そろそろお昼寝したい(´・ω・)−9/29

こんにちは、みずはです。
昨日は休日だったので午前中にブログを更新。
それからお昼ご飯まで寝ようと思っていたのですが…、
Aさんからメールが来て一緒に遊ぶ事に;
そのまま午後7時を回る頃まで遊んでました(^^;)
お昼ご飯?抜きですよ(´・ω・)

遊んでたと言ってもAさんがROやってるのを延々と見てただけなんですけどねw
うちはちょっと眠気が溜まってたのでまともに出来そうになかったので…;
ちなみにその最中に2枚ほどMVP-BossのSSを撮らせていただきましたw
これでMVP-BossSSコレクションがまた増えました♪

で、夜。
ログインしEHのみなさんのたまり場へ。
まぁ本音を言うと先週の事もあって、
ちょっと顔を出し辛かったんですが…(´・ω・)
とりあえずここから先は瑞羽先輩達にお任せします〜( ・ω・)つ


「みなさんこんにちは。瑞羽と…、」
「菜月の二人でお送り致します〜、」
「「RO日記キャラ語りコーナー〜。」」
「…って何よこの始まり方…;
 まるっきりラジオ番組じゃない…;」
「何か不満でもありますの〜?」
「不満ってほどでもないけど…、
 何でこんな始まり方になってるのよ…?;」
「前回の記事でわたくし達がラジオ番組風に語りを終わらせたのが、
 みずはさんは気に入ったようですわよ〜?」
「なんか変な方向に進んできたわね…;
 しかも何よこの台本…。
 こんな物があるってだけでもおかしいのに、
 内容は大まかな流れだけで詳しい事はほとんど書いてないじゃない…;」
「それはですね〜、
 『お二人はキャラがたってるからアドリブで充分楽しくなりますでしょう?』
 と言う事だそうですわ〜。」
「ったく…;
 みずはったら普段は大人しい癖に変な所で悪乗りするわね…;」
「嫌ですの〜?」
「べ、別に嫌ってほどじゃないけど…;」
「ならよろしいではありませんの〜。
 わたくしは瑞羽さんと一緒に楽しい事ができるだけで満足ですわ〜。」
「そ、そう…;
 ま、まぁいいわ。
 とにかく始めましょう。」
「はいですわ〜。」

「昨日は9月29日、土曜日。」
「土曜日と言う事はG狩りの日ですわね〜。」
「ええ。
 だからログインしてすぐにEHのたまり場に行ったわ。」
「お約束ですわね〜。」
「着いてみるとその場にいたのはZさんとKさんの二人。」
「お二人だけだったんですの〜?」
「ええ。
 まぁその内人が集まり始めて最終的にはいつものメンバーがほぼ揃ったんだけどね。」
「そうでしたの〜。」
「で、行き先を決める段階になったんだけど…、
 そこでZさんがどこかへ行ってしまったのよね。」
「何かご用事でもあったのでしょうか〜?」
「さぁ…詳しい事は分からないわ。
 ともかく残りのメンバーで行き先を決める事になったわ。
 去り際にZさんは後の事をSさんに託して行ったわね。」
「そうですの〜。」
「そしたら今度はSさんが決定権をみずはに委託したわ。」
「みずはさんにですの〜?」
「ええ。
 いきなり振られたから結構戸惑ってたわね。
 それで悩んだ挙句思い浮かんだ狩場はジュピロスとGH古城2F。」
「2ヶ所だけだったんですの〜?」
「他にも色々浮かんだんだけど、
 その場にいる面子と瑞羽自身のやる気とを折衷したらそうなったみたいよ。」
「あらあら〜。」
「まぁ結局はGH古城に行く事になったわ。」
「古城ですの〜?」
「決め手はジョンダだったみたいね。
 商圏を獲得してるのがジョンダだったからね。」
「わざわざポタを取りに行かなくてもよろしいですものね〜。」
「そんな訳で準備を整えて古城に向かったわ。」
G狩りinGH古城2Fその2。

「メンバーはRさん(High-Priest)、Ejさん(Sage)、Nさん(High-Priest)、
 Sさん(High-Priest)、Miさん(Wizard)、
 Kさん(Soul-Linker)、Fiさん(Bard)、
 そして私(Hunter)よ。」
「PTはどうなさったんですの〜?
 みなさんご一緒ですと公平は組めないですわよね〜?」
「最初向かった時はSさんは抜けてたのよ。
 眠気覚ましにお風呂に行ってたからね。
 それでMiさんと組める支援がいるかいないかわからなかったから、
 今回は楽しむのが目的と言う事でPTを一つにして非公平で狩る事にしたみたいよ。」
「そうだったんですの〜。」

「内容としてはこれだけの戦力が揃ってるから苦戦する要素は全くなかったわね。」
「これだけいらっしゃったら安全ですわね〜。」
「でも実は私一度倒れたのよね…;」
「そうなんですの〜?」
「Fiさんが先行していて、
 私はその少し後をついていってた時なんだけど…。
 Fiさんが4体くらいの敵を抱えてる時に、
 突然彷徨う者のインティミデイトを喰らってどこかへ行ってしまったのよね。」
「あらあら〜…。」
「で、それまでFiさんが抱えてた敵のタゲが全部私に移ったの。
 突然の事でみずはも上手く対応出来なくて、
 DSを連打してる間に倒れてしまったのよね…;」
「そうなんですの〜…。」
「ほんとみずはってばこう言う急な事態に対応出来ないのよね…。」
「こう言う時こそ平常心、ですのにね〜。」
「まぁ非公平だったからその後敵を狩り続けてデスペナを取り戻せたんだけどね。」
「よかったですわね〜。」
「これからは気をつけて欲しいわね。」
「そうですわね〜。」

「…そんな感じで狩り続けて、
 11時45分くらいだったかしら?
 狩りを切り上げて帰還したわ。」
「お疲れ様ですわ〜。」
「今回は狩り中に誰もが思ってもみなかった物が出たのよね。」
「何なんですの〜?」
「実は…レイドリックカードが2枚も出たのよ…。」
「あらあら〜、おめでとうございますですわ〜。」
「一度の狩りで2枚も出るなんてそうそう無い事よ?
 それもこんないい物が…;」
「ラッキーでしたわね〜。」

「まぁ狩りの内容はこんな感じ。
 その後の雑談の時は、
 みずはが先週の事について注意されてたわね。」
「そうですの〜。」
「『もっと考えて発言すればよかった』ってみずはも反省してるわ。」
「あれから結構悩んでいたようですものね〜。」
「まぁ何事も経験よ。
 失敗だって糧になるのだから。」
「そうですわね〜。」
「さてと、それじゃそろそろ締めくくりましょうか。」
「そうですわね〜。」
「以上で今回のRO日記は終了です。
 語りは私、黒井瑞羽と、」
「わたくし川霧菜月でお送り致しましたわ〜。」
「それではみなさん、」
「次回もよろしくですわ〜。」
「「さようなら〜。」」


…はい、昨日のRO日記は以上です。
初めと終わりをラジオ番組風にしてみましたw
悪ノリしてるなぁ…うち…w
まぁ楽しいからいっかw
ではまた次回〜(・ω・)ノシ

前日の続き。−9/28、Night

おはようございます、みずはです。
今日はお休みなので朝から執筆しておりますw
それにしても最近記事を書くのが結構楽しかったり。
やっぱり菜月の登場が大きかったんでしょうかねw
菜月がいると話が勝手に(あらぬ方向へ)進んで進んでw
いいキャラしてますw
ちなみに昨日記事を書き終わってから気付いた事。

「最後の方のノリが某ファンタジー(?)小説のあとがきに似てる…」

悪人の人権を完全否定したりドラゴンにまたがれたりする娘が主人公のあの小説ですw
小説全巻持ってるもので(^^;)
影響出てるんですかね;

まぁとりあえず昨日の日記に行きましょう。
昨日は記事にも書いた通り仕事が終わってから色々買い物してました。
自分の用事だけならそんなに時間はかからなかったのですが、
関東に行ったリア友に頼まれた事もあったので時間がかかったのです;
で、帰ってから買ってきた本を読み切った後ブログの更新。
晩ご飯までちょっとでもいいからお昼寝しようと思ったけど、
記事を書いていたりブログ・サイトを見て回っていたら…、
時間が無くなりました(´・ω・)
ええ自業自得ですねorz
と言う訳でおとついと似たようなコンディションでの狩りと相成った訳です;
では語りお願いします〜( ・ω・)つ


「みんなおはよう。瑞羽よ。」
「おはようございます〜、菜月ですわ〜。」
「今日は一緒なのね…。」
「そうですわ〜。
 わたくしまた瑞羽さんと一緒になれて嬉しいですわ〜。」
「そう…;
 (こそっ)ちょっと、みずは…、どう言う事よ…?」
〔「…。(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル」〕
「(膝を抱えてうずくまってる…;
  前回のが相当こたえたのね…;)」
「瑞羽さん〜?
 どうなされたのですか〜?」
「えっ?
 う、ううん、何でもないわ。
 (まぁ仕方ないわね…。今回は我慢するか…。)」
「ほらほら、早く始めましょうですわ〜。」
「そ、そうね。」
時計塔B4−48。

「前回狩場落ちしたから昨日はその続きね。」
「そうみたいですわね〜。」
「最初の方はわりと人が少なく感じたけど…。」
「そうだったんですの〜?」
「ええ。
 でも魔剣は見かけなかったわね。
 人が少ない時は大概いるのに。」
「きっとそのわずかにいる人の中にお強い人がいらっしゃったんですのね〜。」
「多分ね。」

「昨日の調子はどうだったんですの〜?」
「ペースとしてはおおむね順調だったわね。
 まぁ開始40分を越えた辺りからまた怪しくなってきたんだけど…;」
「怪しく…ですの〜?」
「ええ。
 昨日はみずはが昼間色々回っていたせいで少し疲れていたみたいね。
 そんなコンディションだったから昨日みたいにまた眠気に襲われたみたいよ。」
「あらあら〜。」
「1時間が経とうかと言う頃には2・3度寝かけていたみたいだし。」
「危ないですわね〜。」
「初めは1時間経ったら落ちようと思ってたみたいだけど、
 その1時間が経つと眠気が峠を越えて少しましになったから狩りを続けたみたいよ。」
「頑張りますわね〜。」
「そんな調子で後30分、後30分と粘ってる内に2時間が経過。
 前日に用意したHSPが切れたから帰還と相成ったわ。」
「粘り勝ちですわね〜。」
「確か稼いだ経験値は1.8%だったかしら?
 2時間の狩りに充分見合う結果は出してるのよね。」
「大分このペースに慣れてきたようですわね〜。」
「そうみたいね。
 眠気に襲われつつもこの値が出せるようになってきたんですものね。」
「みずはさんにはこれからも頑張って欲しいですわね〜。」
「そうね。
 結局私達を使うのはみずはだからね。
 この調子で頑張って欲しいわね。」

「そう言えば瑞羽さん〜、
 昨日もまた何か出したのではないんですの〜?」
「あっ、そうだったわ。
 昨日もまたカードを出したのよね。」
「また出たのですか〜。」
「昨日とおとついを1セットとして考えると、
 これで3回連続で出した事になるわね。」
「すごいですわね〜。」
「カード類は天草さんのカートの中に入れてあるんだけど、
 これでカートの中にあるバースリーカードが6枚になったって言ってたわ。」
「結構貯まったんですのね〜。」
「これだけあると菜月達の分の闇属性鎧/服を作ってもまだ余るわね。」
「そうですわね〜。
 余った分はどうなさるんですの〜?」
「どうするって…そりゃ売るしかないに決まってるでしょう…?
 自分ではもう使わないんだから…。」
「確かにそうですわね〜。
 そうなると資金源がさらに増える訳ですわね〜。」
「頻繁に売れる物じゃないみたいだけど、
 資金の足しにはなるわね。」
「この調子でたくさん稼げるといいですわね〜。」
「そうね。
 さてと、それじゃそろそろ締めくくりましょうか。」
「そうですわね〜。」
「それでは今回の語りは私、黒井瑞羽と、」
「わたくし川霧菜月でお送りさせていただきましたわ〜。」
「じゃぁみんな次回をお楽しみにね。」
「書き込みも歓迎しておりますわ〜。」
「それでは…、」
「「さようなら〜。」」


…ラジオ番組みたいになってる…;
なんだかんだ言ってもあの二人息合ってるなぁ…;
さすが幼なじみ…;
ま、まぁとりあえず今回の日記はこんな所です。
お楽しみいただけましたでしょうか?
次回もキャラ同士の楽しい会話を書ければいいなと思います。
それではさようなら〜。(・ω・)ノシ

一番の敵は眠気。−9/27、Night

こんにちは〜、みずはです〜。
今日はちょっと仕事上がりに色々買い物して回ってたので、
更新がこんな時間(PM4:30)になっちゃいました〜;
ではさっそく日記の方を;
昨日は帰宅後お約束のごとく昼食・ブログ更新。
少し眠かったので晩に備えてお昼寝しようと思ったのですが…、
Aさんからメールが。
しばらくメールのやり取りをしているとお昼寝する時間が無くなってしまいました…(´・ω・)
仕方なく晩ご飯を。
そして夜。
コンディションに不安が残る中ログイン。
ここから先は瑞羽先輩に任せます( ・ω・)つ


こんにちは、瑞羽よ。
それじゃそこから先は私が話すわね。
今日は菜月はいないからスムーズに進められるわ。
え?何でいないのかって?
今回は日記自体が短いから、
話を短くまとめる為にみずはに抑えてもらってるの。
〔「離して下さいませ〜…;
  わたくしも瑞羽さんと一緒に出たいですわ〜…;」
 「邪魔しちゃいけませんって…;
  今回は短いんですから我慢して下さい…;」〕
ともかくみずはが抑えられる内に行くわよ。

まぁいつものように時計塔B4Fに向かった訳だけど…、
エルダー狩り。

途中でエルダーに会ったから狩っといたわ。
ドロップは古い魔法陣だったけど、
みずははどうせなら地下鍵が出て欲しかったって言ってたわね。
時計塔B4−47。

で、B3Fを通過してB4Fへ。
昨日はおとついほどペノメナの沸きはひどくなかったわね。
一定のラインを越えれば後はB4F入り口まで遭遇しなかったし。
それでまぁ狩りに入った訳だけど…。

昼間お昼寝してなかったせいでみずはが眠気に襲われたのよね…。
何か途中数度寝かけてたらしいわよ…?
危ないわね…;
まぁ自分でも危ないって自覚したから1時間程で狩場落ちしたんだけどね。
確かそれで稼いだ経験値は0.9%だったかしら?
一応時間に見合った結果は出してるのよね。
続きをやる時は頑張るのよ?みずは?
「は、はい…;」
それじゃ今日の語りはこんなトコ。
みんな、またね。


はい、以上です。
…ええ、眠気に勝てなかったんです…;
常に晩に3時間丸々狩り出来るようにするには毎日お昼寝しないといけないのかな…?;
そうなると他のキャラを使ってる暇が無い…(´・ω・)
どうすればいいんだろう…orz
まぁ追々考えればいいか…;
「…ちょっと!
 いつまで抑えているんですの〜!?」
あっ、ごめんごめん。
もう終わったから離してもいいんだっけ…;
「よくもわたくしと瑞羽さんの蜜月を邪魔してくれましたわね〜…?」
み、蜜月って…;
菜月さんが絡んだら短くするはずの日記も長くなっちゃうでしょ?
だから控えてもらってたんですけど…;
「言い訳など聞く耳持ちませんわ〜…。
 みずはさんはこう言うことわざをご存知でいらっしゃいますか〜…?
 『人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られて死んでしまえ』…。」
恋路って女同士でしょ!?
だから勘違いしないで下さいって…!!
瑞羽先輩も何とか言って下さいよ〜;
「…;」
あ、あの、瑞羽先輩?
お願いですから何か…;
「無駄よ…;
 ああなったらもう菜月は止まらないわ…;」
と、止まらないってちょっと!?
「残念だけどもう私には止められないわ…。
 それじゃ貴方の無事を祈ってるわね…。」
 スタスタスタスタ…
ちょ、ちょっと待って下さいよ!!
瑞羽先輩!! 瑞羽先輩!?
「うふふふふふ…、
 わたくしと瑞羽さんの関係を邪魔する者には容赦は致しませんわ〜…。」
な、菜月さん!?
何か身体から電気が出てますよ!?
「わたくしの怒りの雷撃でその身を貫かれるがいいですわ!!
 ユピテルサンダーッ!!!!」
生身の人間相手にJTッ!?
ちょっ…!!!!
 ブツッ…ザー…(音声遮断、後はただノイズが流れるだけ…。)

瑞羽先輩の憂鬱。−9/26、Night

こんにちは、みずはです。
遅ればせながらまず報告をば。
閲覧数が900Hitを超えました♪
本当にありがとうございます♪
この調子なら後数日で1000Hitに達しますね。
その時は何かやろうかな…?
何日かかけて記念絵を描くのもいいかも…?
まぁ今までと同じくモノクロ絵になりそうですが(^^;)

さて、では日記に行きましょうか。
昨日は帰宅後ブログ更新をしてお昼寝しました。(-ω-)zzzz
ご飯を食べた後って眠くなるんですよね〜…;
本当は更新後ROをするつもりでいたんですが;
ともかく夜はきちんとログインしましたw
お昼寝したおかげで丸々3時間プレイする事が出来ました♪
では語ってもらいましょう。
どうぞ〜( ・ω・)つ


「こんにちは、瑞羽よ。
 二日ぶりね。
 今日はゆうべの狩りについて語らせてもらうわ。」
「アシスタントはこのわたくし、川霧菜月が勤めさせていただきますわ〜。」
「…って菜月!?
 いつの間にそんな所に!?
 て言うかアシスタントってどう言う事よ!?」
「瑞羽さん〜、質問が多すぎますわ〜。
 項目は一つに絞って下さいませ〜。」
「あのね…多すぎるって二つしか言ってないじゃないの…;
 はぁ…それじゃ一つずつ聞くわよ。
 まず何で貴方がここにいるの?」
「それはですね〜、
 瑞羽さんがゆうべ狩りに出かけたと聞きましたので〜、
 その時からここでお待ちしておりましたのですわ〜。」
「そう…ってゆうべから!?
 ついさっき貴方が喋るまで気付かなかったわよ!?」
「瑞羽さんに気取られないよう気配を消しておりましたもの〜。」
「何でそんな事するのよ…;
 まぁとりあえずここにいる理由は分かったわ。
 じゃぁ次。
 アシスタントってどう言う事よ?」
「わたくしの一存ですわ〜。」
「一存って…;(がくっ)
 ったく…相も変わらず飛ばしてくれるわね…;
 もういいわ。
 コーナーは始まってしまってるんだし、
 このまま語りに入りましょう。
 あまり長くなると閲覧者の皆さんが退屈してしまうわ。」
「わかりましたですわ〜。」
時計塔B4−46。

「まぁ行き先は言わずもがなね。」
「いつもと同じ時計塔B4Fですわね〜。」
「ゆうべはあそこまで行くのに苦労したわよ…。」
「どうなさったんですの〜?」
「商圏投票の真っ最中だったから、
 転送サービスが使えなかったのよ。
 で、徒歩で行ったんだけど…。
 時計塔B3Fがもうひどい状況でね…。」
「ひどかったのですか〜?」
「ええ…。
 入ってそうそう壁の向こうに3〜4匹のペノメナが見えるわ、
 少し進むと2〜3匹のペノメナに襲われるわで…。
 飛ばざるを得なくなったのよね…。」
「そうだったのですか〜…。」
「飛ぶと言ってもすぐに目的地に着ける訳じゃないでしょ?
 B4Fの入り口に着く頃にはもうSPがかつかつだったわよ…。」
「大変でしたのね〜…。」

「…まぁ、B4Fに着けばいつもの調子で狩りが出来たんだけどね。」
「それはよかったですわね〜。」
「と言っても最初はSPを回復させる為に、
 テレポで移動するんじゃなくて徒歩で移動してたんだけどね。」
「仕方がありませんわね〜。」
「少し狩ればSPがほどよく回復したから、
 そこからテレポ狩りに切り替えたわ。」
「そうでしたの〜。」
「結構敵の沸きもよかったからね。
 最初の1時間は900k/hくらいだったわね。
 次の1時間は1M/hだったかしら?」
「かなり稼げたんですのね〜。」
「ええ。
 みずはもようやく平均時給1Mに近い狩りが出来るようになってきたみたいね。
 いい傾向だわ。」
「この調子なら予想よりも早く転生出来そうですわね〜。」
「そうね。」
婆c。(何枚目?)

「それからこの日はカードが出たわね。」
「おめでとうございますわ〜。」
「実は何気に二日空ける前の狩りの日も出したのよね。」
「そうだったのですか〜。」
「今までにも何枚か出してて、
 1アカウント目にある闇属性鎧/服に挿してあるカードは全部自分で調達したものなのよ。」
「すごいですわね〜。」
「聞く話によると、
 一つの狩場に延々と篭っていればカードって結構貯まるらしいわよ。」
「そうなんですの〜?」
「リア友のAさんもHigh-Wizardで時計塔3F、
 High-Priestでニブルヘイムに篭ってるから、
 その辺りの敵のカードが相当貯まってるらしいわ。」
「そんなに出るとあまりありがたみが無くなりますわね〜。」
「高額のカードなら枚数出るのは大歓迎なんでしょうけどね。」
「そうですわね〜。」

「まぁ最後は見てなかったけれど、
 最終的には前と同じく2.8%くらい稼いだんじゃないかしら?」
「お疲れ様ですわ〜。」
「魔女砂も480個くらいね。」
「この調子で貯め続ければいいお金になりますわね〜。」
「そうね。
 まだまだ揃えなければいけない装備が多いから、
 一番稼げる私が頑張らないと…。」
「頑張って下さいですわ〜。」
「そっちは今の所菜月が稼ぎの筆頭ね。」
「そうみたいですわね〜。」
「これまでに行った狩りの収益で、
 金白さんの所持金が1M超えたのよね?確か。」
「確かそうだったと思いますわ〜。」
「流石に私一人で2アカウント両方養うのはきつそうだから、
 そっちは菜月が頑張りなさいよ?」
「承知しましたですわ〜。
 瑞羽さんもお金稼ぎと経験値稼ぎ頑張って下さいですわ〜。」
「ええ、頑張るわ。
 経験値はゆうべようやく1割を超えた所だしまだ先は長いけどね。」
「瑞羽さんなら絶対に出来ますわ〜。
 わたくし、ずっと応援して差し上げますわね〜。」
「ありがと。
 それじゃこの辺で締めくくりましょうか。」
「そうですわね〜。」
「それじゃみなさん、また次回の記事で会いましょうね。」
「さよならですわ〜。
 …それでは瑞羽さん、
 わたくし達はお楽しみの時間と行きましょうか〜?
 うふふふふ…。」
「ち、ちょっと!!
 またなの!?
 いい加減にしなさいよ菜月!!
 ちょっ、やめっ…!!」


…はい、と言う訳で今回の日記は以上です〜。
〔ドスン…バタン…
 「な、菜月!!
  どこ触ってるのよ…!!
  そ、そこは…!!」
 「うふふふふ〜…。
  瑞羽さんの弱い所はわたくし全て知り尽くしておりますわ〜…。
  ココとか…ソコとか…アソコも弱いのでしょう…?」
 「ちょっ…!!
  そ、そこはほんとに駄目…っ!!
  くぅっ…!!」
 「いつまで耐えられますかしら〜…?
  うふふふふ…。」〕
後ろがやかましいな…あの二人何やってるんだろ…?;
台詞だけ聞いてるとなんか怪しいよ…?;
まぁとりあえず。
これからも瑞羽先輩の転生目指して頑張りますので、
皆さん応援よろしくお願い致します。
それでは〜。(・ω・)ノシ
〔「くっ…うぅ…!!」
 「うふふふふ…そろそろ限界ではありませんの…?
  声を殺すのはやめて観念なさったらどうですの〜…?」
 「も…もう駄目…っ!!
  が、我慢出来ない…っ!!
  くっ…あ、あはっ…あはははははははははっ!!」
 「ついに吹き出しましたわね〜。
  相変わらず瑞羽さんたら腋とか首筋とかが弱いんですから〜。」
 「だっ…だって…、
  くすぐったいものは仕方がないでしょう…!?
  あっ…あははははははは…!!」
 「ふふっ…でもそんな所が可愛らしいんですけどね〜。
  ほ〜ら、それそれそれ〜♪」
 「ちょっ…な、菜月…もうやめ…あははははは…っ!!
  お、お腹がよじれて苦しい…っ!!
  あはははははは…!!」〕
…何だ…くすぐってたんだ…;
紛らわしいなぁ…もう…;

二回休み;−9/25、Day & Night

おはようございます、みずはです。
タイトルの通りまた休んでしまいました;

昨日の記事に書いたように、
関東から帰って来た友達と遊んでいたのですが…。
午後3時から午後7時を回ったくらいまで二人で延々とカラオケに行ってましたw
少し久しぶりのカラオケで疲れてしまったもので…;
夜はInせずに寝たのです;

今日からはまた頑張りますので;
m(_ _;)m


2アカウント目のキャラにまつわるトリビア。
元の自作小説における立ち位置。
刀破:300年前の巫女で湖刀美のご先祖様。剣術も使いこなす。
夕子:珠美のクラスメイトで情報通。
菜月:瑞羽のクラスメイトで幼なじみ・親友。財閥のお嬢様。
満香:ペンションを営む3人家族の一人娘。
綾音:湖刀美のクラスメイトで友達。バンド同好会会長。
大まかにはこんな感じです。
詳しい紹介までしようとすると小説も公開しないといけなくなりそうなので省かせていただきます;
(RO日記のブログで自作小説を公開するのはおかど違いですから;)

一回休み。(11)−9/24、Day & Night

休日ながらお休みしました(=ω=;)

午前中はブログ更新・友達とメールのやり取りをし、
気まぐれに朝風呂に入ってみたり。
そして午後。
Aさんが遊びに来たのですが、
二人でネットを見て調べ物をしたりおしゃべりをしているだけで終わりました;

で、5時半くらいから家族で出かけました。
父の誕生日祝いで外食しに行ったんです。
少し食べ過ぎた上に、
お酒も飲んだのでちょっと晩はプレイ出来ませんでした…;

また今日から頑張ります…と言いたいんですが、
今日は仕事が終わってから友達と遊ぶ事になっているのです。
就職して関東に行っていた友達がこっちに帰ってきてるんですよね。
それで遊ぶ事になっているのですが…、
その友達と遊ぶと大体遅くなるんですよね;
だから今日もログイン出来るかどうか…;

結果は明日更新の記事で報告と言う事になりますね;

瑞羽先輩の受難。−9/23、Night

おはようございます、みずはです。(執筆開始午前8:50。)
この日は帰宅後昼食・ブログ更新とこなし、
前日寝たのが午前1時近かったのでお昼寝していました。(-ω-)zzzz
まぁ前日書いた記事がすごく長くなったので、
2時間ちょっとしか寝る事が出来ませんでしたが;
でもそのおかげで夜は満足にプレイする事が出来ました♪
では語ってもらいましょう。
どうぞ〜。( ・ω・)つ


(きょろきょろ)
ふぅ…どうやらついてきてないみたいね…。
みなさん、おはよう。瑞羽よ。
え、何を警戒しているのかって…?
菜月よ、菜月…;
昨日の記事で一緒に出て以来ひたすら付きまとって来るものだから、
落ち着ける暇がないのよ…はぁ…。
とりあえず菜月に気付かれない内に早く語りましょうか。
時計塔B4−45。

この日もいつものように時計塔B4Fに行ったの。
最初ログインした時はいつものたまり場にZさん達がいたわ。
どうやらまた生体に行くみたいだったけど…。
いい結果が出せているといいわね。
その辺はブログを見て回って確認しておいてね、みずは。
「は、はい;
 (だから何でいつもこっちに振るかなぁ…;)」
それじゃ狩りの内容に行きましょうか。

この日はGvの日と言う事もあって、
初めはとても人が少なかったわね。
先日導入したテレポ狩りも功を奏して、
最初の1時間は時給1Mを達成出来たわ。
まぁ後の2時間はどちらも時給900kくらいだったけどね。
みずはにしては上出来と言えるんじゃないかしら?

それから狩り中にOさんに会ったわ。
この時はCritical型のKnightを使用していて、
バースリーをひたすら殴っていたわね。
魔剣とかの情報交換の為に途中からPTだけ組んで狩りをしたわ。
当たり前だけど行動は別よ。
そのおかげで今回は3種の魔剣全てを狩る事が出来たわ。
みずはも満足してたわね。

Gvが終わったくらいからだったかしら?
段々人が増え始めて、
いつものこの狩場と同じコンディションになってきたわね。
時給が減ったのもそれが関係しているのかしら?
まぁ魔剣に遭遇したのも大体そのくらいだったから、
ペースが多少落ちたのは確実なんだけどね。

それと、今回は一つ改善点が見つかったわね。
テレポ狩りに切り替えたせいなんだけど、
3時間丸々狩ろうとすると今までと同じ矢筒の量では足りなくなったのよね。
今までは銀の矢筒を14個持って行ってたんだけど、
テレポ狩りをすると2時間半ちょっとくらいで使い果たしてしまったのよね…。
残りの時間は拾ったジャルゴンを矢作成で銀の矢に変換したり、
ウィスパーは岩石の矢で倒すようにするとかして対応していたんだけど…。
これからはもう少し多めに持って行く必要があるわね。

まぁそんなこんなで12時半くらいに終わらせたわ。
稼いだ経験値はおよそ2.8%。
拾った魔女砂は480個くらい。
なかなかいい結果ね。
これからも地道に頑張りましょ。

とりあえずこれで今回の日記は終わり。
それじゃみなさん…。
〔…羽さ〜ん…どこにいらっしゃるんですの〜…?
 瑞羽さ〜ん…?〕
あ、あの声は…菜月…!?
どうやら嗅ぎつけられたみたいね…;
そ、それじゃみなさん、さようなら!


はい、9/23のキャラ語りは以上です。
菜月が語りに加わった事で瑞羽先輩も苦労が絶えないようです。
二人は幼なじみで親友なんですけど、
瑞羽先輩にとっては菜月は一番苦手な相手でもあるんですよねw
これからたくさん苦労する事になりそうですw
「あなたがそう言う風にしたんでしょ!?」
わっ!?
まだいたんですか!?
「何よ?いちゃ悪いの?」
い、いえ…そう言う訳では無いんですけど…、
早く行かないと菜月さん来ちゃいますよ?
「あなたが突っ込ませるような事言うからでしょ!?」
〔…瑞羽さ〜ん…〕
ほら、もうすぐそこまで来てますよ?
「ったくもう…!!
 それじゃあね!!
 もう変な事言わないでよ!?」
 タッタッタッタッ…
ふぅ…;
まぁこれから結構にぎやかになりそうですw
それではみなさん、また明日。(・ω・)ノシ

この形式は確定で。(3)−9/22、Night

みなさん、はじめまして。
1アカウント目4thキャラ、Priestの村井陽子です。
ジュピロスに行く事になって、
今度は私が狩りに行く事になりました。
G狩りinジュピロスその3。

公平を入れる為に今度は2PTに分かれる事になったんです。
第1PTはZさん(Knight・Bard(2PC使用))、Rさん(High-Priest)、Sさん(High-Priest)。
第2PTはEjさん(Sage)、Nさん(High-Wizard)、Miさん(Wizard)、そして私です。
ちなみにMiさんは騎士団に行った後に合流なさいました。
スタイルとしては、
まず手頃な場所を見つけそこにZさん(Knight)以外待機。
そしてZさん(Knight)が走り回って敵を集め、
待機場所に連れてきてそれをEjさん・Nさん・Miさんら魔法戦力が殲滅すると言うものでした。

途中ラグ?とかでZさん(Knight)がダウンする場面が数度あったものの、
全体としてはほぼ順調。
私もBaseLvが一つ上がりました♪
Zさん(Bard)がブラギを敷いていて下さったので、
支援スキルがとてもスムーズに使えましたね。
そんなこんなで12時を回った頃狩り終了。
程よく経験値が稼げたようです。

とりあえずこの日の日記はこれで終了となりますね。
長々とお付き合い下さりありがとうございました。
また次回の記事を楽しみにしていて下さい。
それではさようなら。

…それにしても黒井先輩と川霧先輩どこに行ったのかな…?
さっきまでここで語ってたはずなのに…。
何か争ったような形跡があるけど…何があったんだろう…?;


はい、と言う訳で9/22のキャラ語りはこれで終了です。
とても長い文章になってしまってすみません;
菜月が絡むと勝手に話があらぬ方向へ走って止まらなくなる物で…;
よく漫画家や小説家が「キャラが勝手に動く」とおっしゃってますが、
菜月の場合は「勝手に動く」を通り越して「暴走する」なんですよね(^^;)
話がさくさく書けるのはいいんですがまとめるのが難しく(´・ω・)
なかなか厄介なキャラですw

さて、話は変わりますが。
昨夜この狩りの時に、
瑞羽先輩のキャラで話をしていてある人を傷つけてしまいました…。
冷静な突っ込みも結構人の心をえぐるみたいです…。
なので一晩だけしかやっていませんが、
RO内で「瑞羽先輩」を演じるのはもう止めます。
某High-Priestさん、本当に申し訳ありませんでした…。

もう1点。
ブログ内での表現ですが、
表記がややこしくなるので、
Hunterの瑞羽は「瑞羽」、
自分の事は「みずは」と表記する事にします。
これからはブログ内ではこの呼称でよろしくお願いします。
m(_ _ )m

この形式は確定で。(2)−9/22、Night

「さて、それじゃ今度は夜の話ね。
 …って…、何で台詞が鍵括弧で区切られてるの…?
 まさか…;」
「瑞羽さ〜ん♪」
「ちょっ、菜月!?
 どうして貴方がここに来てるのよ!?」
「だって〜、
 折角瑞羽さんと一緒に出られたのですから〜、
 もっと長く一緒に出ていたいんですもの〜。」
「あ、あのね…;
 中身に関係の無い人間が出ても意味ないでしょ…?」
「それを言うなら瑞羽さんだってそうですわ〜。
 昼間の狩りの内容には全く関係が無いのですから〜。」
「あ、あれは中の人が『サポートして下さい』って言うから…;」
「でも結果的には同じ事ですわ〜。」
「確かにそうだけど…;
 で、でも菜月一人じゃ話が全然進まないじゃない…;」
「それはつまりわたくしには瑞羽さんが必要と言う事ですわね〜。
 ならその逆もまた然りですわ〜。」
「何でそうなるのよ…;
 菜月と違って私はもう一人で2回も語りをこなしてるんだからね?
 私一人でも充分よ。」
「そんなつれない事をおっしゃらないで下さいですわ〜。
 瑞羽さんがあまり冷たいと…わたくし…目から涙が出てしまいますわ〜…しくしくしく…。」
「ちょ、ちょっと!!
 そのくらいで泣かないでよ!!
 あ〜もう、分かった、分かったわよ!!
 一緒に出させてあげるから泣き止みなさい!!」
「今の言葉忘れないで下さいませね?」
「な、菜月…まさか今の嘘泣きだったの!?」
「涙は女の武器、ですわ〜。」
「それは普通男に対して使うものでしょ…;
 女に使ってどうするのよ…;」
「でも効果がありましたわ〜。」
「あのね…;
 ったく…もういいわ。
 早く始めましょ。
 この会話だけでもう結構な長さになっちゃったし…;」
「承知しましたですわ〜。」

「まぁとりあえず、
 土曜日の晩は恒例のG狩りと言う事で時計前のたまり場に行ったのよ。」
「EHのみなさんのたまり場ですわね〜。」
「でもこの日はいつもと違ったのよ…;」
「どう違ったのですか〜?」
「菜月、昼間あなたにアイテムの受け渡しをしたわよね。」
「はいですわ〜。」
「その時にZさんからWisをもらったのよ。」
「Wisですの〜?」
「ええ。
 何でもね…、
 夜のG狩りの時に中の人に、
 私のキャラで話せって言ったらしいのよ。」
「瑞羽さんのキャラでですの〜?」
「そう。
 キャラがいつもの中の人と違ったから、
 困惑する人がほとんどだったわ…;」
「大変だったんですのね〜。」
「すごく物珍しい目で見られてる感じだったわ。」
「相当ギャップがありますものね〜。」

「ともかく何をするかって話になって、
 NさんのHigh-WizardとEjさんのSageを上げようって事になったのよ。」
「そうなんですの〜。」
「それでまずはグラストヘイム騎士団1Fに行ったわ。」
騎士団1Fその2。

「メンバーはZさん(High-Priest)、Rさん(Lord-Knight)、Ejさん(Sage)、
Nさん(High-Priest)、Sさん(High-Priest)、そして私(Hunter)。」
「Ejさん以外は皆さんサポートなんですのね〜。」
「ええ。
 主にZさんが先行して敵を集めて、
 それをEjさんが魔法で殲滅するって言う形だったわ。」
「瑞羽さんは何をしてらっしゃったのですか〜?」
「私は最初は集めてるのとは別の所に沸いたレイドリックアーチャーや、
 深淵の騎士などの厄介な敵を処理していたけど…。
 でも途中でZさんがアンクルシュートをしてって指示したのよ。」
「アンクルシュート…ですの〜?
 そんなスキルあるのですか〜?」
「スキルと言うかテクニックね。
 まずアンクルスネアを置いて、
 アローシャワーで敵の集まってる所に撃ち込むの。」
「罠を撃ち込む…んですの?」
「そう。
 アローシャワーには物とか敵とかをアローシャワーの中心から外側へずらす効果があるの。
 だからそれを利用して、
 敵の真っ只中へアンクルスネアを撃ち込んで一気に敵を罠にはめるの。」
「そうだったんですの〜。」
「同時にかかれば複数でも一つの罠で抑える事が出来るから便利なのよ。」
「便利ですわね〜。」

「それからしばらくしてEjさんのLvが上がったの。」
「おめでとうございますですわ〜。」
「で、次は場所を変えてジュピロスで本格的にNさんとEjさんのLv上げをする事になったのよね。」
「そうなんですの〜。」
「その為にPT編成を組み直したわ。
 それで中の人もccしたの。」
「ccしたんですの〜?」
「そうよ。」
「と言う事は瑞羽さんの出番はここで終わりと言う事ですわね〜。」
「そうなるわね。
 それじゃ次の記事は村井さんにバトンタッチするから、
 みなさん、またね。」
「また会いましょうですわ〜。」


「…あいさつしたのに何ぼーっとつっ立ってるのよ?
 これで私達の出番は終わりなんだから早く引き上げましょ。」
「ええ〜、わたくし達の出番はこれで終わりですわね〜。
 と言う事はここから先はオフレコ…、
 何をやっても外には声が漏れませんわ〜。
 うふふふふ…。」
「ちょ、ちょっと、何よ?
 その意味深な笑みは…;」
「うふふふふ…。
 さぁ…瑞羽さん、
 一緒に楽しみましょうですわ〜…うふふふふふ…。」
「な、菜月!?
 何するのよ!?
 ち、ちょっと、待っ…!!」
ザーッ…(ノイズ)

この形式は確定で。−9/22、Day

この日は休日でした。
まぁ前日の晩に遊びに行って帰って来たのが午前4時頃だったので、
午前中は朝食をとった後ブログのレス返しだけして12時まで寝ましたが;
そして午後。
ブログの更新をしているとAさんが遊びに来ました。
なので昼間はAさんと交代でROをプレイする事に。
では語ってもらいましょうか。
今回は初語りとなる菜月です。
どうぞ〜( ・ω・)つ


「皆様はじめましてですわ〜。
 2アカウント目3rdキャラ、Wizardの川霧菜月でございますわ〜。
 どうぞよろしくお願いしますですわ〜。
 わたくしこう見えても財閥の一人娘なんですのよ〜。
 いずれは跡を継ぐ為に日々教養を積んでいるのですわ〜。
 幼い頃より川霧家のしきたりを教え込まれておりますので〜、
 礼儀作法もばっちりですわ〜。
 そんなわたくしがこちらの世界に来たのは〜、
 大好きな瑞羽さんの為ですわ〜。
 わたくし、両親と同じくらいに瑞羽さんが大切なんですの〜。
 ですから是非瑞羽さんの力になりたくてやって来たと言う訳ですわ〜。
 そもそもわたくしと瑞羽さんの出会いは…」
「ちょっと、菜月。
 自己紹介はその辺にしていい加減日記の語りに入ったら?」
「あらあら〜、瑞羽さん〜。
 一体どうしたんですの〜?」
「どうしたも何も…、
 中の人が
 『菜月一人だと話がなかなか進みそうにないから、
  スムーズに進むようにサポートしてやって下さい』
 って言うから、
 こうして来てあげたのよ。」
「あらあら〜、そうでしたの〜。
 嬉しいですわ〜。」
「さ、早く始めなさいよ。
 あまり長くなると読むのも大変なんだからね?」
「わかりましたわ〜。」

時計塔3F菜月編その8。

「この日は時計塔3Fに行って来たんですの〜。」
「この日は…と言うかこの日も、ね。」
「はい〜。
 時計塔はWizardの修練にいいらしいので〜、
 中の人はわたくしを使う時によく通ってらっしゃるそうですわ〜。」
「後たまちゃんも通ってるみたいね。」
「珠美さんもわたくしと同じく魔法で戦うタイプになさったそうですから〜。」
「魔法職の修練に持ってこいって訳ね。」

「SSのようにFW→SGのパターンで敵を倒していったのですわ〜。」
「滑り割りって言う手法なのよね?」
「そうですわ〜。
 なんでもWizardの基本テクニックの一つだそうで〜。
 でもこの日は久しぶりにわたくしを使用した事もありまして〜、
 最初はなかなか調子が出なかったそうですわ〜。」
「まぁ最近はほとんど私を使ってるからね…。」
「瑞羽さんは転生間近ですものね〜。
 わたくしも早く瑞羽さんと同じLvになりたいですわ〜。
 そして瑞羽さんをサポートしたいですわ〜。」
「早くその日がくればいいわね。
 ふふっ、楽しみに待ってるわ。」

「それから今回もAさんに色々教えてもらいながらプレイしていたようですわね〜。」
「あの人確かHigh-Wizard持ちだからね。
 私達の中の人よりもプレイ歴は長いから見ていてとても勉強になるわね。」
「そうですわね〜。
 こちらの中の人よりもはるかに速いペースでより多くの敵を処理なさいますからね〜。」
「まぁあの人は転生前・転生後共に時計塔3Fに通っていて、
 自分で『時計3Fの覇者』なんて名乗っているからね。」
「格が違いますわね〜。」

菜月LvUp。

「そんなこんなで交代しつつ狩りを続けまして〜、
 なんとかBase・Job共にLvが1ずつ上がったのですわ〜。」
「よかったじゃない。
 おめでと。」
「ありがとうございますですわ〜。
 これからも精進していずれは瑞羽さんに追いつきますわ〜。」
「頑張りなさい。
 Wizは成長が早いって言うから、
 頑張れば結構早く追いつけるかもしれないわよ?」
「そうなんですの〜?
 それじゃぁわたくし精一杯頑張りますわ〜。
 瑞羽さんに追いつけばもういつも一緒にいて差し上げますわ〜。
 片時も離れませんわ〜。」
「あ、あのね…;
 追いついたからって別にべたべたしなくてもいいでしょうに…;」
「どうしてですの〜?
 わたくしは瑞羽さんの事が大好きなんですから〜、
 それくらいするのは当然だと思いますけど〜?」
「全然当然じゃないでしょ!?
 普通女同士でそんな事言わないでしょ!?」
「愛情に性別は関係ありませんわ〜。」
「大有りよ!!
 菜月…あなたこっちに来てもやっぱり変わらないわね…;」
「わたくしはわたくしですわ〜。
 それ以外の何者でもありませんわ〜。
 わたくしが瑞羽さんを好きな気持ちはどこに行っても変わりませんわ〜。」
「…ったく…;
 まぁとりあえずこの辺で切り上げましょ。
 昼間の狩りの内容はここで終わりなんだから、
 あまり話が長引くと主旨が滅茶苦茶になるわよ?」
「わかりましたわ〜。
 それでは皆様〜、ごきげんよう〜。」
「次の記事では私が夜の内容について語るからね。」

リンク追加しました。(3)

リンクを追加しました〜。
瑞羽・陽子が所属するG「神智学協会」の先輩であり、
うちのブログにもよくレスを下さるなみなみ@Eさんのブログ、
「日々是日常也」です〜。
GXCrusaderメインにROの活動をまとめていらっしゃるようです〜。
リンク了承&日々の閲覧・書き込みともに感謝しております〜。
m(_ _ )m

好評のようなので…。−9/21、Night

この日は仕事が残業だったんですよね(´・ω・)
しかも本当は早く上がれる日なのに、
商品の入荷の都合で普通の日と同じ時間までいなければならない状況に…orz
結局帰ってご飯を食べるのが3時近くなったりとか(´・ω・)
で、それからブログの更新。
あれだけの反響があったのは意外でした(^^;)
その後瑞羽先輩に言われたので晩ご飯までお昼寝。(-ω-)zzzz
そして夜、
睡眠補充もばっちり、
万全のコンディションで臨んだ訳ですが…。
好評だったのでまた語ってもらいましょうかw
ではお願いします〜。


みなさん、こんにちわ。瑞羽よ。
前回の私の語りが好評だったからまた登場する事になったわ。
みなさんには感謝しなくちゃね。
さて、では語るとしましょうか。
時計塔B4−44。

この晩も時計塔B4Fに行ったみたいね。
中の人がソロの時はこの狩場以外行く気がないみたいだから、
延々と通うんでしょうけどね。

まぁ狩りの内容はいつも通りみたいね。
向かってくる敵を次から次へと処理。
ある種パターン化してるのかしら?
ただ前回も途中からそうしていたみたいだけど、
今回テレポ狩りって言うのを導入したみたいよ。
敵を処理した後周りに敵がいないとテレポ。
飛んだ先で少し索敵して敵がいれば処理、
処理後もしくは敵がいなければまたテレポ。
その繰り返しで効率を上げる方法みたいね。
おかげで最初の1時間は1M/hを達成したみたいよ。
中の人も喜んでたわね。

それから今回は魔剣には一切遭遇しなかったわね。
やっぱり夜になると人が多いから取り合いになるみたいね。
まぁ魔剣に会うと少しペースが変わるから、
安定を求めるなら出会わない方がいいのかもしれないけどね。
そうそう、ペースと言えば。
今回も狩り中にSさんに会ったわね。
また色々話をしたみたいだけど…、
その中で「評価するのは周囲じゃなくて自分」って言われたようね。
確かにそうね。
周りの評価を気にしていたら何も出来ないわ。
最終的に決断を下すのは自分なんだから。
少しは自分に自信を持ちなさいよ?
「は、はい…;
 (だからいきなり話を振らないで下さい…;)」

他にもZさんとWisでお話したり、
Aさんと携帯メールのやり取りをしながら狩りをしてたみたいね。
それで結構ペースは落ちたみたいだけど…、
それでも最終的には2%ちょっと稼いだのだから結果としては上々ね。
それも今回は前日と違って2時間ちょっとでの結果ですものね。
えっ?何故3時間じゃないのかって?
11時を回った頃だったかしらね…。
中の人のリア友から携帯で電話がかかってきて、
12時頃から遊びに行く事になったらしいのよ。
で、11時20分頃に狩りを切り上げて、
天草さん(Alchemist)にcc。
露店落ちしたって訳。

とりあえず今回はこんな所かしら?
今回の狩りでテレポ狩りの有用性が分かったから、
これからはもう少しペースが上がるかもしれないわね。
それじゃこれからも頑張りなさいよ?分かった?
「は、はい;」
よし。
ではこれで語りを終わるわね。
みなさん、また次の私の記事で会いましょうね。


瑞羽先輩ご苦労様ですm(_ _;)m
でもいきなり話を振るのはやめて欲しいなぁ…;
いきなり来ると心の準備が…;
「だってあなたに関わる事なんだから、
 あなたの返事を聞かないと話が進まないでしょう?」
わっ!?
い、いきなり出てこないで下さいよ…;
もう語りは終わったのに…;
瑞羽先輩…結構抜け目ない…;
ま、まぁとにかく。
今回の記事は以上です。
また次回の記事で〜;(・ω・)ノシ

語らせてみる。−9/22、Day

この日は帰宅後昼食・ブログ更新とこなし、
その後瑞羽でログインしました。
それでまぁここからはROプレイ日記となるのですが…。
9/20分の記事について、
「気分転換に変えてみるのも良いかも」
とのレスを頂きましたので、
一度やってみる事に致します。
少し恥ずかしいですが(^^;)
ではキャラ語りの方、
瑞羽先輩よろしくお願いします〜。(*>ω<)つ


恥ずかしいって何よ…失礼ね…。
まぁ最初の目論見だし照れる気持ちも分かるけどね。
こほんっ。
はじめまして、みなさん。
1アカウント目の2ndキャラ、Lv98Hunterの黒井瑞羽よ。
えっ?別に初めてじゃない?
確かに私の存在はみなさんご存知ね。
だけど私の「人格」がこうしてみなさんとお話しするのは初めてなのよ。
だから「はじめまして」と言う訳。分かった?
それじゃ日記の方に行きましょうか。
時計塔B4−43。

先に中の人が述べたように、
この日は昼間から時計塔B4Fに行って来たの。
Lv98(オーラロードって言うのかしら?)になったから、
中の人も張り切ってるのね。
それまでは昼間は他の娘を使ってたみたいだし…。
で、入った直後から私が所属してるGのマスターさんにGチャで話しかけられて、
もう一人入ってた他のギルメンさんと3人で話しながら狩ってたみたいね。
その際話しやすいようにいつもはOnにしてるBMをOffにしていたようよ。
結構律儀よねぇ…。
その会話中に魔剣に遭遇してもF12のSC切り替えで対応してたんだから…。

そうそう、その魔剣だけど、
やっぱり昼間は人がいないせいか入って30分以内に3種類の内2種類に遭遇したのよね。
ミステルテインって言う片手剣とオーガトゥースって言う短剣。
まぁ片手剣とか短剣って言っても実際に見たらどっちも人と同じくらいの大きさなんだけどね。
ミステルテインはミスさえしなければどうって事は無いわ。
逆にオーガトゥースの方は厄介ね。
スピードが速いから先手を取られるとすぐにピンチになってしまうし…。
中の人が苦手にしてるのが分かるわ。
そしてその2種を倒した後しばらく歩き回ってみたけど…、
残る1種の魔剣、エクスキューショナーには会わなかったわね。
まぁ他の2種に比べるとそんなに強くないみたいだし、
他の誰かに狩られてたんでしょうね。
自分の手で狩れなかったのは残念だって中の人が言ってるけど、
こう言うのは時の運みたいなものだから仕方が無いわ。
次会った時に狩ればいいんだしね。

それからしばらく狩りをしていると、
Dancerで狩りをしているSさんに会ったのよね。
で、いつものように私…と言うか中の人をいじってたわ。
結構他の人にもいじられてるみたいだし…、
中の人ってかなりいじられやすい質みたいね。
でもまぁ本人はまんざらでも無いみたいだけど…、
その辺はどうなの?
「えっ!?
 (い、いきなり話を振られても…;)」
えっ!?じゃなくて。
いじられて嬉しいかどうか聞いてるのよ。
「う、嬉しいかどうかって…;
 いじられて嬉しいって言う言い方は語弊があるけど…、
 構ってもらえるのはやっぱり…嬉しいですね;
 あまりいじられ過ぎるとリアクションに困るけど…;」
そうね。
人間、構ってもらえなくなったら終わりだものね。
構ってくれる人がいるだけ貴方はまだ幸せよ。
「そ、そうですか…;」
まぁともかく話を続けましょ。
で、しばらくお話した後、
それぞれ分かれてまた狩りを続けたわ。
時々Sさんに会いつつね。

そして入ってから1時間ちょっとした頃だったかしら…?
また魔剣に遭遇したわね。
最初と同じくミステルテインとオーガトゥースの2種。
今度は最初と違って連戦だったからSPがちょっときつかったわね。
なんとか倒したけど…。
だけど今度もエクスキューショナーには会えなかったのよね。
その頃には結構人も増えてきてたし、
間違いなく他の誰かに狩られたわね。
やっぱり3種の中では最弱なのかしら…?
それともやっぱり時の運?
その1時間後には魔剣自体会えなかったしね。

まぁそんなこんなで3時間ほど狩ったのかしら。
稼いだ経験値は2%ちょっとね。
集めた魔女砂は400個超。
これだけあれば中の人も満足ね。
経験値はやっぱりこのLvになると上がりにくいわね。
まぁそれは覚悟の上だし、
気長に頑張って行くとしましょ。

余談だけど、
この日の晩は中の人が眠気に負けたみたい。
前日の晩、
お昼寝したせいでなかなか寝付けないからって、
落ちた後も本とか読んでて結局寝るのが1時を回ったらしいわ。
それが原因で激しい眠気に襲われたみたいよ。
全く…情けないわね…。
せっかくこの日から頑張るって決めたのにそんなポカやらかすなんて…。
寝付けなくてもちゃんと早く寝ないと次の日に影響が出るなんて事は分かりきった事でしょう?
それを分かっててそんな事やらかすなんて情けないったらありゃしないわ。
今日も眠気がまだ残ってるだろうからこの記事を書いたら少しでもいいから寝ておきなさい。
そうしないと夜に影響が出るわよ?分かった?
「は、はい…;」
ならいいわ。
それじゃ私の語りはここまで。
みなさん、さようなら。


ふぅ…瑞羽先輩…厳しいなぁ…;
まぁそう言う性格設定にしたのはうちなんですけどね…。
とりあえず第1回目のキャラ語りでしたがいかがでしたか?
初めてなので書くのも緊張しますね;
好評ならこれからも続けたいと思います。
それでは瑞羽先輩に注意されたので、
うちはこれから晩ご飯の時間まで寝たいと思います;
では〜;(・ω・)ノシ

言われて来てはみたけれど…。−9/19、Night

この日の昼間は前日の記事に書いた通りお昼寝しました。(-ω-)zzzz
やっと睡眠の補充が出来ましたよヽ(・ω・)ノ

で、夜。
昼間ブログの更新をしていた時にAさんとメールのやり取りをしていたのですが、
その中で、
「亀島が人多いっていつの話よ?
 食わず嫌いしないで一度行ってみたら?」
と執拗にすすめられたので、
気乗りしないながらも亀島に行ってみました。
亀地上。

まぁ行った当初は「あ、確かに人少なくなってるかも…?」と思いました。
ですが30分と経たない内に人の数は増え始め…、
最終的にはLord-Knight×2、Knight×1、Sage×1、Assassin×2、
Assassin-Cross&Priest×1、Monk&Bard&Super-Novice×1、
Hunter×2(うち含む)と計10組が狩りをするように。
…多いよ…orz
ただでさえ狭いのに…(´・ω・)

さらに敵の攻撃についてですが、
一応95%Fleeは余裕で取れているのですが、
たまに喰らう被ダメが300台(ペスト)〜500・600台(スプリングラビット)と、
かなり痛いのです…;
言うなれば時計塔B4FでJKばかり相手にしているような感じでしょうか。
なるべく囲まれないようにしている為攻撃スキルはほとんど使わず、
その分のSPをヒルクリに回していたのですが、
それでもSPが無くなってくる始末…;

人が多くて狩りづらく、
たまの被ダメが結構痛い。
それにドロップ品で大幅に稼げる訳でも無い。
1時間ほどした所で嫌になって亀島を去りました。
…もう亀島なんて行くもんか。

…とは言えまだ落ちるには時間が早かったので、
時間中途半端でもいいから時計塔B4Fに行こう…と思ったのですが…。
ペノ多い(´・ω・)

ペノメナ多いよ…orz
B3F入ってからB4F入り口に着くまでに20匹以上狩りましたよ…?;
そのせいでB4Fで使う鉄矢を大量に消費…;
さらに通過に手間取り入り口についた頃には時間はもう11時を回っていました…;
…30分ちょっとでどうしろと…(´・ω・)
もうB4Fすら行く気が無くなったので戻りました。
そして戻った先でRさんらと少しだけお話して落ちました。

本当、波に乗り切れない日でした。
ちなみに稼いだ経験値は1%ちょっと。
人がいなかった時は30分弱で0.5%稼げたのに…。
狭くて人の多い狩場はこれだから…(´・ω・)
もうこれからはずっと時計塔B4Fで頑張ります。
他の狩場には(ソロ時は)目もくれません。
バースリーオンラインで発光目指します。

一回休み。(10)−9/18、Day & Night

眠かったんですorz

前日の生体狩りが終わって寝たのが2時半近く。
起床は5時なので2時間ちょっとしか寝ていない状態でした。
で、帰宅後ブログの更新をしたらお昼寝しようと思っていたのですが…、
更新が終わった直後にAさんからメールが。
そのままメールのやり取りをしている内に時間は5時を回っていました…;
晩ご飯の時間は午後7時。
…寝てる暇ありません…orz
と言う訳で7時まで本読んだりして暇潰し。
そして7時になり晩ご飯を食べました。

それからご飯の間から見ていた番組を終わるまで見ていたら、
時間は10時近くに(´・ω・)
もう相当眠かったです;
なので翌日の為に受け渡しだけしとこうと思ったのですが…。
菜月(Wizard)でログインし、
Aさんに受け渡しを頼もうと思ったのですが取り込み中。
他の人に…と思ったもののもう眠気はピークに。
もうそれ以上のプレイは不可能だったので落ちて寝ました…。

やっぱりROをする上での最大の敵は眠気です…(´・ω・)
早く現在抱えている眠気を解消したいので、
この記事を書いたらお昼寝する事にします…;
今夜こそは頑張りたいなぁ…;

…少しだけ余談。
最近記事の書き方が少しマンネリかも…と思い始めたり。
時々書き方を変えてみようかな…と思うのですが…;
(例えば普段の(リアルの)自分の話し方で書いたり、
 使用しているキャラになりきって書いたりとか。)
…どうでしょうかね?;
ちょっと痛い人になっちゃうかも…(´・ω・)

またも生体。−9/17、Night

連休最後の夜。
また生体行くんだろうなぁ…と思いつつ瑞羽でログイン。
EHのたまり場落ちのままだったのでそこに出現。
するとそこにはチャットを立ててAFK状態になっているZさんの姿が。
そのチャットのタイトルは…。
「GMは後でオーディン行くよ!」
ほむほむ。
今夜はオデン行きですか。
うちも一応GM(湖刀美がEH所属。)なので、
そこで待つ事に。
少ししてRさんがやってきました。
そこで少々雑談。
チャットのタイトルについて、
今はこの3人(Zさん・Rさん・うち)しか面子がいないとの事。
どうするのかな…と話していると、
AさんからWisが入り、
先日Aさんから委託された品物の売り上げを渡して欲しいとの連絡が。
そこでccしてプロに行き、
Aさんに売り上げを渡しました。

その後戻るとRさんの姿は無く。
ぼーっとしてるのもなんなので、
オデン行きに備えて矢作成で影矢を作っていました。
そうしている内にZさんがAFKから戻ってきました。
そしてRさんも戻り少し雑談。
(その間もうちは矢作成を続行。)
そして話が一段落し、
うちは矢作成を終えたので矢筒を作りにフェイヨンへ。

そしてまた戻るとZさんとRさんはどこかへ出かける様子。
聞くと、オデン行きの面子が揃うまで機械人形工場へ行ってくるとの事。
その会話中にOhさんがやってきたので、
Ohさんも機械人形工場行きに加わる事に。
うちはクエストをやってないので、
その間時計塔で暇潰しする事にしました。
暇潰し。

2Fでまったりと狩り。
まぁヒルクリあっちの垢に行ったままなので、
激しい狩りは出来ないんですけどね…;

小一時間ほど狩り、
手持ちの罠が尽きた所で帰還しました。
(まぁ段々飽きてきたのもありますが…;)
で、戻って少しするとKiさんがやってきました。
そしてすぐくらいにZさん達が帰還。
そちらの精算を済ませ、
少々話し行き先を変更。
二晩連続で生体に挑む事になりました。
会話中にKyさんも加わり、
Ohさんが抜けZさん・Rさん・Kiさん・Kyさん・うちの5人で向かう事に。
途中Sさんに連絡をつけ、
Sさんも狩りに加わりました。
そして生体工学研究所へ。

飛びつつ安全な場所を探して回るものの、
自分ではなかなかいい場所は見つけられず。
その内Zさんらが場所を確保。
ですがどれだけかかっても合流できない状態が続く始末…TT
その途中にMVPらしきものにも遭遇。
生体MVP?

この他にも数箇所で遭遇しました;
で、なんやかやで結局小部屋で狩りをする事に。
生体3Fその2。

まぁ内容は前日と同様「波の差が(ry」
生体ですしね。
なお獲得経験値はまたも0…(´・ω・)
3〜4人倒しては死に、また3〜4人倒しては死にと言うサイクルが続いたもので…;
そうして2時頃くらい(?)に終了し帰還。
反省会をして終了と相成りました。

ちなみにうちの生体挑戦はこれを以てしばらくお休みとなるみたいです。
Zさん達はこれからも生体へ挑み続けるようですが、
うちはオーラロードと言う事で生体狩りから解放されましたw
なのでこれからはマイペースで発光を目指す事にします。
まぁなるべく早く光るようにはするつもりですが…。
例えばカプラが商圏獲得してる週は昼夜両方瑞羽を使用して時計塔B4に篭ったりとか。
多分3時間丸々狩れば2%は稼げるはずなんですよね。
だからそれを昼夜両方やれば1週間でなかなかの量になると思うのですが…。
(経験値もお金も。)

それにしてもこの日と前日の生体狩りで一番印象に残ったのはあれですね。
ある方がカトリを抱えている際に毎回徹底して出していた「キスエモ」w
その人曰く「HiWiz好きとしてカトリだけは譲れんのですよ!」
…そこまで貫けるのはすごいです(^^;)

刀破育成。−9/17、Day

3連休最後の日。
前日寝るのが少し遅かったものの、
仕事のある日よりは睡眠を取れたので眠気は大丈夫かな?
と言った感じで朝は過ごしてました。
朝食をとった後ブログ更新。
そして各ブログ・サイト等巡回した後ログイン。
菜月ばかり使うのもあれなので、
この日は別のキャラを使う事に。
と言う事で刀破(GX型Crusader予定Swordman)を使いました。

装備を整えまずはポリン島へ。
ひたすらポポリン(&ドロップス)を叩いてました。
途中マスターリングに遭遇。
vsマスリン。

駄目元で挑んでみましたがあっさり(?)勝利w
ちなみに他にもエンジェ・ゴスリン等に遭遇しました。
こちらは流石に無理ですよ?(´・ω・)
で、午前中は延々とそんな感じで狩りをしてました。

ちなみに12時頃だったかな?
JobLvが上がった時に(まだポリン島にいる)、
通りすがりのWizさんが祝福の言葉を下さいました。
礼を言おうと思いましたが速度増加がかかっている状態で歩き去って行ってしまった為追いつけず;
ただ…あの名前と喋り方には見覚え(聞き覚え)があるような…。
多分あの人かな?

そしてお昼ご飯をはさんで午後。
ちょっと狩場のLvを上げてみようと思い、
イズルード海底洞窟へ。
伊豆その1。

結構Missが多くその分の被弾がかさむと痛かった為、
Intと共にDexも上げて行きました。
(この日は最終的にDexが30(装備・Job補正込み)に。)
まぁそれなりに頑張っていた訳ですが…、
3時少し前くらいに激しい眠気に襲われた為、
一度中断してお昼寝しました(-ω-)zzzz

その後5時前後くらいに起き、
再びログインして続きを。
伊豆その2。

経験値を稼ぎつつどんどん進んで行き、
ちょっと背伸びして3Fへ。
伊豆その3。

以外とオボンヌも狩れましたね。
ただイカ(マルス)は被ダメが結構痛かったです(´・ω・)
一撃で100いくらとか…;
まぁ少し狩ってまた2Fに戻りました。
しばらく狩り、7時少し前くらいに終了。
1日で結構上がりましたね。

槍があれば天下大将軍を狩りに行こうとも思うのですが…、
槍はまだ移してないんですよね;
人槍・大型槍を手に入れたのでもう属性槍は使わないから移しても問題はないのですが…。
今度Aさんに受け渡し頼もうっと。

それにしてもずっと同じキャラばかり使うのではなく、
こういう風に別のキャラを使うのもいいですね。
そろそろ満香(Soul-Linker予定Taekwon-Kid)のLvも上げないといけないと思うのですが…、
果たしてInt型Taekwon-Kidがどれだけの苦難の道を辿る事になるのか…。

生体再び…。−9/16、Night

さてその夜。
Aさんと7時半くらいまで遊んでいたので、
慌てて夕食を済ませて準備をし8時45分頃ログイン。
EHのみなさんのたまり場へ。
この日は前日言われていた通り生体3Fに突入する事になっていたのです。

で、Rさん・Sさんと雑談している間Zさんは面子集めに。
少ししてNさん・Lさんと共に戻ってきました。
ですがどうやらWizは見つからなかった様子…。
(Lさんはこの後用事が入っていました)
と言う訳でZさん・Rさん・Nさん・Sさん・うちの5人で突入する事に。
生体3F。

構成は見ての通りHigh-Priest×2(Zさん・Nさん)、
Lord-Knight(Rさん)、Sniper(Sさん)、Hunter(うち)。
みんなで突入し飛んで場所を探して左上階段で狩る事に決定。
合流に苦戦する事しばし…。
4〜5度ほど死に戻りつつようやく合流。
何とか5人揃った所で本格的に狩りスタートとなりました。

ちなみに狩りの内容はと言うと…。
例えるならば「波の差が激しかった」と言った所でしょうか…?
安定する時は安定するのですが、
崩れる時は容赦なく崩れる。
…まぁここの狩りはそんなものなのですが(´・ω・)
特にLKに襲われた時が一番崩れやすかったような…。
個人的に感じた危険度はこんな感じでしょうか…?

LK>HiWiz≧AX>砂>HiPri=WS

WSは罠にはめれば問題なし。
HiPriはSWを置いてニュマを防止すれば大丈夫。
砂は…ASが厄介なもののそれ以外はきちんと対応すればFAで倒せる。
AXは…ちゃんと態勢が整えば後はFAを入れるだけなのですが、
整う前の死亡率が高い…;
HiWizもSWを張れば後は撃つだけでいいものの、
突然のJTがかなり厄介。
タゲ担当の人が吹き飛ばされてダウンし、
そこから次々と崩されていく事がしばしば…。
そしてLK。
そもそも攻撃力が高いのが厄介。
さらに遠距離(中距離?)だとスピアブーメランを撃って来る為、
SWとニュマの両方を用意しなければならないのです。
なので前衛担当の人がきちんとタゲを取り、
罠にはめて移動を封じてSW・ニュマを設置…と言う所まで整わないと倒す事もかなわないのですが…、
そこに至るまでに崩される事が非常に多いのです(´・ω・)

結局最後はダウンした為獲得経験値は0。
前日のG狩りで得た経験値も0になりました(0.9%ほどだったかな?)。
まぁまだ痛手が無いレベルなので精神的ダメージはあまりないですね。
それにしても合流するまでがとても怖かったです;
ずっと(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルな状態でした;
合流してもまだしばらくはそんな状態に…;
途中少し安定し出した(?)くらいからましになりましたけどね;
とりあえず今回の狩りで分かった事も色々ありますし、
次はもう少しましに(?)…なるといいですね;

ちなみに狩り終了後、
Eさんからお誘いを受け30分ほどペア狩りに行きました。
ペノ池ペアその2。

陽子を起動しペノ池(時計塔B3F)でEさんのRogueと狩りをしました。
狙うはペノメナcですw
久しぶりのペノ池狩りだったので、
一応やり方はわかっているものの所々ミスをする始末…;
(Eさんは弓RogueなのにSCを間違えてペノメナにニュマを置いたりとか…;)
その節はご迷惑をおかけしましたm(_ _;)m
で、結果はと言うと…cは出ず(´・ω・)
まぁ…出そうと思って出るものなら苦労はしませんよね;
でも出て欲しかったですね…;

なおその後、
ゲフェンの神智Gのたまり場に戻り少々雑談。
同GのAyさんからWizについての講義を受けました。
SGのレベル調節、リセットSG、詠唱速度との兼ね合い…etc。
こちらも昼間のAさんのアドバイス同様とても勉強になりました。
上手く立ち回れるようになりたいですね。

菜月育成。(5)−9/16、Day

さて連休二日目。
前日は寝るのが遅かったので、
午前中は朝食をとってブログの更新をした後12時まで寝てました(-ω-)zzzz

そして午後。
Aさんからメールが入り一緒に(リアルで)遊ぶ事に。
それから少ししてAさんがうちに来ました。
少し話した後ROを起動、
菜月のLv上げをする事になりました。
時計塔3F菜月編その7。

スタイルはもちろんいつものごとくFW→SG+α。
何度かAさんと交代しつつ敵を次々と駆逐して行きました。
うちがやっている間はアドバイスをもらい、
そしてAさんがやっている間は色々お手本を見せてもらいました。
どの位置に置いたらより安定するか、
実際の立ち回りは…などとても勉強になりましたw

Aさんがプレイしている時は、
もう同じキャラを使っているとは思えないほどの動きをしてました;
やはりAさん自身がHigh-Wizard持ちなので、
ポテンシャルの差はあれど相当なペースで次々と敵を狩っていくのです。
(ほぼうちの2倍以上のペース?)
まさに流石の一言です;
うちもあそこまで使いこなせるようになりたいですね〜…;

ちなみに今回の狩りでBaseが1〜2、
Jobが3〜4ほど上がりました。
とりあえずWizの基本的(?)なスキルは揃ったので、
(HD5、SG10、JT10、LoV10、QM3。)
後はWB5でも取ろうかな…と考えています。
そして残る3ポイント…どうしようかな…?
QMを5にしても1余るし…。
まぁQMを上げるかどうかも需要しだいなんですが…。
「ソロは3で充分だけどPTだと5くらいまで必要」みたいな話を聞きますし…。
どうしようかな…。

オラオラオラオラ (三・o・)三☆三(`ε´三)無駄無駄無駄無駄−9/15、Night

*タイトルリクエスト→Sさん

さてその日の夜。
毎週土曜日は恒例のG狩りです♪
と言う訳で瑞羽でログインしEHのみなさんのたまり場へ。
するとそこにはZさん(AFK状態)とMiさんが。
あいさつをすると、Miさんが98突入を祝って下さいました。
そして続いてやってきたNさんも祝福の言葉を下さいました。
一応自分で報告するつもりでいたので、
「ブログにしか書いてないのに知っててちょっとびっくり」と言うと、
お二方ともうちのブログを読んで下さっていたようですヽ(・ω・)ノ
ありがとうございます♪

その後も人は増え、
大体のメンバーが揃いどこに行くか…となると、
Zさんが決定をSさんに委任。
なのでまずPT構成を決め、
次は行き先選びとなった時、
いきなりその選択権をSさんがうちに委任。
「う、うちですかっ!?」と戸惑いつつも考え、
浮かんだのはお約束的な場所。
ユペ・アビス・オデン・ゲフェニア…;
そこしか浮かばなかったですorz
で、PT構成からどこがいいかな…となった時、
ふと浮かびました。
「そう言えばG狩りで久しく棚に行ってないなぁ…。」と。
と言う訳でタナトスタワー行きを提案。
承諾され狩りに赴く事になりました。
G狩りinタナトスタワー。

メンバーはRさん(High-Priest)、Ejさん(Sage)、Nさん(High-Priest)、
Sさん(High-Priest)、Miさん(Wizard)、Lさん(Assassin-Cross)、
そしてうち(Hunter)。
(Lvの都合により2PT編成で行く事に。)
ポタで現地へ向かい、
1Fで未登録者の登録を済ませた後テレポで2Fへ。
そこからは徒歩で順繰りに通過して行き、
5Fに突入。
SSのように狩りをしながらしばらく進み…、
vs苦悩inG狩り。

現れました苦悩。
まぁ形はしっかり(?)出来ていたので苦戦する要素はなく。
でも確かNさんが速度減少を喰らって被弾が多くなり(?)ダウンしましたが…(´・ω・)

そして6F突入。
こちらでも同様の感覚で狩り進み、出会いました悲しみ。
vs悲しみinG狩り。

6Fには時間の都合もあり長めに滞在したので悲しみには2度(?)遭遇。
(ちょっとうろ覚え;
 少しずつ眠気に襲われ始めていたもので…;)
で、1度目(?)の時にはLさんがSBを喰らいダウン。
2度目はSSの通りNさんがダウン。
どちらも形は出来ていたと思うのですがやはり被害者が出る状況に。
うちに出来る事はとにかくDSを連打して敵を早く撃破する事だけです(´・ω・)

ここに来る時は鉄矢と銀矢の2種類持っていってるのですが…、
いっその事銀矢を切って念矢を持って行った方がいいのかな…?
銀矢はタナトスシリーズ以外は闇属性プラズマにしか使ってないし…。
無形弓・銀矢だとDS×1+素撃ち1発で落ちるんですよね…プラズマ。
むしろもうプラズマはこだわらなくてもいいのかな;
次に行く時は鉄矢&念矢で行ってみる事にします。
(覚えてればですが;)

まぁとりあえず6Fで1往復半し、
7F入り口に到着(2度目)した所で時間は12時。
そこで狩りを切り上げました。
そしてたまり場に戻り精算をした後いつものおしゃべりタイム。
しばし雑談し、
Zさん達はユペに向かう事になったのですが、
うちは眠かったので翌日の日中の狩り用に受け渡しをお願いしてから露店落ちしました。
さて…これからオーラロードの旅が始まる訳ですが…、
さっそく翌晩に生体に行く事になりました;
しっかり覚悟を決めて臨みたいと思います;
(難易度の高い狩場に行く覚悟ではなく、
 何度ダウンしても凹まない覚悟。)
年内転生…出来るといいなぁ…;

菜月育成。(4)−9/15、Day

この日から3連休♪
出かける予定の無い3連休はいいものですねw
まぁ3日以上の連休自体久しぶりなんですが…;
リア友の一人が就職して関東に行くまではちょくちょく取っていたんですけどね。
高校は同じ府内の高校に通っていたんですが、
その後うちは京都の大学へ進学し、
そのリア友は2年おいてから香川の大学へ行ったんですよね。
で、その香川に行っていた時に誘われて何度か連休を取り遊びに行ってたんですが…。
関東に行ってからは全く取っていなかったんです。
遠いし交通費もかかるので;
ちなみに今回の3連休は自分で申告して取ったものではありませんw
他の人が休みを取って、
その振り替えでシフトが変わった結果偶然なったものですw

…とまぁ休みの説明はこの辺にしておいて。
せっかくの休みなので、
この日はブログの更新をした後朝から菜月を使用しました。
時計塔3F菜月編その6。

朝から始めてお昼休憩を入れつつ5時ごろまで延々とFW→SG。
焼け残りはJTないしHDで処理。
ほぼいつもの調子…と言いたい所なのですが、
今回は妙に撃ち漏らしが多い状態…;
位置取りは全く同じようにやっているのですが…。
3匹引っ張って1匹だけ残ったりとか…;

まぁそんな環境下でも着々と経験値を稼ぎ、
Baseが3ほど、Jobが4ほど?上がりました♪
最初のLvUpでIntがカンストし、
後はDexを上げて行くだけでした。
ですが…Dexが上がるにつれ、
詠唱が少しずつ早くなっていくのでタイミングが微妙にずれるように…;
なんとか対応する為に2〜3匹の時はSGのLvを1上げてみたり(5→6)とか、
設置場所を1マスずらしてみたりとか…。
色々試行錯誤が必要のようです;