瑞羽先輩の憂鬱。−9/26、Night
こんにちは、みずはです。
遅ればせながらまず報告をば。
閲覧数が900Hitを超えました♪
本当にありがとうございます♪
この調子なら後数日で1000Hitに達しますね。
その時は何かやろうかな…?
何日かかけて記念絵を描くのもいいかも…?
まぁ今までと同じくモノクロ絵になりそうですが(^^;)
さて、では日記に行きましょうか。
昨日は帰宅後ブログ更新をしてお昼寝しました。(-ω-)zzzz
ご飯を食べた後って眠くなるんですよね〜…;
本当は更新後ROをするつもりでいたんですが;
ともかく夜はきちんとログインしましたw
お昼寝したおかげで丸々3時間プレイする事が出来ました♪
では語ってもらいましょう。
どうぞ〜( ・ω・)つ
「こんにちは、瑞羽よ。
二日ぶりね。
今日はゆうべの狩りについて語らせてもらうわ。」
「アシスタントはこのわたくし、川霧菜月が勤めさせていただきますわ〜。」
「…って菜月!?
いつの間にそんな所に!?
て言うかアシスタントってどう言う事よ!?」
「瑞羽さん〜、質問が多すぎますわ〜。
項目は一つに絞って下さいませ〜。」
「あのね…多すぎるって二つしか言ってないじゃないの…;
はぁ…それじゃ一つずつ聞くわよ。
まず何で貴方がここにいるの?」
「それはですね〜、
瑞羽さんがゆうべ狩りに出かけたと聞きましたので〜、
その時からここでお待ちしておりましたのですわ〜。」
「そう…ってゆうべから!?
ついさっき貴方が喋るまで気付かなかったわよ!?」
「瑞羽さんに気取られないよう気配を消しておりましたもの〜。」
「何でそんな事するのよ…;
まぁとりあえずここにいる理由は分かったわ。
じゃぁ次。
アシスタントってどう言う事よ?」
「わたくしの一存ですわ〜。」
「一存って…;(がくっ)
ったく…相も変わらず飛ばしてくれるわね…;
もういいわ。
コーナーは始まってしまってるんだし、
このまま語りに入りましょう。
あまり長くなると閲覧者の皆さんが退屈してしまうわ。」
「わかりましたですわ〜。」

「まぁ行き先は言わずもがなね。」
「いつもと同じ時計塔B4Fですわね〜。」
「ゆうべはあそこまで行くのに苦労したわよ…。」
「どうなさったんですの〜?」
「商圏投票の真っ最中だったから、
転送サービスが使えなかったのよ。
で、徒歩で行ったんだけど…。
時計塔B3Fがもうひどい状況でね…。」
「ひどかったのですか〜?」
「ええ…。
入ってそうそう壁の向こうに3〜4匹のペノメナが見えるわ、
少し進むと2〜3匹のペノメナに襲われるわで…。
飛ばざるを得なくなったのよね…。」
「そうだったのですか〜…。」
「飛ぶと言ってもすぐに目的地に着ける訳じゃないでしょ?
B4Fの入り口に着く頃にはもうSPがかつかつだったわよ…。」
「大変でしたのね〜…。」
「…まぁ、B4Fに着けばいつもの調子で狩りが出来たんだけどね。」
「それはよかったですわね〜。」
「と言っても最初はSPを回復させる為に、
テレポで移動するんじゃなくて徒歩で移動してたんだけどね。」
「仕方がありませんわね〜。」
「少し狩ればSPがほどよく回復したから、
そこからテレポ狩りに切り替えたわ。」
「そうでしたの〜。」
「結構敵の沸きもよかったからね。
最初の1時間は900k/hくらいだったわね。
次の1時間は1M/hだったかしら?」
「かなり稼げたんですのね〜。」
「ええ。
みずはもようやく平均時給1Mに近い狩りが出来るようになってきたみたいね。
いい傾向だわ。」
「この調子なら予想よりも早く転生出来そうですわね〜。」
「そうね。」

「それからこの日はカードが出たわね。」
「おめでとうございますわ〜。」
「実は何気に二日空ける前の狩りの日も出したのよね。」
「そうだったのですか〜。」
「今までにも何枚か出してて、
1アカウント目にある闇属性鎧/服に挿してあるカードは全部自分で調達したものなのよ。」
「すごいですわね〜。」
「聞く話によると、
一つの狩場に延々と篭っていればカードって結構貯まるらしいわよ。」
「そうなんですの〜?」
「リア友のAさんもHigh-Wizardで時計塔3F、
High-Priestでニブルヘイムに篭ってるから、
その辺りの敵のカードが相当貯まってるらしいわ。」
「そんなに出るとあまりありがたみが無くなりますわね〜。」
「高額のカードなら枚数出るのは大歓迎なんでしょうけどね。」
「そうですわね〜。」
「まぁ最後は見てなかったけれど、
最終的には前と同じく2.8%くらい稼いだんじゃないかしら?」
「お疲れ様ですわ〜。」
「魔女砂も480個くらいね。」
「この調子で貯め続ければいいお金になりますわね〜。」
「そうね。
まだまだ揃えなければいけない装備が多いから、
一番稼げる私が頑張らないと…。」
「頑張って下さいですわ〜。」
「そっちは今の所菜月が稼ぎの筆頭ね。」
「そうみたいですわね〜。」
「これまでに行った狩りの収益で、
金白さんの所持金が1M超えたのよね?確か。」
「確かそうだったと思いますわ〜。」
「流石に私一人で2アカウント両方養うのはきつそうだから、
そっちは菜月が頑張りなさいよ?」
「承知しましたですわ〜。
瑞羽さんもお金稼ぎと経験値稼ぎ頑張って下さいですわ〜。」
「ええ、頑張るわ。
経験値はゆうべようやく1割を超えた所だしまだ先は長いけどね。」
「瑞羽さんなら絶対に出来ますわ〜。
わたくし、ずっと応援して差し上げますわね〜。」
「ありがと。
それじゃこの辺で締めくくりましょうか。」
「そうですわね〜。」
「それじゃみなさん、また次回の記事で会いましょうね。」
「さよならですわ〜。
…それでは瑞羽さん、
わたくし達はお楽しみの時間と行きましょうか〜?
うふふふふ…。」
「ち、ちょっと!!
またなの!?
いい加減にしなさいよ菜月!!
ちょっ、やめっ…!!」
…はい、と言う訳で今回の日記は以上です〜。
〔ドスン…バタン…
「な、菜月!!
どこ触ってるのよ…!!
そ、そこは…!!」
「うふふふふ〜…。
瑞羽さんの弱い所はわたくし全て知り尽くしておりますわ〜…。
ココとか…ソコとか…アソコも弱いのでしょう…?」
「ちょっ…!!
そ、そこはほんとに駄目…っ!!
くぅっ…!!」
「いつまで耐えられますかしら〜…?
うふふふふ…。」〕
後ろがやかましいな…あの二人何やってるんだろ…?;
台詞だけ聞いてるとなんか怪しいよ…?;
まぁとりあえず。
これからも瑞羽先輩の転生目指して頑張りますので、
皆さん応援よろしくお願い致します。
それでは〜。(・ω・)ノシ
〔「くっ…うぅ…!!」
「うふふふふ…そろそろ限界ではありませんの…?
声を殺すのはやめて観念なさったらどうですの〜…?」
「も…もう駄目…っ!!
が、我慢出来ない…っ!!
くっ…あ、あはっ…あはははははははははっ!!」
「ついに吹き出しましたわね〜。
相変わらず瑞羽さんたら腋とか首筋とかが弱いんですから〜。」
「だっ…だって…、
くすぐったいものは仕方がないでしょう…!?
あっ…あははははははは…!!」
「ふふっ…でもそんな所が可愛らしいんですけどね〜。
ほ〜ら、それそれそれ〜♪」
「ちょっ…な、菜月…もうやめ…あははははは…っ!!
お、お腹がよじれて苦しい…っ!!
あはははははは…!!」〕
…何だ…くすぐってたんだ…;
紛らわしいなぁ…もう…;
遅ればせながらまず報告をば。
閲覧数が900Hitを超えました♪
本当にありがとうございます♪
この調子なら後数日で1000Hitに達しますね。
その時は何かやろうかな…?
何日かかけて記念絵を描くのもいいかも…?
まぁ今までと同じくモノクロ絵になりそうですが(^^;)
さて、では日記に行きましょうか。
昨日は帰宅後ブログ更新をしてお昼寝しました。(-ω-)zzzz
ご飯を食べた後って眠くなるんですよね〜…;
本当は更新後ROをするつもりでいたんですが;
ともかく夜はきちんとログインしましたw
お昼寝したおかげで丸々3時間プレイする事が出来ました♪
では語ってもらいましょう。
どうぞ〜( ・ω・)つ
「こんにちは、瑞羽よ。
二日ぶりね。
今日はゆうべの狩りについて語らせてもらうわ。」
「アシスタントはこのわたくし、川霧菜月が勤めさせていただきますわ〜。」
「…って菜月!?
いつの間にそんな所に!?
て言うかアシスタントってどう言う事よ!?」
「瑞羽さん〜、質問が多すぎますわ〜。
項目は一つに絞って下さいませ〜。」
「あのね…多すぎるって二つしか言ってないじゃないの…;
はぁ…それじゃ一つずつ聞くわよ。
まず何で貴方がここにいるの?」
「それはですね〜、
瑞羽さんがゆうべ狩りに出かけたと聞きましたので〜、
その時からここでお待ちしておりましたのですわ〜。」
「そう…ってゆうべから!?
ついさっき貴方が喋るまで気付かなかったわよ!?」
「瑞羽さんに気取られないよう気配を消しておりましたもの〜。」
「何でそんな事するのよ…;
まぁとりあえずここにいる理由は分かったわ。
じゃぁ次。
アシスタントってどう言う事よ?」
「わたくしの一存ですわ〜。」
「一存って…;(がくっ)
ったく…相も変わらず飛ばしてくれるわね…;
もういいわ。
コーナーは始まってしまってるんだし、
このまま語りに入りましょう。
あまり長くなると閲覧者の皆さんが退屈してしまうわ。」
「わかりましたですわ〜。」

「まぁ行き先は言わずもがなね。」
「いつもと同じ時計塔B4Fですわね〜。」
「ゆうべはあそこまで行くのに苦労したわよ…。」
「どうなさったんですの〜?」
「商圏投票の真っ最中だったから、
転送サービスが使えなかったのよ。
で、徒歩で行ったんだけど…。
時計塔B3Fがもうひどい状況でね…。」
「ひどかったのですか〜?」
「ええ…。
入ってそうそう壁の向こうに3〜4匹のペノメナが見えるわ、
少し進むと2〜3匹のペノメナに襲われるわで…。
飛ばざるを得なくなったのよね…。」
「そうだったのですか〜…。」
「飛ぶと言ってもすぐに目的地に着ける訳じゃないでしょ?
B4Fの入り口に着く頃にはもうSPがかつかつだったわよ…。」
「大変でしたのね〜…。」
「…まぁ、B4Fに着けばいつもの調子で狩りが出来たんだけどね。」
「それはよかったですわね〜。」
「と言っても最初はSPを回復させる為に、
テレポで移動するんじゃなくて徒歩で移動してたんだけどね。」
「仕方がありませんわね〜。」
「少し狩ればSPがほどよく回復したから、
そこからテレポ狩りに切り替えたわ。」
「そうでしたの〜。」
「結構敵の沸きもよかったからね。
最初の1時間は900k/hくらいだったわね。
次の1時間は1M/hだったかしら?」
「かなり稼げたんですのね〜。」
「ええ。
みずはもようやく平均時給1Mに近い狩りが出来るようになってきたみたいね。
いい傾向だわ。」
「この調子なら予想よりも早く転生出来そうですわね〜。」
「そうね。」

「それからこの日はカードが出たわね。」
「おめでとうございますわ〜。」
「実は何気に二日空ける前の狩りの日も出したのよね。」
「そうだったのですか〜。」
「今までにも何枚か出してて、
1アカウント目にある闇属性鎧/服に挿してあるカードは全部自分で調達したものなのよ。」
「すごいですわね〜。」
「聞く話によると、
一つの狩場に延々と篭っていればカードって結構貯まるらしいわよ。」
「そうなんですの〜?」
「リア友のAさんもHigh-Wizardで時計塔3F、
High-Priestでニブルヘイムに篭ってるから、
その辺りの敵のカードが相当貯まってるらしいわ。」
「そんなに出るとあまりありがたみが無くなりますわね〜。」
「高額のカードなら枚数出るのは大歓迎なんでしょうけどね。」
「そうですわね〜。」
「まぁ最後は見てなかったけれど、
最終的には前と同じく2.8%くらい稼いだんじゃないかしら?」
「お疲れ様ですわ〜。」
「魔女砂も480個くらいね。」
「この調子で貯め続ければいいお金になりますわね〜。」
「そうね。
まだまだ揃えなければいけない装備が多いから、
一番稼げる私が頑張らないと…。」
「頑張って下さいですわ〜。」
「そっちは今の所菜月が稼ぎの筆頭ね。」
「そうみたいですわね〜。」
「これまでに行った狩りの収益で、
金白さんの所持金が1M超えたのよね?確か。」
「確かそうだったと思いますわ〜。」
「流石に私一人で2アカウント両方養うのはきつそうだから、
そっちは菜月が頑張りなさいよ?」
「承知しましたですわ〜。
瑞羽さんもお金稼ぎと経験値稼ぎ頑張って下さいですわ〜。」
「ええ、頑張るわ。
経験値はゆうべようやく1割を超えた所だしまだ先は長いけどね。」
「瑞羽さんなら絶対に出来ますわ〜。
わたくし、ずっと応援して差し上げますわね〜。」
「ありがと。
それじゃこの辺で締めくくりましょうか。」
「そうですわね〜。」
「それじゃみなさん、また次回の記事で会いましょうね。」
「さよならですわ〜。
…それでは瑞羽さん、
わたくし達はお楽しみの時間と行きましょうか〜?
うふふふふ…。」
「ち、ちょっと!!
またなの!?
いい加減にしなさいよ菜月!!
ちょっ、やめっ…!!」
…はい、と言う訳で今回の日記は以上です〜。
〔ドスン…バタン…
「な、菜月!!
どこ触ってるのよ…!!
そ、そこは…!!」
「うふふふふ〜…。
瑞羽さんの弱い所はわたくし全て知り尽くしておりますわ〜…。
ココとか…ソコとか…アソコも弱いのでしょう…?」
「ちょっ…!!
そ、そこはほんとに駄目…っ!!
くぅっ…!!」
「いつまで耐えられますかしら〜…?
うふふふふ…。」〕
後ろがやかましいな…あの二人何やってるんだろ…?;
台詞だけ聞いてるとなんか怪しいよ…?;
まぁとりあえず。
これからも瑞羽先輩の転生目指して頑張りますので、
皆さん応援よろしくお願い致します。
それでは〜。(・ω・)ノシ
〔「くっ…うぅ…!!」
「うふふふふ…そろそろ限界ではありませんの…?
声を殺すのはやめて観念なさったらどうですの〜…?」
「も…もう駄目…っ!!
が、我慢出来ない…っ!!
くっ…あ、あはっ…あはははははははははっ!!」
「ついに吹き出しましたわね〜。
相変わらず瑞羽さんたら腋とか首筋とかが弱いんですから〜。」
「だっ…だって…、
くすぐったいものは仕方がないでしょう…!?
あっ…あははははははは…!!」
「ふふっ…でもそんな所が可愛らしいんですけどね〜。
ほ〜ら、それそれそれ〜♪」
「ちょっ…な、菜月…もうやめ…あははははは…っ!!
お、お腹がよじれて苦しい…っ!!
あはははははは…!!」〕
…何だ…くすぐってたんだ…;
紛らわしいなぁ…もう…;
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