第六章 妖刀跋扈編 水の章 第二話 「瑞羽と菜月」
おはようございます、みずはです。
今日は小説をお届けっ(>ω<)
〜前回までのあらすじ〜
湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。
激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
その戦いの中、
陽子・水母・瑞羽の三人に加え、
後輩で学園のマスコットである珠美も仲間になった。
ライブの最終日、
湖刀美達はライブの話をしていた。
そこに声をかけてきたのは、
瑞羽と生徒会会長、菜月だった。
今日は小説をお届けっ(>ω<)
〜前回までのあらすじ〜
湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。
激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
その戦いの中、
陽子・水母・瑞羽の三人に加え、
後輩で学園のマスコットである珠美も仲間になった。
ライブの最終日、
湖刀美達はライブの話をしていた。
そこに声をかけてきたのは、
瑞羽と生徒会会長、菜月だった。
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