第六章 妖刀跋扈編 水の章 第七話 「四面楚歌」
こんにちは、みずはです。
今日はバイト帰りに色々お買い物をして来たので、
更新が遅れてしまいました(^^;)
それでは小説をどうぞっヽ|'ω'|ノ
〜前回までのあらすじ〜
湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。
激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
その戦いの中、
陽子・水母・瑞羽の三人に加え、
後輩で学園のマスコットである珠美も仲間になった。
突如開かれた意図不明の全校集会。
生徒達が不審に思う中現れた生徒会。
そして菜月が生徒達に向かって蛇眼を発動させる…。
今日はバイト帰りに色々お買い物をして来たので、
更新が遅れてしまいました(^^;)
それでは小説をどうぞっヽ|'ω'|ノ
〜前回までのあらすじ〜
湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。
激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
その戦いの中、
陽子・水母・瑞羽の三人に加え、
後輩で学園のマスコットである珠美も仲間になった。
突如開かれた意図不明の全校集会。
生徒達が不審に思う中現れた生徒会。
そして菜月が生徒達に向かって蛇眼を発動させる…。
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