第六章 妖刀跋扈編 水の章  第十五話 「目覚め」

こんにちは、みずはです。

火曜日なので本日も小説をお送り致します〜( ・ω・)っ
ほんと長くてすみませんm(_ _;)m


〜前回までのあらすじ〜

湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。

激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
その戦いの中、
陽子・水母・瑞羽の三人に加え、
後輩で学園のマスコットである珠美も仲間になった。

菜月の猛攻に窮地に陥った湖刀美と珠美。
だが仲間の助けを得てその場を乗り切る。
そしてついに菜月の動きを封じ、
その身に宿る村正の破片を祓う事が出来たのだった…。




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第六章 妖刀跋扈編 水の章  第十四話 「禊(みそぎ)」

こんにちは、みずはです。

今週からは、
再び金曜日にもこちらの小説をお届け致します。
この第六章はこれまでの章と比べてかなり長くなってます;
まぁ色々盛り込んだせいなんですけどね(^^;)
お手数ながら最後までお付き合い下さいm(_ _;)m

それではどうぞ〜( ・ω・)っ


〜前回までのあらすじ〜

湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。

激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
その戦いの中、
陽子・水母・瑞羽の三人に加え、
後輩で学園のマスコットである珠美も仲間になった。

湖刀美&珠美と菜月の戦い。
破片に穢された水神の力を得て水を自在に操る菜月に対し、
湖刀美と珠美は苦戦を強いられる。
絶え間無く噴き上がる水柱に追い詰められ、
二人は窮地に陥るのだった…。



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第六章 妖刀跋扈編 水の章  第十三話 「水の猛威」

こんにちは、みずはです。

今回も小説の前にコメント返しを。
・2008/08/15、「Loliruri 〜無邪気な殺戮者〜 (後編)」
>オクトさん
分かってましたかw
まあ話の傾向とかパターンとか考えれば、
想像はつきますよね(^^;)

ロリルリをタイプしてると混乱…ですか。
うちは特にしませんね〜…。
まあその混乱の意味が文字の打ち間違いなのか、
それともモンスターとしての名前と職業としての名前との混乱なのかは分かりませんけど(^^;)


さて、それでは小説に参りましょ〜( ・ω・)っ


〜前回までのあらすじ〜

湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。

激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
その戦いの中、
陽子・水母・瑞羽の三人に加え、
後輩で学園のマスコットである珠美も仲間になった。

菜月達との戦いの火蓋が切って落とされた。
綾音と陽子の戦い。
綾音のあまりの破天荒さに終始ペースを乱され、
陽子は相手を変えようとする。
だがその際に出来た一瞬の隙を突かれ、
綾音の手によって闇を祓われるのだった。



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第六章 妖刀跋扈編 水の章  第十二話 「魔を貫く鋼の棘(後編)」

こんにちは、みずはです。

まずは小説の前にコメント返しを〜。
・2008/08/08、「Loliruri 〜無邪気な殺戮者〜 (中編)」
>オクトさん
確かにポリンが可哀想ですね(^^;)
ポリンよりポポリン…確かに経験値はそちらの方が↑ですが、
この話は…ふふっ。
これ以上はネタバレになりますので言えませんねw
続きをお楽しみにw


それでは小説に参りましょ〜( ・ω・)っ


〜前回までのあらすじ〜

湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。

激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
その戦いの中、
陽子・水母・瑞羽の三人に加え、
後輩で学園のマスコットである珠美も仲間になった。

菜月達との戦いの火蓋が切って落とされた。
闇に飲まれた陽子と綾音の戦い。
初めての戦闘に綾音は戸惑うものの、
刀破から力の使い方を教えられすぐに使いこなせるように。
だがそのあまりの破天荒さに、
陽子はペースを乱されるのだった。


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第六章 妖刀跋扈編 水の章  第十一話 「魔を貫く鋼の棘(前編)」

こんにちは、みずはです。

本日は小説更新日。
ですがその前に前回の記事、
『Loliruri 〜無邪気な殺戮者〜 (前編)』に頂いたコメントのレスを。
>オクトさん
確かに言われてみれば詐欺の誘い文句ですね(^^;)
結末ありきで書いてたから気付きませんでしたw
でも結末も含めて考えると…あながち間違いでも無いかも…?

とりあえずこれ以上書いたらネタバレになりそうなので、
この辺で止めておきますw
これからの展開をお楽しみ下さいw


さて、それでは小説に参りましょ〜( ・ω・)っ


〜前回までのあらすじ〜

湖刀美はごく普通の女子高生だった。
だが親友の陽子が封印されていた妖刀・村正に憑依されてしまった為、
神社の祭神・刀破から神剣『神明剣』を授かり光の巫女として戦う事に。

激闘の末に陽子を元に戻したものの、
村正は破片となって町中に飛び散ってしまった。
その破片に取り憑かれた少女と戦い、
破片を集める湖刀美。
その戦いの中、
陽子・水母・瑞羽の三人に加え、
後輩で学園のマスコットである珠美も仲間になった。

菜月達との戦いの火蓋が切って落とされた。
再び闇に堕ちた瑞羽と対峙した水母。
瑞羽が初めから全力を出すものの、
かつての戦闘の経験を生かし水母は落ち着いて対処する。
そしてついには浄化の雷が直撃し、
瑞羽を操る闇を祓ったのだった…。



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