第四章 妖刀跋扈編 土の章 第七話 「妖猫」
と言う訳で小説に参ります〜。
〜前回までのあらすじ〜
湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。
激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
水母・瑞羽を仲間に加え、
四人で村正に立ち向かう事になった。
その湖刀美達の前に次なる破片を持つ少女が現れる。
聞き覚えのある名を名乗る少女の正体を暴く為、
夜闇の中湖刀美は光を放った…。
〜前回までのあらすじ〜
湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。
激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
水母・瑞羽を仲間に加え、
四人で村正に立ち向かう事になった。
その湖刀美達の前に次なる破片を持つ少女が現れる。
聞き覚えのある名を名乗る少女の正体を暴く為、
夜闇の中湖刀美は光を放った…。
そう言えばここってほとんど行ってない。
こんにちは、みずはです。
今日は4月1日、エイプリルフールですね〜。
俗に言う嘘をついても良い日。
誰が考えたんでしょうねこれ(^^;)
で、さっそく朝家族に嘘をついてみましたw
エイプリルフールって分かったら、
一度ついておかないと気が済まなくなる事ってありませんか?
(´・ω・)<アリマセンネウチダケデスヨネ
ちなみにこっち(ブログ)でも何かついてみようかと思いましたが、
良いネタが無いので止めました(´・ω・)
不用意に物を言うのもなんですしね(^^;)
さて、それでは日記の方に参りましょ〜( ・ω・)っ
今日は4月1日、エイプリルフールですね〜。
俗に言う嘘をついても良い日。
誰が考えたんでしょうねこれ(^^;)
で、さっそく朝家族に嘘をついてみましたw
エイプリルフールって分かったら、
一度ついておかないと気が済まなくなる事ってありませんか?
(´・ω・)<アリマセンネウチダケデスヨネ
ちなみにこっち(ブログ)でも何かついてみようかと思いましたが、
良いネタが無いので止めました(´・ω・)
不用意に物を言うのもなんですしね(^^;)
さて、それでは日記の方に参りましょ〜( ・ω・)っ
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