この形式は確定で。(3)−9/22、Night
みなさん、はじめまして。
1アカウント目4thキャラ、Priestの村井陽子です。
ジュピロスに行く事になって、
今度は私が狩りに行く事になりました。

公平を入れる為に今度は2PTに分かれる事になったんです。
第1PTはZさん(Knight・Bard(2PC使用))、Rさん(High-Priest)、Sさん(High-Priest)。
第2PTはEjさん(Sage)、Nさん(High-Wizard)、Miさん(Wizard)、そして私です。
ちなみにMiさんは騎士団に行った後に合流なさいました。
スタイルとしては、
まず手頃な場所を見つけそこにZさん(Knight)以外待機。
そしてZさん(Knight)が走り回って敵を集め、
待機場所に連れてきてそれをEjさん・Nさん・Miさんら魔法戦力が殲滅すると言うものでした。
途中ラグ?とかでZさん(Knight)がダウンする場面が数度あったものの、
全体としてはほぼ順調。
私もBaseLvが一つ上がりました♪
Zさん(Bard)がブラギを敷いていて下さったので、
支援スキルがとてもスムーズに使えましたね。
そんなこんなで12時を回った頃狩り終了。
程よく経験値が稼げたようです。
とりあえずこの日の日記はこれで終了となりますね。
長々とお付き合い下さりありがとうございました。
また次回の記事を楽しみにしていて下さい。
それではさようなら。
…それにしても黒井先輩と川霧先輩どこに行ったのかな…?
さっきまでここで語ってたはずなのに…。
何か争ったような形跡があるけど…何があったんだろう…?;
はい、と言う訳で9/22のキャラ語りはこれで終了です。
とても長い文章になってしまってすみません;
菜月が絡むと勝手に話があらぬ方向へ走って止まらなくなる物で…;
よく漫画家や小説家が「キャラが勝手に動く」とおっしゃってますが、
菜月の場合は「勝手に動く」を通り越して「暴走する」なんですよね(^^;)
話がさくさく書けるのはいいんですがまとめるのが難しく(´・ω・)
なかなか厄介なキャラですw
さて、話は変わりますが。
昨夜この狩りの時に、
瑞羽先輩のキャラで話をしていてある人を傷つけてしまいました…。
冷静な突っ込みも結構人の心をえぐるみたいです…。
なので一晩だけしかやっていませんが、
RO内で「瑞羽先輩」を演じるのはもう止めます。
某High-Priestさん、本当に申し訳ありませんでした…。
もう1点。
ブログ内での表現ですが、
表記がややこしくなるので、
Hunterの瑞羽は「瑞羽」、
自分の事は「みずは」と表記する事にします。
これからはブログ内ではこの呼称でよろしくお願いします。
m(_ _ )m
1アカウント目4thキャラ、Priestの村井陽子です。
ジュピロスに行く事になって、
今度は私が狩りに行く事になりました。

公平を入れる為に今度は2PTに分かれる事になったんです。
第1PTはZさん(Knight・Bard(2PC使用))、Rさん(High-Priest)、Sさん(High-Priest)。
第2PTはEjさん(Sage)、Nさん(High-Wizard)、Miさん(Wizard)、そして私です。
ちなみにMiさんは騎士団に行った後に合流なさいました。
スタイルとしては、
まず手頃な場所を見つけそこにZさん(Knight)以外待機。
そしてZさん(Knight)が走り回って敵を集め、
待機場所に連れてきてそれをEjさん・Nさん・Miさんら魔法戦力が殲滅すると言うものでした。
途中ラグ?とかでZさん(Knight)がダウンする場面が数度あったものの、
全体としてはほぼ順調。
私もBaseLvが一つ上がりました♪
Zさん(Bard)がブラギを敷いていて下さったので、
支援スキルがとてもスムーズに使えましたね。
そんなこんなで12時を回った頃狩り終了。
程よく経験値が稼げたようです。
とりあえずこの日の日記はこれで終了となりますね。
長々とお付き合い下さりありがとうございました。
また次回の記事を楽しみにしていて下さい。
それではさようなら。
…それにしても黒井先輩と川霧先輩どこに行ったのかな…?
さっきまでここで語ってたはずなのに…。
何か争ったような形跡があるけど…何があったんだろう…?;
はい、と言う訳で9/22のキャラ語りはこれで終了です。
とても長い文章になってしまってすみません;
菜月が絡むと勝手に話があらぬ方向へ走って止まらなくなる物で…;
よく漫画家や小説家が「キャラが勝手に動く」とおっしゃってますが、
菜月の場合は「勝手に動く」を通り越して「暴走する」なんですよね(^^;)
話がさくさく書けるのはいいんですがまとめるのが難しく(´・ω・)
なかなか厄介なキャラですw
さて、話は変わりますが。
昨夜この狩りの時に、
瑞羽先輩のキャラで話をしていてある人を傷つけてしまいました…。
冷静な突っ込みも結構人の心をえぐるみたいです…。
なので一晩だけしかやっていませんが、
RO内で「瑞羽先輩」を演じるのはもう止めます。
某High-Priestさん、本当に申し訳ありませんでした…。
もう1点。
ブログ内での表現ですが、
表記がややこしくなるので、
Hunterの瑞羽は「瑞羽」、
自分の事は「みずは」と表記する事にします。
これからはブログ内ではこの呼称でよろしくお願いします。
m(_ _ )m
この形式は確定で。(2)−9/22、Night
「さて、それじゃ今度は夜の話ね。
…って…、何で台詞が鍵括弧で区切られてるの…?
まさか…;」
「瑞羽さ〜ん♪」
「ちょっ、菜月!?
どうして貴方がここに来てるのよ!?」
「だって〜、
折角瑞羽さんと一緒に出られたのですから〜、
もっと長く一緒に出ていたいんですもの〜。」
「あ、あのね…;
中身に関係の無い人間が出ても意味ないでしょ…?」
「それを言うなら瑞羽さんだってそうですわ〜。
昼間の狩りの内容には全く関係が無いのですから〜。」
「あ、あれは中の人が『サポートして下さい』って言うから…;」
「でも結果的には同じ事ですわ〜。」
「確かにそうだけど…;
で、でも菜月一人じゃ話が全然進まないじゃない…;」
「それはつまりわたくしには瑞羽さんが必要と言う事ですわね〜。
ならその逆もまた然りですわ〜。」
「何でそうなるのよ…;
菜月と違って私はもう一人で2回も語りをこなしてるんだからね?
私一人でも充分よ。」
「そんなつれない事をおっしゃらないで下さいですわ〜。
瑞羽さんがあまり冷たいと…わたくし…目から涙が出てしまいますわ〜…しくしくしく…。」
「ちょ、ちょっと!!
そのくらいで泣かないでよ!!
あ〜もう、分かった、分かったわよ!!
一緒に出させてあげるから泣き止みなさい!!」
「今の言葉忘れないで下さいませね?」
「な、菜月…まさか今の嘘泣きだったの!?」
「涙は女の武器、ですわ〜。」
「それは普通男に対して使うものでしょ…;
女に使ってどうするのよ…;」
「でも効果がありましたわ〜。」
「あのね…;
ったく…もういいわ。
早く始めましょ。
この会話だけでもう結構な長さになっちゃったし…;」
「承知しましたですわ〜。」
「まぁとりあえず、
土曜日の晩は恒例のG狩りと言う事で時計前のたまり場に行ったのよ。」
「EHのみなさんのたまり場ですわね〜。」
「でもこの日はいつもと違ったのよ…;」
「どう違ったのですか〜?」
「菜月、昼間あなたにアイテムの受け渡しをしたわよね。」
「はいですわ〜。」
「その時にZさんからWisをもらったのよ。」
「Wisですの〜?」
「ええ。
何でもね…、
夜のG狩りの時に中の人に、
私のキャラで話せって言ったらしいのよ。」
「瑞羽さんのキャラでですの〜?」
「そう。
キャラがいつもの中の人と違ったから、
困惑する人がほとんどだったわ…;」
「大変だったんですのね〜。」
「すごく物珍しい目で見られてる感じだったわ。」
「相当ギャップがありますものね〜。」
「ともかく何をするかって話になって、
NさんのHigh-WizardとEjさんのSageを上げようって事になったのよ。」
「そうなんですの〜。」
「それでまずはグラストヘイム騎士団1Fに行ったわ。」

「メンバーはZさん(High-Priest)、Rさん(Lord-Knight)、Ejさん(Sage)、
Nさん(High-Priest)、Sさん(High-Priest)、そして私(Hunter)。」
「Ejさん以外は皆さんサポートなんですのね〜。」
「ええ。
主にZさんが先行して敵を集めて、
それをEjさんが魔法で殲滅するって言う形だったわ。」
「瑞羽さんは何をしてらっしゃったのですか〜?」
「私は最初は集めてるのとは別の所に沸いたレイドリックアーチャーや、
深淵の騎士などの厄介な敵を処理していたけど…。
でも途中でZさんがアンクルシュートをしてって指示したのよ。」
「アンクルシュート…ですの〜?
そんなスキルあるのですか〜?」
「スキルと言うかテクニックね。
まずアンクルスネアを置いて、
アローシャワーで敵の集まってる所に撃ち込むの。」
「罠を撃ち込む…んですの?」
「そう。
アローシャワーには物とか敵とかをアローシャワーの中心から外側へずらす効果があるの。
だからそれを利用して、
敵の真っ只中へアンクルスネアを撃ち込んで一気に敵を罠にはめるの。」
「そうだったんですの〜。」
「同時にかかれば複数でも一つの罠で抑える事が出来るから便利なのよ。」
「便利ですわね〜。」
「それからしばらくしてEjさんのLvが上がったの。」
「おめでとうございますですわ〜。」
「で、次は場所を変えてジュピロスで本格的にNさんとEjさんのLv上げをする事になったのよね。」
「そうなんですの〜。」
「その為にPT編成を組み直したわ。
それで中の人もccしたの。」
「ccしたんですの〜?」
「そうよ。」
「と言う事は瑞羽さんの出番はここで終わりと言う事ですわね〜。」
「そうなるわね。
それじゃ次の記事は村井さんにバトンタッチするから、
みなさん、またね。」
「また会いましょうですわ〜。」
「…あいさつしたのに何ぼーっとつっ立ってるのよ?
これで私達の出番は終わりなんだから早く引き上げましょ。」
「ええ〜、わたくし達の出番はこれで終わりですわね〜。
と言う事はここから先はオフレコ…、
何をやっても外には声が漏れませんわ〜。
うふふふふ…。」
「ちょ、ちょっと、何よ?
その意味深な笑みは…;」
「うふふふふ…。
さぁ…瑞羽さん、
一緒に楽しみましょうですわ〜…うふふふふふ…。」
「な、菜月!?
何するのよ!?
ち、ちょっと、待っ…!!」
ザーッ…(ノイズ)
…って…、何で台詞が鍵括弧で区切られてるの…?
まさか…;」
「瑞羽さ〜ん♪」
「ちょっ、菜月!?
どうして貴方がここに来てるのよ!?」
「だって〜、
折角瑞羽さんと一緒に出られたのですから〜、
もっと長く一緒に出ていたいんですもの〜。」
「あ、あのね…;
中身に関係の無い人間が出ても意味ないでしょ…?」
「それを言うなら瑞羽さんだってそうですわ〜。
昼間の狩りの内容には全く関係が無いのですから〜。」
「あ、あれは中の人が『サポートして下さい』って言うから…;」
「でも結果的には同じ事ですわ〜。」
「確かにそうだけど…;
で、でも菜月一人じゃ話が全然進まないじゃない…;」
「それはつまりわたくしには瑞羽さんが必要と言う事ですわね〜。
ならその逆もまた然りですわ〜。」
「何でそうなるのよ…;
菜月と違って私はもう一人で2回も語りをこなしてるんだからね?
私一人でも充分よ。」
「そんなつれない事をおっしゃらないで下さいですわ〜。
瑞羽さんがあまり冷たいと…わたくし…目から涙が出てしまいますわ〜…しくしくしく…。」
「ちょ、ちょっと!!
そのくらいで泣かないでよ!!
あ〜もう、分かった、分かったわよ!!
一緒に出させてあげるから泣き止みなさい!!」
「今の言葉忘れないで下さいませね?」
「な、菜月…まさか今の嘘泣きだったの!?」
「涙は女の武器、ですわ〜。」
「それは普通男に対して使うものでしょ…;
女に使ってどうするのよ…;」
「でも効果がありましたわ〜。」
「あのね…;
ったく…もういいわ。
早く始めましょ。
この会話だけでもう結構な長さになっちゃったし…;」
「承知しましたですわ〜。」
「まぁとりあえず、
土曜日の晩は恒例のG狩りと言う事で時計前のたまり場に行ったのよ。」
「EHのみなさんのたまり場ですわね〜。」
「でもこの日はいつもと違ったのよ…;」
「どう違ったのですか〜?」
「菜月、昼間あなたにアイテムの受け渡しをしたわよね。」
「はいですわ〜。」
「その時にZさんからWisをもらったのよ。」
「Wisですの〜?」
「ええ。
何でもね…、
夜のG狩りの時に中の人に、
私のキャラで話せって言ったらしいのよ。」
「瑞羽さんのキャラでですの〜?」
「そう。
キャラがいつもの中の人と違ったから、
困惑する人がほとんどだったわ…;」
「大変だったんですのね〜。」
「すごく物珍しい目で見られてる感じだったわ。」
「相当ギャップがありますものね〜。」
「ともかく何をするかって話になって、
NさんのHigh-WizardとEjさんのSageを上げようって事になったのよ。」
「そうなんですの〜。」
「それでまずはグラストヘイム騎士団1Fに行ったわ。」

「メンバーはZさん(High-Priest)、Rさん(Lord-Knight)、Ejさん(Sage)、
Nさん(High-Priest)、Sさん(High-Priest)、そして私(Hunter)。」
「Ejさん以外は皆さんサポートなんですのね〜。」
「ええ。
主にZさんが先行して敵を集めて、
それをEjさんが魔法で殲滅するって言う形だったわ。」
「瑞羽さんは何をしてらっしゃったのですか〜?」
「私は最初は集めてるのとは別の所に沸いたレイドリックアーチャーや、
深淵の騎士などの厄介な敵を処理していたけど…。
でも途中でZさんがアンクルシュートをしてって指示したのよ。」
「アンクルシュート…ですの〜?
そんなスキルあるのですか〜?」
「スキルと言うかテクニックね。
まずアンクルスネアを置いて、
アローシャワーで敵の集まってる所に撃ち込むの。」
「罠を撃ち込む…んですの?」
「そう。
アローシャワーには物とか敵とかをアローシャワーの中心から外側へずらす効果があるの。
だからそれを利用して、
敵の真っ只中へアンクルスネアを撃ち込んで一気に敵を罠にはめるの。」
「そうだったんですの〜。」
「同時にかかれば複数でも一つの罠で抑える事が出来るから便利なのよ。」
「便利ですわね〜。」
「それからしばらくしてEjさんのLvが上がったの。」
「おめでとうございますですわ〜。」
「で、次は場所を変えてジュピロスで本格的にNさんとEjさんのLv上げをする事になったのよね。」
「そうなんですの〜。」
「その為にPT編成を組み直したわ。
それで中の人もccしたの。」
「ccしたんですの〜?」
「そうよ。」
「と言う事は瑞羽さんの出番はここで終わりと言う事ですわね〜。」
「そうなるわね。
それじゃ次の記事は村井さんにバトンタッチするから、
みなさん、またね。」
「また会いましょうですわ〜。」
「…あいさつしたのに何ぼーっとつっ立ってるのよ?
これで私達の出番は終わりなんだから早く引き上げましょ。」
「ええ〜、わたくし達の出番はこれで終わりですわね〜。
と言う事はここから先はオフレコ…、
何をやっても外には声が漏れませんわ〜。
うふふふふ…。」
「ちょ、ちょっと、何よ?
その意味深な笑みは…;」
「うふふふふ…。
さぁ…瑞羽さん、
一緒に楽しみましょうですわ〜…うふふふふふ…。」
「な、菜月!?
何するのよ!?
ち、ちょっと、待っ…!!」
ザーッ…(ノイズ)
この形式は確定で。−9/22、Day
この日は休日でした。
まぁ前日の晩に遊びに行って帰って来たのが午前4時頃だったので、
午前中は朝食をとった後ブログのレス返しだけして12時まで寝ましたが;
そして午後。
ブログの更新をしているとAさんが遊びに来ました。
なので昼間はAさんと交代でROをプレイする事に。
では語ってもらいましょうか。
今回は初語りとなる菜月です。
どうぞ〜( ・ω・)つ
「皆様はじめましてですわ〜。
2アカウント目3rdキャラ、Wizardの川霧菜月でございますわ〜。
どうぞよろしくお願いしますですわ〜。
わたくしこう見えても財閥の一人娘なんですのよ〜。
いずれは跡を継ぐ為に日々教養を積んでいるのですわ〜。
幼い頃より川霧家のしきたりを教え込まれておりますので〜、
礼儀作法もばっちりですわ〜。
そんなわたくしがこちらの世界に来たのは〜、
大好きな瑞羽さんの為ですわ〜。
わたくし、両親と同じくらいに瑞羽さんが大切なんですの〜。
ですから是非瑞羽さんの力になりたくてやって来たと言う訳ですわ〜。
そもそもわたくしと瑞羽さんの出会いは…」
「ちょっと、菜月。
自己紹介はその辺にしていい加減日記の語りに入ったら?」
「あらあら〜、瑞羽さん〜。
一体どうしたんですの〜?」
「どうしたも何も…、
中の人が
『菜月一人だと話がなかなか進みそうにないから、
スムーズに進むようにサポートしてやって下さい』
って言うから、
こうして来てあげたのよ。」
「あらあら〜、そうでしたの〜。
嬉しいですわ〜。」
「さ、早く始めなさいよ。
あまり長くなると読むのも大変なんだからね?」
「わかりましたわ〜。」

「この日は時計塔3Fに行って来たんですの〜。」
「この日は…と言うかこの日も、ね。」
「はい〜。
時計塔はWizardの修練にいいらしいので〜、
中の人はわたくしを使う時によく通ってらっしゃるそうですわ〜。」
「後たまちゃんも通ってるみたいね。」
「珠美さんもわたくしと同じく魔法で戦うタイプになさったそうですから〜。」
「魔法職の修練に持ってこいって訳ね。」
「SSのようにFW→SGのパターンで敵を倒していったのですわ〜。」
「滑り割りって言う手法なのよね?」
「そうですわ〜。
なんでもWizardの基本テクニックの一つだそうで〜。
でもこの日は久しぶりにわたくしを使用した事もありまして〜、
最初はなかなか調子が出なかったそうですわ〜。」
「まぁ最近はほとんど私を使ってるからね…。」
「瑞羽さんは転生間近ですものね〜。
わたくしも早く瑞羽さんと同じLvになりたいですわ〜。
そして瑞羽さんをサポートしたいですわ〜。」
「早くその日がくればいいわね。
ふふっ、楽しみに待ってるわ。」
「それから今回もAさんに色々教えてもらいながらプレイしていたようですわね〜。」
「あの人確かHigh-Wizard持ちだからね。
私達の中の人よりもプレイ歴は長いから見ていてとても勉強になるわね。」
「そうですわね〜。
こちらの中の人よりもはるかに速いペースでより多くの敵を処理なさいますからね〜。」
「まぁあの人は転生前・転生後共に時計塔3Fに通っていて、
自分で『時計3Fの覇者』なんて名乗っているからね。」
「格が違いますわね〜。」

「そんなこんなで交代しつつ狩りを続けまして〜、
なんとかBase・Job共にLvが1ずつ上がったのですわ〜。」
「よかったじゃない。
おめでと。」
「ありがとうございますですわ〜。
これからも精進していずれは瑞羽さんに追いつきますわ〜。」
「頑張りなさい。
Wizは成長が早いって言うから、
頑張れば結構早く追いつけるかもしれないわよ?」
「そうなんですの〜?
それじゃぁわたくし精一杯頑張りますわ〜。
瑞羽さんに追いつけばもういつも一緒にいて差し上げますわ〜。
片時も離れませんわ〜。」
「あ、あのね…;
追いついたからって別にべたべたしなくてもいいでしょうに…;」
「どうしてですの〜?
わたくしは瑞羽さんの事が大好きなんですから〜、
それくらいするのは当然だと思いますけど〜?」
「全然当然じゃないでしょ!?
普通女同士でそんな事言わないでしょ!?」
「愛情に性別は関係ありませんわ〜。」
「大有りよ!!
菜月…あなたこっちに来てもやっぱり変わらないわね…;」
「わたくしはわたくしですわ〜。
それ以外の何者でもありませんわ〜。
わたくしが瑞羽さんを好きな気持ちはどこに行っても変わりませんわ〜。」
「…ったく…;
まぁとりあえずこの辺で切り上げましょ。
昼間の狩りの内容はここで終わりなんだから、
あまり話が長引くと主旨が滅茶苦茶になるわよ?」
「わかりましたわ〜。
それでは皆様〜、ごきげんよう〜。」
「次の記事では私が夜の内容について語るからね。」
まぁ前日の晩に遊びに行って帰って来たのが午前4時頃だったので、
午前中は朝食をとった後ブログのレス返しだけして12時まで寝ましたが;
そして午後。
ブログの更新をしているとAさんが遊びに来ました。
なので昼間はAさんと交代でROをプレイする事に。
では語ってもらいましょうか。
今回は初語りとなる菜月です。
どうぞ〜( ・ω・)つ
「皆様はじめましてですわ〜。
2アカウント目3rdキャラ、Wizardの川霧菜月でございますわ〜。
どうぞよろしくお願いしますですわ〜。
わたくしこう見えても財閥の一人娘なんですのよ〜。
いずれは跡を継ぐ為に日々教養を積んでいるのですわ〜。
幼い頃より川霧家のしきたりを教え込まれておりますので〜、
礼儀作法もばっちりですわ〜。
そんなわたくしがこちらの世界に来たのは〜、
大好きな瑞羽さんの為ですわ〜。
わたくし、両親と同じくらいに瑞羽さんが大切なんですの〜。
ですから是非瑞羽さんの力になりたくてやって来たと言う訳ですわ〜。
そもそもわたくしと瑞羽さんの出会いは…」
「ちょっと、菜月。
自己紹介はその辺にしていい加減日記の語りに入ったら?」
「あらあら〜、瑞羽さん〜。
一体どうしたんですの〜?」
「どうしたも何も…、
中の人が
『菜月一人だと話がなかなか進みそうにないから、
スムーズに進むようにサポートしてやって下さい』
って言うから、
こうして来てあげたのよ。」
「あらあら〜、そうでしたの〜。
嬉しいですわ〜。」
「さ、早く始めなさいよ。
あまり長くなると読むのも大変なんだからね?」
「わかりましたわ〜。」

「この日は時計塔3Fに行って来たんですの〜。」
「この日は…と言うかこの日も、ね。」
「はい〜。
時計塔はWizardの修練にいいらしいので〜、
中の人はわたくしを使う時によく通ってらっしゃるそうですわ〜。」
「後たまちゃんも通ってるみたいね。」
「珠美さんもわたくしと同じく魔法で戦うタイプになさったそうですから〜。」
「魔法職の修練に持ってこいって訳ね。」
「SSのようにFW→SGのパターンで敵を倒していったのですわ〜。」
「滑り割りって言う手法なのよね?」
「そうですわ〜。
なんでもWizardの基本テクニックの一つだそうで〜。
でもこの日は久しぶりにわたくしを使用した事もありまして〜、
最初はなかなか調子が出なかったそうですわ〜。」
「まぁ最近はほとんど私を使ってるからね…。」
「瑞羽さんは転生間近ですものね〜。
わたくしも早く瑞羽さんと同じLvになりたいですわ〜。
そして瑞羽さんをサポートしたいですわ〜。」
「早くその日がくればいいわね。
ふふっ、楽しみに待ってるわ。」
「それから今回もAさんに色々教えてもらいながらプレイしていたようですわね〜。」
「あの人確かHigh-Wizard持ちだからね。
私達の中の人よりもプレイ歴は長いから見ていてとても勉強になるわね。」
「そうですわね〜。
こちらの中の人よりもはるかに速いペースでより多くの敵を処理なさいますからね〜。」
「まぁあの人は転生前・転生後共に時計塔3Fに通っていて、
自分で『時計3Fの覇者』なんて名乗っているからね。」
「格が違いますわね〜。」

「そんなこんなで交代しつつ狩りを続けまして〜、
なんとかBase・Job共にLvが1ずつ上がったのですわ〜。」
「よかったじゃない。
おめでと。」
「ありがとうございますですわ〜。
これからも精進していずれは瑞羽さんに追いつきますわ〜。」
「頑張りなさい。
Wizは成長が早いって言うから、
頑張れば結構早く追いつけるかもしれないわよ?」
「そうなんですの〜?
それじゃぁわたくし精一杯頑張りますわ〜。
瑞羽さんに追いつけばもういつも一緒にいて差し上げますわ〜。
片時も離れませんわ〜。」
「あ、あのね…;
追いついたからって別にべたべたしなくてもいいでしょうに…;」
「どうしてですの〜?
わたくしは瑞羽さんの事が大好きなんですから〜、
それくらいするのは当然だと思いますけど〜?」
「全然当然じゃないでしょ!?
普通女同士でそんな事言わないでしょ!?」
「愛情に性別は関係ありませんわ〜。」
「大有りよ!!
菜月…あなたこっちに来てもやっぱり変わらないわね…;」
「わたくしはわたくしですわ〜。
それ以外の何者でもありませんわ〜。
わたくしが瑞羽さんを好きな気持ちはどこに行っても変わりませんわ〜。」
「…ったく…;
まぁとりあえずこの辺で切り上げましょ。
昼間の狩りの内容はここで終わりなんだから、
あまり話が長引くと主旨が滅茶苦茶になるわよ?」
「わかりましたわ〜。
それでは皆様〜、ごきげんよう〜。」
「次の記事では私が夜の内容について語るからね。」
リンク追加しました。(3)
リンクを追加しました〜。
瑞羽・陽子が所属するG「神智学協会」の先輩であり、
うちのブログにもよくレスを下さるなみなみ@Eさんのブログ、
「日々是日常也」です〜。
GXCrusaderメインにROの活動をまとめていらっしゃるようです〜。
リンク了承&日々の閲覧・書き込みともに感謝しております〜。
m(_ _ )m
瑞羽・陽子が所属するG「神智学協会」の先輩であり、
うちのブログにもよくレスを下さるなみなみ@Eさんのブログ、
「日々是日常也」です〜。
GXCrusaderメインにROの活動をまとめていらっしゃるようです〜。
リンク了承&日々の閲覧・書き込みともに感謝しております〜。
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