分。
上出来だよ。
「そっか。よかった。
ところでさ、みずは。」
え、何?
「早く私も使ってよ〜。
いい加減狩りに行かないと身体がなまっちゃうよ〜…。」
ご、ごめんごめん。
近い内に絶対使うから、ね?
「本当?」
本当本当。(^^;)
「絶対だよ…?」
約束するから!
(ふぅ…そろそろ本当に使ってあげないと不満が爆発しそうだな…;)
ま、まぁとりあえず次に行ってみましょう。
次は1アカウント目2nd、瑞羽先輩です。
「あら、みずはじゃない。
1000Hit超えたんだってね。おめでとう。」
ありがとうございます♪
…って誰から聞いたんですか?
まだ話してないはずなのに…;
「わたくしがお教えしたんですわ〜♪」
わっ、菜月さん!?
あなたの出番はまだ後ですよ!?
て言うか何で知ってるんですか!?
「我が川霧財閥の情報力をなめてはいけませんわ〜。」
あ〜…そう言えば財閥のお嬢様でしたね…;
ま、まぁとりあえずもう折角ですし、
瑞羽先輩と菜月さんのお二人でメッセージお願いします…;
「わかったわ。
みんな、こんにちは。瑞羽よ。」
「菜月でございますわ〜。」
「この度ブログ閲覧数が1000Hitを突破致しました。
これもひとえに当ブログを訪れて下さるみなさんのおかげです。
誠にありがとうございます。」
「これからもみずはさんのブログを、
そしてわたくし達をよろしくお願い致しますわ〜。」
お二人ともありがとうございました。
やはりお二人は年長者だけあって丁寧ですね。
では次は(語り)初登場となる1アカウント目3rdキャラ、
Int型Sノビの珠美です。
「ん?呼んだかにゃ?」
うん、呼んだよ。
ほらほらたまちゃん、
折角の初登場&1000Hit記念なんだから皆さんにあいさつして。
「わかったにゃ!
みんにゃこんにちはですにゃ!
いんとがたSのびのたまみですにゃ!
いつも見てくれてありがとうですにゃ!
これからもよろしくですにゃ!」
はい、良く出来ました。
じゃあ次に…
「そうにゃ!折角だから七瀬さんも一緒にやるにゃ!」
ええっ!?
「え、何何?」
あ、七瀬さん…;
「どしたの、たまちゃん?
私に用?」
「うんとね、にゃんかこのブログが…」
「ああ、1000Hit超えたって話ね。」
「そうですにゃ!」
…ってだからなんで七瀬さんまで知ってるんですか!
「ふふ〜ん。
私の情報網を見くびってもらっちゃ困るわね。
なんたって私は『学園一の情報通』なんだから。
私に集められない情報は無いわよ♪」
そうでしたね…;
仕方がない…七瀬さんもここであいさつして下さい…;
(うう…順番が滅茶苦茶になって行く…TT)
「了解っ。
みなさんこんにちは。
2アカウント目2ndキャラ、弓ローグ予定の七瀬夕子だよ。
いつも私達のブログを見てくれてありがとう!
これからもよろしく!」
ありがとうございます…;
「あ、そうそう。」
え、まだ何かあるんですか、七瀬さん…?
「夕子のお役立ち情報〜♪」
はい?;
「瑞羽先輩は学園一人気がある先輩でね、
全生徒の憧れの的なんだよ。
特に運動部系の女の子達に人気があるんだ。
どう?ためになった?」
あ〜…は、はい…;
元ネタの自作小説の設定ですね…。
「これからもあっちの小説の紹介は、
私がこうやって少しずつ教えてあ・げ・る♪」
は、はい…お願いします…;
(七瀬さんってこんなキャラだったっけ…?;
脇役でそんなに動かしてないから全然知らなかった…;)
と、とりあえず次…;
次は1アカウント目4thキャラの陽子ですけど…。
(今度は誰が参加するんだろう…;)
「あ、みずはさん。」
「あっ。来た来た。」
陽子さん…と…湖刀美さん…?
なんで湖刀美さんがここに…?
「ちょうど陽子に話してたんだ。
1000Hit記念の企画が来るって。」
そ、そうですか…;
(まぁ湖刀美さんはさっきあいさつしたから今回は陽子さんだけかな…?;)
ま、まぁ聞いてるなら話は早いです。
陽子さん、あいさつの方お願いします。
「うん。
みなさんこんにちは、陽子です。
ブログ閲覧数1000Hit突破、本当にありがとうございます。
これからも私達の活躍を見守っていて下さいね。」
さすが陽子さん。
きれいにまとまってる。
「そ、そうですか?」
うんうん。
じゃあ次に…
「あっ、そうだ!
折角だから水母ちゃんと綾音も呼んじゃおう!」
ってええっ!?
また追加ですか!?
「…え、えと…湖刀美さん、呼びましたか…?」
「何か用か?湖刀美?」
「今回は1000Hit突破記念記事なんだって。」
「…わ…、本当ですか…?」
「へ〜…すげぇな…。」
「それでみずはさんが私達にメッセージをもらって回ってるんだって。」
「…そうだったんですか…。」
「なるほどな。
じゃあさっそくやるとすっか!」
「…え、えと、始めてしまってもいいんでしょうか…?」
えっ?あ、はい、どうぞお構いなく…;
一応お二人は(語り)初登場になるので自己紹介も一緒にお願いします…。
「OK!」
「…わ、わかりました…。」
「よし!それじゃ俺から行くぜ!
俺は金白綾音!
2アカウント目5thキャラだ!
今はまだ商人だけど、
いつかワイルドなブラックスミスになってやるからな!」
「…え、えと、わ、私は天草水母です…。
1アカウント目の5thキャラでアルケミストをしています…。
バニルミルトのくーちゃんと一緒に頑張っていますので、
ど、どうかよろしくお願いします…。」
「それじゃ自己紹介も済んだし感謝のメッセージだな!
みんな!
いつもこのブログを見てくれてありがとうな!
これからも頑張って行くから応援ヨロシク!」
「…あ、あの、その、閲覧数1000Hit突破、すごく嬉しいです…。
え、えと、これからも頑張りますので、
温かく見守っていて下さると嬉しいです…。」
「こんなモンでいいよな?」
はい、OKです。
「…ふぅ…緊張しました…。」
水母ちゃんもご苦労様。
「…あ、い、いえ、お役に立てたのならそれで…。」
「あ、そうそう水母ちゃん。」
「…な、何ですか?湖刀美さん?」
「水母ちゃんも最近狩りに行かせてもらってないでしょ?
ここでちゃんと文句言っといた方がいいよ?」
「だな。
俺も結構ほったらかしになってるしな。」
ちょ、ちょっと、お二人とも何言ってるんですか;
これからちゃんと使いますから怒らないで下さいよ…;
「…え、えと…。」
え、み、水母ちゃん?;
「…そ、その、私は別に…、
も、文句なんて無いです…。」
「え〜?
そんな事ないでしょ?水母ちゃん?
ここでちゃんと言っときなって。」
「…い、いえ、本当に文句なんて…。
私に時間をかけるよりも、
まず他のみなさんに時間をかけてあげて下さい…。
他の皆さんの成長の邪魔をするなんて…、
私…出来ませんから…。
皆さんが楽しんでくれれば…、
私も…楽しいです…。」
「水母ちゃん…。」
水母ちゃん…そこまで自分を犠牲にしなくても…;
水母ちゃんもちゃんと使ってあげるから…ね?
「…でも…私を使うと他の人の時間が…。」
そこは気にしなくていいから!
水母ちゃんももう少し自分の事を大事にして!ねっ!
「…は、はい…、わかりました…。」
ふぅ…。
(ほんとに水母ちゃんって人の為にとことん自分を犠牲にするなぁ…;)
「…あ、あの…みずはさん…。」
ん?何?
「…そ、その…、あ、ありがとうございます…。」
あ〜、いいからいいから。
今度楽しく狩りしようね?
「…はい…。」
それじゃ次に行かないといけないから。
「…行ってらっしゃいです…。」
さてと、次は…。
「ちょっと!遅いじゃない!」
わっ!?満香ちゃん!?
「何であたしのトコに来るまでこんなに時間がかかるのよ!?」
ご、ごめんごめん。
ちょっと色々あって…;
「色々って何よ!
その程度で遅れないでよね!
それに何であたし一人なのよ!?」
え?と言うと?
「何で愛しの瑞羽お姉様と一緒じゃないのかって聞いてるのよ!」
い、愛しの瑞羽お姉様って…;
瑞羽先輩ならもうあいさつを済ませたよ?
「嘘!?
なんでその時にあたしも入れてくれなかったのよ〜!?」
入れてくれなかったって…その時いなかったじゃない…;
「呼んでくれればちゃんと行ったわよ!
全く…なんでそんなトコまで気が回らないのよ!?
あたしが瑞羽お姉様一筋だってのはわかってるはずでしょ!?
あたし達の生みの親なんだから!」
そ、それはわかってるけど…;
一応本当はアカウントのキャラの順番通りにメッセージをもらおうと思ってたんだよ…?
でもみんな勝手に呼んだり出たりするもんだから順番が滅茶苦茶になっちゃったんだ…;
それで満香ちゃんの出番が遅くなっちゃったんだよ…;
菜月さんも瑞羽先輩の時に勝手に出張って来たしね…。
「菜月さんが?
そう…じゃぁ仕方ないわね…。
いくらあたしが瑞羽お姉様を好きだって言ってもあの人には敵わないもん…。」
満香ちゃん…?
「あの人はあたしと違って完全な幼なじみ。
あたしよりもずっと昔からお姉様を知ってる。
年下のあたしでは到底勝てない相手だもんね…。」
あの〜、満香ちゃん?
「でもいいんだ…。
瑞羽お姉様の側にいられればあたしは…。」
もしもし、満香ちゃん?
「…何よ?うるさいわね…。
折角自分の世界にひたってたのに…。」
ひたるのはいいけど…みなさん見てるよ?
「え、ええっ!?
い、今の全部!?」
うん、全部。
「きゃぁぁぁぁぁぁっ!!
ちょ、ちょっと、嘘でしょ!?
や、やだやだ!恥ずかしいじゃないぃぃぃぃっ!!」
恥ずかしいって…満香ちゃんが勝手にやったんじゃない…;
「みんな見てるって知ってればやらなかったわよ!馬鹿!
あああ、これじゃお姉様に会わせる顔が無い…;」
顔が無いって自業自得じゃ…;
「あんたが妙な話の振り方するからついひたっちゃったんでしょ!?
もう…どうしてくれるのよ!」
変な振り方したっけ…?
うちは単に菜月さんが出張ってきたって言っただけだよ…?
「うっ;そ、それは…その…えっと…だから…ほら、ね?」
ね?って何が?
「だ、だからぁ…ほら、色々あるじゃない…;」
色々って?
「そ、その…。
ううう、うるさぁぁぁぁぁい!!
いちいちつっこむなぁぁぁっ!!」
ほらほら、そんなに取り乱してると瑞羽先輩に笑われちゃうよ?
「何でそこでお姉様が出てくるのよ!?」
だってそうでもしないと話が進まなさそうだし…。
「話?…って…何だったっけ…;」
だから1000Hit記念のあいさつの話。
「あっ、そ、そうだったわね。」
…すっぱり忘れてたでしょ?
「そ、そんな事無いわよ!
馬鹿にしないでよね!」
はいはい、分かりましたよ。(にやにや)
「ううう…笑うなぁっ!!」
ほら、落ち着いてあいさつしよ?
瑞羽先輩に笑われちゃうぞ?
「うるさいわね!
ったく…し、仕方ないわね…。
お姉様に免じてきちんとあいさつしてあげるわよ…。」
そうそう、初めから素直にそうしてればいいの。
「べ、別にあんたの為にやるんじゃないからね!?
瑞羽お姉様とこのブログの閲覧者のみなさんの為なんだからね!?」
分かったから、早くあいさつあいさつ。
「せかさないでよ!
もう…。
こほんっ。
みなさん、はじめまして。
2アカウント目4thキャラ、ソウルリンカー志望の芦屋満香です。
1000Hit突破、本当に、本当にありがとうございます。
これからもこのブログを、
そして私達の活躍を温かい目で見ていて下さい。」
…;
「どう?これでいいでしょ?
…って何ぽかんとしてるのよ…?」
いや…えと…物凄くまともにあいさつできたな〜…と…;
「侮らないで欲しいわね。
これでも実家のペンションでずっと接客を担当してきたんだからね?
このくらいのあいさつならお手の物よ。」
そう言えばそうだったね…;
「まぁ後一人で終わりなんだから頑張んなさいよ。」
う、うん;
「それじゃあたしは瑞羽お姉様の所に行ってくるから。
お姉様〜、あたしあいさつちゃんと出来たよ〜♪」
タッタッタッ…
やれやれ…ああ言う所はまだ…だねぇ…。
やっぱり最年少なだけはあるねw
それじゃ次が最後だし張り切って行きますか。
では最後です。
2アカウント目1stキャラ、GXクルセ予定の刀破様です!
「みなさんお初にお目にかかります。
2アカウント目1stキャラの土御門刀破です。
よろしくお願い致します。」
う〜ん…流石は神様。
言葉遣いが丁寧ですね。
「そうですか?
これが普通だと思いますが…。」
いえいえ、それを普通だと言い切れる所がすごいんですよ。
「あ、そういえばみずはさん。」
え、何ですか?
「私が神であるのはあくまで元の小説での話。
こちらでは一人の剣士ですよ。」
あ、そうですね…;
「だから普通の一人の人間として扱って下さって結構ですよ。(にこっ)」
謙虚ですね…少しは他のキャラにも見習って欲しい物です…;
みんな個性が強すぎるからなぁ…;
「まぁまぁ、個性は誰しも異なるもの。
その個性の違いこそが人の良さなのですよ。」
はぁ…そうですね…。
(やっぱり神様だなぁ…。
物の見方が全然違う…;)
「それよりも。」
は、はい?;
「早く始めなくてよいのですか?
もうかなり文が長くなってしまっているはずですが…。」
あっ、そ、そうですね。
それじゃ刀破様…じゃなかった、刀破さん。
メッセージの方よろしくお願いします。
「ええ。
皆様、この度は当ブログを訪れて下さり誠にありがとうございます。
皆様のおかげで当ブログの閲覧数が1000Hitを超えました。
これもひとえに皆様のお力あっての物でございます。
誠に、誠にありがとうございました。
これからも当ブログをよろしくお願い致します。」
はい、ありがとうございました。
非常に丁寧なあいさつでしたね。
「皆様に感謝の意を表するのですから、
これが普通の表現だと思いますが…。」
普通ですか…;
やっぱり一味違いますねぇ…。
「そうですか?」
そう言う所がやっぱり神様ですね。
そんな事なかなか言い切れませんよ。
「そうですか…?
まあともかくみずはさん、
メッセージ集めお疲れ様でした。」
あっ、ありがとうございます。
「また私の記事を書く時にお会いしましょうね。」
ええ、是非。
「それでは。」
行っちゃいましたね…。
まぁとりあえずこれで全員分のメッセージが集まりました。
みなさんも延々とお付き合いくださりありがとうございました。
うちはこれからもROを、そしてこのブログの執筆を頑張って行きますので、
これからもよろしくお願い致します。
皆様、本当にありがとうございました。
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ありです〜♪
初めに「毎日更新する」と言ったからには、
出来る限り続けますよw
(途中一度途切れましたが…;)
それに毎日やらないと面倒くさくなってしまいそうですしね…;
日記をキャラ語りの形式に変えてからは、
記事を書くのがすごく楽しくなりましたw
そのせいもあるでしょうねw
集合絵…描いてみたい気持ちはあるのですが、
何人ものキャラを一つの絵にまとめた事が全くないんですよね;
二人すら以前のリクエスト絵が最初ですし;
試行錯誤しながら頑張ってみようかな…?
本当に何日がかりになる事やら…;
初めに「毎日更新する」と言ったからには、
出来る限り続けますよw
(途中一度途切れましたが…;)
それに毎日やらないと面倒くさくなってしまいそうですしね…;
日記をキャラ語りの形式に変えてからは、
記事を書くのがすごく楽しくなりましたw
そのせいもあるでしょうねw
集合絵…描いてみたい気持ちはあるのですが、
何人ものキャラを一つの絵にまとめた事が全くないんですよね;
二人すら以前のリクエスト絵が最初ですし;
試行錯誤しながら頑張ってみようかな…?
本当に何日がかりになる事やら…;
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これもマメな更新の賜物でしょう。
あとは司会進行役のおかげとも言っておこう(ぇ
>集合絵
見てみたいねぇ、しかし集合絵となると骨が折れますなぁ