ソロ狩り(Lv98時)初ダウン。−9/30、Night
みなさんこんにちは。
みずはです。
昨日はようやくお昼寝する事が出来ました。
そのおかげで夜頑張れた訳ですが…、
タイトルの通り一度ダウンしてしまったんですよね(´・ω・)
詳しい内容の説明は瑞羽先輩達にお願いします。
ではどうぞ〜( ・ω・)つ
「瑞羽と…、」
「菜月の…、」
「「RO日記キャラ語りコーナー〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「はい、本日もやってまいりましたキャラ語りのコーナーですわ〜。」
「今日も私達が前日のプレイ日記をお送りするわね。
…って今日はテーマ曲みたいなのまで付いてる…;
みずはったらどこまでやる気よ…;」
「まあまあ、よろしいではありませんの〜。
人生に娯楽は欠かせませんわ〜。」
「娯楽って…もうその域を越えてるような気がするんだけど…?;」
「細かい事はいちいち気にしてはいけませんわ〜。
こう言う事は楽しまなくては損ですわよ〜?」
「はぁ…まぁいちいち突っ込んでたらきりが無いわね…。
それじゃ始めましょうか。」
「はいですわ〜。」

「今回も相変わらず時計塔B4Fですわね〜。」
「そうよ。
みずははここが一番気に入ってるみたいだからね。」
「それにしてもいつも敵を3体以上抱えてるSSですわね〜。」
「私のFleeならジョーカーか魔剣が混ざらない限り5体までは抱えられるのよ。
それでみずはは1体や2体だと物足りないから3体以上抱えてSSを撮ってるのよね。」
「そうだったんですの〜。」
「まぁ私も生ぬるい相手じゃ物足りないけど、
みずははもう少し自重した方がいいかもね。」
「そうかもしれませんわね〜。」
「そう言えば瑞羽さん〜。
冒頭でみずはさんがおっしゃってましたけど、
今回は一度ダウンしたそうですわね〜?」
「そうなのよ…。
飛んだ先で3〜4体くらいのバースリーに遭遇してね、
近くにノンアクティブのジョーカーがいたから距離を離そうと少し歩いたのよ。
そしたら2体、3体と加わって最終的には7体に。
体力に余裕があったからDSを連打すれば間に合うってみずはは思ったのよね。
でも途中で沈黙攻撃を喰らって黙らされてね…;
DSが使えない、テレポで飛べもしない状況で、
慌ててる間にやられてしまったのよ…;」
「あらあら〜…。」
「ハエの羽に気付いたのは倒れる直前。
使おうとした時には…って感じね。」
「ご無理をなさらなければよかったですのに〜。」
「そうよねぇ…。
ほんとみずはは慌てると冷静な状況判断が出来なくなるのよねぇ…。
そもそも敵が増えた時点で無理せずに飛べばよかったのよ…。」
「そう言えばどうしてジョーカーと距離を離そうとなさったんですの〜?」
「何でも、
『近くにいるといつアクティブ化して襲ってくるか分からないし、
アイテムをルートされるのがうっとおしいから。』
だそうよ。」
「ごもっともだとは思いますけど〜…。」
「でもそれで敵を増やしてしまっては元も子も無いわよね。」
「そうですわね〜…。」
「それで瑞羽さん〜、
その後はどうなさったんですの〜?」
「地下鍵を補充して再突入したわ。
このままじゃ終われないからってね。」
「そうでしたの〜。」
「まぁ大人しく引き下がるなんて私も性に合わないしね。」
「それでこそ瑞羽さんですわ〜。」
「気分も新たに敵を狩り続けてしばらく。
とりあえずダウンした分の経験値は取り戻せたわ。」
「それはよかったですわ〜。」
「さらに狩り続けて、
最終的には1.6%稼いだんだったかしら?」
「1時間半ほどでそれだけ稼いだんですの〜?」
「ええ、そうよ。
ダウンした時点で稼いでいた経験値はおよそ0.9%ほどだから、
合わせれば2.5%にはなっていたわね。」
「3時間丸々狩る事が出来ていればいつもと同じペースになっていたんですのね〜。」
「そうね。
それだけにこれからはもっと注意して状況を判断すべきね。」
「そうですわね〜。」
「まぁともかく、
これからもみずはには頑張ってもらいましょ。」
「そうですわね〜。」
「きちんと状況を判断して、
なるべくダウンしないようにする。
そうすれば順調に転生まで行けるはずだからね。」
「落ち着いてやるのが一番ですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「…また音楽が聞こえてきたわね…;」
「つまりそろそろお別れの時間、と言う事ですわ〜。」
「そうみたいね…;
ったく…諦めて受け入れるしか無いみたいね…;」
「内容がより一層楽しくなりますから構わないと思いますけど〜?」
「そう…;
菜月…あなた、要は私と一緒なら何でも楽しいんでしょう…?」
「そうですわ〜。
瑞羽さんとご一緒なら勉強でもご飯でもお手洗いでも何でも楽しいですわ〜。」
「あっそ…ってお手洗いまで一緒にしてどうするのよ!?」
「何を照れてますの〜?」
「照れない方がおかしいわよ!!
一緒になんて明らかにおかしいでしょう!?」
「わたくしは瑞羽さんになら全てお見せしても構いませんわ〜。」
「何でそうなるのよっ!?
ったく…ほら、さっさとしめるわよ。
もう時間も残り少ないんだから。」
「分かりましたわ〜。」
「それではRO日記キャラ語り、お相手は私、黒井瑞羽と、」
「わたくし川霧菜月が務めさせていただきましたわ〜。」
「それではみなさん、」
「次回もお楽しみにですわ〜。」
「「さようなら〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「このコーナーは○○と●●の提供でお送りいたしましたわ〜。」
「提供なんて無いわよっ!!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
はい、キャラ語りのコーナーは以上です。
…悪ノリし過ぎですか?;
実はラジオ番組化を進めてるのは菜月の陰謀だと言う説もあったり…?w
財閥のお嬢様だから何でも出来ちゃうのですw
元ネタの小説では親の権力を利用して町の山一帯を封鎖したりもしてますからw
おっとりしてるけど破天荒、それが菜月ですw
そんな彼女と幼い頃から付き合ってる瑞羽先輩…苦労してる訳です(´・ω・)
これからも瑞羽先輩の気苦労は絶えないでしょうねw
頑張って欲しいものですw
ではまた次回の記事で会いましょう〜。(・ω・)ノシ
みずはです。
昨日はようやくお昼寝する事が出来ました。
そのおかげで夜頑張れた訳ですが…、
タイトルの通り一度ダウンしてしまったんですよね(´・ω・)
詳しい内容の説明は瑞羽先輩達にお願いします。
ではどうぞ〜( ・ω・)つ
「瑞羽と…、」
「菜月の…、」
「「RO日記キャラ語りコーナー〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「はい、本日もやってまいりましたキャラ語りのコーナーですわ〜。」
「今日も私達が前日のプレイ日記をお送りするわね。
…って今日はテーマ曲みたいなのまで付いてる…;
みずはったらどこまでやる気よ…;」
「まあまあ、よろしいではありませんの〜。
人生に娯楽は欠かせませんわ〜。」
「娯楽って…もうその域を越えてるような気がするんだけど…?;」
「細かい事はいちいち気にしてはいけませんわ〜。
こう言う事は楽しまなくては損ですわよ〜?」
「はぁ…まぁいちいち突っ込んでたらきりが無いわね…。
それじゃ始めましょうか。」
「はいですわ〜。」

「今回も相変わらず時計塔B4Fですわね〜。」
「そうよ。
みずははここが一番気に入ってるみたいだからね。」
「それにしてもいつも敵を3体以上抱えてるSSですわね〜。」
「私のFleeならジョーカーか魔剣が混ざらない限り5体までは抱えられるのよ。
それでみずはは1体や2体だと物足りないから3体以上抱えてSSを撮ってるのよね。」
「そうだったんですの〜。」
「まぁ私も生ぬるい相手じゃ物足りないけど、
みずははもう少し自重した方がいいかもね。」
「そうかもしれませんわね〜。」
「そう言えば瑞羽さん〜。
冒頭でみずはさんがおっしゃってましたけど、
今回は一度ダウンしたそうですわね〜?」
「そうなのよ…。
飛んだ先で3〜4体くらいのバースリーに遭遇してね、
近くにノンアクティブのジョーカーがいたから距離を離そうと少し歩いたのよ。
そしたら2体、3体と加わって最終的には7体に。
体力に余裕があったからDSを連打すれば間に合うってみずはは思ったのよね。
でも途中で沈黙攻撃を喰らって黙らされてね…;
DSが使えない、テレポで飛べもしない状況で、
慌ててる間にやられてしまったのよ…;」
「あらあら〜…。」
「ハエの羽に気付いたのは倒れる直前。
使おうとした時には…って感じね。」
「ご無理をなさらなければよかったですのに〜。」
「そうよねぇ…。
ほんとみずはは慌てると冷静な状況判断が出来なくなるのよねぇ…。
そもそも敵が増えた時点で無理せずに飛べばよかったのよ…。」
「そう言えばどうしてジョーカーと距離を離そうとなさったんですの〜?」
「何でも、
『近くにいるといつアクティブ化して襲ってくるか分からないし、
アイテムをルートされるのがうっとおしいから。』
だそうよ。」
「ごもっともだとは思いますけど〜…。」
「でもそれで敵を増やしてしまっては元も子も無いわよね。」
「そうですわね〜…。」
「それで瑞羽さん〜、
その後はどうなさったんですの〜?」
「地下鍵を補充して再突入したわ。
このままじゃ終われないからってね。」
「そうでしたの〜。」
「まぁ大人しく引き下がるなんて私も性に合わないしね。」
「それでこそ瑞羽さんですわ〜。」
「気分も新たに敵を狩り続けてしばらく。
とりあえずダウンした分の経験値は取り戻せたわ。」
「それはよかったですわ〜。」
「さらに狩り続けて、
最終的には1.6%稼いだんだったかしら?」
「1時間半ほどでそれだけ稼いだんですの〜?」
「ええ、そうよ。
ダウンした時点で稼いでいた経験値はおよそ0.9%ほどだから、
合わせれば2.5%にはなっていたわね。」
「3時間丸々狩る事が出来ていればいつもと同じペースになっていたんですのね〜。」
「そうね。
それだけにこれからはもっと注意して状況を判断すべきね。」
「そうですわね〜。」
「まぁともかく、
これからもみずはには頑張ってもらいましょ。」
「そうですわね〜。」
「きちんと状況を判断して、
なるべくダウンしないようにする。
そうすれば順調に転生まで行けるはずだからね。」
「落ち着いてやるのが一番ですわ〜。」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「…また音楽が聞こえてきたわね…;」
「つまりそろそろお別れの時間、と言う事ですわ〜。」
「そうみたいね…;
ったく…諦めて受け入れるしか無いみたいね…;」
「内容がより一層楽しくなりますから構わないと思いますけど〜?」
「そう…;
菜月…あなた、要は私と一緒なら何でも楽しいんでしょう…?」
「そうですわ〜。
瑞羽さんとご一緒なら勉強でもご飯でもお手洗いでも何でも楽しいですわ〜。」
「あっそ…ってお手洗いまで一緒にしてどうするのよ!?」
「何を照れてますの〜?」
「照れない方がおかしいわよ!!
一緒になんて明らかにおかしいでしょう!?」
「わたくしは瑞羽さんになら全てお見せしても構いませんわ〜。」
「何でそうなるのよっ!?
ったく…ほら、さっさとしめるわよ。
もう時間も残り少ないんだから。」
「分かりましたわ〜。」
「それではRO日記キャラ語り、お相手は私、黒井瑞羽と、」
「わたくし川霧菜月が務めさせていただきましたわ〜。」
「それではみなさん、」
「次回もお楽しみにですわ〜。」
「「さようなら〜。」」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
「このコーナーは○○と●●の提供でお送りいたしましたわ〜。」
「提供なんて無いわよっ!!」
〜♪〜〜♪〜♪♪〜〜〜♪
はい、キャラ語りのコーナーは以上です。
…悪ノリし過ぎですか?;
実はラジオ番組化を進めてるのは菜月の陰謀だと言う説もあったり…?w
財閥のお嬢様だから何でも出来ちゃうのですw
元ネタの小説では親の権力を利用して町の山一帯を封鎖したりもしてますからw
おっとりしてるけど破天荒、それが菜月ですw
そんな彼女と幼い頃から付き合ってる瑞羽先輩…苦労してる訳です(´・ω・)
これからも瑞羽先輩の気苦労は絶えないでしょうねw
頑張って欲しいものですw
ではまた次回の記事で会いましょう〜。(・ω・)ノシ
<<昼と夜どっちかしか出来ない身体になってきてるんだろうか…?;−10/1、Day | HOME | そろそろお昼寝したい(´・ω・)−9/29>>
![]()
![]()
![]()
| HOME |


