前日の続き。−9/28、Night
おはようございます、みずはです。
今日はお休みなので朝から執筆しておりますw
それにしても最近記事を書くのが結構楽しかったり。
やっぱり菜月の登場が大きかったんでしょうかねw
菜月がいると話が勝手に(あらぬ方向へ)進んで進んでw
いいキャラしてますw
ちなみに昨日記事を書き終わってから気付いた事。
「最後の方のノリが某ファンタジー(?)小説のあとがきに似てる…」
悪人の人権を完全否定したりドラゴンにまたがれたりする娘が主人公のあの小説ですw
小説全巻持ってるもので(^^;)
影響出てるんですかね;
まぁとりあえず昨日の日記に行きましょう。
昨日は記事にも書いた通り仕事が終わってから色々買い物してました。
自分の用事だけならそんなに時間はかからなかったのですが、
関東に行ったリア友に頼まれた事もあったので時間がかかったのです;
で、帰ってから買ってきた本を読み切った後ブログの更新。
晩ご飯までちょっとでもいいからお昼寝しようと思ったけど、
記事を書いていたりブログ・サイトを見て回っていたら…、
時間が無くなりました(´・ω・)
ええ自業自得ですねorz
と言う訳でおとついと似たようなコンディションでの狩りと相成った訳です;
では語りお願いします〜( ・ω・)つ
「みんなおはよう。瑞羽よ。」
「おはようございます〜、菜月ですわ〜。」
「今日は一緒なのね…。」
「そうですわ〜。
わたくしまた瑞羽さんと一緒になれて嬉しいですわ〜。」
「そう…;
(こそっ)ちょっと、みずは…、どう言う事よ…?」
〔「…。(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル」〕
「(膝を抱えてうずくまってる…;
前回のが相当こたえたのね…;)」
「瑞羽さん〜?
どうなされたのですか〜?」
「えっ?
う、ううん、何でもないわ。
(まぁ仕方ないわね…。今回は我慢するか…。)」
「ほらほら、早く始めましょうですわ〜。」
「そ、そうね。」

「前回狩場落ちしたから昨日はその続きね。」
「そうみたいですわね〜。」
「最初の方はわりと人が少なく感じたけど…。」
「そうだったんですの〜?」
「ええ。
でも魔剣は見かけなかったわね。
人が少ない時は大概いるのに。」
「きっとそのわずかにいる人の中にお強い人がいらっしゃったんですのね〜。」
「多分ね。」
「昨日の調子はどうだったんですの〜?」
「ペースとしてはおおむね順調だったわね。
まぁ開始40分を越えた辺りからまた怪しくなってきたんだけど…;」
「怪しく…ですの〜?」
「ええ。
昨日はみずはが昼間色々回っていたせいで少し疲れていたみたいね。
そんなコンディションだったから昨日みたいにまた眠気に襲われたみたいよ。」
「あらあら〜。」
「1時間が経とうかと言う頃には2・3度寝かけていたみたいだし。」
「危ないですわね〜。」
「初めは1時間経ったら落ちようと思ってたみたいだけど、
その1時間が経つと眠気が峠を越えて少しましになったから狩りを続けたみたいよ。」
「頑張りますわね〜。」
「そんな調子で後30分、後30分と粘ってる内に2時間が経過。
前日に用意したHSPが切れたから帰還と相成ったわ。」
「粘り勝ちですわね〜。」
「確か稼いだ経験値は1.8%だったかしら?
2時間の狩りに充分見合う結果は出してるのよね。」
「大分このペースに慣れてきたようですわね〜。」
「そうみたいね。
眠気に襲われつつもこの値が出せるようになってきたんですものね。」
「みずはさんにはこれからも頑張って欲しいですわね〜。」
「そうね。
結局私達を使うのはみずはだからね。
この調子で頑張って欲しいわね。」
「そう言えば瑞羽さん〜、
昨日もまた何か出したのではないんですの〜?」
「あっ、そうだったわ。
昨日もまたカードを出したのよね。」
「また出たのですか〜。」
「昨日とおとついを1セットとして考えると、
これで3回連続で出した事になるわね。」
「すごいですわね〜。」
「カード類は天草さんのカートの中に入れてあるんだけど、
これでカートの中にあるバースリーカードが6枚になったって言ってたわ。」
「結構貯まったんですのね〜。」
「これだけあると菜月達の分の闇属性鎧/服を作ってもまだ余るわね。」
「そうですわね〜。
余った分はどうなさるんですの〜?」
「どうするって…そりゃ売るしかないに決まってるでしょう…?
自分ではもう使わないんだから…。」
「確かにそうですわね〜。
そうなると資金源がさらに増える訳ですわね〜。」
「頻繁に売れる物じゃないみたいだけど、
資金の足しにはなるわね。」
「この調子でたくさん稼げるといいですわね〜。」
「そうね。
さてと、それじゃそろそろ締めくくりましょうか。」
「そうですわね〜。」
「それでは今回の語りは私、黒井瑞羽と、」
「わたくし川霧菜月でお送りさせていただきましたわ〜。」
「じゃぁみんな次回をお楽しみにね。」
「書き込みも歓迎しておりますわ〜。」
「それでは…、」
「「さようなら〜。」」
…ラジオ番組みたいになってる…;
なんだかんだ言ってもあの二人息合ってるなぁ…;
さすが幼なじみ…;
ま、まぁとりあえず今回の日記はこんな所です。
お楽しみいただけましたでしょうか?
次回もキャラ同士の楽しい会話を書ければいいなと思います。
それではさようなら〜。(・ω・)ノシ
今日はお休みなので朝から執筆しておりますw
それにしても最近記事を書くのが結構楽しかったり。
やっぱり菜月の登場が大きかったんでしょうかねw
菜月がいると話が勝手に(あらぬ方向へ)進んで進んでw
いいキャラしてますw
ちなみに昨日記事を書き終わってから気付いた事。
「最後の方のノリが某ファンタジー(?)小説のあとがきに似てる…」
悪人の人権を完全否定したりドラゴンにまたがれたりする娘が主人公のあの小説ですw
小説全巻持ってるもので(^^;)
影響出てるんですかね;
まぁとりあえず昨日の日記に行きましょう。
昨日は記事にも書いた通り仕事が終わってから色々買い物してました。
自分の用事だけならそんなに時間はかからなかったのですが、
関東に行ったリア友に頼まれた事もあったので時間がかかったのです;
で、帰ってから買ってきた本を読み切った後ブログの更新。
晩ご飯までちょっとでもいいからお昼寝しようと思ったけど、
記事を書いていたりブログ・サイトを見て回っていたら…、
時間が無くなりました(´・ω・)
ええ自業自得ですねorz
と言う訳でおとついと似たようなコンディションでの狩りと相成った訳です;
では語りお願いします〜( ・ω・)つ
「みんなおはよう。瑞羽よ。」
「おはようございます〜、菜月ですわ〜。」
「今日は一緒なのね…。」
「そうですわ〜。
わたくしまた瑞羽さんと一緒になれて嬉しいですわ〜。」
「そう…;
(こそっ)ちょっと、みずは…、どう言う事よ…?」
〔「…。(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル」〕
「(膝を抱えてうずくまってる…;
前回のが相当こたえたのね…;)」
「瑞羽さん〜?
どうなされたのですか〜?」
「えっ?
う、ううん、何でもないわ。
(まぁ仕方ないわね…。今回は我慢するか…。)」
「ほらほら、早く始めましょうですわ〜。」
「そ、そうね。」

「前回狩場落ちしたから昨日はその続きね。」
「そうみたいですわね〜。」
「最初の方はわりと人が少なく感じたけど…。」
「そうだったんですの〜?」
「ええ。
でも魔剣は見かけなかったわね。
人が少ない時は大概いるのに。」
「きっとそのわずかにいる人の中にお強い人がいらっしゃったんですのね〜。」
「多分ね。」
「昨日の調子はどうだったんですの〜?」
「ペースとしてはおおむね順調だったわね。
まぁ開始40分を越えた辺りからまた怪しくなってきたんだけど…;」
「怪しく…ですの〜?」
「ええ。
昨日はみずはが昼間色々回っていたせいで少し疲れていたみたいね。
そんなコンディションだったから昨日みたいにまた眠気に襲われたみたいよ。」
「あらあら〜。」
「1時間が経とうかと言う頃には2・3度寝かけていたみたいだし。」
「危ないですわね〜。」
「初めは1時間経ったら落ちようと思ってたみたいだけど、
その1時間が経つと眠気が峠を越えて少しましになったから狩りを続けたみたいよ。」
「頑張りますわね〜。」
「そんな調子で後30分、後30分と粘ってる内に2時間が経過。
前日に用意したHSPが切れたから帰還と相成ったわ。」
「粘り勝ちですわね〜。」
「確か稼いだ経験値は1.8%だったかしら?
2時間の狩りに充分見合う結果は出してるのよね。」
「大分このペースに慣れてきたようですわね〜。」
「そうみたいね。
眠気に襲われつつもこの値が出せるようになってきたんですものね。」
「みずはさんにはこれからも頑張って欲しいですわね〜。」
「そうね。
結局私達を使うのはみずはだからね。
この調子で頑張って欲しいわね。」
「そう言えば瑞羽さん〜、
昨日もまた何か出したのではないんですの〜?」
「あっ、そうだったわ。
昨日もまたカードを出したのよね。」
「また出たのですか〜。」
「昨日とおとついを1セットとして考えると、
これで3回連続で出した事になるわね。」
「すごいですわね〜。」
「カード類は天草さんのカートの中に入れてあるんだけど、
これでカートの中にあるバースリーカードが6枚になったって言ってたわ。」
「結構貯まったんですのね〜。」
「これだけあると菜月達の分の闇属性鎧/服を作ってもまだ余るわね。」
「そうですわね〜。
余った分はどうなさるんですの〜?」
「どうするって…そりゃ売るしかないに決まってるでしょう…?
自分ではもう使わないんだから…。」
「確かにそうですわね〜。
そうなると資金源がさらに増える訳ですわね〜。」
「頻繁に売れる物じゃないみたいだけど、
資金の足しにはなるわね。」
「この調子でたくさん稼げるといいですわね〜。」
「そうね。
さてと、それじゃそろそろ締めくくりましょうか。」
「そうですわね〜。」
「それでは今回の語りは私、黒井瑞羽と、」
「わたくし川霧菜月でお送りさせていただきましたわ〜。」
「じゃぁみんな次回をお楽しみにね。」
「書き込みも歓迎しておりますわ〜。」
「それでは…、」
「「さようなら〜。」」
…ラジオ番組みたいになってる…;
なんだかんだ言ってもあの二人息合ってるなぁ…;
さすが幼なじみ…;
ま、まぁとりあえず今回の日記はこんな所です。
お楽しみいただけましたでしょうか?
次回もキャラ同士の楽しい会話を書ければいいなと思います。
それではさようなら〜。(・ω・)ノシ
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