そろそろお昼寝したい(´・ω・)−9/29

こんにちは、みずはです。
昨日は休日だったので午前中にブログを更新。
それからお昼ご飯まで寝ようと思っていたのですが…、
Aさんからメールが来て一緒に遊ぶ事に;
そのまま午後7時を回る頃まで遊んでました(^^;)
お昼ご飯?抜きですよ(´・ω・)

遊んでたと言ってもAさんがROやってるのを延々と見てただけなんですけどねw
うちはちょっと眠気が溜まってたのでまともに出来そうになかったので…;
ちなみにその最中に2枚ほどMVP-BossのSSを撮らせていただきましたw
これでMVP-BossSSコレクションがまた増えました♪

で、夜。
ログインしEHのみなさんのたまり場へ。
まぁ本音を言うと先週の事もあって、
ちょっと顔を出し辛かったんですが…(´・ω・)
とりあえずここから先は瑞羽先輩達にお任せします〜( ・ω・)つ


「みなさんこんにちは。瑞羽と…、」
「菜月の二人でお送り致します〜、」
「「RO日記キャラ語りコーナー〜。」」
「…って何よこの始まり方…;
 まるっきりラジオ番組じゃない…;」
「何か不満でもありますの〜?」
「不満ってほどでもないけど…、
 何でこんな始まり方になってるのよ…?;」
「前回の記事でわたくし達がラジオ番組風に語りを終わらせたのが、
 みずはさんは気に入ったようですわよ〜?」
「なんか変な方向に進んできたわね…;
 しかも何よこの台本…。
 こんな物があるってだけでもおかしいのに、
 内容は大まかな流れだけで詳しい事はほとんど書いてないじゃない…;」
「それはですね〜、
 『お二人はキャラがたってるからアドリブで充分楽しくなりますでしょう?』
 と言う事だそうですわ〜。」
「ったく…;
 みずはったら普段は大人しい癖に変な所で悪乗りするわね…;」
「嫌ですの〜?」
「べ、別に嫌ってほどじゃないけど…;」
「ならよろしいではありませんの〜。
 わたくしは瑞羽さんと一緒に楽しい事ができるだけで満足ですわ〜。」
「そ、そう…;
 ま、まぁいいわ。
 とにかく始めましょう。」
「はいですわ〜。」

「昨日は9月29日、土曜日。」
「土曜日と言う事はG狩りの日ですわね〜。」
「ええ。
 だからログインしてすぐにEHのたまり場に行ったわ。」
「お約束ですわね〜。」
「着いてみるとその場にいたのはZさんとKさんの二人。」
「お二人だけだったんですの〜?」
「ええ。
 まぁその内人が集まり始めて最終的にはいつものメンバーがほぼ揃ったんだけどね。」
「そうでしたの〜。」
「で、行き先を決める段階になったんだけど…、
 そこでZさんがどこかへ行ってしまったのよね。」
「何かご用事でもあったのでしょうか〜?」
「さぁ…詳しい事は分からないわ。
 ともかく残りのメンバーで行き先を決める事になったわ。
 去り際にZさんは後の事をSさんに託して行ったわね。」
「そうですの〜。」
「そしたら今度はSさんが決定権をみずはに委託したわ。」
「みずはさんにですの〜?」
「ええ。
 いきなり振られたから結構戸惑ってたわね。
 それで悩んだ挙句思い浮かんだ狩場はジュピロスとGH古城2F。」
「2ヶ所だけだったんですの〜?」
「他にも色々浮かんだんだけど、
 その場にいる面子と瑞羽自身のやる気とを折衷したらそうなったみたいよ。」
「あらあら〜。」
「まぁ結局はGH古城に行く事になったわ。」
「古城ですの〜?」
「決め手はジョンダだったみたいね。
 商圏を獲得してるのがジョンダだったからね。」
「わざわざポタを取りに行かなくてもよろしいですものね〜。」
「そんな訳で準備を整えて古城に向かったわ。」
G狩りinGH古城2Fその2。

「メンバーはRさん(High-Priest)、Ejさん(Sage)、Nさん(High-Priest)、
 Sさん(High-Priest)、Miさん(Wizard)、
 Kさん(Soul-Linker)、Fiさん(Bard)、
 そして私(Hunter)よ。」
「PTはどうなさったんですの〜?
 みなさんご一緒ですと公平は組めないですわよね〜?」
「最初向かった時はSさんは抜けてたのよ。
 眠気覚ましにお風呂に行ってたからね。
 それでMiさんと組める支援がいるかいないかわからなかったから、
 今回は楽しむのが目的と言う事でPTを一つにして非公平で狩る事にしたみたいよ。」
「そうだったんですの〜。」

「内容としてはこれだけの戦力が揃ってるから苦戦する要素は全くなかったわね。」
「これだけいらっしゃったら安全ですわね〜。」
「でも実は私一度倒れたのよね…;」
「そうなんですの〜?」
「Fiさんが先行していて、
 私はその少し後をついていってた時なんだけど…。
 Fiさんが4体くらいの敵を抱えてる時に、
 突然彷徨う者のインティミデイトを喰らってどこかへ行ってしまったのよね。」
「あらあら〜…。」
「で、それまでFiさんが抱えてた敵のタゲが全部私に移ったの。
 突然の事でみずはも上手く対応出来なくて、
 DSを連打してる間に倒れてしまったのよね…;」
「そうなんですの〜…。」
「ほんとみずはってばこう言う急な事態に対応出来ないのよね…。」
「こう言う時こそ平常心、ですのにね〜。」
「まぁ非公平だったからその後敵を狩り続けてデスペナを取り戻せたんだけどね。」
「よかったですわね〜。」
「これからは気をつけて欲しいわね。」
「そうですわね〜。」

「…そんな感じで狩り続けて、
 11時45分くらいだったかしら?
 狩りを切り上げて帰還したわ。」
「お疲れ様ですわ〜。」
「今回は狩り中に誰もが思ってもみなかった物が出たのよね。」
「何なんですの〜?」
「実は…レイドリックカードが2枚も出たのよ…。」
「あらあら〜、おめでとうございますですわ〜。」
「一度の狩りで2枚も出るなんてそうそう無い事よ?
 それもこんないい物が…;」
「ラッキーでしたわね〜。」

「まぁ狩りの内容はこんな感じ。
 その後の雑談の時は、
 みずはが先週の事について注意されてたわね。」
「そうですの〜。」
「『もっと考えて発言すればよかった』ってみずはも反省してるわ。」
「あれから結構悩んでいたようですものね〜。」
「まぁ何事も経験よ。
 失敗だって糧になるのだから。」
「そうですわね〜。」
「さてと、それじゃそろそろ締めくくりましょうか。」
「そうですわね〜。」
「以上で今回のRO日記は終了です。
 語りは私、黒井瑞羽と、」
「わたくし川霧菜月でお送り致しましたわ〜。」
「それではみなさん、」
「次回もよろしくですわ〜。」
「「さようなら〜。」」


…はい、昨日のRO日記は以上です。
初めと終わりをラジオ番組風にしてみましたw
悪ノリしてるなぁ…うち…w
まぁ楽しいからいっかw
ではまた次回〜(・ω・)ノシ

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